ポポラマーマ

December 03 [Mon], 2018, 21:38
ポポラマーマの話ここいち笑った。
風磨くんのこういう笑いのセンス本当好き。
ちなみに静岡にはポポラないので、一瞬わいも聡ちゃん状態だった。
残念ながら風磨くんの嫁さん候補からはずれてしまった。笑




あと触れずにはいられない。
聡ちゃんがお休みになること。
LINEニュースをふとあけたときに記事みつけて、その時は全然実感沸かなくて。
ベストアーティストで風磨くんが涙目で話してるの聞いてやっと実感でて寂しくなった。
私も最近仕事疲れっちゃったという話を友人にしたら。
魔女の宅急便でも絵描きのウルスラが「もがいてみてダメだったら描くのをやめる。散歩したり景色をみたり昼寝したり何もしない。そのうち急に描きたくなる。」って言ってたじゃん。
だから何もしないのも正解だよ!と友人に言われて確かにって思った。ジブリ偉大。笑
だから風磨くんが言ってたように聡ちゃんには気兼ねせずにのんびり休んで欲しいな。







そんで、Love-tuneもね。
悲しいこと辛いことって重なるよね。
風磨くんが贈ったケツメイシの仲間がこれまた泣ける。エモい。
私も退職しようとしてるから、自分のことも重なりより一層。
風磨くんがよく使う咀嚼って言葉いつもいろいろ考えさせられるなー。
いろんな理不尽なこと納得できないこと、自分の中でその度に消化してきたんだろうなって。
23才なのに。本当すごいなぁ。
みんながみんな納得することなんてないから、風磨くんが言うように咀嚼するしかないんだよね。







仁くんの時経験したから思うけど、やっぱりそこにいることは当たり前ではないからこそいる時は全力で応援したい。金かけたい。
大変なこともあると思うけど、アイドルという仕事を続ける選択をしてくれてファンを楽しませてくれてる風磨くんには本当に感謝。
仁くんの時は自分も子供で最後の方は彼のことを理解して素直に応援してあげられなかった後悔があるから、風磨くんがどんな選択しても全肯定してあげられる懐の大きいヲタクでいたい。

新婚旅行8日目〜エッフェル塔・オランジュリー美術館・ジャックジュナン〜

September 29 [Sat], 2018, 20:47
ついに旅行最終日。





パリ初心者なので、ベタにエッフェル塔へ。



夜のエッフェル塔も綺麗だったけど、青空に凛と立つ姿も綺麗。






写真でよく見るメーリーゴーランド×エッフェル塔を撮りたくて試行錯誤。

これがババアの精一杯。













そしてこの日はずっと行ってみたかったオランジュリー美術館へ。




入ってすぐのところにモネの睡蓮。

絵はもちろん素敵なんだけど、浮かぶ池に自然の光を表現することでその部屋で鑑賞する人たちに心の安らぎを与えたいというモネの絵に込められた想いが本当に大好きだなーって。

当時は見たものを描く写実的なものが評価されてて、モネみたいな抽象的な絵は全く評価されなくて。

それでも書き続けてくれて、睡蓮が飾ってある部屋には沢山の人がいて、時がたってからモネの想いが実現するのって素敵じゃない。美談じゃない。←アナセイ




日本にもあれば良いのにって思ってたら、マリちゃんアンバサダーのCM見てたらマリの後ろに睡蓮の絵があって。

検索したら大塚国際美術館に陶板画があると。

せっかくならマリちゃんに貢献したいし、マリちゃんがアンバサダーのうちに行きたいけどさすがに徳島遠い!笑










ちなみにむこうの美術館って写真オッケーだから、せっかくだからと思って撮ったけど全然写真じゃ伝わらないくらい実物の色づかいは綺麗。

この旅行では時間なくて行けなかったけど、いつかモネが過ごしたジヴェルニーにも行きたいな。





そしてオランジュリー美術館には同じ印象派の作品が沢山飾られてるんだけど、モネしか興味ないのでほぼほぼ睡蓮の部屋にいた。

ジャニーズもだけど、私本当に好きな人にしか興味もてない単推しタイプ(^ω^)







そしてモネもガウディも芸術家たちには必ず金持ちのパトロンがいて、彼らのセンスや人間性を理解し支援してくれる人が必ずいて。

風磨君の何が好きかなって考えた時にセンスとか人間性が好きだなって思うので。

風磨くんが大成できるように、まずは公式の売上伸ばしてあげられるよう頑張ろって思った。笑










オランジュリー美術館から10分ほど歩くとルーヴル美術館へ。




公園では人に混じって、鳩さんも休憩中。癒し。





香取くんの個展がやってる時期と重なってたので、せっかくなら見てみたいと思って近くだから来たけど土地勘ないしさらに広すぎて見つけらない。

ここぞという時にネットも全然繋がらなくてわからない。

ということで、ルーヴルピラミッドだけ写真撮って撤収した。















その後は電車にのってジャックジュナンへ。







ここでしか食べられないミルフィーユ。

サクサクで美味しい!





チョコ好きなので、1番の目的はやっぱりチョコレート。






日本語話せる店員さんがいて、店内で試食もさせてもらったけど思わず「おいしい。」ってでちゃって。

そしたら「全部おいしいですよ。」ってニコニコしながらチョコレート詰めてくれて。

自社製品への愛と、語学力と、可愛い店員さんの人柄に惚れ惚れした。

今回の旅で思ったけど、他の国の言葉喋れたらもっと意思疎通できるのに自分の語学力のなさがもどかしかった。

そう思うと3カ国語話せるマリウスまじで凄い。尊敬。

















時間になったので空港へ。

せっかくなのでオランジーナを最後に購入。私のタイプは鈍い人!

翌日、日本についてからは味噌汁とか納豆とか梅干しとかとにかく日本食を食べ続けた。













最後にスペインのホテルで出会った言葉。

すばるが会社辞めるって決断した時に人生残り半分って考えた時にみたいなこと言ってて、私も考えさせられるとこがあって。

今回の旅がすごく楽しかったからって言うのもあるけど、もっと自分の好きなこととかトキメクことに人生の時間を使いたいなって。

海外旅行ってほとんどしないから、新しいものを見たり新しい文化を知れたり自分なりの気付きや発見があって良い旅だったな。






新婚旅行7日目〜ベルサイユ宮殿・凱旋門・セーヌ川〜

September 26 [Wed], 2018, 4:04



パリの滞在はハイアット。




エッフェル塔も凱旋門も窓から見えて、パリを楽しめる部屋だった。


朝焼けのグラデーションが美しい。

スペインもフランスも空がすごく綺麗で不思議に思って調べたら、ヨーロッパは湿度が低いからコントラストが強めらしい。なるほど!


旅行中で気持ちが浮ついてるからかと思った。笑









この日の午前中はベルサイユ宮殿へ。










想像以上に煌びやかで美しい。











庭園も広くて整備が行き届いてて綺麗。

お花が美しく咲いてて、不思議の国のアリスのゴールデンアフタヌーンを思わず口ずさむ。














そのあとは凱旋門を見る為にシャンゼリゼ通りへ。












ナポレオンが権力を象徴する為につくった凱旋門。

細部までこだわった彫刻で近くで見るのがオススメ。















そしてホテル近くのただの道。

標識に【ZONE】ってあったから、セクゾを思い出して撮った!←悲しいヲタクの性
















夜はガイドさんにオススメされたセーヌ川のディナークルーズへ。

夕日がとっても綺麗。

ちょうどパリへ行く前に横浜のモネ展で「セーヌ川の日没」の作品を見て心を奪われていったので感動もひとしお。

モネの奥様が亡くなって創作意欲がなくなってしまった時に、セーヌ川の景色を見てまた頑張ろうと書いた作品なんだけど。

その自然の美しさを見れたのが嬉しかった。










ディナーは好みもあるけど、個人的には味は普通だったかな。

だけどそれ以上に景色とサービスが良くて、旅一番の思い出になった。

日本から来た言ったら挨拶も日本語でしてくれたり。

ピアノとバイオリンの生演奏で従業員さんやお客様が踊りだしちゃってて、見てるこっちが楽しい気分に。日本では絶対見れない光景だなって。


どんな仕事でも誇りを持って楽しそうに働いてる人は好きだな。










あと通常写真だとガラスが反射して上手く撮れないのに、照明が星のように反射してみえるように考えられとてるのもすごいなって思った。

エッフェル塔の目の前を通る時は、ちょうどシャンパンフラッシュの時間ともかぶっててお客様が楽しめるように計算されてるのも素晴らしい。

前日の夜にホテルからキラキラしてるエッフェル塔をみつけて楽しみにしてたんだけど、目の前で見るシャンパンフラッシュはめちゃくちゃ綺麗。

夜のライトアップしたエッフェル塔は著作権があるらしく、載せられないのが残念。







クルーズが最高すぎて、コンサート後のような楽しくて幸せな気分のまま就寝。


新婚旅行6日目〜モンサンミシェルとパリ〜

September 25 [Tue], 2018, 22:36
この日はついにモンサンミシェル!!








夜だと気づかなかったけど、ホテル前のお土産屋さんのオブジェがフォトジェニック。








モンサンミシェルは高木と知念がフランス横断の旅の時に訪れていたので知り、それ以降いろんなテレビ番組で見て死ぬまでに行ってみたいなーと思っていた場所のひとつ。









夜とはうってかわり、海の上にそびえ立つ修道院は本当に美しい。
これぞ見たかった景色。


近くの街の司教さんが大天使ミカエルにこの場所に教会を立てろというお告げの夢を見たそうで、こんな辺鄙なところに建立されたそう。


ラピュタみたい!神秘的!





修道院まで行く道のり。
朝一だったので空いてたけど、ガイドさん曰く日中は原宿の竹下通りみたいになるとのこと。







郵便局やお土産屋さんの看板も可愛い。











いざ修道院の入り口へ。







修道院は1番上なので、階段をのぼり続ける。


階段は辛いけど、創りがきれいで楽しい!





修道院のテッペンには大天使ミカエルさん。








そして広場にカモメの赤ちゃん。

まだ子供だからか近づいても飛ばなくて、ひょこひょこ動いてる。可愛い!






修道院のフォルムが海に影でうつってとても素敵。





見晴らしもよくて気持ちいい!癒される!

































柱が永遠と続くような錯覚がおきるような設計。素晴らしい。








有名なオムレットも食べたけど、味がもの足りなくて塩胡椒を足して食した。笑






人生でもう来ることないのかもと考えたら、去るのが名残惜しくて。

そしたらおじいちゃんおばあちゃんなったらまた見にこよって言ってくれて嬉しかったな。






美しい景色に癒されたあとは、パリへ。

新婚旅行5日目〜モンサンミシェル夕景〜

September 24 [Mon], 2018, 23:09
バルセロナからパリへ移動。





この度で唯一の窓側席。
海と空がすごく綺麗。






2時間ぐらいであっという間にパリに到着。











着後はモンサンミシェルを見るためにバス移動で4時30分。
ベンツのバスだったんだけど、足のせるところもあって長距離でもわりと楽に過ごせた。






フランスはパリ以外は田舎らしく、車窓から見る景色が本当に素敵だった。癒される。







運転手さんも優しい人で、モンサンミシェルが見えてきたらバスを止めてくれて写真タイム。
到着したら少しホテルで休憩して夕飯後に、ライトアップしたモンサンミシェルを見に行くことに。











フランスは日没は20時くらいで、夕景を見に行く途中の空のグラデーションがこれまた美しかった。





ホテル前からも無料のシャトルバスが出てるけど、せっかくなのでとモンサンミシェルまで歩いて行くことに。
海の近くということもあり、想像以上にめちゃくちゃ寒くてこの選択をすぐに後悔。笑
でも、空が澄んでて北斗七星やカシオペア座もくっきり見えて冬の空好きにはたまらなかった。














寒さと、夜で海が見えないこともありこの日は写真だけ撮って帰りはシャトルバスに乗りそそくさと退散。


新婚旅行4日目〜コロニアグエル・カタルーニャ音楽堂・ピカソ美術館〜

September 23 [Sun], 2018, 23:13




ガウディのパトロンのグエルさんが工業地を移動させて、労働者のためにより良い環境をとガウディに建築依頼した教会へ。










バルセロナ郊外の自然豊かな場所で、空気が澄んでて綺麗。


土とか木とかの自然の香りが田舎育ちの私には懐かしくてふがふが匂いかいでた。笑












玄武岩とレンガでつくられてて、周りの自然との調和が素晴らしい。


ガウディは自然も大好きで、自然生かす設計が好きとのことでこだわりが強いのも魅力。






ここのステンドグラスが絶品。

ガウディならではの曲線美のデザイン窓で、蝶の羽のように開く窓が可愛い。

可愛いだけじゃなくて、ちゃんと教会内に風を送れるようにと教会だから十字架もイーメージされてて機能にもこだわった設計。




光の差し込みが本当に美しい。


















午後はカタルーニャ音楽堂へ。


スペインのサンジョルディの伝説をモチーフにされた建造物。
私も初めて聞いたのだけど、王女がドラゴンにとらえられ生贄にされるところをサンジョルディが現れドラゴンを退治。
その時の剣の一刺しによって流れたドラゴンの血から薔薇が咲き、サンジョルディはその中で最も美しい薔薇を永遠の愛のシンボルとして王女に贈ったというお話。
今でもスペインではサンジョルディの日って言うのがあって、その日は街中で男性から好きな女性やお世話になってる女性へ薔薇を渡す習慣があるんだって。素敵。


そして、これをコンセプトにセクゾちゃん達コンサートやったら面白そうだなって妄想してた!笑

















サンジョルディの伝説にでてくるので、薔薇のモチーフがあちこちに。

天井の白と赤の薔薇は空調になってるそう。可愛い!













なんといっても天井のステンドグラスが圧巻。

綺麗すぎてずっと天井見上げてた。













旦那さんが見たいと言うので、ピカソ美術館へ。

有名な画家ではあるけど、じっくり作品見たことも全く興味もなかった。この美術館へ足を運ぶまでは。

私、ピカソってあの奇抜なキュビズムの絵を書くイメージしかなくて。

でも、もともとはちゃんと写実的な絵を描く人だったんだと知って衝撃を受けた。しかもめちゃくちゃ上手い。

全然細かいことはわからないけど、その時その時で感じたものを表現するように変わってたのかなと思うと興味深い人だなと。






ピカソ美術館のお土産屋でみつけた、ピカソが書いた犬の絵の皿が可愛くてお買い上げ。

そして私が可愛いと絶賛してる中、旦那さんには全く理解されなかった。

芸術とは主観的なものだなとしみじみ思った。
















バルセロナは海も近いので、ピカソ美術館から歩いて15分くらいの海沿いをお散歩。












コロンブスの塔も。
アメリカ大陸がある方をちゃんと示してるそうな。






ピカソ美術館を2時間くらい、そこから海沿いも歩き続けて疲れがピークに。終始無言だった。






疲れのピークの我々は、歩いてる途中で気になったお店に入ってみることに。


これが正解だった!





めちゃくちゃ美味しい。


そしてサービスもめちゃくちゃ良い。

日本語も話してくれて、美しいなんて生まれて初めて言われたよ!笑

ちょうどいいブスには一生縁のない言葉だと思ってたのに、お世辞でも言われると嬉しいもんだね。











調子のっちゃって2軒目へハシゴ。

ちょうどスペイン行く直前に放送のもやサマのロケ地がバルセロナだったのね。

検索したら1軒目から5分程の距離だったので、番組で紹介されてたお店へ行ってみることに。







ボンバという日本で言うコロッケみたいな料理。

さまぁ〜ずも言ってたけど見た目がおっぱいみたい。笑

こっちは大衆居酒屋みたいな雰囲気。






さまぁ〜ずがスペイン料理は日本人好みの味付けと言ってたけど納得。

ご飯もおいしいし、明るい人も多いし、芸術も素晴らしくてスペインが本当に好きになった。


新婚旅行3日目〜ガウディ祭り〜

September 22 [Sat], 2018, 22:00



この日はガウディの建築物をひたすら見に行くことに。
結局今は全然違う仕事してるけど学生の頃は建築とか美術の仕事に興味があったので、ヨーロッパのアートな街に触れるのが旅の1番の目的だった。






カサミラは残念ながら、時間がないので外観のみ。。






歩いてすぐのカサバトリョ。
マーメイドラグーンみたいな。
実物だともっと綺麗なのに、写真だとカラーが綺麗に写せないのが悔しい。




















生活を意識して細かく設計されてて、優しくて美しい素敵な住宅だった。

こんだけの観光地なのに、1ヶ月50万近く家賃払って普通に住んでる人がいるっていうのもびっくりした。







ネットでバトリョ邸の隣のチョコが美味しいと書かれてたのでよってみることに。


風磨くんカラーのカンカン見つけて、自分用のお土産に購入。笑













そしてサグラダファミリア。圧巻!!
建物を見てすごいって思ったのは人生で初めて!
一気にガウディの虜になった。







大きさもさることながら、細かい彫刻が素晴らしい。


生誕のファザードは日本人彫刻家が作成したとお話聞いてびっくり。









中の創りも繊細で、すごいしかでてこない!←語彙力

ドキドキ、ワクワク、心踊らされる建造物。








ステンドグラスができたのはここ数年らしいんだけど、写真ではおさめることできないぐらい実物の光は美しかった。












受難のファザードはキリストの苦しみや悲しみを現してるので、少し重苦しい雰囲氣に。






受難の塔をエレベーターで上まで登ったところの景色。
吸い込まれて落ちそうで恐かった。
東京タワーとかは平気なんだけどなぁ。日本建築への信頼感かな。笑




ガイドさんは上まで登らないので、待ち合わせ時間まで自由 に見学。
塔から降りてトイレに行こうとしたら旦那さんとはぐれる。
探すのめんどくさいから、私は勝手にお土産買いに。
旦那さんは写真を撮りに行ってたらしい。
本当に集団行動ができない我ら。












日没が遅いので夜はフラメコショーを見て、その後にライトアップしたサグラダファミリアへ。




ガウディのすごいなって思ったところは、今技術がなくてできなくても何年後かには技術か発達するからと考えて設計してたというところ。


学生時代の学校の先生にも「ガウディは狂人なのか天才なのかはわからない。時が明らかにするだろう。」と言われたそうな。


ガウディのことは全然知らないけど、なんとなくあったかくて優しくて繊細な人なんだろうなって建物から伝わってくるものがあった。


完成したサグラダファミリアも見に行くことを決意。

新婚旅行1、2日目〜グエル公園・ザンジェショップ市場〜

September 21 [Fri], 2018, 23:30
お互いの仕事の都合あわせられなくて、今更いけた新婚旅行。




旦那さんとは趣味嗜好が全く異なるので、私はイタリア希望だったが今回は私が折れてスペインと、2人希望のフランスの2カ国旅行へ。
スペインには全く期待しなくて行ったのに、ものすごくスペインが好きになった旅だった。
ジャニタレがスペイン良いって言うのがよくわかった。






1日目はパリ経由でバルセロナへ約17時間の移動。
耐えられるかなって心配だったけど、夜出発だったからかほとんど寝て過ごせてわりと大丈夫だった。







ついてからすぐに サンジェセップ市場へ。
日本でいう築地市場みたいな感じ。
事前に城田優がここに来てる動画見てたから、おぉーと1人テンションあがる。






そして色使いが本当にキレイ。映える!
そしてここで4日目バルセロナをガイドしてくれる方が、松潤がスペイン旅行来た時にもガイドした人だと知りさらにテンションがあがる。
松潤と同じガイドなんてジャニヲタには嬉しすぎる!笑
他の芸能人の方もガイドしたことあるみたいだったし、わりと有名な方なのかなー?
日本語も本当に上手で、冗談もおもしろくて、現地の人だから細かいこともガイドしてくれてこの方のお陰もあり楽しい旅になった。








有名なグエル公園へ。



半分くらい工事してて残念だったけど、広場からはバルセロナが一望。







色とりどりのタイルもとっても素敵。
細部にまでこだわりもって作られてて、ずーっと見ててもあきない。






帰る途中に大道芸人的な人。
地面に接してるのは杖だけで、浮いてるようにみえる。すごい!










お昼に向かう途中も街中を散策したんだけど、どこもお洒落で絵になる街。









街中に普通にピカソが書いたアートがあるのにもびっくりした。




この日は遅めのお昼食べて、疲れてたのもありホテルでゆっくり過ごすことに。

サワレナイ

July 14 [Sat], 2018, 10:02
少クラでふみきゅんが海人と喋ってるのみて、ふみきゅんも大変だなーと感じたふみきゅんと同世代。





今年入った新卒の子がゆずのファンで。
「やっぱりゆずっていったら夏色だよね!」と言うたら、「夏色が発売された年に生まれました。」と返答がきてジェネレーションギャップを感じた。
私、同期、上司「夏色流行ってた時って割と青春だったよね!」となんとも言えない感情に。
そんな会話をつい最近したもんだから、ふみきゅんの気持ちものすごく察した。
私もやまぴーの歌うサワレナイ大好きだったよ、ふみきゅん!
カラオケでも沢山歌ったよ、ふみきゅん!





そして、ふまけんってギリギリ私達の年齢でも話が通じる世代だし、上の人達に対しても礼儀を忘れないから好きでいられるんだろうなってつくづく思った。

嵐のワクワク学校

July 01 [Sun], 2018, 23:06
7/1の17:00公演に参加。
予想通り残業になったけど、電車の乗り換えが奇跡的に上手く行って始まる1分前くらいになんとか着席できた。






オープニング。
嵐に部活といえば?と話ふられて、「カレーとハンバーグって合いますよね。」とわけわからないことを言うしょりたん。
案の定会場シーンとなってて、やっちゃったという気まずい顔してるしょりが可愛かった。
そんなしょりたんをフォローするかのようにセクゾ5人で「カレー部です。」ってガッツポーズみたいなのしてたのが可愛くてセクゾらしいなと。
このあとにしょりふまけんの3人で笑いながらお話して移動する姿に癒されたー。マイナスイオン♪


1塁側の席だったから、前半はふまくん正面で見放題。
顔もわりと浮腫んでなくて、ニコニコしてることも多くて可愛かったー!


土をさわる部で、土の入ったパスタ食べる時のそうちゃんの手のふきかたやタオルの畳み方など所作が綺麗でつい見入る。
そうちゃんは終始足もしっかりとじて、背筋もぴんとしてて本当すごいなと思った。
ちなみにふまくん食べる前に手はふかずにパスタ食べはじめ、授業中も足開きっぱなしでらしいなと。笑
ふまくんとそうちゃん土を触る人に任命されてて、実際に土をさわる。
ふまくん土をとりすぎてボロボロ手から土をこぼし、下手くそ言われてて可愛かった。
そのあとバケツで土ついた手洗うんだけど、洗い終わったあとタオルで床の水もしっかり吹いててそーいうとこ好きって思った。



ドッヂボール部では噂のふまくん生足拝めてありがたや。
制服の下にドッヂボールするときのユニフォーム着込んでたから、その場で生着替え。
ベルトかちゃかちゃしてパンツ脱ぐ姿がセクシーすぎておばちゃん興奮。笑
嵐とセクゾのリレー対決では、セクゾが勝ち。
ケンティがアンカーでゴールするときに後ろの相葉ちゃんからボール投げられるという不正あり。
そのあとマシーンからのボールをキャッチするコーナー。
70kmのボールをケンティーが何回もとれなくて次の人に変わるんだけど、そしたらふまたんが「諦めたらそこで試合終了だよ。」と。
そしたらケンティーも「諦めたらそこで試合終了かー。」と呟く。あぁふまけん。
ドッヂボール対決の前に風磨くんが小学生チームにインタビュー。
インタビュー中にキャンプテンの女の子の肩に手まわしててキュン。
嵐がやる度に強くなって言ってるというキャンプテンの女の子に対して、「セクシーゾーンは強くなってないの?」聞いてて、セクシーゾーンも強くなってます言わせてた。
「10歳も歳離れてるのに気を遣わせてすみません。」とふまくん。
終わったあとにも小学生チームに風磨くんがインタビュー。
身長高い豪速球の男の子に声掛けたんだけど、その子が緊張してしゃべれなくなっちゃって。
そしたら風磨くんが手を胸に抑えてキュンとしたわーとフォローしてて、そーいうとこ好きって思った。←本日2回目
そのあと別の女の子にインタビューで対戦どうだったか聞いてて、その子が中島健人くんがすごかった言ってくれて。
それに対してケンティーが「セクシーガール。セクシーサンキュー。」とメチャメチャかっこつけて会場キャーとなったのに、肝心のその女の子がメチャメチャ真顔でここいち笑った。






スイーツ部ではケンティーがものすごく可愛かった。
人差し指をほっぺにつけて「スイーツ部です。」のキメ顔最高すぎた。可愛いすぎた。
今日のラッキーガールは女子高生で、しかも風磨担だったから風磨くんご指名でわい歓喜。
ケンティーが「菊池のどこが好きなの?」というと女子高生は「全部。」と。
そしたら風磨くん「俺も全部好きだよ。」と返しててこっちがニヤけた。
かき氷あーんのシーンでは「受験勉強大変だからね。糖分たっぷり食べないと。」とスプーンにかき氷メチャメチャ盛るふまくん。
最後ぎゅっとみたいな頭ポンポンするのをカメラにやってて、さすが爆モテふまくんだった。
風磨くんを指名してくれた女子高生にも感謝。
そのあとケンティーも会場のみんなに向けてかき氷を食べさせるシーン。
「口についてるよ。」と言いながら親指で口をぬぐい、ペロッと食べる仕草。
さらにカメラにチューで会場ギャー。それに対し若干引き気味な嵐さんがおもしろかった。
そしてそんなケンティーに「完全に俺噛ませ犬。」といじける風磨くん。笑
あとグミを炭酸水に一晩つけると美味しいということで、翔くんが指名されて食べるんだけど。
炭酸水を飲むときに「スープも飲んでみるね。」と言って、会場全体が「スープ!?」と総ツッコミされてるのも面白かったなー。








オカルト部では、ニノちゃんに偽物の手に意識をうつす実験。
本物の手と、作り物の手を筆でこしょこしょすると意識が作り物の手にいくというもの。
こしょこしょしてる最中にしょりが作り物の手にナイフを突きさして、ニノが「わー!」と演技。
そしたら風磨が「こんな下手くそ演技する二宮くんはじめてみました。」と。
何にツボったのがよくわからないけどふまけんがこの流れに対してメチャメチャ笑ってて、恐らく風磨くんだと思うけど豚鼻になってた。笑
そして豚鼻ですら可愛いく思えるから、自分末期だなと察した。





最後はふるさと歌って終わり。
さっきまでニコニコしてたのに、歌う時はスイッチ入って表情かわる風磨くんも素敵でした。








開演直前21ゲートのグッズ売場では、部長&部員のクリアファイル完売してて焦ったけど。
終わったあと外のグッズ売りで無事にセクゾのノートとクリアファイルゲットもできてほくほくでした