早いもので

2007年04月01日(日) 20時48分
弟が明日入社式を迎え、晴れて社会人になります
でもネクタイも結べずさっきまでバタバタ…
なんだか若いしこれから起こることにワクワクできるんだろなぁとちょっとうらやましいような、
懐かしいような。

気付けば私も社会人4年目に突入。
第二新卒の称号も終わってしまいました。

目指していた25歳とは大きくかけ離れている感は否めないけど
少しはうまく社会になじんでいるかな?

春ですね〜

痛い。

2007年03月21日(水) 21時51分
にきびができた。


しかも鼻の穴と穴の間のほそーい、ビミョーなとこに。

運悪く花粉症だか風邪だかで鼻がぐずぐずしてて鼻をかむことがしょっちゅう。
そのたびに痛い思いをするはめに。
なかなか素直に治りにくいだろうし。

なんでこんなとこにできるかなぁ〜とほほ。。

サザエさん現象?

2007年03月18日(日) 23時04分
毎週この時間になると、
急激にテンションダウン↓

あーまた月曜日だ…ってね。

明日起きて仕事のスイッチ入ったら、
金曜までぶっ通しだもんなぁ〜

今週は祝日あるのに出勤日だし微妙だけど、
気持ちはすでに来週末のお出かけ&ライブ★

楽しい予定があるからこそ
日々頑張れるんだよね〜。

とゆーわけで
明日に備えて寝ます。

みなさまも明日からがんばりましょーね★
おやすみなさい。

会社にとっての私、私にとっての会社。

2006年11月12日(日) 20時28分
今日はMH時代の同期の女の子たちと久々に会うことになってました
が、忙しいから仕事出て・・・!の声に泣く泣く午前中出勤
途中参加ですが、梅田で落ち合って大いにしゃべってきましたよ

2人ともすでに退職して別のお仕事を始めている、とゆーことで
同期が集まっても誰も在籍しない、とゆー不思議な状況。
でも会社を辞めてもつながっていける同期という存在は、やっぱり貴重だな、と。
近況報告しつつ、昔はこうだったねーみたいな話も盛り上がりました

そのうちの1人から退職の際の話を聞いてものすごく腹が立ちました。
彼女は体調を崩して休職してたらしく、復帰する際に
「今の仕事だとカラダに負担もかかってしまうので、できれば違う部署に異動したい。」
と申し出たそうです。
しんどいから辞める、では申し訳ないと彼女なりに精一杯気を遣って申し出たのに。
なのに、それを聞いた上司は一言、こう言ったとか。
「自分だけしんどいって言って、他の人に申し訳ないと思わないのか!」

本来、会社とは社員が快適に仕事できるように配慮するべき義務があるだと、私は思っています。
社員の体や状況を考えるべきではないか?と。
働く上で当然辛いこともあるし、1人の意見がすぐ通るとは限らないとは分かっています。
それでも、体力的にも精神的にも苦しいという人に対して、それ相応の対応をできないような会社に
とっても遺憾を感じます。
しかも辛い時こそ「大丈夫だよ」って言ってあげるべきなのに。
そんな追い討ちをかけるようなことしかいえない人が上にいる会社だったんだということに
とってもとっても悲しくなりました。
こんな会社にいた、と思うと切なくて、悔しい。
あたしがしんどかったとき、その会社では上司はあたしの体調を優先してくれたし、
無理も聞いてくれたし、
だからこそ余計に信じられなかったです。

しかも、彼女が異動できないなら病院の診断書を出して退職しようと上司に言ったところ、
「診断書なんか、出さないでくれ!」
といわれたそうです。
「他の社員に向ける顔はあるのか?」とも言われたそうです。
なんとも自己中心的な上司なんだろうか。
一時は彼の言葉を信じて会社に入社しようと決めたこともあったのに。
とっても悲しいです。
だからみんな辞めていくんだと、その人の下を離れていくんだといってやりたいですね。

働くってことは大事だけど
毎日を快適に健康に過ごすことの方がもっと大事だと思うから。
だから、彼女が退職して今は元気に働いているのを見れてよかった、と思いますね。

本当にいい会社に出会うのって運命的なもんなのかな。って思います。
今いるところが居心地のいい人は、とっても羨ましいです。
あたしもまだ自分の納得いく居場所を求めてさまよっているし。
会社の中身なんてそこで働かなきゃ分からないことだけど
せめてもっと内情を見ておけばよかった、就職活動の時に。と今更ちょっと後悔・・・。
これから就職活動の人はぜひ後悔しないように。
いいと思える会社に出会えるよう、願っています

結婚願望

2006年09月03日(日) 21時02分
今年も残り4ヶ月。
なのに友人の結婚式やらパーティーやらがあと3回もある!
めでたいことが続くなぁ〜

結婚かぁ。
ここ数年でどんどん増えてくなぁ。としみじみ。
何度も式に呼んでもらったりパーティーに参加したりするたびに
「早く結婚したいなぁ」と思うようになったなぁ。
昔の結婚願望とは少し違う、現実味のある願望。

たぶん今羨ましいと思うのは
結婚することで自分の人生が楽になるんじゃないか、っていう
人にすがりたい気持ちなんやろなぁと思う。
仕事したくない時とか特にね。

この間占いにいって
「あなたは一生働き続けなさい。楽しようとしてもだめ。
あなたは働くことで人生がうまくいくんだから」といわれて、
やっぱりなーと思いつつも
あぁ…と思った。
仕事をしなくても生きていける生活に憧れるんですけど。
それは経済的にも、精神的にも。

まだ早いのかもしれないけど
あたしも結婚できるのかなぁと不安になるときがよくあるのよ。
もし付き合ってる人が働いていたらすんなりするのかな、と想像すると
それも想像付かないんだよねー
万が一今子供ができたとしたら
あたしは多分産まないかもしれない、と思うときもある。(あくまでも想像だから、そうなったらどうするかはわからんけど)
それは今思い描く自分自身の将来が変わってしまうことへの
恐怖かもしれない
まだ自分のことで精一杯なんです。きっと
誰かに自分の時間を乱されるのがすごく嫌いですから。

そういう意味でもやっぱ結婚は想像できないなぁ。

それでもこの先自分のやりたいこといっぱいやって
自然と彼の生活についていきたいなと思えたら
その時がタイミングなんだろうねーー

みんなの幸せを見届けて
自分もこんなふうに…と夢見ようっと

なつのおわり〜野球のお話

2006年08月30日(水) 20時56分
朝晩ずいぶん過ごしやすくなってきましたね
今外では鈴虫がりんりんと鳴いています
この時期にはいつも、森山直太郎の「夏の終わり」という曲が思い出されます。
夏から秋にかけてちょっと感じる淋しい感じがこの曲ととてもよく合う気がして気にいってます。

夏の終わりといえば数年前の高校野球のテーマソングでもありましたね。
テーマソングを聴くとその時の風景がなんとなく思い出されることってないですか?
今年はかなり白熱してたから、今年の曲も数年後に同じように野球の思い出として思い出すのかもしれないな、と思います。

ところで、高校野球で思い出したけど、ちまたではハンカチ王子の話題でもちきりですね
多くの人が書いてたので今更敢えて書きません。
今日はもう一つの野球のことについて書こうかな。

都市対抗野球、って知っているかな。
社会人野球の大きな大会で、先日から東京ドームで始まっているようです
もともと野球好きでもなく、家もサッカー好きという中で野球に興味を持ったのは、
前に勤めてた会社に社会人野球チームがあったことがきっかけ。
選手たちはみんな練習しながら業務もしており、奈良の営業所で勤務していた時に
仕事上でもたくさんお世話になりました
野球好きな同期に連れられて試合を見に行ったりしているうちに、知っている人がめっちゃ頑張ってるのを目の当たりにしてその楽しさに惹かれました。

さらには同期にも野球部のメンバーがいたのですが、なぜかウチの代だけ彼らと一般社員がものすごーく仲良くて、
よく同期の飲み会にも参加してくれた
さすが体育会系だけあって、酒の飲みっぷりも感心したのですが、
細かいところまでよく気がきいて、みんなを楽しませようとしてくれてるホスピタリティの厚さに感激した覚えがあるなぁ

お願いがあります。

2006年07月21日(金) 0時46分
最近色んな人と接していた、というか遊びすぎ。の反動からか、
今度は人と会うのが億劫になってしまった
というより気を遣うのが面倒になってきた

ということは今までに幾度となく繰り返してきたけれど、
今までは何とか耐えて乗り越えてきた。
でも今は何もしなくていいという状況と耐えないほうがいいという思いから
本当に自分の殻に、というか自分の部屋に閉じこもってしまっていた

今新しい人にあって自分の状況を一から説明したりするのが億劫
こうやってひきこもりって起こるのかなぁ、なんてのん気に考えつつ、
もう一方であぁやばいなぁ、耐え抜く力がなくなりそうだなぁと危機感

もしここで親に働きなさい、とか家にいるな、とか言われたら
余計うっとおしくて負担になりそう
こないだの大学生が起こした殺人事件の心境がちょっとわかってしまう。危ない。
でもありがたいことに母親は何もいわないでくれる
それを嬉しいと思う反面申し訳ないとも思える自分がちゃんといる

うつ病って周りの理解や協力が必要なんだなって実感した

だからあたしが元気なときは喝をいれてやってください
元気な時ほど調子のってますから
弱っているときはさりげなくほっといてください
そのうちあがってくるみたいですから

こんなあたしですがよろしくです。

パイレーツ・オブ・カリビアンに思いを馳せる

2006年07月20日(木) 22時10分

公開前からずいぶん話題。もうすでに観た人も多くいるんだろうな。
早く観たいという気持ちで前売り券を手に入れてしまった。

前作を見たのは大切なひとの記念日をはじめて二人で迎えた日。
ふらっと行った映画館でなんとなく観ようかとなって。
まだどんなことがそのひとを喜ばせられるかわからないときで、
嬉しそうにおもしろかったと言った顔がすごく印象的でした。

あれからずいぶん時間が流れたけど、また一緒にいけたらいいなと思って券を買いました。
喜んでくれたらいいな。
好みも興味も時間の使い方もほぼ正反対に近い2人の、数少ない同じすきなもの。

作るほうから見るほうへ

2006年07月16日(日) 10時53分
今日は日曜日。とゆーことで、家には大量の折込チラシの求人が。
それを一生懸命見るワタシ。

…つい1週間前までは「作る」側だったのに。不思議な感じ。

必死で見たけどたくさんありすぎてどれがいいか決めきれないや。
結局ぱっと目に付く有名なロゴとか給料高いとことかしか見てないし。
コレ!と心打たれるものに出会うのって、実はすごい運命なんやね。

いまさらながら、この10ヶ月に自分が動かせた人の多さに感動。

いい仕事してこれたなぁ

そして、またいい仕事に出会えるかしらん。楽しみ

過去の栄光

2006年06月17日(土) 12時37分
花の金曜日会社のみんなで飲み会しました
営業マン5人と、女性アシスタントの2人の7人です。
締め切り後という開放感と、週末という喜びとで、一杯目のビールのうまさもひとしおです

飲み会は終始アシスタント2人の話に尽きてました。
パワフルなお姉さんたちでいつも頼りになる存在。とにかくよくしゃべる。
それをひたすら聞く5人。という感じでしょうか。
とっても楽しい時間でした。

でもふと思ったんだけど。
話の中にたくさん昔話が出てきて、「前のチームはこうだった。」とか「こんなに忙しかったけど楽しかった。」とか思い出話を楽しそうにしてました。
それはそれで本当に楽しかったんだろうなーと思うけど、今の自分たちには関係ないというか、そんなふうに夜中まで働いたり後いくらで目標達成!という時に死ぬ気で頑張ったり、とかしないだろーなと思って、温度差を感じざるを得なかったです

正直今は売り上げも目標達成も全然ダメで、負け癖がついてるんです。。。
そんな金曜日の雰囲気がすごい嫌だなぁと感じつつも、めんどくさいというかもうどうでもいいや・・・とあきらめつつある感じが会社には漂ってます。

だから過去のその栄光の日々を過ごした人たちからしたら、こんなんじゃなかったのにーって感じなんだろうけどね。

でもそういう昔話って、よくよく考えると自分もよくするんですよねー。
めっちゃ忙しくて大変やったけど、みんなで集まってがんばったよねーとか。
もしかしたらあたしも、後輩におんなじように感じさせてたかもーとかふと思って反省してしまいました
仲間うちで思い出話を語るのはいいけど、それを後の世代に当てはめるのはよくないな、と。

でもでも、やっぱりそういう「一世代」をある場所で築けた人たちって幸せだと思うんです
辛かったこともいい思い出になるような、そんな場所ってなかなかみつかんないしね。
そしてそこで出会った人って一生の宝になるわけだし。

今の場所がそうなるかは分からないけど、そういえるがむしゃらな時間を過ごしてみたいなーとちょっと思った6月の夜でした
プロフィール
  • アイコン画像 ニックネーム:kanako21
  • アイコン画像 性別:女性
  • アイコン画像 誕生日:1982年2月1日
  • アイコン画像 血液型:A型
  • アイコン画像 現住所:大阪府
  • アイコン画像 職業:会社員
  • アイコン画像 趣味:
    ・音楽-■スキマスイッチ■コブクロ■山崎まさよし大好き♪
    ・温泉-屈指の温泉大好きっ子
    ・お酒-最近、日本酒の旨さを覚えました。
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社会人3年間で経験した会社は4社。
一緒に働く人の力になりたい、という気持ちを今は一番に働いています。

2007年は安定志向でいきたい。
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