♥Profile
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:蝦蛋黄醤(エビマヨ)
  • アイコン画像 性別:女性
  • アイコン画像 誕生日:1985年7月29日
  • アイコン画像 血液型:A型
  • アイコン画像 現住所:千葉県
読者になる
訪問ありがとうございますこのブログは、中国史大好きな私が、史劇もののドラマや映画を観た感想&あらすじを淡々と綴ったものです。
現在、更新が不定期になっており、大変申し訳ありません

コメントなどはお気軽にお残しください
♥相互



 イチゴヒメ 可愛いフリー素材CANDIED

«ヤ行 | Main | ハ行»
 毛俊傑(マオ・ ジュンジェ)
「大風歌」で、魯元公主を演じる。

Profile
名前:   毛俊傑(毛俊杰
ピンイン: Mao Jun jie
生年月日:1983年11月21日
出身地:  山東省莱州市
出身校:  中央戯劇学院
身長:   169cm



 
Posted at 21:38 / マ行 / この記事のURL
コメント(0)
 張可頤(マギー・チョン)
「紫禁城 華の嵐」で安茜役のマギー・チョン。マギー・チャンと名前が似てるので間違えそうだ・・・

Profile
名前:   張可頤(张可颐
ピンイン: Zhang Ke yi
英語名:  Maggie Cheung
生年月日:1970年3月20日
出身地:  香港
出身校:  オックスフォード大学


1994年にミス香港に参加し、「演技的潜在力賞」を受賞して無線電視台(TVB)専属としてデビュー。
ドラマ『難兄難弟』の陳宝珠役で人気を得る。
2003年、TVBの「最も好きな女性主人公賞」を受賞した。


 
Posted at 05:58 / マ行 / この記事のURL
コメント(0)
 陳霽平(マリア・チェン)
『紫禁城 華の嵐』で如妃に仕える宮女・宝嬋(ポウシン)を演じていた女優。
彼女もまたTVBの役者で、ドラマなどを中心に活躍しているそうです。

【profile】
名前:   陳霽平(陈霁平
ピンイン: Chen Ji ping
英語名:  Maria Chen
生年月日:1971年9月2日
出身地:  香港
身長:   165cm
血液型:  A



 
Posted at 12:10 / マ行 / この記事のURL
コメント(0)
 楊紫瓊(ミシェール・ヨー)
チャン・ツィイー主演のSAYURIに出演していたことで有名。

【profile】
名前:   楊紫瓊(杨紫琼
ピンイン: Yang Zi qiong
英語名:  Michelle Yeoh
生年月日:1964年8月6日
国籍:   マレーシア
出身地:  マレーシア
現住地:  香港
身長:   165m


幼い頃からスポーツが得意で、ピアノや中国画もこなす。
15歳でイギリス留学し、王立ダンス・アカデミーでダンスと演劇を学ぶ。1983年、ミス・マレーシアおよびミス・メルボルンに選ばれる。
1984年、香港でチョウ・ユンファと共にCM出演し、注目される。85年に映画『皇家師姐』が大ヒットして一躍大スターに。
その後もアクション映画を中心に活躍し、1997年にはボンドガールに選ばれ『007/トゥモロー・ネバー・ダイ』に出演。
その後も語学を活かして活躍の場をハリウッドまで広げている。


 
Posted at 01:09 / マ行 / この記事のURL
コメント(2)
 張曼玉(マギー・チャン)
『英雄〜HERO〜』での飛雪役が記憶に新しい。この映画で、大人の魅力を彼女がだしているせいでチャン・ツィイが子供に見えてしまった……。・゚゚・(≧Д≦)・゚゚・。

Profile
本名:   張曼玉(张曼玉
ピンイン: Zhang Man yu
英語名:  Maggie Cheung
生年月日:1964年9月20日
血液型:  O型
出身地:  香港
身長:   169cm


18歳の時にミス香港で2位になったことがきっかけで芸能界入り。多数のテレビや映画に出演、『ポリス・ストーリー』シリーズを始め、ジャッキー・チェンの作品に出演し人気を博した。
1990年代からはパリで過ごすことが多くなり、フランス語を流暢に操るようにもなった。1998年にはフランスの映画監督オリヴィエ・アサヤスと結婚。二人は3年後に離婚したが、2004年に製作されたアサヤス監督の『Clean』では彼女が主演を務め、カンヌ国際映画祭で主演女優賞を獲得した。2007年には、カンヌ国際映画祭審査員を務める。


 
Posted at 16:50 / マ行 / この記事のURL
コメント(0)
yaplog!広告
♥アジア作品リスト



♥一言感想メモ

宮廷女官若曦

美人心計

王昭和君

孫子兵法(兵聖)

三国志(新版三国)
評価:★★★★☆
登場キャラは演義に沿っていて、三国志初心者でも楽しめる内容。とても判りやすいが、脚色も多々されているので、あくまで「高希希監督オリジナルの…」と思っておくべき。

蒼穹の昴
評価:★★★★★
原作は良い(多少、読み辛いが)。だがドラマは脚本がダメ。ドラマだけ観る人にとってはいいかもしれないが……。俳優陣の演技力と舞台セットには目を惹かれる。

大明王朝1566
評価:★★★★
財政問題を扱う話なので、堅苦しく常に暗い雰囲気。とっつきにくいが、話は結構単純だったりする。解れば非常に奥深い(人物関係等)作品として楽しめる。

 北魏馮太后
評価:★★★★
鮮卑族の王朝のためか、登場人物の送り仮名が現地読みなので、非常に覚えにくい……。

 劉邦の大風歌(大風歌)
評価:★★★★★
「大漢風」「漢武大帝」とセットで見て欲しい作品。本作では天下統一後の劉邦、呂后の独裁、文帝の生涯が三部構成で描かれている。実質的な主人公は文帝(劉恒)で、律法を守らなければならない皇帝としての立場と親族の感情との板挟みに苦悩する様子が非常に魅力的。文帝が温和な人物だったためか、先の呂后の苛めが生々しい……。戦のシーンが無いものの、とても見ごたえアリ!

創世の龍 ~李世民 大唐建国記~(開創盛世)
評価:★★☆★★
李世民が完璧無敵のヒーローとして描かれており、美化しすぎ。(っていうか、恋愛要素多すぎ)また、戦いのシーンがカットされナレーションで済まされるなど、制作費が赤字なのが否めない。

封神演義(封神傍)
評価:★★★★
ファンにはオススメしたくなる作品。なんといっても妲己役の范冰冰がはまり役!

クィーンズ 長安、 後宮の乱(母儀天下)
評価:★★★★
時代に合わぬ豪華な衣装に惹き込まれる。愛憎劇というだけあって、頂点に立とうとする女性の争いは恐ろしい……(特に1名)。ちょっと脚色すぎな気もするが、非常に見やすい作品。

 漢武大帝
評価:★★★★★
他のドラマに比べ、衣装や俳優陣は地味め。内容はテンポよい展開。あの武帝を押させつける熟女3人組(祖母・母・伯母)が何より恐ろしかった……

復讐の春秋 -臥薪嘗胆-(臥薪嘗胆)
評価:★★★☆
俳優陣はベテラン揃いで文句なし、さすが大々的に宣伝されただけのことはある。見ごたえもあり勉強になるが、後半(勾践の嘗胆)〜話がくどい……。テーマがこれなだけに、終始暗い空気が漂うのが特徴。

大秦帝国
評価:★★★★★
日本で発売されてるのは編集版なため、話が途切れているのがいただけない。そのため、史実に詳しくない人には解り辛い仕様に……。

-大明帝国- 朱元璋(朱元璋)
評価:★★★★☆

始皇帝烈伝(秦始皇)
評価:★★★☆

環珠姫〜プリンセスのつくりかた〜(環珠格格)
評価:★★★★★
時代背景はあくまで清(乾隆帝期)だがフィクション。ヴィッキー・チャオ演じる環珠姫のドタバタコメディに笑いが止まらない。

大漢風~項羽と劉邦~(大漢風)
評価:★★★★
項羽と劉邦以外にも、韓信や秦(胡亥&趙高)の側でストーリーが展開され、史実を学ぶには非常にタメになる。キャスティングは見事なまでに文句なし!

紫禁城~華の嵐~(金枝欲孽)
評価:★★★★
心理戦&知能戦で誰が悪役か善人かわからなくなるような展開が新鮮。また、女性達の衣装の美しいことと美女揃いなのも目の保養に。

西遊記(斉天大聖)
評価:★★★★★
悟空役の張衛健が趣味で作った作品。被り物やCGが少々ショボイ気がするが、テンポいい作りがカバーしてくれる。なにより悟空がいい奴すぎる!

始皇帝暗殺荊軻(荊軻傳奇)
評価:★★★★
元々は一市民で誰よりも平和を望む「慶」が、どのようにして暗殺者「荊軻」になっていったか、その過程が描かれており、肝心の始皇帝暗殺の場面はナシ。フィクション。 何潤東が出ているので、彼が好きな人にはオススメ。

康煕王朝
評価:★★★★★
中国史もののドラマといっったら、まずコレをオススメしたくなる。長編作品だが非常に出来の良い作品。





 
Powered by yaplog!