さらに犬たちの群像劇 『南極大陸』第9話

December 12 [Mon], 2011, 0:32
『南極大陸』第9話

師走の貴重な日曜日。やることもいっぱいあったはずなのに、頼長情報を漁って、あとドラマを見てブログを書くだけの一日を過ごしてしまった・・・・。

【せっせと読みながら観ている『坂の上』はそのうちです】

先週から第三部が始まった『坂の上の雲』について書きたいと思っている。
今、ドラマと平行して原作小説を読んでます。

実はこの小説、司馬遼太郎の最高傑作という方も非常に多いのに、私は若い時に途中まで読んで挫折しているんですよ。事あるごとに(自分の中の司馬ブームが再燃するたびに)それが悔しく、一昨年このスペシャルドラマが始まった時に決意。
「今度こそ初めから8巻読み通そう!(三年もあるから間違いなく読了できるよね)」と。

ところがなぜか月日は流れ、三巻の途中で止まったまんま最終段階を迎えてしまった。
どうも、子規が死んだあとの展開に挫折ポイントがあるらしい。子規はもちろん、好古も真之もほとんど出てこない部分が多くなっちゃうので・・・。
今回、これが人生最後の坂上読了のチャンスだと自分を焚き付け、三巻後半から始めて今ようやく六巻の初め。ああ、読みきれるか?

ドラマについても、力の入った素晴らしい出来ばえ。日露戦争をまるごと描こうというテレビスケールとは到底思えないチャレンジ。長年の夢の実現のようなドラマ。書きたいことはたくさんあるはずなんですが・・・。

けれどその直後、TBSの『南極大陸』を見ると困ったことにそっちに引きずられてしまう。
人間ドラマが中心の時はかなり冷淡に見てたのに、先週から本気で持っていかれてしまった。
今回は感想パスして最終回でまとめようかと思ってたけど、もう書く。

このドラマに関する感想は、先週から知的レベルが地に落ちて感情一辺倒になっている・・・。
自分でもわかっているけれど、犬が犬なもんで、どうかご了解くださいませ。

【ショック・・・ポチとゴロの悲劇】

冒頭、ポチとゴロのあまりに悲惨な姿を見せられてしまった。
必死で首輪から抜けようとし、首から血をダラダラと流している。
ショックだった。
先週、二匹だけ首輪を抜けられないのかな・・・と思っていたけれど、あまり映像に写されなかった二匹。
やはり置き去りにされてこんなに苦しんでいたんですね・・・。

一方、リキ、アンコ、タロ、ジロ、風連のクマはまだ5匹揃って走っている。
足取りはまだ頼もしい。

人間ドラマは挟まっているけれど略して・・・。

基地ではゴロがますます弱って倒れる。死にかけている。
何もできずにポチは吼える。悲しすぎる。

5匹の方でも、タロとジロが元気をなくし、リキがいろいろ元気付けている。そこで風連のクマがどこかに走っていってしまう。
また一匹失踪?と思ったけど、クマは黙って無情な海を見つめる。低くうなりながら。
その二つの丸い目には、どう見ても自分たちの運命への怒りがこもっているように思う(だってそう見えるんだもん・・・)。

4匹の元へ、戻ってきた風連のクマは魚を咥えていて、タロジロに与えた。
飢えたように食べるタロジロ。
ああ、タロジロはクマやリキより子供だから?それとも、風連のクマはただの無法者の暴れん坊ではなく、タロジロが自分の子(種)だって知っているのかな?

リキとクマが仲良くなったせいもあり、クマがパパ、リキがママ、二人で助けて連れている子供がタロジロ、という構成になってきたように見える(見えるんだもん・・・・)

大学は辞め、(仕事がないから)宗谷の修理現場で働く倉持さん。
第三次観測隊へ入る希望はゼロに近いけれど、それでも宗谷の側で働きたいのか。

南極。もう見せて欲しくないくらい辛いのに、まだ生きているポチとゴロ。ゴロはますます瀕死。
白くてかわいいポチだけど、悲しい目をしてゴロの側に座っているしかない。
ゴロがまた倒れ、ポチが悲しそうに吼える。

宗谷の犬舎のあたりで、倉持が床の傷を見てゴロを思い出す。
だからそろそろかな・・・と思ったところ、ゴロ(三歳)ついに力尽きて死。

雪をなめる以外に食べるものもなく、氷点下30度以下の吹きさらしの中、何ヶ月も生きたのだとしたら崖に落ちて死ぬよりはるかに酷。
もちろんこの二匹の運命は、何らかの事実(基地の側に鎖のついた犬の遺骸が二つあったとか)にもとづいているんだよね。涙を絞るだけの戦略じゃないよね??

【アンコよ、ポチよ】

札幌では、一匹だけ帰ったシロ子の首輪を引いて、こっちが心配になるくらい派手にひっくるかえる古館老人。
首輪の皮が切れている。気温の低さに革の強度が弱り、切れやすくなっているかもしれない。痩せれば、首輪を抜けられる可能性も強まる。
老人は倉持にそれを告げる。

犬塚は、オーロラの研究を続けることを決意。

そのオーロラのきれいな夜、じっと夜空を見ていたアンコがどこかに走り去ってしまう。
毛並みと目がきれいな子(イケメン犬?)だった。しかしそのまま行方不明。
何匹目の行方不明(失踪)だろう・・・。犬にも、群れていたいタイプと一匹で生きることを選ぶタイプが居るのだろうか。

酷いことに、またポチの映像。
もう何万回目のトライなのか、また首から赤い血を流し、雪に血を垂らす。
ついには絶望と孤独に耐えられなくなり、悲しい声を上げて雪の上を転げまわる。
こんな人間みたいな行動、犬が取るのかどうかはわからないけど、辛い。

ポチの運命はひどいよ。一番残酷だよ。あんな悲しそうな声で鳴かせるなんて。でも見つめねばいけないの?
我々人間が犬たちにしたことだから?
そして寂しさと飢えと不安に苦しんだ挙句、力尽きて死んでしまう。四歳。

越冬隊員は、悩んだりしつつも、あったかい日本でモノを食べたりお茶を飲んだりしてる。
どうか、どうか、一日も早く迎えに行ってあげて!

凛々しい氷室さんは何か考えている感じ。
氷室さんの実家の玄関、広すぎる!!玄関だけでウチの一階部分より広いのでは・・・・。


南極。海岸にアザラシの親子が居た。
リキ、クマ、タロ、ジロは顔を見交わし、興味を示した(ように見える)。
その後の映像で、四匹は何か食っている。なんだかよくわからない。
話の流れとしてはアザラシのカケラか?にしては残骸とかリアルなものがなさ過ぎるが・・・。

でも、4匹が居ればペンギンやアザラシを狩ることも出来る。
夜はみんなで寄り添って眠る。そんなに寂しくないのが救い。

南極は、夏に近づいているのだろうか。氷が少しベチャベチャして、海岸線に流氷が多い。
雪の下から魚を掘り出してガツガツと食べる犬たち。
氷詰めになっていたマヌケな魚、ということ?
こんな風に一緒に暮らして、リキやクマも生き残れなかったのかなぁ・・・?
これから何があるのか、心配で仕方がない。

【第9回の氷室さん×倉持さん】

ちょっと人間の方を。

白崎さんの尽力の結果、星野さんだけ第三次観測隊に入ることになる。
星野さんは倉持に譲る。
「礼をいうなら氷室さんへ」と星野さん。氷室さんが「人生をかけて」、交渉してくれたとのこと。
星野「(氷室さんは)まったく、不器用なんですわ」

氷室さんはきりっとした顔で、風呂敷に書類をまとめて、大蔵省を去る。
「僕のけじめですから」。

階段で待っていたのは、倉持。
氷室「倉持お前さぁ・・・前にオレの運命ってなんだって聞いたよな」。
倉持「言ったっけ?」
はにかむように微笑む氷室さん。
氷室「ようやくみつけたよ。さっき大蔵省辞めてきた。オヤジの後を継いで、政治に行く」

二人で、大蔵省のクラシックな階段に並んで腰掛けて。いい感じだなぁ・・・。
氷室「南極観測がこれからも続くよう、見守ってやりたいと思っている。だからおまえは行ってこい。オレは日本で見てるよ」

氷室「南極って、すげえよ・・・」
きゃあ・・・氷室さんそんな目で倉持さんを見たら妬いちゃうよお・・・。
(堺さんそんな目で木村さんを見たら妬いちゃうよお・・・・)。

人間ドラマのあたりはテンションが下がりがちだけれど、氷室さんの登場シーンだけは毎回すごくイイ。

氷室「(犬が)生きてるって、俺も信じてるぞ」
ああ、この目もいい・・・。妬ける・・・。

すみませんが、この二人、私の中ではプラトニック・カップル確定ですから!!!
この二人と香取君と耕史君、四人でダブルデート的ラブアフェア的集合シーンでもあったら、すみませんが間違いなく倒れますから!!!

【風連のクマの鎖が・・・・】

ちょっと一息したところで(?)、まだ続く犬たちのドラマ。
溶けかかった氷がトラブルの元となる。

タロ(ジロ?)が、氷から足を踏み外して海に落ちる。
必死で引きずりあげようとする風連のクマ。お父さんらしいと思ったことはなかったけれど、ちょうど倉持がお父さんとしての彼を語っているのでそう見えてしまう。
リキが鎖を咥えて引っ張り、救助に協力する。
(もう、助けそこなってクマが死んじゃうんじゃないかと思ったよ)

助かったものの、その後流氷同士がぶつかってクマの鎖が挟まる。

ちょっと・・・・鎖一本でどんだけドラマを作ろうとしてるんだこの脚本は

日本では、倉持さんプロポーズ、ですね。
「見合いとか、しないで、待ってて欲しい」
もちろん氷室さんではなく美雪ちゃんに。
「お帰りをお待ちしてます」

キムタクいい顔になったね。イケメンアイドルとはちょっと次元の違う昭和っぽい「男」の顔。
しかし倉持がプロポーズしている間に、南極はまた大変。
首輪の鎖が氷に深く食い込んで、風連のクマの運命が大変なことに・・・。

みんなが歩き出しても、クマは鎖につながれて動けない。
リキが鎖を引っ張り、タロジロが足元の氷を掘る。

気温が上がり、自分たちの居る氷が割れて陸から離れかける。
三匹は海水を飛び越えて割れた氷山から逃げるが、風連のクマは鎖が食い込んでいるため氷山に乗ったまま大海へ流されていく。
びっくりしたような顔で三匹を見て・・・・まるで鬼界が島に置いてきぼりになる俊寛僧都。

ここは、溶けかかった氷の淵をジャンプする三匹の方も、過酷な撮影。
流されていくクマはさらに過酷。まさか本当に氷山に乗せて流したとは思わないけれど・・・。

リキが啼く。タロジロが啼く。
離れていくクマは啼かない。口をへの字にして、(どこまで演技するんだこのクマは)流されていく頼りない氷山の上で、風連のクマは棒立ちになっている。
あっという間に、風連のクマを乗せた氷山ははるか遠くへ流され、クマの姿がゴマ粒ほどになってていく。
日本の倉持には到底救えない。普通に考えたら一匹だって救えない。

「一年くらい経つのか・・・」
「生きてたら奇跡ですよね」
「今度は、どんなことがあっても、見届けてこようと思ってます」
ほとんど死骸になっていたとしても、全部の犬の運命を見届けてきてください。

もと仲間のみんなに見送られて、旗がたくさんふられる中、倉持は宗谷に乗り込み出発する。
人間の名前さっぱり覚えられないなぁ・・・犬塚と、あとは緒方直人さんと川村君と岡田君と吉沢悠君とバーコードとドロンズと・・・(いい役者が揃っていたんだけど、見せ場も少なかったし、犬には到底敵わなかった)。
愛を告げたばかりの綾瀬はるかも、晴れ晴れとした顔で力いっぱい手を振る。

氷室さんは見送らない。空を見上げて、倉持の行く先を思う。
例によって「荒野より」が流れはじめる。

しかし、リキの足取りが重い。
最後に残された三匹なのに、頼れるお兄ちゃん格のリキが、遠い目をしている(だって遠い目をしてるんだもん・・・)。
目をしばたき、息が苦しげになり、ついにがくりと前足を折って雪に倒れる。トロンとした目になって・・・目を閉じかける。
困惑したような顔(だって困惑して見えるんだもん・・・)でリキを見つめるタロジロ。
リキ、死んじゃイヤだ!

次回最終回。
犬たちの想像を超えた活躍と演技力(そんなはずはないが、そう見えるんだもん・・・しつこくてごめん)、そして演出と映像のおかげで、『坂の上の雲』の感想を後回しにしてしまうくらい急にはまってしまった『南極大陸』。

犬たちの悲劇ばかり見せられるのは辛いのだけれど、目をつぶることを自分が許さない。
このドラマ、キムタクドラマだけあって賛否巻き起こし、一度は番組自体南極へ置き去り状態になる危険すら感じましたが、「犬たちだけのドラマ」になってから類例のない新鮮な感動を呼んでます。

これは停滞するドラマの新機軸なのか?
(セリフなし、解説なし、演技なしでもドラマは作れる!とか)。
それとも、大昔からある「動物と子供にはかなわない」パターンの最たるものなのか?

最終回、注目して着地を待ちます。
人間ドラマ部分に不安が残りますが大丈夫かな?
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白熊さん、はじめましていらっしゃいませ!

>先週死んだ紋別のクマ・クロ・モク・アカ・ペスも
同じように鎖から脱出できないまま死んだんです。

私の間違いをご指摘頂き、ありがとうございます!
先週まで識別できる犬の数が半分以下だったので・・・。ちゃんと理解して見ていなかったこと恥ずかしいです。

>今回のポチとゴロを含めた計七頭が
史実上鎖につながれたままの遺体で
見つかっていますから。

そうだったんですね。史実についても教えてくださってありがとうございます。調べたいと思いながらできずにいました。
今回はしつこいくらいにポチとゴロの悲劇を描いていましたが、実際の彼らの苦しみはそれよりはるかに大きいのですものね。
目を背けずに少しでも彼らの寒さ、ひもじさ、痛み、孤独、絶望を感じなくてはと思いました。
ストーリー的にはフィクションが多くとも、大筋(たくさんの犬が南極で死んだこと)は事実ですものね。

それにしても、もっとはじめの頃から犬たちを中心にしていれば、バッシングも受けず、もっと多くの人に見てもらえたのではと、それが残念です。

また気が向かれましたらお気軽にご訪問ください!

by きのこ December 14 [Wed], 2011, 6:58

rukaさんへ。犬を愛するrukaさんにとっては、辛いけれど目の離せない思いでしょうね。

>特にゴロとポチ

最初、ちょっと今回のこの二匹の描き方は回数も多く残酷すぎたような気がしました・・・・。
でも例えくどく思えても、実際のこの二匹の苦しみはあの何万倍もですからね。映像はドラマ上の想像でも、南極観測の裏で、人間達が見殺しにしたことの惨さを視聴者に伝えたかったのだろうと思います。
だから、目を背けてはならないと思いました。
たとえフィクション部分が多くても、です。

>クマは割れた氷に乗ったまま
リキに「俺のことはいい!タローとジローを頼む!」と
ゆう顔してましたよね

あのクマの姿には、どうしようもない孤独と心細さが感じられて、辛くてならなかったです。でもなんてこんなすごい演技を犬にさせられるのか、裏の苦労も大変だったでしょう。

>リキがそのまま伏せるシーン
私「リキ!だめだよ!」と心の中で
叫んでました

そうそう、私もこの頃、画面に向かって叫んでばかりなんですよ・・・・。

>倉持さんタローとジロー、リキを
しっかり抱きしめてね。

リキは事実では無理なんでしょうけど・・・・ギリギリの設定として息のあるうちに抱きしめてもらえるのではと勝手な希望を持ってしまいます。

by きのこ December 14 [Wed], 2011, 6:45

ポチとゴロだけじゃないです。
先週死んだ紋別のクマ・クロ・モク・アカ・ペスも
同じように鎖から脱出できないまま死んだんです。
今回のポチとゴロを含めた計七頭が
史実上鎖につながれたままの遺体で
見つかっていますから。

by 白熊 December 12 [Mon], 2011, 22:20

きのこさんこんばんわ
見ました!「南極大陸」
もう〜涙がボロボロと出ましたあ〜
特にゴロとポチ
ゴロも自ら首輪をはずそうとしてましたけど
力つきて亡くなり、そしてポチの首には
血がついていて、見ていて痛ましいかったです

タローとジローの父犬風連のクマ
首輪についているくさりが氷でかためられ、
動けなくなり、クマは割れた氷に乗ったまま
リキに「俺のことはいい!タローとジローを頼む!」と
ゆう顔してましたよね

第三じれつとうたいが南極へ行くことに
なったシーンでは
本当なら星野さんが行くはずが
星野さん自分の名前を消し、
倉持さんに南極へ行ってほしいと
そして、影で動いた永室さん
さすが!です!
あと、
倉持さんやっぱり、
美雪さんのこと好きだったんですね!

最後のシーンでは
リキがそのまま伏せるシーン
私「リキ!だめだよ!」と心の中で
叫んでました

宗谷に乗って、南極へ向かう
倉持さん
タローやジローそしてリキ!
お願いだから生きていて欲しい!
そして何より
「リキ!死じゃだめだよ!あなたの帰るのを
まっている子供たちがいるんだよ!だから
がんばって!」と、
言いたいです!どうか奇跡がおこりますように
倉持さんタローとジロー、リキを
しっかり抱きしめてね。

by ruka339 December 12 [Mon], 2011, 22:07
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