オペラ座の怪人(映画)

2005年01月30日(日) 9時27分


初日に観てきました。
まず、アンドリュー・ロイド・ウエーバー版のミュージカルが好きな人なら
、かなり満足の行く出来栄えではないでしょうか。
近所のシネコンは土曜の夜でもあまり満員にならない所ですが、
一番大きな劇場がほぼ一杯になってました。
映画が始まってからの周りの期待と緊張感がビシバシ伝わったよ。
初日だったんでファンが沢山いたと思うんですが、
とにかく劇場が静まり返って、息を呑んで
集中して映画と曲を聴いている感じが伝わりました。
この雰囲気は結構珍しいです。

これだけ世界中にファンの多い舞台ですから、変に作家嗜好を
入れて作る訳にいかなかったんでしょう。
というか,あえてそうしなかったと思います。えらい。
思った以上に展開はミュージカルの通りに忠実に進みますし、
映画的な創作といえば、途中数回挿入される年老いたラウルと、
怪人の子供時代の回想くらいでしょうか。
怪人の過去のエピソードは??って感じでしたけどね(笑)
逆に、ドンファンの練習場面が無かったな、そういえば。
今まで舞台を見た時に理解出来てなかった部分もようやく判りました(笑)
特にマスカレード前の支配人達の曲の歌詞が良く判ってなかったんで、、

舞台版の方もどちらかというと後半少しダレるんですが、この映画も
同じ(笑)しかし、2時間半の長丁場を映像と音楽でグイグイ引っ張る
力は凄いです。あっぱれです。

著名な大スターの主演ものにしなくて良かったと思いますね。
歌に関してはクリスティーヌのエミー・ロッサムはほんと凄いし。
(あのイーストウッドの「ミッスティックリバー」で殺されちゃう
ショーン・ペンの娘やってた子ェ、こんな才能ある人だったとは!)

↓下に続きます

ブルース・ブラザース

2005年01月29日(土) 19時38分


The Blues Brothers「ブルース・ブラザース」がR&Bやソウル等を聴く
入り口になった人多いんじゃないでしょうか。

元々ジョン・ランディス監督が好きだったんです、たしか
「シュロック」→「ケンタッキー・フライドムービー」→「アニマルハウス」
の次に撮った映画で、絶頂期の作品。

長すぎるとも思えるシカゴの俯瞰から始まって、ジェイク(ジョン・ベルーシ)
が出所してくる所を相棒のエルウッド(ダン・エイクロイド)が待つ所から
始まります。この出だしがかっこいいんですよね。演奏シーンじゃないけど
ライブを観てているような感じ。出所するあたりから徐々に"She Caught The Katy"
のギターのイントロがフェードインして、♪ジャンジャーン!ってホーンと共に
兄弟のアップになる。ライブなら暗いステージからホーンのきっかけで
照明が明るく。

その曲をバックに、パトカー改造したブルースモビール(かっこええ)に乗った
ジェイクは煙草に火をつけるとシガライターを窓から投げ捨てます。
兄「キャディラックは?」弟「交換した」
兄「何と?」弟「マイクロフォン」
なんてボソボソ喋った後、車が急加速して上がっていく
跳ね橋をびゅーんと飛んじゃう。エルウッドが「いい車だろう」みたいな事を言ったら
「ダメだシガライター無いじゃん」、、、ってこの冒頭シャレてて好きです。
映画の中では二人は終始笑わないのがいいです。
We are Missions from God ですから。

その後はジェームス・ブラウン!の教会(一瞬写るチャカカーン?)
からバンドやってた事を思い出す
二人ですが、このメンバーが役者じゃなくて、
凄いミュージシャンを実際に
使った所がこの映画の成功のポイントだったと思います。
ギターのスティーブ・クロッパーなんかは
オーティス・レディングのバンドにいた人。
みんなかっこいいんです。
実際にスゴイミュージシャンな訳ですから、存在感
がバッチシなんですよね。

この映画がなんでこんなにぐっと来るのかなあと考えてみると、
バンド経験のある人なら誰もが通る
「メンバー集め」→!「紆余曲折」→「ライブ!」って
展開が物語りの主軸にあるからなんだと思います。
昔はスゴイバンドやってたのに
あのしょぼいクラブバンドやってたり
、嫁の尻に敷かれてコックやってるなんて
現実にもゴロゴロありますから・・・。

出て来る曲やミュージシャンなんて、
今となってはあまりに有名な人ばかりですが、
知ってはいたけど初めてレイ・チャールズや、
アレサ・フランクリンが実際にパフォーマンスしているのを
この映画で初めて見たって人多いんじゃないかなぁ。



クライマックスのコンサートのシーンも最高なんだけど、好きなのは
バンド再結成して、メンバーへのごまかしの為
カントリー専門ライブハウスでカントリーバンドになりすましてライブやる所。
"Gimme Some Lovin1,2,3,4"
♪ジャジャジャジャジャンジャン♪ってイントロからホーンが
かぶさって、、ってめちゃくちゃライブ感覚が出てて、あのハコもそれっぽくて
いいなあ。ビール投げまくられる設定も大好き。

このブルース・ブラザース、NBCテレビの
「サタデー・ナイト・ライブ」の企画キャラが発展して映画になったもの。
Satuarday Night Live も大好きなんですが、
テレビでもゲストとして
何回かライブやってるんですよね、。
(ドラマーは映画と違ってスティーブ・ジョーダン!)
ベルーシはこの後数本撮って天に召された訳です。
ベルーシ抜きの「ブルースブラザース2000」は
死ぬほど期待していたので、
少しガッカリな映画でした。
1本目にあったスピリッツがゴソって無くなっている感じがして。

映画全体を通して溢れる、音楽は最高!
そして努力すれば夢は叶うよ!
っていうポジティブなエネルギーに満ちた、
愛すべき映画だと思います。

余談(zappaネタごめん)
サタデー・ナイトライブは生放送で最初と最後に
ミュージシャンのライブがあるのが楽しみのひとつ。
フランク・ザッパも二回登場してて、76年のイン・ニューヨークの時のメンバー
(テリー・ボジオ、エディ・ジョブソン、ルース・アンダーウッド等等!)が
SNLのバンドをホーンに迎えて
「パープル・ラグーン」って超プログレッシブな曲を演奏するんですが、そこに
ジョン・ベルーシが侍の格好でサックス持って乱入します。最高!

youtubeで観れるかな?

余談2
昔、知人に誘われて「ヨシコさん」というギターの女性が音楽留学で
アメリカに行かれるので、身内サヨナラライブでドラムを
叩いた事がありました。
ツェッペリンの「ロックンロール」とかを嬉々として
弾いてはりましたね。
んで、数年後にたまたまサタデー・ナイト・ライブの輸入のビデオを
ぼんやり観ていたんですが、
あのテーマ曲やゲストのバックを演奏する「サタデー・ナイト・ライブ・バンド」
のギターが、ちっちゃい日本人の女性なんですね、、、、、、、
よく観るとその「ヨシコさん」!!!!スゲー!
アメリカは夢が叶う国なんだなあ。と思いました。

kazuponの感想ー★★★★★

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ファントム・オブ・パラダイス

2005年01月28日(金) 0時01分


"Phantom Of The Paradise"を久々に観ました。
コアなファンの多いこの映画、昔テレビで一度観たっきりでした。
昔は結構名画座でかかってたと思うんですが、、、
多くは「ロッキー・ホラー・ショー」か「レッドツエッペリン狂熱のライヴ」
か「トミー」か「地球に落ちて来た男」のどれかと二本立てだったな(笑)

「オペラ座の怪人」も少しだけロックテイストがある舞台ですが
(もともとロイド・ウエーバーは「ジーザスクライスト・スーパースター」
で判る通り、そっちから入った人ですもんね)
10年以上も前の1974年に既にブライアン・デパルマ!が
同じプロットをロックオペラとして映画にしていました。

昔の記憶も悲しい映画というイメージだったけど、観直しても同じだった。
冒頭のウインスローがピアノ弾きながら歌う曲がとても良いので、
その後の展開が悲しくてねえ。
素晴らしい音楽の才能の持ち主が一番輝くべき時にその魂を全て奪われるって話は
悲しすぎます。

改めて観ると、ほとんど映画の曲を書いているポール・ウイリアムスの
一人芝居のような映画ですね。
写真のビンテージ(笑)シンセをずらーっと並べて怪人が曲づくり
するビジュアルはなかなか。

ロックが映画になっても、アーティストのライブ映画以外でそのリアルな
感じを出せているのって、実際少ないような気がします。
去年の「スクール・オブ・ロック」も面白かったけど、リアルじゃないよね。
音楽はその時流行の楽器の音がどうしてもしてしまうので、
30年近く経った今、曲がカッコよく聞こえるかどうかって部分は
正直言ってう〜ん。。って所もあります。(個人的にですが)
曲の印象としては今のBen Folds なんかに近い感じがするのは僕だけかな?
昔の音でも今聞いても全然かっこいいなと思えるのも
あるんですが、、自分ならビートルズとかもそうだし、
そうそうちょっと前に出たツエッペリンのライブDVDなんて、
僕の周りの二十歳そこそこの奴も
たいてい「めちゃくちゃかっこいい!」と言う驚くべきものなんだけどなあ。
その後なのに80年のロックなんて今聴くとシンセが凄く
チープに聴こえてしまうんですよね。この映画は74年ですが。


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雨に唄えば

2005年01月27日(木) 13時38分


只今ミュージカルモード中です(もうええって^^)
年末に購入した「ザッツ・エンタテイメント」のDVDBOX
バタバタしてて観る時間が無かったんですが、
(いつも買って安心してしまうタイプなので、そんなの多いです) 
やっと1本目を一昨夜観ました。
元々LDも持ってたんですが、観直すとやっぱり最高だねー。
次から次へと珠玉の名場面。ほんとに昔は良かったんだろうなあと思える作品です。
特にジーン・ケリー、フレッド・アステアのタップとダンスの凄さは観たらびっくりしますよ。
ほぼワンカットで踊りきってるようなのザラにありますし。
ミュージカル映画あまり観た事無かったら、この「1」だけでもゼヒ一度観て欲しいですね。

僕の好きな映画を書き出すと、ミュージカル、というか音楽映画が多いなあと思います。
「ブルース・ブラザース」「ナイトメア・ビフォア・クリスマス」なんかはモロですし、
「男と女」とかウオン・カーワイの映画群や「E.T」なんかも
僕の中では立派な音楽映画です。

んじゃオマエ一番好きなミュージカルは?って聞かれるとやっぱりこれかなあ。

「雨に唄えば」 "Singin In The Rain"

好きな人多いですよね、、そうですよね。嫌いになる要素が全くない映画ですし。
この映画はとにかくハッピーハッピーハッピーハッピー♪な映画。
こんな終始幸福感を感じる映画を沢山観ていた頃の映画ファンは良かったでしょうね。
今こんなのストレート過ぎて逆に出来なくなってると思います。誰か作ってみろ!(笑)

上の「ザッツ・エンタテイメント」にも一番大きくフィーチャーされていた
MGMミュージカル屈指の名作。ジーン・ケリーは
「巴里のアメリカ人」と共に代表的な映画。
「ザッツ」観たら判るんですが、この主題曲はもっと昔の映画に
登場していた曲だったんですね。
僕が最初に観たのは子供の頃のテレビ放映で。
子供でも「面白い!」と思える映画だったと思います。
その後、リバイバル上映した時にスクリーンでも数回観ました。

↓下に続きます

Bombay Dreams

2005年01月26日(水) 17時34分


「Bombay Dreams」
「オペラ座の怪人」のアンドリュー・ロイド・ウエーバーがインド映画音楽の大家
A.R. Rahmanの才能に惚れ込んで、プロデュースしたミュージカル。

サイトはここ↓
http://www.bombaydreamsthemusical.com/

インド映画って観たことありますか?
サタジット・レイのような芸術映画じゃなくて娯楽映画。
数年前、「ムトウ踊るマハラジャ」がブレイクした前後に日本にも結構入ってきました。
僕も何本か観ましたが、全編ハチャメチャ作品の「ムトウ」は置いといて、
大抵の作品がマジメな話でも途中に突然主人公が唐突に歌って踊りだす
ミュージカルシーンが何度もMTV風に挿入されます。
以前スカイパーフェクTVに「スタープラス」っていうアジア系の
チャンネルがあったんですが(これ無くなってほんと残念。
香港映画金像賞授賞式とかやってましたから)
そこでインドのヒットチャートの番組を観ていると判ったんですが、
大抵はヒット曲は映画の中の挿入歌になってるんですね。
そして映画はインターミッション挟んで長尺です。映画が年に何百本と量産される
インド映画界の事はハリウッドと首都ボンベイをモジって「ボリウッド」と言われていますね。
このミュージカルはそのボリウッドが舞台です。

「ムトウ」も、とても曲が印象的だった「ボンベイ」も
このA.R.ラフマーン氏の音楽。

何故か彼のヒット曲集DVDを持ってたんですが、
全部映画の音楽シーンからの抜粋
だけど楽しいんですよ、それから曲がとてもポップでメロディがいいんです。

この「ボンベイ・ドリームス」
当初「ロイド・ウエーバー最新ミュージカル」って宣伝されていたようなので、
勘違いして観に行っちゃった人もいるかもですね。


僕が観たのはヴィクトリア駅の真ん前のApollo Victoria Theater。
かなり大きな劇場ですが、数週間前に日本からネット予約したにもかかわらず、
座席はROWのB!
ってことは前から2列目です。人気無いのとちゃうの?って思ってたら
劇場は満杯。日本みたいに焦ってチケット早めに取らないのかな?イギリスの方々は。



↓下に続きます。

The Phantom Of TheOpera @Her Majesty Theater

2005年01月25日(火) 20時20分


ミュージカルは映画も含めて好きです。
このシャンデリアはHer Majesty Theaterでコッソリ撮ったもの。席悪いね(笑)

アンドリュー・ロイド・ウエーバーの「オペラ座の怪人」については、
海外観光の一つにもなってたりしますので、
どこかの国でご覧になった方も多いと思います。

昔々、テレビのニュースで「ロンドンで凄い仕掛けの演劇が大ヒットしてる!」ってのを
目にして、まだガキで海外なんて縁が無かったですからぼ〜んやりその映像を観て
いた記憶があります。舟が蝋燭の中を行くシーン。タイトルすら覚えて無かった。

それが運よく「The Phantom Of TheOpera 」を観たのは、
余興ライブでLAに行った時に、観劇好きの自分が
ノリ気じゃないメンバー誘って突発的に行きました。
その前の年にもLAに遊びに行った時、FMでガンガンCMをやってたんで
気になってたんです。
今思えば無謀だと思いますが、たしか、バンドメンバーのうちの5人
とメンバーの台湾人の友達と6人でチケットもも無いのに劇場へ。
ブースへ僕が行くと「6人!そりゃ無理やで〜」って
言われましたが、「バラバラならなんとかするよ!」
ってチケット売ってくれました。
ここで売って貰えなかったらずっと映画になるまで
観てなかったような気がします。

↓下に長く続きます。

信楽焼

2005年01月25日(火) 15時16分
現在お仕事で信楽に来ております。
しがらきです。読めますかぁ滋賀県。
ここは町中たぬ、たぬ、たぬ、たぬきな所
そういえば最近こういうの玄関に置いてるお家少なくなりましたねぇ。
ウチにはあるよって方いますか?
陶芸の森なんてキレイな公園もあります
が寒っ!
↓駅もご覧の通りたぬ。



オーシャンズ12

2005年01月23日(日) 15時04分


えっと、昨晩観て来ましたが、翌日の今、、、、
どんな映画だったかサッパリ忘れてますね。終!
というのは冗談ですが、なんとなくそんな感想の映画でした。

前作オーシャンズ11(前の感想)はなかなか面白い!ソダーバーグやるじゃん!と思って観てたほうだったけど、感想もコメント凄く少ないですから、やっぱり、印象の薄い、
特徴が無い映画だったんですよね。
ほら、前作どんなだったかDVD持ってる人は別にして、ちゃんと覚えてます?
僕が想い浮かぶのは未だにラストのドビュッシー「月の光」だけです。(笑)
冒頭、1作目の出演者が巨額のお金を手にして、今何をやってるか?
というのが延々と語られますが、前作の印象が薄いので
「あれ〜こんな人いたっけ?」って感じなんですよね。

それで本作。はっきり言って脚本がイマイチ。
大筋としてヨーロッパの美術品を盗む対決が主軸にはなってますが、
それが主軸になりきって無い為に、すごく判りにくい話になってしまってます。
また、セレブが沢山出ているので、特にメインの4人(ジョージ、ブラピ、マット、ジュリア)
出演場面はアドリブがあったかどうかは別として、ジョーク交じりな感じが、
やり過ぎで、かえって散漫な映画になってる印象。
映画とは関係無いけど、最近プレミア来日でのインタビューなんかを目にしましたが、
終始マトモに答えずにジョーク飛ばしていて、映画も全くそれと同じ印象ってのは
如何なものかと。
あと、途中のヴァンサン・カッセルがアクロバット体操(笑)でレーザー探知をかわすシーン。
長すぎ!(笑)失笑が起こってましたよ。「エントラップメント」のパロですよね?これ。
その映画といえば、キャサリン・ゼタ・ジョーンズ!
「ターミナル」も自然で良かったけど、これも
一人で映画を引っ張っているのではと思えるくらい存在感バッチリでした。
まあいい役どころなんでしょうが、ジュリア・ロバーツが「なんか疲れてそうだな〜」
って印象なのに対し、映画の中でも衣装7変化する、頭のいい刑事の役
どころはなかなか良かったです。峰不二子みたいだったね。

↓下に感想続きます

牡蠣

2005年01月22日(土) 11時05分
引き続き三重より生中継
今は牡蠣のシーズン
鳥羽あたりにはシェル牡蠣そのまま生か焼いて食べさせる店があります
牡蠣は好き嫌いあるでしょうが
好きな方ならたまらない美味しさですよ〜
お土産に大量に購入
レモンをちょい垂らして冷えた白ワインか冷酒あれば完璧!

今日は天気も良いですね





松阪牛

2005年01月21日(金) 20時45分
それにしても今日はほんと寒いです
某ホテルに二泊の予定が夜の撮影が無くなったので移動して松阪に泊まり
松阪と言えばみなさんやはり「松阪牛」でしょうか?でしょうね〜
行った事無いんですが「和田金」ってすき焼料亭が全国的に有名ですよね
なんでも女中さんが横について
お肉ささっと作ってくれて「お追加どないしまひょ?」って感じらしい(何故か京言葉のイメージ)
ほんとかなあ
実際は一人前7000円なんでへらぼうな値段じゃないみたいです
って行った事無いんですが(笑)
誰か連れてって!
たまに松阪泊まりますが大抵一人なんで庶民的な焼肉屋「一升びん」によく行きますね
というか今もそこにいます!(笑)
ここはほんとの松阪牛のホルモン店ですが安くてうまいよ!一人3000円もあればそこそこお腹いっぱいになるんでないかなあ
松阪には何軒もありますので、、というか焼肉屋さんめちゃくちゃ多い所ですけどねー
数年前に厳選指定された牧場のものじゃないと「松阪牛」と謳えなくなりましたがここはちゃんと松阪牛
中京エリアは味噌ダレになるんで個人的には途中で飽きてくるんですが・・
しかしはよ大阪帰りたいのよ
携帯から長々書いてしましました





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kazupon
映画の感想を中心に大好きな音楽の事や、どうでもいい話もテキトーに綴っております。
感想はネタバレ確実にしてますのでご注意を!
たまにdrummerもやってます。
コメント&TB大歓迎ですが、
最近忙しくTBはマトモにお返し出来ず申し訳ありません。

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