世界糖尿病デー / World Diabetes Day 

November 15 [Tue], 2016, 5:16
14th November is World Diabetes Day!

11月14日は世界糖尿病デーでした。保健省では、無料の糖尿病検査が行われました。
地方のケリチョーに来ましたが、ケリチョーでは、世界糖尿病デーの宣伝はまったくなく、知っている人はいなかったです。それを宣伝する私が、皆にお菓子を配るという、ちぐはぐな行動を取っていましたが(笑)

最近は控えていたのですが、せっかくの機会なので、おなかの出ている人に対して「あなた妊娠何ヶ月?」と行ってみました。昔は、この作戦で、砂糖の摂取量を控え、体重が減って、体調が良くなった人が何人かいて、地道な冗談が実を結んだことがあります。ただし、メンタルが強そうな人限定。日本だと、セクハラ・パワハラとか言われそうなので、冗談が通じそうな途上国限定。

今年は、国連で公認されて、ちょうど10周年だそうです。日本では、シンボルカラーのブルーでライトアップされるイベントが開催されたそうですね。

Ugali in Japanese sweat / ウガリぜんざい 

August 25 [Thu], 2016, 23:06
Ugali in Japanese sweat called "Zenzai". Ugali is a Kenya soul food, made of maize flour. Zenzai is a Japanese sweet served in a bowl, made of “Azuki”, red beans, sweetened with sugar. It was a nice combination!!

「ケニアのソールフード・ウガリが日本のお餅みたいだから(もちもちしていないけど)、お餅みたいにして食べたらおいしいかも」というケニアに初めて来た日本人の言葉からヒントを得て、ぜんざいにウガリを入れて、プロジェクトのメンバーと試食しました。

結果、なかなかいけます!ケニア人は、ウガリと甘いものを合わせて食べるのが初めてだからか、皆塩を振りかけていましたけど(笑)ウガリは、お餅みたいな粘質性はないため、ずっと水にいれておくと溶けそうなので、ウガリを入れてすぐ食べるのがポイントです。

次は、みたらしウガリにチャレンジしようかしら?

最近の出来事 

July 18 [Mon], 2016, 0:47
最近の出来事@ケニア

(1) ずっと長い髪だったのをばっさりとショートにして、さすがに日本人には「髪切ったんだね」と言われる。ケニア人は、ちりちりの髪の毛なので、基本的に髪の毛は伸びないため、女性は、エクステンションをつけて、髪形自由自在。そのためか、ケニア人からは髪形の変化についてあまり言われなかった。印象に残ったコメントは、「少年みたい」(by 日本人)、「13歳に見える」(by ケニア人)同い年で「ムゼー(スワヒリ語で「お年寄り」)」と言われている人がいるので、それよりはましか(笑)

(2) 保健省内のプレハブのプロジェクトオフィスのブレーカーからばちばちと火花が発生し、停電となる。しばらくすると、ブレーカーからメラメラと炎が火の勢いが弱かったので、保健省に備え付けてあった消火器で消火。消火器があったのもすごいけど、すぐ持ってきてくれたのもすごかった、感心。

プレーカーを丸ごと取り替えないと電気は復旧しないとのことで、翌日はラマダン明けのイードの休日だったけど、オフィスに来てもらってブレーカーを取り替えてもらう。「Almost」から長かったけど、最初に聞いては午後2時までに完了。そして、電気が復旧。心なしか、蛍光灯が前よりも明るかった。しばらく電気がないことも覚悟してたけど、こんなに早く復旧するなんて、ケニア人、やる時はやるね!


燃えた後。


新しいブレーカー取り付け中。


取り付け後。

(3) 1週間の超短期で、日本から「マイコ」さんがやって来た。ケニア人に「マイコです」と自己紹介すると、ケニア人スタッフは、クスクス笑ってる。何で笑っているのか聞いてみると、「女性なのに男性の名前だから」とのこと。カタカナで書くとマイケルの「Michael」(ネイティブっぽい発音では「マイコー」)に聞こえたらしい(笑)

(4) ナイバシャのヘルズゲートで自転車サファリをした後は、オルカリアの温泉に。オルカリアには地熱発電所があり、KenGenという発電会社が、そもそもはスタッフのために作った温泉施設。それを一般に開放しているとのこと。硫黄の香りがして、濁っているので、日本の温泉みたい。



卵も持っていって、温泉卵にチャレンジ。熱すぎて、お客さんは本当は近づいてはいけないところで、ビニール袋に卵を入れて、しばらく放置。



20分はかけた方がいいと言われたけど、温泉でくつろぎすぎ、30分放置。見事なゆで卵ができました!でも、つるっと殻がむけて、おいしいゆで卵でした



(5) 最近ケニアに赴任した協力隊員さんのカリブ(ようこそ)パーティーに参加。もう28年度1次隊(平成28年度に派遣される1番目の隊次のこと)。30年度の隊次までもう少しだと思ったら、次に来る隊次は、(20)16年度2次隊になるとこのこと。つまり、一年後に来る隊員さんは、(20)17年度1次隊。私は、(平成)17年度1次隊だったので、お仲間に入れてもらおうかと(笑)

(6) ケニアの協力隊員さんが活動を通して作成を支援している製品を購入することができます。2011年からみていると、年によって製品が違います。2011−12年頃は、ケニアの布を使って作った小物が多かったのですが、その後は、大豆などの食品系になり、またケニアの布で作った小物が復活。そして、ロゴがある製品を発見どこかに発注して作っているようなしっかりしたロゴでした。ケニアのお土産だってすぐ分かるし、製品の差別化にはとても良いアイディア。早速、エアロビ用のカバンとして愛用しています





(7) ナイロビでナイジェリア料理を食べに行きました。ナイジェリアで仕事していた日本人も太鼓判を押すほど本格的で、美味しかったです

ヘアドネーション / Hair Donation 

June 22 [Wed], 2016, 12:40
I donated my hair to make medical wigs for children under 18 years old with problems on hairs!

1年くらいに、ヘアドネーションのことを知って、ようやく髪の毛を寄付してきました。18歳以下の頭髪に悩みを持つ子供たちに、寄付した髪の毛で、医療用のウィッグを作って無償でプレゼントしてくれます。

関心のある方は、この活動をしているNPO・Japan Hair Donation & Charityのホームページをぜひ見てください。女優の柴崎コウさんや水野美紀さんも寄付していて、徐々に知られているようです。

31センチ以上ないとウィッグ用に使えないらしく、髪の毛を切った後もある程度の長さがないと・・・と思って、髪を切るタイミングを掴めなかったのですが、ようやく髪を切りに行くことができました。

髪の毛の束ね方・送り方さえ守れば、自分で切っても送れるし、行きつけの美容院でもいいのですが、家に近い「賛同美容室」に行ってきました。

思ったよりも自分の髪の毛が長く、35センチ切ってもらいました。ずっと髪の毛長かったのですが、今回は思い切って、髪の毛結べないくらい髪をばっさり切りました。こんなに短いのは小学1年生ぶり。ビフォー&アフターは、今回行った美容室のブログに載っているので、見たい方はこちらへ!私は二人目です。

昨日、1ヶ月ぶりにケニアに戻ってきました。首都のナイロビは標高が高く(1,700mくらい)、ケニアには赤道が通っているのですが、ナイロビは南半球なので、大分寒くなっています。風邪引かないように気をつけないと。

Off to Nigeria / ナイジェリアへ 

June 05 [Sun], 2016, 20:14
I'm off to Nigeria to see my ex-colleague, with whom I worked together for SEMAH Project.

これから、ナイジェリアにちょっと行ってきます。以前、一緒にケニアで仕事をしていた友人がナイジェリアで働いているため、会いに行ってきます。エチオピア航空がセールをしていたので、往復12万6000円。荷物はエコノミーでも40キロ持って行くことができ、チェックインカウンターで量ったら、39.8キロ、我ながら重量の感覚は冴えてました。

もともとは傷心旅行なのですが、友人が色々スケジュールを考えてくれているので、とても充実した旅になりそうです。10日後に帰国します。



Second niece / 二人目の姪っ子 

June 04 [Sat], 2016, 12:43
My second niece was born on 22nd May when I came back to Japan from Kenya, as if she knew when her aunt came back. (she was born 4 days prior to the expected date.) She was born at 4,128 g, such a big girl!!

4ヵ月半ぶりにケニアから日本に帰国した日に、二人目の姪っ子が産まれました。予定日よりも4日早かったけど、4128グラムという大きな女の子。でも、頭は小さかったらしく、二人目の出産だったのもあり、難なく産まれたそうです。義妹が入院したので、一人目の姪っ子は私の実家で預かって、5日間一緒に過ごしました。1歳9ヶ月で、ママとこんなに離れるのは初めてで、でもママはどうやらお腹が痛いらしいのいうのを理解していて、一生懸命我慢している姿がいじらしかったです。また、ケニアに戻って仕事を頑張る英気を養えました。

サプライズな再会 

February 24 [Wed], 2016, 2:07
思えばちょうど6年前に仕事で初めてケニアに来ました。それから1年後に、ケニアに2年3ヶ月の長期赴任、その後は、1年ちょっとのブランクを経て、ケニアに足繁く通うようになりました。2年3ヶ月の長期赴任の時には、ビクトリア湖畔の地方都市キスムに住んでおり、今は首都のナイロビベース。キスムで関わっていたプロジェクトの後継案件が、今関わっているプロジェクト。でも、前関わっていたプロジェクト終了後に地方分権に移行したため、状況はだいぶ変わっています。

今のプロジェクトが始まってケニアに来るようになってから1年4カ月が経とうとしています。その間、残念ながらキスムに行く機会はありません。でも、この1年4ヶ月、思わぬところで思わぬ人にばったりと再会する機会が何回かありました。



彼女はジュディスさん。2010年8月にインドネシアの母子手帳研修に一緒に参加しました。メルー県の県保健マネージメントチームの公衆衛生看護師。メルーはケニア山の麓で、キスムに赴任してからケニア山登山行った時以外、行く機会がなかったところ。今のプロジェクトで、一年前に47カウンティのうち5カウンティを訪問して現状調査を行いました。その5つのうちメルーが入りました。メルーに行った時、ふと彼女のことを思い出して、カウンティの保健局事務所で聞いてみたら、同じカウンティ保健事務所(正確にはサブ・カウンティ保健事務所で同じ場所にある)にいるとのこと!ジュディスを呼んでくれて、約3年半ぶりの再会を果たしました!インドネシアで会って別れたから、ケニアで会ったのは初めてでした。



彼はムゴさん。キスムに赴任していたときに、支援していたパイロット県のうちの一つシアヤ県保健マネジメントチームのアドミニ担当者。地方分権を機に、故郷に帰って(もともとシアヤに単身赴任していた)、病院のアドミニ担当者になったと聞いていました。1年前にメルーに行った時、サブ・カウンティ保健マネジメントチームを1つ訪問してインタビューをするため、9つあるサブ・カウンティから一つ選んでもらいました。そのサブ・カウンティ保健マネジメントチームが事務所を構える病院に行って、インタビューのために、関係者に集まってもらいました。そこでスタンバイしていたら、なんとムゴさんが!まさか、この病院にムゴさんが異動になっていたとは!メルーに来るのが、47分の5の確率で、ムゴさんのいる病院に来るのは、さらに9分の1の確率。2年弱ぶりの再会でした。



彼女はリディアさん。彼女とも2010年8月のインドネシアでの研修で初めて会いました。彼女は保健省の子どもと青少年の保健を担当しており、キスムに赴任した後も、ナイロビに来た際に、何度か会う機会がありました。今はナイロビをベースにし、保健省にオフィスがあるけど、彼女の所属する課は、保健省のビルの中ではなく、近くのケニヤッタ国立病院にあるし、直接関係のある課ではなかったので、連絡すらもしておらず。先週、バレンタインの翌日の朝、保健省の中でチョコレートケーキを配り歩いていて、オフィスに戻ろうと7階でエレベータを待っていた時、開いたエレベータの中からなんと彼女が!今年のバレンタインの一番のサプライズでした!



一番右端の男性、ジュリウスさん。昨日、パートナーカウンティのキリニャガに行って、年間保健計画を策定するためのツールをエクセルで作成したので、それを使用するカウンティとサブ・カウンティの保健情報担当者に集まってもらいました。1人遅れて来るということで、既に説明を開始していました。彼が入ってきて彼を見たとき、ウゲニャ県のアンビラ県病院の保健情報担当者に似ているなと思ったのですが、まさか彼がここにいるはずない。彼に自己紹介してもらって、思わず「あなたは私の知っている人に似てる」と言ったら、「僕だよ」との返答!まさかの本人でした!彼の故郷はここキリニャガだそうで、地方分権を機に、キリニャガに戻ってきたんだそう。まさかまさか、前のプロジェクトで一緒に働いた人と、今のプロジェクトでもまた一緒に働くことになるとは!

そうそう、会えていない人が多いけど、昇進した話も良く聞きます。やっぱり、当時も光っていた人が引き抜かれて昇進しており、彼らの活躍を聞くと、嬉しくなります。

3年越しの想いが伝わる 

February 12 [Fri], 2016, 0:18
ってタイトルだと、私が好きな人に告白したって思うかな(笑)

今日は、保健省モニタリング・評価ユニットが主導して進めている保健指標の改訂の会議がありました。プロジェクトで、この日の会議野開催を支援しました。プロジェクトの中では私が担当している活動ではないのですが、担当者が今ケニアにいないため、私がこの活動をフォローアップしています。

前のプロジェクトで保健情報の質改善のための活動を行なっていました。保健指標の定義がはっきりしない、データを書き留める台帳や月一回報告するレポート用紙が使いにくいなど、これらは中央保健省から与えられるもので、現場レベルでは対応しにくいです。こんな状況にやきもきしながら、現場だけでは改善しきれない限界を感じつつも、当時地方にいたため、中央保健省に充分なフィードバックできずに、前のプロジェクトが終わってしまいました。

私が今のプロジェクトに関わりたかった理由のうちの一つはこの保健情報の問題を地方で改善できなかったことです。今は中央保健省に拠点を置いており、ちょうど指標を改訂する(定義の見直し、新しい指標の追加)というタイミングで、現プロジェクトも支援する、という絶好のチャンスを迎えました。

プロジェクトの担当者がマネジメント指標に関する現状(指標の定義、データ源、データがレポートされているか)をまとめたものをベースに、私が前のプロジェクトで指標の定義がはっきりしないためにどんなに大変だったかの事例も含めて、プレゼンテーションをしました。

20分程度のプレゼンでしたが、今ある指標の定義が役に立っておらず、現場が困っていることが伝わったようで、その後のコメントでも、私のプレゼンに触れてくれる人が多くて、「アイオープナー(視野を広げてくれるもの)だった」、「時間を掛けてしっかり取り組んだ方がいい」という嬉しい言葉が聞こえてきました。

保健政策や国家標準の策定を作る保健省の人が、そんなことに今まで気付いていなかったのは、困り者なのですが・・・地方分権後、多くの機能がカウンティに委譲され、「保健政策や国家標準の策定を作る」が中央保健省の主な機能になってしまっているので、いい加減なものを作り続けていると、保健省はカウンティに将来見放されるのではないかと、ちょっと危惧しています。



ちなみに、私が今のプロジェクトに関わりたかった理由のもう一つが、年間保健計画の書式の改訂。こんな書式で意義のある計画が作れるわけないでしょ!という書式が保健省から配布されたのが2012年。いろいろ改善点をまとめたのに、結局中央保健省に届かず前のプロジェクトは終了。これも今、私の担当活動として、年間保健計画の改訂に取り掛かれる予定です。でも、今の現状は前の現状よりいろいろ複雑化して悪化しており、それはほぼ保健省のキャパシティの低さ(保健省の縦割りという構造的な問題もあり)に起因しています。

現プロジェクトはあと3年半あるので、そのうちに、私がこのプロジェクトでやりたっかことを両方とも取り掛かれるので、プロジェクトが終わって私は晴れてケニアから「卒業」できそうです(笑)諦めなければ想いは叶いますね。

ケニアの歌 

February 11 [Thu], 2016, 3:48
今日、日帰りでキリニャガに行きました。キリニャガに到着した時、車の中で流れていた歌から「ジャパニ」と聞こえ、、どのように日本が歌に登場しているかきになったので、ドライバーにどんな意味の歌なのか聞きました。

その歌の意味とは・・・

主人公(ケニア人男性)が恋に落ちた女性と結婚し、結婚した直後に、奥さんは、主人公がお金を出してくれて、日本に留学に行った。その奥さんは日本で他の日本人男性と恋に落ち、その男性の子どもまで生まれた。奥さんは、留学を終え、ケニアに戻ってきて、主人公は空港まで奥さんを迎えに行ったが、奥さんは日本人男性とその男性との間に生まれた子どもと一緒だった。そして、ジ・エンド。

明るい音楽だったので、まさかこんな悲しい歌だったとは思いもよらず・・・こんな歌、歌いたいのかな?


歌とは関係ないけど、一緒に仕事をしている保健省職員のジョンさん。お土産にもらったお箸で日本のおかきを食べているところ。ちなみに彼は、バレンタインに奥さんにサプライズでディナーに連れて行くそうで、仲良い夫婦ですよ!

節分 

February 04 [Thu], 2016, 2:00
今日2月3日は日本の節分。日本から持ってきた豆と、去年作った鬼のお面で、豆まきました。去年はあみだくじで鬼役を決めて、アドミニ担当のケニア人女性スタッフが鬼のお面をかぶることに。彼女は「今年はもういや」というので、彼女を外してまたあみだくじで決めようとしたら、カウンターパートのジョンさんが立候補してくれました。



豆の量が少ないので、思いっきりまけなかったけど、皆歳の分(+1?)の豆を食べて、今年の厄除け、幸福願い。私は歳の数+1個だと思っていたけど、歳の数だけと言う人もいて、ケニア人には「どっちでもいいよ。好きな方の数で食べて」という豆まきでした。

今月はいろんな活動や会議が重なり、かなり忙しそうな気配がするけど、おいしいもの食べて頑張ろう。
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