夏海

2008年07月27日(日) 18時24分
暑い!
なかなか更新できずです!
なんかあっちこっちいってましてPCに向かってるときはデスクワーク必死でやってるときになってしまってます
コメントも戻ったらお返ししますーいつも遅くてすいません・・
映画もホットファズとか初日に見てて最高に面白かったけど感想また書きます
今日はいつも犬連れてきてる須磨でカホン叩きます!
もはや夕方で暮れていく海を見ながらビール飲んでます〜
でもこのカホンの写真はは三週間前の須磨です

東京セレソンDX「夕 ーゆうー」@心斎橋そごう劇場

2008年07月21日(月) 21時08分


東京セレソンデラックス2008夏公演

「夕 ーゆうー」

作・演出 / サタケミキオ

出演 /

宅間 孝行、永井 大、木下 智恵

いとう あいこ、浜丘 麻矢
杉田 吉平、篠原 あさみ、武藤 晃子
丸山 麗、川又 麻衣子、水谷 かおり
西村 清孝、永田 恵悟、万田 ユースケ、越村 友一

大阪公演/心斎橋そごう劇場

東京セレソンデラックスの主宰、サタケミキオは
脚本・演出時のお名前で、主演の宅間孝行は同一人物。
宅間さんというと、自分にはドラマ「タイガー&ドラゴン」
の鶴瓶師匠のヤクザの組で長瀬智也の兄貴分を演じてた人の
イメージが強かったんですが、昨年秋に放送された
同じ長瀬君主演の「歌姫」・・・なんとなく見始めた
このドラマがもうすんごく良くて、その脚本がサタケミキオ(宅間さん)
によるものって聞いて驚きでした。最終回なんて号泣でしたもん。
今やってる「花より男子」のドラマも映画版もサタケミキオ
名義脚本の作品です。才人!
そしてその「歌姫」が元はサタケ氏主宰の東京セレソンデラックスの
作品だって事を知り、関西で公演があれば観たいなーと思ってました。

この「夕」は「歌姫」以上に?セレソンDXの代表作だそうで、
今回が3度目の再演になるとか。
客演に初舞台だという永井大。

前置き長くなりましたが、舞台はすごく良かったです。
「歌姫」が好きな人は本作も気に入ると思う。
じっくりと丁寧な演出と物語で
最後にはどーんと感動させるお芝居。
「歌姫」は昭和30年代の土佐が舞台で、ホントに当時そうだった
かどうかは別として、土佐弁のセリフ回しがすごく魅力的な
作品でしたけど、この「夕」は長崎が舞台なので
全編ほぼ長崎弁がメイン。
あまり詳しくないんで、ほぼ博多弁に近い感じなんだろうけど
微妙に違うのかな?
ヤンキーが主人公なんで、ガラの悪い長崎弁の
セリフ回しがなんだかすごく心地よかった。

出だしはおそらく現代、葬儀で昔からある宿屋に
家族や友人達が集まってくる。
主人公の「夕」(木下智恵)はずっと好きだった幼馴染の
の元弥(宅間孝行)に再会して昔話を始めた・・。
そこから物語は彼らが高校生の頃に戻って、約10年くらいの
年代を経た恋の物語が展開する・・。

ヤンキー3兄弟とちょっと頭のいい近所の女の子が
主人公。田舎街のごんたくれのどうしようもない感じが
面白かった。皆さんおいくつなのか知らないですけど、
メイン登場人物はまず高校生になります。
遠くから見てる分には違和感なかったかも・・。

宿屋の下が定食屋になっている設定で、舞台はそのお店で
時代を経て展開する構成。
吉本新喜劇でよくあるセットな感じなんですけど、
景色がさほど良くない窓から見える風景が進むに
つれ四季を醸し出してくれます。
まぁとにかく最初から「まぁ飲もうや」ってビンビールを
開ける開ける。多分リアルビール開けてるように見えました。
まさに親戚とか田舎の家いったら
とりあえずビール!みたいなそういう空気感の舞台が
いいなぁと。

ラストになって最初の場面の意味が判るのも、
定食屋の窓外のセットの演出上の工夫とか
とにかく完成度の高い舞台だと思いました。
庶民レベルの家族や友人たちのあったかい物語。
その展開がとても良くて、演出のバランスも
いいし、ホント観にいってよかったと思ったなー。
出演者では宅間・木下のメイン二人がとにかく最高でした。

終演後は宅間さん初め、ほとんどの出演者がエントランスで
観客に挨拶してくれたのもびっくりでした。
大阪公演は7月27日(日)まであるそうで、チケット
まだあるそうですから、興味あるかたは是非!
オススメします。

http://www.ts-dx.com/next/yu/osaka.html

観劇後、自分はライブの出番があったんですけど、
ビールが旨そうに出てくる舞台のせいでライブ本番前から
ビールが進みすぎて困ってしまったよ。

東京セレソンンデラックス
Official Site

http://www.ts-dx.com/

崖の上のポニョ

2008年07月20日(日) 9時58分


いやぁハヤオやっぱすごいわぁと思いました。
もはやCGのアニメしか見当たらなくなった昨今。
敢えてこういうシンプルなアニメ作品を見せてくれると
要は表現方法ではなく、どれだけ想像力豊かなイマジネーション
が溢れているかが、こういう映画には大事なんだと改めて思いました。

ジブリ作品は最近のなんだか宣伝までひっくるめて大層な
作品よりも「紅の豚」みたいにサラっと作られた感じの
(もちろんサラっとは作れないでしょうけど)ものが
好きな自分にとっては、コレはすごく良かったです。
今回、いつもイヤになるくらいスゴイ宣伝も控え目だったし。
でも物足らないと感じる人も多いかもしれません。

「人魚姫」をベースにしたというこの作品、
なんかほんとにぽよーんとしたヒラメ顔のポニョが
バケツからぼわーんと顔を覗かせているビジュアルとか、
くらげの上の昼寝、嵐の波の上を走る!とか
オモチャのろうそく船に実際に乗る!とか
あのわらわら沸く妹たち?(声は矢野顕子!)
観いていいなーって思う場面が満載の作品。

めちゃくちゃファンタジーで、例えばポニョの
存在そのものが不思議なんだけど、全然あの
母親が日常のままで驚かないっていう事にしているのも
面白かった。
その割には日常のディテールを細かくしているのも
宮崎作品ならではですよね。
家の電気を発電機でまかなっているとか、父親の船との
交信用に庭にアンテナ立てたり、ベランダにライトを
仕込んであったりとか。

ただ単にかかわった人を五十音別に
並べたアイコン付きエンドロールが可愛いかったな。

そうそう、あの♪ぽーにょぽーにょの主題歌、
松尾スズキ氏がブログで
「あれは、   きます。
1時間エンドレスで聴かされたら絶対どっかおかしくなります。」
って書いてて、同感だって思いました。
すんごいサブリミナル的ななにかをあれには感じる(笑)
頭の中で鳴り出したらとまらんくなるもん。

最近かなり忙しくてほとんど更新できてないココですが
(観た映画のレビューも溜まっております・・)
けっこういい息抜きになりました。
ネット上にはレビューが既に溢れていると思うので
これから読みにいきます!

kazuponの感想ー★★★★

公式サイト

http://www.ghibli.jp/ponyo/

ミラクル7号

2008年07月05日(土) 21時06分


6月にはインディジョーンズやランボーとか観てる
ものの、まだ感想書けてないまま、先にこちらを!
敬愛する星仔、いや星爺こと周星馳(チャウ・シンチー)
の最新作!もうすんごく楽しみにしてたけど、
初日に観る事は叶わず・・・。
予告だけはネットで観てて、多分「E.T」みたいな
内容の映画なんだろうって思ってたんですけど、
当たってて、ハズレてました。
シンチー初のファミリー向け作品と言っていいかも。
そして膨大なフィルムグラフィの中で父親やるのって
初めてのような気がします(違ってたらごめん)
前作「カンフーハッスル」の欧米圏での高評価もあって、
かなりワールドワイドで注目されているシンチーが
そのステップの段階で、題材はともかくこういう
アジア人にしか判らないニュアンスが多い映画に
したのはちょっと意外でした。
下品で、バカバカしくて、ちょっと泣けるシンチー
らしい映画です。

小学生のディッキー(シュー・チャオ)は私立小学校
に通っている。
父親ティー(チャウ・シンチー)と二人暮らしで、
家はものすごく貧乏。ティーは自分のようにならない
ようにと、肉体労働でかなり無理をしてディッキーを
学校に通わせているものの、ボロばかり着ている
ディッキーはいじめられる毎日。
同級生の間で流行っているオモチャ「ミラクル1号」
が買ってやれないティーは、ガラクタの中から
妙な緑色の玉をディッキーのオモチャとして拾ってくる。
それは宇宙から来たものだった・・。

ナナちゃんがあまりにも犬ライクなしぐさとか、
行動をするんで、日本に数多ある感動犬ムービーみたいな
感じかな?と思ってたらとんでもない!
ナナちゃんが自分の思い通りの活躍をしないから、
トイレの水に顔つける!とか、ゴミ箱に捨てる!
とか極悪非道場面が続く(涙)おいおい。

でもここがシンチーらしいところで、
以前からシンチーってちょっとSっ気があるなぁと
思ってるんですよ。
「食神」の最初の20分くらいの落ちぶれる前の
シンチーの極悪ぶりなんかもそうで、そういうの描かせたら
他のシーンよりもイキイキと度を超す
レベルまでやっちゃう人。
うわーって思うキツイ場面と、間逆のほろっと
する部分のさじ加減がいつも面白いです。

もちろんシンチー作品なんでとても楽しめたんですけど、
処女作「0061北京より愛をこめて」以降の
傑作だらけのチャウ・シンチー監督作品の中
では笑いを結構押さえてる作品。
同じくタイトルに反して笑いメインじゃなかった
「喜劇王」にやや近い感じかな?
ありえないくらい笑わせてくれるシンチー作品が
好きな自分としては、「喜劇王」とこの作品は
ちょっと別カテゴリな感じです。

今回はかなり監督に徹してる感じで、
相変わらずカッコいいシンチーの登場場面は
実は結構少ない感じ。それがちょっと物足らなかった
かな。

セリフ、これがオリジナル音声なのかなぁ。
シンチーは確かにシンチーの声だったけど、
キティ・チャンとかシュー・チャオとか大半は
吹き替えっぽい感じだったし。
その吹き替えの感じが妙にテンション高すぎて
なんか違和感を感じてしまった。
シューちゃんがメインになる学校での
コメディはちょっと自分には合わなかったです。
でもこれチビッ子たちが喜びそう。
ウンコネタとか満載ですもんね。
このあたりや、容赦ないナナちゃんをいじめる場面とか、
日本以上に欧米ではドン引きされそうな
感じもするなぁ。

そうそう、いつもシンチーが演じている
最初はコイツなんかやりそうで、序盤なんもできなくて
結局途中からスゴイ能力発揮する!ってキャラクターが
主役である子供とナナちゃんに今回は分散させている
感じなんですよね。

「少林サッカー」もそうだったけど、シンチーは
貧乏描写がほんとリアルで、そういう部分に
笑いを混ぜていくのも映画作家として個性的
になってきている部分だと思います。
毎回、絵作りとかはレベルが上がっているし。
今回もおお!って思う場面が多かったな。

ナナちゃんの活躍をあの親子は知らないまま
ってのがなんかシンチーらしくていいなって
思いました。

次作は「西遊記」らしいんですけど、同じ西遊記ものの
「チャイニーズ・オディッセイ」の特に「1」で
チャウ・シンチーにハマった自分としては、
今から楽しみで仕方ありません。今度は
香港まで観にいきたいなー。

それにしてもナナちゃんの仕草とかやること、
ウチのタミー(♀いぬ)にそっくりでした。
扇風機直してくれたりはしないけどな。

kazuponの感想ー★★★1/2

official site

http://www.sonypictures.net/movies/cj7/

日本公式

http://www.sonypictures.jp/movies/cj7/


韓国 その2

2008年07月02日(水) 0時30分


韓国って犬あんまりいないんですね。
3日間いて、10匹も見てないかもしれない。
これはなんか味がある犬やなぁとカメラを
向けてしまった。ぼーってしてました。

韓国といえば!食べ物?
出演が目的だったので、まったく調べたり
もしなかったけど、打ち上げで連れて行って貰った
お店で食べるものはは全部おぉぉ!って美味しかったです。
みんなは自分が行けなかった
前日にも焼肉行ってたみたい。悔しい。
3日目の朝、泊まってたホテルのそばの、超ローカルな
お店で、韓国在住の日本人の女の子が「二日酔いならこれ!」
ってススメてくれた
↓こういうホネ付豚が入ったスープ。めちゃくちゃ美味しかった。
あっさりしててお肉はジュースィィ。
なんて言うか忘れてしまった。食べ物は名前
いろいろ聞いたんですけど、とても覚えられなくて。



今回ほとんど観光らしいことはしてなくて、
バッタもんの財布買いたいというのにつきあって
南大門市場に行くと、昨日弘大をあれだけ
捜し求めても見つからなかったカメラ屋が
どっかーんと集結しててデジカメ問題解決。
あとはつきあってみょんどんで
ワルサーとマグナム撃ったくらいがおのぼり
さん的行動かなぁ。
射撃場の説明が全部ルパン三世を例えてるんで
笑ってしまった。
南大門はホントに燃えちゃってたんですねぇ。
絵になっててびっくりです。



3日目は逆にほぼみんな昼の便で帰っちゃったんで、
夜便にしていた自分は、アローンな街めぐりをぷらぷら
満喫しておりました。
魚市場とか、太刀魚とかエイみたいなのメインで売ってて
あぁやっぱり違うんやなーと興味深々。
地下鉄めちゃくちゃわかり易いですよね。
初乗り100円くらいでやっすいし。
ただ券売機にほぼお札が入らないあのしくみはどうかと
思いましたけど。



お昼はチゲ鍋なんかどうしても食べたくなって、
えいやってお店に入ってビール頼んで
こういう鍋を一人で食べてました(笑)
はたからみたら寂しい感じだけどいいんです!
そこでマッタリしすぎて飛行機乗り遅れそうに・・。

でも、日本みたいにかつおだし「微妙な味」ってのは
無いような気がして、どれもこれもコチジャン、キムチばーん!
って放り込んで赤くなる感じですから、全体的に
思った以上に大味な印象かも。辛いの好きだから
いいけど、苦手な人は食べ物チョイス難しいのかな。

今回会う人会う人、ほんとみんな親切でいい人で、
すっごくいいとこだなぁと思いました。
楽しいことばっかりでイヤな事全然無かったんですけど、
ひとつだけ!日本の韓流ファンと思われる、グッズ沢山買い込んでる
とおぼしきおばさん組にもんのすごく、
不快な思いをさせられました。
自分らの事しか考えてない人っているんだなぁまだまだ。
まぁここに書くまでもないんですが。なんだかもー!

とにかく、ライブ演奏後、ドラムのセッティングとか手伝ってくれた
ライブハウスのスタッフのお兄ちゃんが「Your play is very good!」
ってめっちゃ言ってくれたからそれだけでもなんか嬉しい旅でした。
また行きたい!単純ですから。
ほんとに現実逃避とはこのことで、
帰国して山のような仕事がどーん!と。しばらくがんばります。
マッコリ飲みすぎで、
打ち上げしたお店にドラムのスティックケース忘れてしまった・・。

韓国 その1

2008年07月01日(火) 23時48分


ご無沙汰しております・・。
更新が滞り気味ですんませんー。
ここ3日ばかり韓国に行っておりました!
韓国映画とか結構見てる割には、
なぜかさほど行きたいと思った事が無かった
んで初韓国です。
↑韓国=焼肉?みたいな欲望しかなかったんですが、
行ってみると、なんかみんなすごくいい人で、食べ物
基本美味しいし、女性はみなキレイし!いっぺんで
好きになってしまいましたよ。

実は今回の目的は、やってるバンドのライブ。
二晩ほどドラムを叩いてきましたよー。
日本ともうひとつのバンドと、現地のライブに
混ぜて貰って演奏しましたが、楽しかった〜
どっちも盛り上がってくれて、
もう音楽に国境は無いなぁと思ったとです。
↓これは2日目に出たハコの現地のバンド。



他のメンバーももうひとつのバンドもライブ前日に
現地入りしてたんですけど、自分だけどーしても仕事が
どもならなくて一人で当日韓国入り。
そういえば一人で海外に行くの初めてで、
プチ一人旅気分でテンション上がってしまった。
あんなわかりにくい場所のホテルによく行けたもんでした。
安宿だけど居心地良かった

ホントは1日目は東大門運動場前の大きなショッピングビル
(Doosan Tower)の前の野外ステージのブッキング
があったらしいんですけど、当日雨で中止が発表!
ガーン、じゃあ焼肉!と諦めてたら、当日夕方には別の
ライブハウスをブッキングしてくれてて、世話してくれた人
ほんとマメで親切で嬉しかったなぁ。
みんなめっちゃ飲むんですけど、朝近くまで毎晩つきあって
くれるし。美味しいとこガンガン教えてくれるし。
一番上の写真は一日目の打ち上げだったです。胃が
スパイシーになりますよね。韓国。



↑結果急遽決めてくれた1日目は
こういうところで演奏してましたが、
一緒に日本から行った女子が
当日一番お客さんを集めていた
韓国のバンドめちゃくちゃ
気に入ってました。「これ日本なら絶対人気でるよー」って
結構レベル高いんでびっくりです。
それ以上にご一緒させてもらった大阪のバンドが
最高にカッコ良かったですが。

打ち上げとリハ前の一杯以外以外は結構自由行動で
ライブが目的だったんで、「弘大」(ほんで?)ってところに
ほとんいた感じだったんですけど、使ってるデジカメが
ぶっ壊れて?カメラ屋さん探したけど、ほんと見事に
無いんですね。韓国は買い物はここ、電気屋はここ、
みたいにカッチリ分かれてるらしいんですね。



↑泊まってたホテルの周りは印刷屋(町工場レベル)が集まった
ところみたいで、下町チックで居心地良かったです。
弘大は大学のそばでライブハウスが集結したエリアで
大阪でいうとアメ村みたいなところだなぁと。

映画は見ませんでしたけど、「クローズZERO」やってました。
とりあえずもうひとつ記事書きます

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映画の感想を中心に大好きな音楽の事や、どうでもいい話もテキトーに綴っております。
感想はネタバレ確実にしてますのでご注意を!
たまにdrummerもやってます。
コメント&TB大歓迎ですが、
最近忙しくTBはマトモにお返し出来ず申し訳ありません。

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