海賊戦隊ゴーカイジャー:第23話 感想

2011年07月31日(日) 11時58分
『人の命は地球の未来』

昨日まで旅行行ってやっと帰ってきました。気が向いたら別の記事にて報告予定。
夏の映画まで一週間切りましたね。正直行けるかどうかはまだわかりません。前回は平日の普通の日だったのですが、今回は夏休みで子どもたちも多くて人の目が気になるというか…。
この手のものでまだまだ周りが気になってしまう臆病者で申し訳ない。

今週の感想は追記から行きます。


新・警視庁捜査一課9係3:第4話 感想

2011年07月27日(水) 22時39分
俳優の及川光博さん、女優の檀れいさんと結婚

…ぶったまげました。出会いは「相棒」の正月スペシャルとのことで、また更に。ドラマの中じゃ大学時代の元恋人同士とのことでしたが、中の人は…とまぁ。
もうさ、檀さんシーズン10からレギュラー入りしちゃえよ。女性メンバーも少ないことだし、入ったら華が増えて面白くなると思うよ。
それは無理だとしても、ナポリタンみたく何かネタにされたらいいな。
いずれにせよ、おめでとうございます。近いうちに利休回もう一度見よう…。

さて、「9係」の感想。世界水泳も時間内に終わったので定時放送。ありがたい!!


チーム・バチスタ3 アリアドネの弾丸:第3話 感想

2011年07月27日(水) 10時53分
『偽りの死亡時刻』

第1話で私を過剰反応させた「法医学教室の事件ファイル」…じゃなかった「法医学教室のアリアドネ」。
その裏話が公式で挙がってますが…あれアドリブだったのかよ!
脚本家の後藤さんが(わざわざツイッターで質問してしまった…)、ドラマの中でも名取さんに喋らせる予定があったけどさすがに却下されてしまった、と仰ってましたが…まだそんな話まであったのか、と。
こういうパロディって元ネタ知ってると楽しいですね。いいぞもっとやれ。

さて、今週の感想は追記から。ま〜たリアタイで見れなかったので感想遅れて申し訳ないです。


宣伝…ではないはず。

2011年07月24日(日) 18時43分
今週から4週間(多分)、朝日新聞のテレビ解説ページに名取裕子さんのインタビューが掲載されますよ!
読んでる方ならわかってくださる、毎週日曜に短期連載される「TVダイアリー」。今からワタクシ毎週どんなことが書かれるかワクワクしてます。
最初の週は、こんな感じ。著作権違反にならないように要約程度で留めておきますが。

『今年で9年目になる「京都地検の女」第7シリーズがスタート。主人公の「鶴丸あや」は一本筋の通った、お節介で茶目っ気ある私の憧れの女性。暴走して人に寄り添う捜査をしてしまうことはあるが、心根は「大和撫子」。でも本物のナデシコにはかなわない(以下なでしこジャパンについて諸々)』

…大丈夫かな、これくらいなら。
注目は下線部分でしょうかね。長い間同じ役をやると、そのキャラクターに愛着が湧くとはよく言われますが、それと同じなんでしょうかね。そういえば「科捜研の女」の主演である沢口靖子さんも別のインタビューで「マリコは私のライフワークと言える存在」と仰ってましたし。
で、もう一つの大和撫子ですが…これは行動については違うよな、と突っ込んでしまいましたwだからこそ「心根」と仰ってるんでしょうが。彼女の行動については間違いなく暴走寄りですから。
さて今後はどんなことについて触れられるのでしょうか。今から3週間はこれを楽しみにできます。来週放送なくても我慢できるくらいですもの!(マジかよ)

この記事読んだ後、本棚から名取さんのエッセイ本(「犬の花道、女の花道」)引っ張り出してきました。
この本、2003年発行だから地検が開始されるギリギリ前なんだよな…ブック○フで買ったので私が読んだのはもっと後なんですが。
初めて本格的に嵌った2時間ドラマは母と一緒に見た「法医学教室の事件ファイル」。初めて見た木ミスは途中からだけど「京都地検の女」第2シリーズ。
よくよく考えると、今の私の趣味のきっかけって結構この人に影響されてるんですよねぇ。そのせいか、今も昔もこの世代の女優さんの中では一番好きです。
最近では「3年B組金八先生」の初期シリーズを見たおかげで若かりし頃の姿まで見てますし。当時私とほぼ同世代。
第1シリーズはちょっと田舎っぽい雰囲気が抜けてないかな、と思ったのですがそれでも綺麗、第2シリーズでは髪が伸びて美しさがより強調されて文句が出ない…とまあ、とにかくマジ別嬪さん。
なんできんぱっつぁんは悦子先生ではなくアマゾネスを選んだんだ!?と思えるくらいです(いや、倍賞さんも綺麗な方なのですが…でも年齢には勝てない)。

というか、名取さんに限らず、今ベテランの女優さんたちって若いころ物凄く綺麗な方が多いですよね。
「美人薄命」の象徴と言われる夏目雅子さんなんて「何この人、美人すぎる!」と思わず言ってしまったくらいですし。
片平なぎささんなんかも、今とほとんど雰囲気が変わってなくていい歳の取り方だなぁ、と思います。
最近の若手では「この人いい!」と思える顔の人がいないんですよね。最近躍進してる某アイドルグループ48人組なんて…正直高校の同級生とかの方がもっと可愛い子いましたよ。
30年前と今で綺麗さとかそういう基準が変わっているのは百も承知。当時の若手の方たちも、悪く言えば「老け顔」の方が多いですし。けど…なんか女優さんの顔の基準は昔に比べて明らかに落ちてると思います。
これが私が最近若手俳優に嵌らない理由なのかな、と思います。どこか懐古主義っぽいかもしれませんが、昔の方がよかった、と思える箇所が多いですもの。

…ふとここで、今年の「ゴーカイジャー」のメンバーのビジュアルはどうだろ、と考えてみた。最近のヒーロー番組はお母さん狙いのためか二枚目をキャスティングすること多いですし。
偏見ですが、個人的にはハカセの人が一番イケメンかな、と。三枚目キャラなんであんまり目立ってませんが、普通の写真見るとなかなかですよ。女性陣はどちらも悪くないと思います。

…なんか言いたかったことから思いっきりズレた気がするなぁ。まあいいか。


海賊戦隊ゴーカイジャー:第22話 感想

2011年07月24日(日) 11時22分
『星降る約束』

今日の新聞に載ってたタイトルが「流星の絆」なのはわざとでしょうか?空に輝くよキラリ〜♪…が余裕で脳内再生されましたよ(連ドラ見てました)。
関係ないけど、今日の新聞のテレビ欄からGコードが消えたので、文字を当てるスペースがかなりできています。結局あの番号よくわからないまま終わったなぁ…。

今週の感想は追記から行きましょ。


京都地検の女7:第2話 感想

2011年07月21日(木) 22時17分
…一週間ちゃんと待てましたよ?
初回スペシャルから早2週間。先週はゴルフで休止だったため、ようやく第2話キター!というのが真っ先に持った感想。
今週は時間があったので前回に続きまたリアルタイム視聴ができました。この調子で毎週見られたらいいな、とは思いますが…まあ無理でしょうね。

前置きはここまでにして、感想追記から行きます。


新・警視庁捜査一課9係3:第3話 感想

2011年07月20日(水) 23時13分
そういやケータイ変えたせいかまだ今年のスピンオフ小説読んでないな…いつも家にいると思い出しはするけどSDカードの取り換えがめんどくさくて行動してないや。
内容が限定公開なわけでもないのでいつでも買って読める状態ではあるんですが。早くスマートフォン対応してくれないかな…。

今週の感想は追記からいきます。


チーム・バチスタ3 アリアドネの弾丸:第2話 感想

2011年07月20日(水) 11時09分
『誤診…殺意あり』

火曜日って本当に見る番組ないね。時間つぶしがテレビで一切できないし。
眠いけど10時まで我慢!とか思ってたのに気が付いたら途中で寝てしまったんですもの。「絶対零度」でもつけておこうかな…でもそれじゃ消費電力の無駄遣いか。う〜ん…。
何はともあれ、こんな時にちゃんと対応してくれる録画機様様ですわ。

追記から詳しい感想行きますか。


海賊戦隊ゴーカイジャー:第21話 感想

2011年07月17日(日) 15時27分
『冒険者の心』

…3週連続でリアルタイム視聴。何度も言うけどこれってかなり強運って感じです。
今週は先週に続いてレジェンド回。しかも映画でも既に登場し、大いなる力を得た戦隊に所属する人物。
これは大いなる力を既に得たけどキャストがテレビに出てない戦隊もまだまだ出演への希望がある、と期待をしてしまいますね。
メインは当然ゴーカイジャーの6人ですが、彼らの登場もまた本作を語るうえで欠かせない魅力ですから。

…さあ、感想は追記からいきますよ。


夏ドラマとかダイスオーとか色々

2011年07月16日(土) 23時33分
夏の連ドラは感想つけた3作(バチスタ、9係、地検)のみでいこうと思います。これに「ゴーカイジャー」も加わって今期は計4作品。
バチスタは前期の「JIN」みたく見るけど感想やるつもりはなかったんですけどね。それが1話終わった後色々言いたいことができて、「ああこれはブログでまとめるべきかもしれない」と思うようになり…気が付いたら第1話の記事が出来上がってました。
ま、ゴーカイジャーもそうでしたが、ブログの感想記事って勢いに身を任せることありますよね。言いたいことがあるけど周りに語り合える仲間がいない!ならブログで語ろう!となる(私だけ?)。
もともとこのブログ立ち上げたきっかけも、周りにテレ朝刑事ドラマ詳しく語り合える仲間がいなかったからですし。基本的に年配向けの枠扱いされるし、テレビ雑誌での新ドラマ特集時もその他諸々扱いされるしで待遇が良くない。それが不満だったんですよね。
絶対に私と同じこと思ってる人がいるはず!…そう信じて立ち上げたのがこれ。正直中身は小学生以下の記事ばかりですが、これでも愛情たっぷりに書いてるつもりなんです。最近は「ハンチョウ」や「バチスタ」など、それ以外のシリーズの記事も増えつつありますが。
ただ、ブログのアクセス数とかを見ると、やっぱり水9・木8は需要が少ないんだな、と思いますね。
私の記事で現在アクセス数が最も多いのは当然というべきか「ゴーカイジャー」。次いでバチスタ、9係、地検、普通の日記の順。
バチスタは初回補正も入っているとは思いますが、それでも9係よりアクセスが伸びるのは間違いなさそうですし。
春クールもアクセス数はハンチョウ>おみやさんが当たり前でしたね。遺留捜査の感想やってたらどこに入り込んだんだろ。ハンチョウといい勝負してたのかも。


「水戸黄門」が終了すると聞いて。
確かに最近視聴率も悪かった(ハンチョウに負けてばっかりだった)し、私もほとんど見たことはなかったけど…それでもショックですね。
なんというか…一つの時代の終わりを見てしまった感じですね。先日NHKの時代劇もゴールデンから消えちゃいましたし。一応BSで続いてはいますけど。
しかもこれで残る時代劇の枠は大河ドラマのみですからね。そしてその大河も、再来年は時代劇からほど遠い「ゲゲゲの女房」の二番煎じという早くもダメ臭しか漂わない内容だし…。(その分来年の期待値を高めたいんだけど!)
時代劇そのものに需要がないとはとても思えないです。時代劇専門チャンネルはCS局の中で一番視聴者が多いらしいですから。鬘とか着物とか、そういう小道具にお金がかかるせいなんでしょうか?
そういえば、私が好きで見ている木8枠も元々は時代劇枠ですね(撮影が京都なのはその名残)。いずれにしても、これは今までにない「時代劇存続の危機」だと思います。これを打開するには…どうすればいいんでしょう。
もう一つ危険なのがTBS。3月に「金八先生」が終了し、9月には「渡鬼」が完結し、そして「水戸黄門」も来年には…と、悉くシリーズものが消えていってしまってます。
幸い月8枠はなくならないそうなので、これからは木8枠みたく安定したシリーズものを作るつもりなのでしょう。その基本的な土台になるのは間違いなく「ハンチョウ」でしょうが、他はどんなシリーズができるのやら…?


長くなったので、ダイスオーについては追記から行きます。


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