京都も春近し

2005年02月27日(日) 11時52分


♪梅は〜咲い〜た〜か〜桜〜はまだかいな♪
っとはよく歌ったもんですね。歌の冒頭で季節が判るもん(笑)
誰の曲だろ?

京都北野天満宮の梅を観に行ってみましたが、うーんいつもの事ですが
やっぱり人が芋の子状態で風情もへったくれもございません。
梅って庭先に一本、花が咲く頃に「ああ冬が終わるなあ」なんて
楽しむのが一番いいのかもしれないですね。
テリーも匂い嗅ぎまくり(笑)


ついでにちょっとオススメ甘食のご紹介
金閣寺の近くに大徳寺があるんですけど、そこの西側に
「今宮神社」ってのがありまして、その境内の東側に
昔ながらの

「あぶり餅」

のお店が二軒あります。知ってます?

南側が「かざりや」反対が「一文字屋」
ここって1人前500円で、ちゃんと座敷でお茶出して
足投げ出してマッタリできるとこなんですよね。
何故か「かざりや」のほうが流行ってます。なんでだろ。
今宮さんがあんまりメジャーな
観光名所じゃないんで、いつも人がワンサカいないから
ゆっくり出来るからたまに立ち寄ります。


ようはきなこ餅なんですけど、炭火であぶってるから
ジューシーで美味しいのよ。近くドライブ来たなら
一度行ってみて下さい。僕はいつも迷いますが。

久々に河原町とか木屋町とかぶらつきましたが
寒いですね〜まだ。
久々に錦商店街行きましたが、ここは大阪の黒門なんかより
おもしろい通りですよね。湯葉専門店なんてあるから
思わず生湯葉購入。

しかし、始めて気づいたけど「新撰組」ゆかりの
池田屋があったところってパチンコ屋になってるのね;;



ホーム・オン・ザ・レンジ (Disney)

2005年02月27日(日) 10時34分


「ホーム・オン・ザ・レンジ にぎやか農場を救え!」

先日、ここのブログで話題にしていた大木理沙お姉さまが
吹替え版の挿入曲を歌ったと言われていた日本ではビデオスルーの
ディズニーアニメが発売されたので、観てみました。

冒頭の御馴染みのDisney Picturesのロゴが焼き印!で
ジュっと入る所から判る通り、この映画は西部が舞台の
まさに西部劇ノリの映画です。

物語はシンプルで、税金が払えなくなった牧場を救おうと、
雌牛三頭が協力して、牛泥棒を捕まえて賞金を狙おうと
いうもの。この泥棒、何故かヨーデルを操って牛を催眠させる
能力を持っていて、、。至る所で西部劇独特のシチュエーション
を登場させた、ある意味オマージュ的な作品に感じました。
カートウーンアニメで、西部が出てくるって定番な気がするので、
絵的には見慣れた風景の印象はありました。
ロードランナーとかドナルドダックとか。多いもんね
西部でドタバタするやつって。
ディズニーなので、ハッピーエンディングは当然。
たしかに、最近の派手なピクサー製アニメなんかに比べると
あまりにシンプルで地味な作品なのと、アメリカ西部の話なんで、
日本のお子様に!ってことになるとちょっとセールスポイントが
難しいのでビデオのみになってしまったのかなあという気がしました。
映画そのものは、協力し合う事の大切さを動物の世界を通じて
描いた内容だと思ったけど、牧場倒産とか、結構ネガな世界も
出てくるのが意外といえば意外です。これG指定なのかなあ?
映画の感想はうーん正直「普通」な映画でした;;。

オマケのメイキングがとても面白かったりします。(笑)
結構お金かけて作ってて、タイトルやスタッフの
紹介も西部劇映画風に始まって、何故か作曲のアラン・メンケンが
牧場で生ギター持って(笑)、
スタッフとキャンプファイアー囲んで主題歌をみんなで歌いながら、
メイキイングが進みます。あはは、いいねこれ。

↓下に続きます

ボーン・スプレマシー

2005年02月26日(土) 12時02分


これを劇場で観て、面白かったので、改めて未見だった1作目の
「ボーン・アイデンティティー」を借りて観たという変則的な鑑賞を
してしまった。

1本目は記憶喪失になった男が助けられた所から
始まるので、途中まで「こいつは一体誰なのか?」という
謎解き的要素と彼女との出会いの描写が主軸にある構成だったけど、
続編はその部分はほぼ省略して、過去の
彼が冒した任務のトラウマとトレッドストーン計画の謎に
迫るストーリー。

個人的には今2作目のほうがさらにテンポアップしてて、
さらに面白い映画になってると感じました。

ロバート・ラドラムの3部作の小説がベースとのこと
(日本では「暗殺者」というタイトルで出版)
1作目はアクションシーンが多かったけど、今回は、
控えめで、ボーンの精神的な面に触れるシーンが多かった。

前半で起こる悲劇的な出来事が、ラストの過去の
出来事に繋がるシーンに上手く連動していて、
上手いなあと思いました。

カーチェイスシーンって、とても生々しくって
派手、というよりも「痛そう」なカーチェイスシーンが
秀逸だなあと思いました。カーチェイス映画より
出来いいんじゃない?
モスクワでロケしたのかな?運転席の横から他の車が突っ込んで
くる描写なんてどうやって撮影したのか、と思う位
生々しい。

数日前に「きみに読む物語」観たばかりだったので、
あの厳格な母親役やってたジョーン・アレンが
女性諜報員を渋く演じてて、
また全然違うので、驚きました。この人いいですねー
彼女が出ている「カラー・オブ・ハート」がとても好きなんだけど、
彼女いると映画がぐっと締まる感じがします。


マット・デイモンって日本で人気あるのかな?微妙ですよね。
昔は(今もか)ジミー大西に似てるってよく言われてたけど(笑)
ファンの人ごめん。
個人的には、「オーシャンズ12」の仲間にからかわれる
ボンボンの役ってめっちゃハマってるなあと思うんですけど。

kazuponの感想ー★★★1/2

http://www.thebournesupremacy.com/

アカデミー賞予想

2005年02月25日(金) 20時06分


さて、現地2月28日に発表になるアカデミー賞ですが、
勝手にお遊び予想してみます。お遊びなんでお許しくださいね。
なんせほぼ観てない映画ばかりですから、「なんとなく」で
予想するのだ。観ないで予想!
因みに書き終わるまで他の予測サイト等一切見てないです(笑)

kazupon予想2005

作品賞「アビエイター」
監督賞 マーティン・スコセッシ「アビエイター」
主演男優賞 ジェイミー・フォックス「Ray」
主演女優賞 ケイト・ウインスレット「エターナル・サンシャイン」
助演男優賞 モーガン・フリーマン「ミリオンダラー・ベイビー」
助演女優賞 ケイト・ブランシェット「アビエイター」
オリジナル脚本賞 チャーリー・カウフマン「エターナル・サンシャイン」
脚色賞 デビッド・マギー「ネバーランド」
美術賞 「アビエイター」
撮影賞 「LOVERS」
長編アニメ「Mr.インクレディブル」
外国語映画賞 「コーラス」
編集賞 「Ray」
作曲賞 「レモニースニケットの世にも不幸せな物語」
オリジナル歌曲賞 learn to be Lonely「オペラ座の怪人」

さあどうでしょう?

だはは。主要な作品で、現段階で観たのは「ネバーランド」と
「Ray」だけだし、カンのみです。
最近一番観たいのは「エターナル・サンシャイン」なんだけど、
ノミネートもされてないんだなあ。
アカデミー賞なんて、役者とスタッフが選ぶ賞だから、その時の
勢いみたいなの(時期的にも)が大きいですから、最近ほとんど
鑑賞の参考にはしてないんですね。

例えば過去これじゃなくてこれでしょう!ってのは個人的にイッパイ
あって特に70年代に入ってからは??な年も多いかもです。

映画人に過去作は?って集めたアンケート記事読むと
必ず上位ベスト3に入る「2001年宇宙の旅」は
1968年の作品賞ノミネートすら無し。

↓下に続きます

きみに読む物語

2005年02月22日(火) 20時12分


THE NOTEBOOK(2004)

いい映画なんだけど、なんとなく惜しい映画です。
個人的には現在から「過去に遡る」物語って好きな映画が多くて、
大好きな「素晴らしき哉、人生!」もそうだし、「ニュー・シネマ・パラダイス」
また「Love Letter」なんかもそうですね。
その過去の部分がドラマチック、ノスタルジックに描けていればいる程、
現在へのドラマに感動的に繋がっている物語に弱いんです。

この映画は、病院で痴呆症の女性に,同じ病院の入院患者の男性が、ある物語を
読む、その男女の恋愛物語が実際に映像で語られて行きます。
これ有名な恋愛小説が原作だとか。物語は正直かなりベタだと感じました。

以下、おもいっきりネタバレになるので、あしからず!

この映画で良かったなと思った点。
@映画と原作そのものテーマ。
A映像がキレイ。特に、湖や農園周りのシーンは美しかった。
Bサム・シェパードのノアの親父がらみのシーン。

逆に??と思うところ。
@意図的に「ドラマチック」になる所を盛り上げない演出をしている感じを受けました。
 特に、彼が出した手紙が実は母親が持っていた場面。本当は一番盛り上がる所なはず。
 また、二人の再会シーン等もそう。
A同様に、実は物語の二人は、この現在の老人二人である!という
 のを初めて観客に気づかせることも意図的に途中でアッサリ提示?
B7年も相手の事を強く思っていたという描写が少なく、後半の
 二人の再会がなんだか弱い。
C登場人物に深みが無く、薄っぺらい感じ。

原作がそうなのか判らないんですが、お金持ちの娘と田舎の貧乏青年の恋に
お金持ち親が反対して、、、、ずっと手紙を書いてたのに渡されて無いって(笑)
ある意味典型的なベタストーリーを、直球勝負しないで、ハズして演出している分、
中途半端な印象を持ってしまいました。それとも演出力が無くてああなった?
んじゃあ7年間彼女のほうは手紙書かなかったの?とかツッコミ所も
実際多いですし。

とはいえ嫌いな映画じゃないです。部分部分はとてもいいし、
絵もキレイだし、特にノアの親父との交流のシーンをもっと増やしたら、もっと
彼女が彼に惹かれていた部分とかが強調できたような気が
するんだけどねー。
「もっとこうだったらもっと傑作になったのになー」と思ってしまう映画でした。

↓下に続きます。

大阪ライブ

2005年02月20日(日) 17時41分
今夜は大阪西九条でライブです
先月も書いたけどここでライブやる時は近くの「源平」でやきそばかお好み焼!
ごく普通の店だけど美味しいんですよねここ
今夜は久々にSailaneさんともタイバンだし楽しみっす!



DVDのオマケEaster Eggs

2005年02月18日(金) 20時26分
昨日書いた「ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還」の
エクステンデッド・エディションについてのブログで、
隠し映像について触れてみましたが、ご存知ない方もいらした
ようですね。最近まで自分も知らなかったなそういえば(笑)
前2作のDVDを買った時は知らなかったんですが、
「スクール・オブ・ロック」公開時に主演のジャック・ブラックが
バカやってるのが「旅の仲間」DVDに隠しで入ってるよ!
ってのを何かで読んで、早速探してみて発見したんです!またコレが傑作(笑)
試しに「二つの塔」もチェックしてみたら同じようにオマケ入ってました。
これについてはネタバレになるので(まあオマケだからいいと思うけど)
一番下に改めて内容について書きますね。

こんなDVDのオマケ映像はEaster Eggsとか、Hidden Featuresとか言う
みたいで、該当サイトが下にありました。もし自分の持ってるDVDが
あったら、ちょっと英語ですが、試してみてください↓

http://www.dvdreview.com/html/hidden_features.shtml


日本語版が同じ仕様に
なってるとは限りませんし、、、日本語のサイトは無いのかな??
「あ」さんのご報告によると、「ロード・オブ・ザ・リング」は
同じ仕様のようです。

自分がそんなの発見したのは「ロッキー・ホラー・ショー」の
DVDで、メニューにない映像が(最初の20分がモノクロ
映像のオリジナルバージョン)入ってたもの。
たいていは、メニューにも無くて、パッケージにも記載されてない事が殆ど。
こういうのってDVDのインタラクティブ性の一番面白い所だと思います。

easter eggsとは違うけど、DVDで最初におーっ!って思ったのが
Underworldのライブ、最近のDJ系のライブってモニタでVJっぽいものを
流してる事が、多いけど、マルチアングルでライブ映像とモニタで
流していた映像を切り替えられるようになってて。メディアもここまで
、、、と思ってたら。
もっとビックリしたのはコレでした↓



BEASTIE BOYS/VIDEO ANTHOLOGY


↓下に続きます

ロード・オブ・ザ・リング 王の帰還 DVD

2005年02月17日(木) 20時28分


おお、フロドよ。よくがんばった。観た自分もよくがんばった(笑)
また泣いてしまいましたよ。フロドよ。

というワケで、観ましたよ。

「ロード・オブ・ザ・リング 王の帰還」
スペシャル・エクステンデッド・エディション


なんて長いんでしょう。タイトル。
オリジナルを劇場で観た時は、3時間20分だったんだけど、この
スペシャル版はなんとなんと50分も長くて、4時間10分!
映画嫌いな人なら苦痛の時間でしょうが、この映画を第一作から
ずっと観続けているなら、圧倒的な感動がラストに押し寄せますね。
一緒に旅して、戦って、フロドよくやった!って気に
なりますもの。

ちょっとベタですけど日々忘れがちな
「勇気」「信頼」「愛」「友情」「誇り」
とかそういったいろんな日々忘れがちな言葉があてはまる物語だと
思います。
未見の方はまず1から、ゆっくり楽しんでみてほしいです。ここ数年
で最高の娯楽映画!

このスペシャル版で増えた部分ってのが、特に「王の帰還」は
「オリジナルではなんでカット?」みたいなシーンが多いんですね。
特に2作目までの主要人物だったサルマンとグリマが死ぬくだりと
エオウインと、ファラミアがひっつくくだり(コレは増えても
とってつけたように感じたが。)
ゴメン!観てない人は登場キャラ言われてもサッパリだと思うので
観てください!損しませんから!!

映画の感想はスバラシイ!というしかないし、
あまりに壮大なので感想はここでは置いといて、
最近のDVD化にあたっての、スペシャル版についてちょっと想うこと。
劇場公開で未公開だったシーンを追加して「特別版」として公開
するのって10年以上前から始まったのかな?
多分、「未知との遭遇特別篇」とか、あのあたりがハシリだった
記憶があります。
でも、その殆どがオリジナルの良さを無駄に長くしてるものが多いような
印象がありました。

例えば「ニュー・シネマ・パラダイス」なんて、あのトトが成人して
昔の彼女に再会するシーンっていらんー!!と強く思った映画だったな。


↓下に続きます

診療所

2005年02月16日(水) 11時05分
今日も寒いっすねーーー
インフルエンザ流行ってるみたいですが
みなさんどうですか?今の所今年は風邪ひいてませんけど
僕はよっぽどのコトが無いと病院行かない人。気合で直そうとする
タイプなんですが、しんどいときはやっぱりしんどい(笑)
2年前、すんごい熱があったので、「半身浴」で汗すごく流したら
直り易いと聞いたので、お風呂で試してみてよけいしんどくなった
事がありました。

次の日熱が38度を超えだしたので、もうこりゃいかんと近所の
小さい内科にいったら、、、、、

そこの先生は何故か病状を聞かないと教えてくれない。(笑)
熱計って、喉とか見て

「薬出しときます。お大事に・・・・。」
・・・・・・・・・・(しばし沈黙)
「風邪ですか?」
「・・・・・いやインフルエンザやね。」
それならはよ言ってくださいよ!先生っ!!!
半身浴ってインフルエンザだったらゼッタイ
やってはいけないもんだそうです;;ああバカ。

去年も香港行の前にかなり熱が出たので、
珍しく大事をとってそこに行ったら
「薬出しときます。お大事に・・・・・。」
・・・・・・・・・・(しばし沈黙)
「インフルエンザですか?」
「ただの風邪。」(笑)

今日はそこの話ではなくて(笑)

ドラマに出てきそうな診療所の待合ですが、
最近車2台停めていたマンションの駐車場で一台は別の
所に停めないといけなくなり、仕事で使っている車の駐車場の
契約に行った所が何故か元診療所(笑)そのまま残してるのね。
書類のやりとりも診療所の受付から行うのって
なんかヘン。。。
相場ウチの近所だと
1台の駐車料が月20,000円なんですけど、聞いたらここ
大地主さんみたいで、
ウチの界隈で1000台くらい所有してるそうなんですね。
えっ?
20、000円×1000台=??????
ってことはそれだけで1ケ月の収入は\。。。
。。。。。。。アホだから計算できません;;

風邪引かないようにみなさん気をつけましょう!

The Ensemble Modern Plays Frank Zappa

2005年02月16日(水) 9時43分


久々にZappa関連のCDを買いました。こんなの出てるの知らなかったわー

Greggery Peccary and Other Persuasions:
The Ensemble Modern Plays Frank Zappa


フランク・ザッパは晩年はロックよりも、オーケストラ楽曲での表現を
模索していたようですが、その遺作的作品となってしまった
「イエロー・シャーク」って好きな人多くて評判いいのは判るんだけど
途中あまりに現代音楽風の楽曲がへろへろ〜♪って続くので、
個人的には眠ーくなってしまうアルバムなんです。スマン。

しかし、このアルバム、そのイエロー・シャークでザッパの悲願?だった
スコアによるザッパの音楽の表現者として、今では逆に
有名になってしまったアンサンンブル・モデルンのザッパ曲集。
どうもこれライブらしい!すごい!これは気にいった!!

何がびっくりしたって、アルバムタイトルになっている
Greggery Peccary ってのは「グレゴリーペッカリーの冒険」
っていう25分くらいある長ーい曲で、元は「スタジオ・タン」っていう
アルバムのB面に丸々納められていたもの(ウチにアナログ盤ありますが)
後に元々3枚組みのアルバムとして出すつもりだった、元の形の
「Lather」のCDにも入りました。このLatherってテリー・ボジオ、エディ・ジョブソン
チェスター・トンプソン、ブレッカー・ブラザースやジョージ・デューク等の演奏
が聴けるわ、ロック、R&Bなライブがあるわ、オーケストラ曲や現代音楽あるわで
めちゃくちゃ今考えるとスゴイアルバムです。こんなん作る人は
ザッパの他いません。

ザッパが「Does Humor Belong In Music?」の冒頭で、
「今日はグレゴリー・ペッカリーはやらんよ」って言ってるくらい
(これファンには笑えるシャレ。誰もこんなのライブでやると思ってませんから)
まず、この再現不可能みたいなコラージュ長尺曲を
生で演奏しようと思ったのがエライ!

↓下に続きます
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映画の感想を中心に大好きな音楽の事や、どうでもいい話もテキトーに綴っております。
感想はネタバレ確実にしてますのでご注意を!
たまにdrummerもやってます。
コメント&TB大歓迎ですが、
最近忙しくTBはマトモにお返し出来ず申し訳ありません。

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