ALWAYS 続・三丁目の夕日

November 05 [Mon], 2007, 5:49
 




11月3日 封切りの日に行って参りました。
 続編は前作を越えられないっていう変なジンクスがありましたけれど この映画に限っては違いました。ますます昭和34年にどっぷりと浸かってしまって・・・

 前作から2年たっているけれど設定は4ヵ月後。。。全く自然にみられるんですよ〜〜

 小雪さんは綺麗なんだけれど能面のような美しさだったのに この映画から 笑い方 寂しげな眼差し 全て一皮向けてとても温かみのある女優さんに変身したように思えます。



 あらすじ・・・・
  昭和34年春。東京オリンピックの開催が決定し、日本が高度成長時代に足を踏み入れることになるこの年。黙って去っていったヒロミを思い続けながら、淳之介と暮らしていた芥川のもとに、川渕が再び淳之介を連れ戻しにやって来る。人並みの暮らしをさせることを条件に淳之介を預かった芥川は、安定した生活をするために、またヒロミに一人前の自分を見せるために、一度はあきらめていた“芥川賞受賞”の夢に向かって再び純文学の執筆を始める。一方、鈴木オートでは、六子も一人前に仕事をこなせるようになり、順調に取引先が拡大し始める。そんなある日、鈴木家に新しい家族が加わって…。
   Gooより

 まだ見ていない方は下は見ないでね
 親の借金を払うため小料理屋をやめて 踊り子になったヒロミお姉さん・・・・茶川さんと一緒に待っている10歳の淳之介君。
 突然諦めきれない父親が又引き取りたいと申し出る・・・
 
 「お金より大事なものがある。形に無いものだけれど 大事なものがあるんだよ

 お母さんに見捨てられてもお父さんが気にかけてくれる・・・でも彼は大会社の社長さんで彼の言う淳之介君の幸せは 恵まれた生活しか思い浮かばない。

 不器用な二人の男の 子供に対する思いが切なくなります。

 コミックで大好きだった話・・・・南洋の中隊に所属していた鈴木オートの社長・・部下が死んだのに自分は帰国できた事に後ろめたさを持って生きていた。。。届いた同窓会通知にためらう彼に奥さんが「行っていらっしゃい」

 仲の良かった 部下の牛島さんと再会できて家まで連れて帰る。

 「自分だけ生き残ってしまい申し訳ない気持ちだ・・・亡くなった部下に申し訳ない」と嘆く鈴木さんに

 「生き残った人間は思い切り幸せになればいいんです。仲間の分まで・・

 お母さんが追加のビールを持っていこうとすると蛍が飛んでくる・

 「東京にも蛍が飛ぶのねぇ」・・・・その蛍は......

 もう涙ものでした・・・

 ヒロミさんと淳之介君の為に頑張って今度こそ芥川賞を狙う茶川さん。
 優しい三丁目の仲間達と織り成す じーんとくる場面が本当に良かったです。

 勿論高速道路の走っていない日本橋・・・空が高くて広かったです。
 「21世紀には車が透明なチューブの中を走るんだぜ」

  東京タワーに登るとき、 確かエレベーターを使わないで階段で展望台まで登ると 東京タワーの形をした定規をもらえたらしいですね。ず〜〜っと後になって クラスの子が貰って見せてくれたっけ・・・相当大変だったらしい。
 今やれといわれても断固拒否!!

 気がついたら鉄腕アトムが誕生する21世紀になっていたんですよね。
 しかし余計に便利になった分 隣人トラブル 幼児誘拐 巨額詐欺事件 人の心は乾いていっているように思えてなりません・・・・
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そう上手くも無いサブタイトルでお恥ずかしい…と思っているけど他に思いつかなかったピロEKです{/face_ase2/}

今日から12月ですね{/ase/}
…ホント大人になってからの時間経過ってのは早いです{/dododo/}


昨日はお酒{/beers/}飲んで眠たくなったので、お爺ちゃんの様な時間(20:00頃{/face_ase2/})に就寝した私。
なので、書き損ねた昨日の行動記録です。

昨日(2008年11月30日〈日曜日〉{/kaeru_fine/})は、嫁さんと一緒に買い物に出かけました。
…買い物といっても一番の目的はデパートへの支払いだったんですけどね(引き落とし日までに口座に入金するタイミングが無くて、仕方なく直接払いに行きました{/face_ase2/})。

で、それが終わってから“創作料理 一椿?和?”というお店(オバちゃん層向きなお店{/face_ase1/})でお昼の会席ってのを食べました。会席なんか出すお店で写真{/camera/}を写すのは憚られたので料理の写真はありませんが{/ase/}…前菜が3種、お造り、豆乳鍋やら、松茸の土瓶蒸やら、なんだか蕪のムースなんてのもあったし、揚げ物も…松茸ご飯、赤出汁、香の物…デザートも2種、他にも色々出てきて2,100円(税込)ってのは随分とリーズ...
あらすじ昭和34年春。東京オリンピックの開催が決定し、日本は高度経済成長時代に足を踏み入れようとしていた。取引先も増え、軌道に乗ってきた鈴木オートに家族が増えた。事業に失敗した親戚の娘、美加を預かることにしたのだ。しかし、お嬢様育ちの美加と一平は喧嘩ばか...


監督:山崎貴
出演:吉岡秀隆、堤真一、小雪、堀北真希、もたいまさこ、三浦友和、薬師丸ひろ子

評価:88点

公式サイト

(ネタバレあります)
泣いた泣いた。
一人で自室にこもって鼻をグスグズ言わせながら。

前作終了時点から4ヵ月後の昭和34年(195...
デコ親父はいつも減量中  June 14 [Sat], 2008, 7:52

吉岡秀隆君、日本アカデミー賞最優秀男優賞、受賞!
もたいまさこさん、日本アカデミー賞最優秀助演女優賞、受賞!
 
おめでとうございます 昨年12月11日に、東宝シネマ二条にて鑑賞しました。宮沢りえちゃんの「オリヲン座からの招待状」と同じ日からロー...
銅版画制作の日々  February 22 [Fri], 2008, 10:56
基本的に映画の「三丁目」のファン達のための映画(原作未読な私)。 三丁目のその後が知りたいという気持ちにこたえた映画。 もしかすると作品としてみた場合、前作よりは映画全体の点数としては低いかもしれない。 だけど!! 映画館の暗闇の中で滂沱の涙を流したのは...
はなことば  December 10 [Mon], 2007, 21:19
さて、昨日は今日公開の映画、「ALWAYS 続・三丁目の夕日」に合わせて「昭和の町」を紹介しましたが、昨日テレビでも1作目の<a href="http://minkara.carview.co.jp/userid/122479/b
欧風  December 09 [Sun], 2007, 7:31
これは堀北真希が暴漢に襲われそうになる前に行われた午前の回の『ALWAYS 続・三丁目の夕日』の舞台挨拶レポート。登壇したのは、吉岡秀隆、堤真一、小雪、堀北真希、もたいまさこ、三浦友和、薬師丸ひろ子、須賀健太、小清水一揮、山崎貴監督。10/22に一足早く東京国際映...
|あんぱ的日々放談|∇ ̄●)ο  December 05 [Wed], 2007, 23:46
 みなさんの映画ブログの中で、2005年観て良かったランキング(自分調べ)でベスト5以内に入れている人がほとんどだった「ALWAYS 三丁目の夕日」の続編ALWAYS 続・三丁目の夕日を観てきました。
よしなしごと  December 02 [Sun], 2007, 15:59
今週の週末レイトショウは、前作で日本アカデミー賞を総ざらいしたものの続編。
主演??の吉岡秀隆の演技には、いささかハテナマークを付けたくなるひらりんですが・・・
同い年の薬師丸ひろ子もいい味出してるし・・・
堤真一のべらんめぇオヤジもさまになってるし・...
ひらりん的映画ブログ  November 27 [Tue], 2007, 3:30
 ヒロミ(小雪)がどうなるのか、その一点が気になって仕方がなかった。
 薄倖の女っていうけれど、まさにそれを絵に描いたような女、それがヒロミである。
 その結末を確かめに、映画館に足を運んだ。
 これから観る方もいらっしゃると思うので、結末は敢えて書かな...
minaの官能世界  November 25 [Sun], 2007, 22:31



『ALWAYS 続・三丁目の夕日』鑑賞レビュー!
「こだま」も登場!
前作を超えるVFX技術で古き良き昭和を表現






昭和34年、日本の空は広かった

東京タワーが完成し、年が明けた昭和34年??。

日本中を感動の涙でつつんだ

あの三丁目の人々が帰...

□作品オフィシャルサイト 「ALWAYS 続・三丁目の夕日」□監督・脚本 山崎 貴 □原作 西岸良平 □キャスト 吉岡秀隆、堤真一、須賀健太、小清水一揮、小雪、堀北真希、もたいまさこ、三浦友和、薬師丸ひろ子
■鑑賞日 11月3日(土)■劇場 チネチッタ...
京の昼寝?♪  November 23 [Fri], 2007, 23:53

 昭和34年、完成した東京タワーに程近い夕日町三丁目。駄菓子屋を営む文学
青年茶川(吉岡秀隆)は淳之介(須賀健太)と暮らしている。淳之介の実父から安定
した生活を保障す...
真紅のthinkingdays  November 19 [Mon], 2007, 11:15
またあの懐かしい夕日が観たくなって午前1回目のファーストショーで堪能してきましたぉ。
大体、続編というヤツは期待の大きさに負けてしまうのか、前評判の割に「あらら?」ってなるのが多いのがセオリー。
がっかり感を味わいたくなくて映画館に行くか行くまいか結構...
こころね*  November 19 [Mon], 2007, 10:40
人気ブログランキングの順位は?


あれから、4ヶ月──
昭和34年

三丁目に、
新しい住人が増えました。


昭和34年、日本の空は広かった。

あなたを待ってる人が、きっといる。





始まりは、昭和34年の東京に地震があったのかと思わされるが、すぐにゴジラのテーマでそれと気付かされる、ミエを切るゴジラというのもなんだか可愛い・・・



前半は細切れのシーンが続いて、やはり続編では前作ほどの感動も涙も味わうことはないのかなと思いなが...

2005年の公開からちょうど二年目。国民的大ヒットを記録した超
話題作が帰ってきた???
『ALWAYS 続・三丁目の夕日』

「おいおい、帰ってくるなよ!」
‥‥そう。正直言って、この映画の「続編が作られた」という情報を
知ったときには、まずは率直にそう思...
バビロン21  November 18 [Sun], 2007, 19:53
ALWAYS 続・三丁目の夕日
2007年   山崎貴 監督・脚本・VFX吉岡秀隆 小雪 堤真一 堀北真希 薬師丸ひろ子 もたいまさこ 三浦友和 須賀健太 小清水一揮 小日向文世 ピエール瀧 福士誠治 小池彩夢
あの名作ALWAYS 三丁目の夕日 は、もう2年前か...
猫姫じゃ  November 18 [Sun], 2007, 16:00

続編とは期待外れに終わるもの、っていうのは定説であるし、
観るまでは、悪く言うと、1作目の大ヒットで味をしめたのかあ、
と、ちょっとがっかりもしてた。

やすやすとブームに乗ってたまるか。と心のどっかで思ってた。
ハズレはしないだろうがもう展開読める...
えいがの感想文  November 17 [Sat], 2007, 10:32
----この映画、前作『ALWAYS 三丁目の夕日』は大ヒットだったよね。
日本アカデミー賞も独占したし。
「うん。今回もヒット間違いなしだろうね。
ただ、個人的にはデジャヴというか、
既視感にとらわれてしまったね」
----どういうこと?
「登場人物がほとんど同じの上、...
ラムの大通り  November 16 [Fri], 2007, 23:31
仕事の帰りに観てきました。

監督:山崎貴
出演:吉岡秀隆・堤真一・小雪・堀北真希・もたいまさこ
    三浦友和・薬師丸ひろ子
原作:西岸良平「三丁目の夕日」

会いたい人がいる。 待っている人がいる。

映画とてもよかったです♪
仕事帰りで疲れてたけど心が温...
ダラダラ生活 日記  November 16 [Fri], 2007, 22:42
良い話やけど,印象は大味。

Akira's VOICE  November 16 [Fri], 2007, 18:07
 昭和34年、日本の空は広かった。
極私的映画論+α  November 16 [Fri], 2007, 8:00
Comment
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なおこん
有難う御座います
後ほど伺わせていただきます
December 25 [Tue], 2007, 8:22
突然で申しわけありません。現在2007年の映画ベストテンを選ぶ企画「日本インターネット映画大賞」を開催中です。
投票にご参加いただくようよろしくお願いいたします。なお、日本インターネット映画大賞のURLはhttp://www.movieawards.jp/です。
December 24 [Mon], 2007, 21:30
なおこん
お邪魔いたしました〜〜
人間を化かす狸も 平成の時代は交通事故で亡くなっているし・・・
中国みたいに急速な発展も人間が追いついていけないし
 新聞の投書に 「ボクは昭和が大好きです。出来たら昭和に生まれてきたかった」という小学生の投稿があって笑ってしまいましたが。。
December 13 [Thu], 2007, 8:44
お返事ありがとうございます!!
うひゃー><
私、自分のURL間違えてしまいました。
ごめんなさい…
aが1つ多かったみたいです…
変なところに誘導しちゃったみたいでごめんなさい!!
今度はちゃんと書いたはずなので、
よかったら遊びにいらしてくださいね♪
December 12 [Wed], 2007, 23:40
なおこん
はなさん・・・コメントのお返しを試みたのですがブログにたどり着けません〜〜

 小雪さん ラストサムライのときは無表情で能面みたいだったので 色が白くて美形だけれど血が通っていないみたいでした・・・
 この映画に出てからCMも優しい顔が出来るようになって綺麗になりましたよね。
茶川さんは見ている分にはいいけれど気の短い私はうじうじしていたら殴っていたかも・・・
 酔っ払って隣人を猟銃で射殺だなんて・・暮れに来ても2007年は酷い事件が多かったですね。私達何を失くしちゃったんでしょう・・・
December 12 [Wed], 2007, 21:38
はじめまして!はなと申します
TBのお返しありがとうございました。
私も小雪さんのこと、同じように思いました!
今までちょっと苦手な女優さんだったんですが
この作品で大好きになりました。
吉岡秀隆さんのことはもっともっと大好きになってしまいました〜♪
December 12 [Wed], 2007, 21:26
なおこん
イエローストーンさん 本当に蛍のエピソードは悲しいです。
堤さんが一作目より大人しくなっちゃったんですが やっぱり演技が上手です。メトロに乗ってがいまいちだったので 鈴木オートのほうがイキイキしています。
この後皆幸せになったであろうと思うほうがいいと思いますね。
November 18 [Sun], 2007, 21:41
こんばんは。

>不器用な二人の男の 子供に対する思いが切なくなります。

そうですね、淳之介の父は悪役のような感がありますが、彼のスタイルで子供の事を本気で思っているんですね。

鈴木オートの社長の軍隊の同窓会のエピソード、蛍の件は私もこの作品で一番印象に残るものでした。
そして堤真一の演技、表情がとてもよかった。

もっと見たい気がしますが、このへんでという思いのがつよかな。
こちらへのコメントありがとうございました。

November 18 [Sun], 2007, 20:47
なおこん
ともみんさん・・・よかったですよね〜〜
でもね・・馬鹿な観客が途中で携帯電話を鳴らしちゃって・・ベル音だったからよかったものの 流行のヒップホップだったら興ざめでした〜〜
 どうしてマナーがわからないのかなぁ。近くにいたらおばさん光線でやっつけてやったのに。
 蛍の話は涙物ですよね。南方で散ってしまった命・・蛍になっても戻ってきたかったんでしょうね。前作の狸ちゃんたちも 琢磨先生には本当に素敵なときを過ごさせてくれたんでしょう。。。
November 08 [Thu], 2007, 17:16
こんにちは。TBありがとうございました。
私も初日に行きましたが、久しぶりに観客が一体になったというか
笑えるところでみんなで笑ったというのは久しぶりでした。

原作は少ししか読んでなかったので
鈴木さんの兵隊さんの話、観ててあっと驚きました。
そういえば前作もたぬき…ですもんね。

November 08 [Thu], 2007, 16:19
なおこん
映画の中で21世紀は・・って言っていて あれっ今って確か21世紀だよなと再確認!
アトムがアシモになっちゃったけれど 紛争は世界中でなくならないし・・・
そうそう そちらの国大丈夫ですか?
今の大統領くらいのカリスマ性がないと国をまとめられないと思うんですが宗教の対立って日本人には理解できないのかもしれませんね・・・
 そうなのよ〜〜思い出の中ってしっかり白黒で・・・
November 05 [Mon], 2007, 15:51
なおこん
前作はコミックを読んだ後だったのでイメージが違うかな・・と
でも別の物語としてみると面白かったです。
何回か挑戦してとうとう大人になってから子供たちと一緒に東京タワーは登ったので思い入れがあるのかも・・・
OLの時は六本木で働いた事もあったので大きく見えました〜〜
タバコ屋のおばちゃんは今回も元気です
いつの間にかタバコ屋の看板ばーちゃんもいなくなり 無機質な自動販売機が売るようになってしまいましたね・・・人がいたら未成年に煙草は売らないでしょうね・・・・
November 05 [Mon], 2007, 15:47
昭和30年代!!
しっかり生まれてるわ、私!!
でも幼児だったけどね。
記憶のなかの思いで画像も、しっかり白黒ですわよ。^^
鉄腕アトムの時代に生きてるわけね〜、おばちゃんとして。
科学の進歩具合は、まだその時代に到達してないみたいですし、
人の心がすさんでくることまでは、あの頃には思い浮かばなかったんでしょうね。


November 05 [Mon], 2007, 15:29
池田姫
はい、読みません^^
金曜に映画観ましたけど、ちょっとコミックと違い
「こういう感じじゃない!」なんて思ってしまい
楽しく観られませんでした・・・
そうそう、東京タワーがまだ途中でしたね!
たばこやのおばあちゃんは良かったです

November 05 [Mon], 2007, 9:06
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