ゲド戦記

2006年07月30日(日) 23時50分


先日「となりのトトロ」テレビでやってましたね。
もちろんこの作品の宣伝を兼ねてなんでしょうけど、
何度観てもいいなぁと思ってしまいます。
たまたまテレビつけたらやってたんですが、途中から
観てもすんなり物語りに入っていける作品だと思いました。
この「ゲド戦記」ははっきり言って面白くなかったです。自分は。

随分前から例の主題歌の入った予告編を
劇場で目にしていて、公開直前となると、その「テルーの歌」
はもうどんなヒット曲よりもそこら中で聴こえていました。
そしてテレビをはじめ様々な媒体での物凄い宣伝とパブリシティ。
夏休み公開の話題のアニメという事で楽しみにしていた子供達も
多かったと思います。

正直、一応大人の(笑)自分でもかなり判りにくい作品だったと思います。
子供達の感想が聞いてみたいですよ。
登場人物の描き込みは浅いし、物語の全体像がなかなか見えない。
台詞でベラベラ説明するシーンがかなり多いのに・・・
満員の劇場でしたけど、全員置いていかれてる雰囲気でした。
夏休みにあれだけのスクリーンで公開するなら
やっぱりもっとエンターテイメントしてないとだめなんじゃないかと
思ってしまいました。

先日観たピクサーの「カーズ」は物凄く判り易いエンタメ映画でしたけど
結構深い部分もある作品でした。
この作品は深そうな顔してるけど、めちゃめちゃ浅い、
そんな印象かもしれません。

いい部分ももちろんあります。
前半部分の街をぼんやり眺めたりする部分や、農業を手伝う
二人のシーンとかは淡々としていて、
雰囲気がなんだかいいなぁと思ってました。
ところがずっと淡々としてて・・・。
重苦しいばかりで「楽しい」がほんとに少ないアニメ。
意図なんだろうけど。

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戦場のアリア

2006年07月28日(金) 20時56分


昨年の「ロング・エンゲージメント」と同じ第一次世界大戦中の
ヨーロッパの戦場での等身大の兵士たちの物語。
全く予備知識も無く観たんですが、なかなか良かったです。
ちょっとベタでしたけど、描かれる事実は感動的でありながらも、
完全に甘々には終わってないシビアな面もある作品だと思いました。
昨年のフランス映画観客動員No1の作品だそうですが、あまり
話題にはなってないようですねー。ちょっと勿体無い気がします。

第一次世界大戦中、ドイツ軍の戦線に配置されたニコラウスは
本部へ召集される。彼は元は有名なテノール歌手で、
ソプラノ歌手である妻アナが彼に会う為に、
皇太子の前で歌う提案が受け入れられたのだ。
そのパーティの後、彼が戦う戦場へ一緒に行くと言い出す。
そして彼らが戦地へ戻ったクリスマス・イブの夜。
フランス軍とスコットランド軍の連合軍とドイツ軍が一触即発で睨み合う
フランス北部の農村。
スコットランドの兵士たちが塹壕でバグパイプでイブを演奏し祝っている。
反対側ではニコラウスとアナが前線の兵士のために歌い始める。
すると敵側から歓声が上がった。
ニコラウスはさらに「聖しこの夜」を歌いながら、死体の転がる
ノーマンズランドへツリーを掲げて降りていく。
そして敵対する彼らが、奇妙に交流するクリスマスイブへと
発展していくのだった。

まずいきなり嬉しくなったのは、
大好きな映画「リトルダンサー」のあのお父さんをやってた
ゲーリー・ルイスが戦地へ赴く神父の役で出ていた事。
この映画の良心の核となる重要なキャラクターで、
やっぱりいい役者さんです。

この物語、実話に基づいてるそうで、元の史実は、
「1914年にドイツのテノール歌手、ヴァルター・キルヒホフが
ドイツ軍の塹壕で歌っていたところ、100m先のフランス軍の
将校がかつてパリ・オペラ座で聞いた歌声と気付いて、拍手を送った。
ヴァルターが思わずノーマンズランドを横切り、賞賛者のもとに
挨拶に駈け寄ったことから、他の兵士たちも塹壕から出て、敵の
兵士たちと交流することになった」
というもの。

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噂のロールケーキ3

2006年07月27日(木) 23時40分


まだやるんかいっ!って思われそうですが、
別に大好物という訳ではないロールケーキネタです。
前に書いたのは下記参照くださいまし。

噂のロールケーキ1 Flat(大阪・豊中)

噂のロールケーキ2 es Koyama(兵庫・三田)

いやーやっぱりFlat最強で、良く買って食べてますね(笑)
まぁ近所だからってのもありますが・・。

またまた美味しいらしい!と聞いたのは「堂島ロール」。
上の二軒よりは確実に行き易いと思われる場所です。
堂島ロールのMon chou chouというお店は堂島川のサントリーのビルのまん前。
肥後橋周辺ってフェスでコンサート観る時くらいしか行かないけど、
あの橋から見える風景とか、思い出沢山ある場所です。

フェスティバルホールから梅田に向かって
堂島川をわたって、西側にある交番の裏。(かえってわからない??)
店の前って四ツ橋筋に向かって一通なので、車で買いに行こうと
思うとかなり遠回りしてこないと難しい場所にあります。

で、肝心のロールケーキは、Flatのにかなり近くて、
周りふんわり、そして特徴は生クリームが真ん中にどーんと入っている。
ホームページに出ている画像はもっといっぱい入っているじゃないですか!(笑)
当社比2倍に見えますよこれ。
ちょっとダマされた気分ですが、
ベタベタしてなくてかなり美味しいです。

で個人的な好みで言うと

@FlatA堂島ロールBes KOYAMAの順かなぁ

って何の参考にもなりませんが、
比較的買い易い場所なんでいかがでしょう。

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ハチミツとクローバー

2006年07月22日(土) 23時29分


夏休みは映画好きとしては結構つまらないシーズンかも?
シネコンの大半は超大作とアニメでスクリーン占拠されてしまいますし、
洋画の目玉作は字幕、吹替って2スクリーン使うのが定石。
数本観てしまうと、もう観るものが無くなってしまうというか・・。
自分だけかな?

そんな中この作品も予告が結構良さそうだったので、軽い気持ちで鑑賞。
観終わってから劇場にマンガ本が並んでたので、
後で人気マンガが原作だと知りました。

美大生の竹本(櫻井翔)は花本先生(堺雅人)の研究室で知り合った
真山(加瀬亮)や山田(関めぐみ)らと賑やかな学生生活を
送っていた。ある日、特待生としてやってきた花本の姪のはぐみ(蒼井優)
に一目惚れ。あまり他人とコミュニケーションが得意じゃない
彼女は先輩の森田(伊勢谷友介)といる時だけ楽しそうに見えるのだった。

うーん青春映画としてはそれなりに良く出来ているんですけど、
「なんだか普通だったなー」って印象でした。
でもなんとなく「あぁいいなあこういうの!」ってのは
伝わってくる映画ではあります。青春です。ストレートです。

ドラマなどにありがちな、AはBが好きだけどBはCが好きって
いう片思い連鎖パターン。物語に新鮮味はあまりありません。
片思いがテーマにするんだったら、もっとドラマチックになって
もいいんでしょうけど、結構物語が淡々としてるんですね。
脚本は河原雅彦さんなのが、ちょっと意外でした。
でもあんなに恋愛に生真面目なものなんでしょうかね。大学生。

物語の中心は創作の悩みと、片思いの行方。
複数の恋愛をからめた構造がかえって的が絞れていないのかなとも思えます。
おそらく主役は櫻井君の役なんでしょうけど、そこに物語が
集約されていない印象になっているのが少し残念。
群像劇スタイルなのは判るんですけど、登場人物にほとんど
感情移入出来ないんですよね。
でもイヤな奴が出てこないのはこの映画の良さかも。

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カーズ

2006年07月18日(火) 0時21分


あまりアニメを熱心に観るほうじゃないんですが、最近のCGアニメだと
99年の「トイストーリー2」が未だに一番好きな作品。
Mr.PIXARとも言えるジョン・ラセターが監督として
クレジットされているのは99年のその作品以来だから7年振り。
その彼の新作は車が擬人化してしゃべる映画です。
どうなんでしょう?って思ってたけど、やっぱり出来はすごくいい。
ただ若干物足らなかったのは、物語が平坦すぎたからなのかも。
それでも劇場に足を運ぶ値打ちは十分ある作品だと思いました。

若き天才レーサー、ライトニング・マックイーンはピストン・カップ決勝に
向かうトレーラーからはぐれて、“ラジエーター・スプリングス”という
田舎町に迷い込んでしまう。トラブルから町のメイン道路をメチャクチャ
にしてしまったマックイーンは裁判で道を元通りに直す事を命じられる。
そこはかつては栄えていたのに、高速道路が出来たために来訪客が
ほとんどいなくなっている町だった。

「トイ・ストーリー2」の中盤でランディ・ニューマンの手による
“When She Loved Me”という曲がかかる好きな場面があります。
ウェスタンガールのおもちゃのジェシーが、大好きだった持ち主の
少女が成長するにつれてだんだん遊んで貰えなくなり、
最後には捨てられてしまう回想シーン。

PIXARってテクノロジーを駆使したCGで映画製作をする会社ですが、
ラセターが描くのは「遊んでもらえなくなったアナログなオモチャ」
そして本作の舞台は「高速道路開通によって忘れ去られた田舎町」
という、技術の発展のために忘れられていく古き良きものへの想い。
失われつつあるアメリカの車文化への想いが
この作品には込められています。そこが素晴らしい。

この作品も予告とか宣伝を観た段階ではハデなレースシーンがメインの
レース映画だと思ってましたけど、レースは冒頭とラストに
あるだけで、映画の本筋は単身で異質な世界に飛び込んで交流する
「ストレンジャー映画」のパターン。(「ニュー・ワールド」の感想で書きましたが、最近プロットとして多い?)
ジム・キャリーの「マジェスティック」なんかも浮かびます。
田舎町で鼻持ちならないヤツが心開いていくって
パターンは結構観た気がしますよね。

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パイレーツ・オブ・カリビアン / デッドマンズ・チェスト

2006年07月17日(月) 11時36分


このパート2、娯楽映画主義者ですからとっても楽しめました。

なんでも全米BoxOfficeの初日・ウイークエンド等の記録を次々と塗り替えて、
前作を遥かに凌ぐ超大ヒットになってるそうですね。
いやージョニー・デップ、ほんとにNo1にまで登りつめてしまいました。

鍛冶屋のウィル(オーランド・ブルーム)と総督の娘エリザベス
(キーラ・ナイトレイ)は、東インド会社の権力者ベケットの策略で
前作の海賊ジャック・スパロウ(ジョニー・デップ)を逃がした一件を
罪として逮捕されてしまう。唯一罪を逃れる方法は、カリブに眠る
ある宝箱を探してベケットに渡す事。その為に再度ウィルはジャックを探し
始めるのだが、ジャックは伝説の幽霊船の船長、デイヴィ・ジョーンズ
に魂を奪われようとしていた。

前半はちょっと退屈だったかも。
満員の劇場でしたが、笑いほとんど起こらなかったし。
ウィルの成長と恋愛を上手く海賊物語に絡めた前作に比べて、
いろんな要素を入れすぎた散漫な脚本は難アリ。
ヒットしたからグレードアップした大金投入のVFXのシーンの数々は
ちょっと多すぎる印象を受けました。

全編を通してこの映画で面白い!って感じるのは俳優達のカラミの
シーンの方だと思います。
せっかく面白い流れなのに派手なビジュアルが出てくると
なんだか流れぶったぎられる感じを受けるのが不思議。
それくらい主要な登場人物のキャラクターがちゃんと立っていて、
俳優のアンサンブルの面白いシリーズになってるのが魅力です。

ジョニーのジャック・スパロウは前の作品でも感じましたけど、
主役というよりは、コメディリリーフ的な扱い。
映画の主軸はオーランド・ブルームのウィルにあって、彼の成長を描きつつ
胡散臭いジャックがやっぱり頼りになってくるのが痛快というか・・。

冒険アクションという意味では昔の「インディ・ジョーンズ3部作」
や「ハムナプトラ」あたりのコメディ要素の強いノリが強いシリーズ。
そういえば主要キャラは旧「スターウォーズ」のルーク、レイア姫、ハン・ソロの
3人がケンカしながらも結局協力して戦っていくあの感じに似てますよね。
娯楽映画って三角関係を絡めると面白くなる気がします。

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劇団維新派 ナツノトビラ

2006年07月16日(日) 23時47分


維新派 ナツノトビラ 梅田芸術劇場公演

劇団維新派 ホームページ

http://www.ishinha.com/

大阪の劇団、維新派の芝居は大阪南港の特設劇場での公演を
何度か観た事があります。
ヂャンヂャンオペラと銘打ったその舞台は、劇団員全員で手作りするという
ものすごく大掛かりなセットが圧巻。
「水街」の時はステージの下が浅いプールになっていて、
水を上手く使ったお芝居が印象的でした。
前衛的な舞台ですけど、内橋和久さんの音楽をフィーチャー
したミニマルでパーカッシブでお経チックな言葉遊びの音楽が結構面白くて、
久々に大阪公演とのことで、ふらって行ってみました。
梅田芸術劇場って元「梅田コマ」ですよね。
北島三郎とかやってる所。結構意外なハコでやるんですね〜。

今回の「ナツノトビラ」は南米のメキシコとブラジルで先に
公演を行ってきたものとか。
今まで自分が観たものとは違って、モノクロームのシンプルな
セットで夏の街を表しています。

テレビを見ている少女が夏の家の外に出ると、死んだ筈の
弟に出会うというストーリーらしい。
らしいというのはいつもそうなんですが、物語はデフォルメ
されてパフォーマンスになっているので、良く判らないんです。
少女が外に出ると、虫取り、ソフトクリームやとうきび、あわただしく
歩く夏の人たちが行き交う情景に出会う。

衣装も麦藁帽に白い夏服と全員がほぼ同じもの。
以前のものよりも、もっと音楽寄りになっているという印象を
受けました。リズムに乗らない言葉(セリフ)はほとんど登場せず、
今回はミニマル・ミュージカルの要素がより強かった。
ムダなものはもう省いてしまって、シンプルにしている感じ。
そして、影を上手く使った演出が光ってました。
その役者達によるダンスパフォーマンスの面白さは相変わらず
ですが、なんせ2階席から観てると皆同じ格好ですから
主役以外の俳優は判別出来ないんです。
ヘタすると主要人物も判りにくいし。

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ローズ・イン・タイドランド

2006年07月10日(月) 5時54分


テリー・ギリアムの新作が2年連続で観れるなんて
信じられません!昨年の「ブラザース・グリム」から
半年ちょっとで公開の本作、前作が彼のキャリアの中でも
かなりメジャー色の濃い作品だったのに対し、
本作は、かなりブラックな作家色の濃い作品。
昔からギリアム監督のファンだというミッチ・カリンの
「不思議の国のアリス」をモチーフにした原作の映画化。
難解では無いけど、あまりに世界観が独特なのでついていくのに
やっと・・。という印象でした。
かなりグロい場面も多く、「黒い不思議の国のアリス」
ですから、ドン引きする人も多そう。でもそれこそ
ギリアム映画らしいのかも。
それにしても主演のローズを演じるジョデル・フェルランドは
子役とは思えないすさまじい演技と存在感。
彼女を観るだけでも損しないでしょう。
今までのギリアム作品のどれにも近くないような気がしました。
強いていうなら「未来世紀ブラジル」の摩訶不思議感が少しだけ
近いのかなぁ。

ジェライザ・ローズ(ジョデル・フェルランド)は元ロックスターで
ヤクばかりやってる父親ノア(ジェフ・ブリッジス)ともう今は太ってしまった
ぐうたらな母と暮らしていた。彼女は「不思議の国のアリス」が好きで、
いつも4体の人形の首に人格をつけて会話している。
ある日、母がヤク中で死んでしまい、父親と二人で父親の生家に
戻るのだった。

ジェフ・ブリッジスが出ているギリアム監督作「フィッシャー・キング」
が大好きなんで、本作の久々の出演を聞いて結構楽しみにしてたんです
けど、まさか途中で・・(笑)でも「ビッグ・リボウスキ」もそうでしたけど
ダメ中年をやらすとこの人はほんとハマります。
はっきり言ってどうでもいい役かも。
それくらいジョデルの一人舞台のような作品なんですよね。
ただ、イメージは妄想がすぐ映像になった「アメリ」のような
VFX使いまくりの、妄想映像満載の
映画なのかと思っていたんですけど、
そういうイメージ映像は最小限にとどめられてます。
どちらかというと、田舎の農家とその隣家のちょっとオカしい姉弟との
奇妙な数日間の描写がメイン。

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久々にライブ

2006年07月09日(日) 19時06分


しばらくまた更新出来ませんでした。スパムがスゴイことになってて
またご迷惑かけてます。すんません;;
なんだかメチャクチャ忙しくて、
いろいろと面白い事もあったんですけど、仕事がらみで
ここに書けない事がほとんどですしねぇ・・。
月曜はそういえば誕生日だったんですけど、美味しいもの食べに
行く暇もなく・・。
映画もほとんど観てません!
1週間映画観ないと脱水症状みたいになるなぁしかし。

久しぶりに昨日は大阪に1日いて、
たまにここに書いてるヨッチャンのバンドのお手伝いで
フラフラながらドラム叩いてきました。

大阪のジャズバーでのライブだったんですけど、
その日のメインはエヴリン・ブレイキーというアメリカの
シンガーのライブだったんですよ。

故アート・ブレイキー(Art Blakey)ってジャズ好きな方なら
よくご存知のドラマーですよね。
アート・ブレイキー&ジャズ・メッセンジャーズ
Jazzのスタンダードのひとつ"Moanin"は彼の曲です。↓



エブリン・ブレイキーはそのアート・ブレイキーの娘さんです。
そんなライブにあのネタ系バンドが前座やるってのは
良く判りませんが(笑)いつのもぶっつけ状態でドラム叩きました。
サッカーネタ滑りまくり;;
出番をそそくさと終えてライブをフツーに客として堪能。
まず彼女を招聘した東雲マリさんのライブ
(これがメチャクチャ良かった)
そしてエブリンさん登場。
久々にジャズというよりも生でブルース聴くのはキモチ良かったですね。。

いやーもう70超えてるらしいんですけど、
ものすごい巨漢で、顔は親父そっくりなんでびっくりです(笑)
ジョージ・クルーニー顔です。

なんでも今日本を細かく回られてるらしいんですけど、
お客さんを乗せるのがやっぱり上手いですね。
そんなに大きなハコじゃなかったけど、結構アットホームに
盛り上ってました。

↓下に続きます
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映画の感想を中心に大好きな音楽の事や、どうでもいい話もテキトーに綴っております。
感想はネタバレ確実にしてますのでご注意を!
たまにdrummerもやってます。
コメント&TB大歓迎ですが、
最近忙しくTBはマトモにお返し出来ず申し訳ありません。

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