2013年春ドラマ総評

June 30 [Sun], 2013, 23:18
2013年の春ドラマもいろいろありましたね。
まぁ大したことは書きませんけど一応総括などをww


私が見ていたのは以下のドラマたち

・ガリレオ
・鴨、京都へ行く。
・幽かな彼女
・ダブルス
・潜入探偵トカゲ
・TAKE FIVE
・お天気お姉さん
・空飛ぶ広報室
・真夜中のパン屋さん


今期はわりと録画視聴が多かったです。
題名横のマークが私の評価です。(5段評価です)

あくまでも私の面白かった!というものですので
みなさんとは若干もしくは大幅に違うかも・・^_^;
辛口だったらごめんなさい。

・ガリレオ
前作よりも話がいまいちなのが多かった気がします。
単純すぎるというか・・・。淡々としてたって言うか・・(^_^;)
湯川先生の変人っぷりは相変わらずでさらに貫禄もついて
安定してましたww

・鴨、京都へ行く
鴨のキャラが元官僚ってことでかなり高飛車・・
なんか今期高飛車な女のお話が多かったねww
最後までちょっと苦手な感じだったww
一生懸命さが売りだというけど、幼馴染や衣川さんを
顎で使う感じがどうも・・・・。^_^;
最初は観月ありさの「私を旅館に連れてって」と同じじゃない?
と思ったんですけど、ホテルのコンサルタントの衣川と
梅垣屋の鈴風さんが裏で上羽屋を乗っ取ろうとするところから
面白くなってきました。

・幽かな彼女
慎吾ちゃんだけが主役じゃない学園もの。
学園の出来事は結構ベタだったんだけど、そこに
アカネと和泉との過去の話が絡まってきていて
それが神山の今とリンクしてて面白かったです。
なんといっても毎回イラっとさせられるモンペやら教育委員やらに
普通の学園ものなら神山があつく語りだすところだけど
それをきちんと理詰めで親に話をする和泉の格好良かったこと。
弁護士という経歴をもつ和泉がズバッと斬りこむところが
なんとも爽快でした。
神山はそんな和泉やアカネの助言によって過去の自分と
向き合ったり今の生徒たちと向き合ったりするところも
今までにない学園もので面白かったです。

・ダブルス
主役二人が男にも腐女子にも好かれそうだったのに
キャラをいかしきれてないなぁ〜って気がしました。
トミーとマツ(古いか?)やあぶない刑事的なものを
期待していたのに、二人ともキャラが定まらずぼんやりしていて
かぶりまくりでもったいなかったな?という感じ。
とりあえず、毎回出てくるシャワーシーンを目当てに見ました。(嘘)
あと警察なのに結構締めが甘すぎるっていうか
そんなに甘い警察いないよ。と突っ込むこと毎回でしたw

・潜入探偵トカゲ
正直、初回から中盤まではそこそこ面白いっていう
だけだったけど、途中から面白くなってきました。
なのに・・・最終回、元々最初から怪しいなと思っていた人がそのまま犯人?
トカゲと寺島が追いつめて解決するのかと思いきや
岸森が今までのいきさつセリフのみで話で解決って・・・。
ちょっと手抜きすぎ^_^;茂手木さんあたりが
意外と生きてるという展開もちょっと期待しただけに
最後の最後でがっかりしてしまいました。
それといろんな疑問が残されたまま終わってしまった感じ。
たとえば、望月は寺島のこと好きだったんじゃないの?とか
槙原って茂手木と婚約までしてたのに蒼太君がトカゲのところに
いることにあんまり口出ししなかったのはなぜ?とか
疑問はつきませんが・・・。それなりに楽しかったです。

・TAKE FIVE
泥棒のドラマって日本じゃ無理なのかなぁ?なんて中盤まで
思いながら見てたんですけど、終盤から面白くなりました。
ラストは贋作と本物が入れ替わりすぎてわけわからなかったけどw
にしてもTAKEFIVEはみんな捕まらなきゃおかしいでしょw
なのに見逃されちゃったのには驚きwさらにJUJUが帆村の妹
だったってことにびっくり。最終回にしてこの二つにやられましたww
岩月さんはそのまま泥棒になっちゃったんですかね?
なんにしてもちょっと残念感がぬぐえなかったドラマでした。
TBSはこれと、トカゲがなんとなくかぶってる感じがしましたけど、
最終回はこちらのほうがよかった。

・お天気お姉さん
お天気版ガリレオって感じで面白かったです。
最後のほうはこれって天気関係ある?ってガリレオ状態に
なる事件もありましたけどww最終回急ぎすぎたせいか
せっかくの安倍の過去が駆け足になっちゃって
「え?あれだけ引っ張ったのにそんな理由?」という感じだったのが
ちょっと残念だったかなぁ。
あと佐々木希のストーカーのくだりもちょっと肩すかしだったかな?

・空飛ぶ広報室
まるで月9のようなラブストーリーでしたね。
普段は見聞きすることの少ない航空自衛隊の仕事の
大変さや一般の人の認識をリカが一般の人代表となって
嫌な役目を引き受けてくれた感じ。
航空自衛隊にこんな部署があることも知らなかったし
航空自衛隊の仕組みや仕事ぶりがいろいろとわかって勉強にもなりました。
東日本大震災での事も一般の人が「なんで?」と思っていたことにも
踏み込んで、「そんないきさつがあったのか」ということがわかったし。
「この人たちが冗談を言い合っているからこそ(この人たちが忙しかったら大変)
私たちはこうやって平和に暮らしてるんだな」って思わせてくれました。
そして、広報室のメンバーがとにかくみんな素敵ww
チームワークもよくて、仕事での失敗も鷺坂さんをはじめみんなが
上手にカバーするし。
恋愛ではみんな┃電柱┃_・)ジーって感じで空井とリカの
動向を見守っててくれたし。
それにしても空井はちょっと鈍感というか奥手すぎるけどww
あと、柚木さんのところはどうなるかしら?ってやきもきしてたので
最後には結婚もして出産もしてて本当にうれしくなっちゃたしw
他のメンバーもそれぞれ頑張っているようだし。
見るたびに泣いたり笑ったり、ニヤついたり
自衛隊の厳しさもありつつラブも展開するバランスのとれた
良いドラマでした。

・真夜中のパン屋さん
ゆるくてでも心温まるストーリーでしたね。
たまにゆるくて寝落ちしたりしましたけど(録画のくせにw)
なんといっても暮林がとてもいい人♪来る者拒まずなところが
いいです。そして何かやっかいごとを解決するにも
相手の気持ちを理解して遠まわしに相手に気づかせるやり方で
解決するってのがところが心地よかったです。
なんといっても宏樹がかっこよかったww


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今期はリアタイで見ることがほとんどなかったですね。
ちょっと疲れてしまった。いろいろと・・・。^_^;

さて、私の評価はラブラブ度数で表してありますが

1位 空飛ぶ広報室 (ブルーインパルスかっけぇー!)
2位 幽かな彼女  (和泉さんかっけぇー!)
3位 ガリレオ   (実に面白い!)
4位 鴨、京都へ行く (これ見て京都に行ってきたw)
5位 TEKE FIVE (結構好きでしたw)



こんな感じであります。
というか今期一番はまってるのはなんといっても

「あまちゃん」なんですw。実は・・

なのでどうしても他のドラマに集中できないって言うか・・(^_^;)
かすんで見えるっていうか。。。
印象にあんまり残らなかったかな?って感じwww





八重の桜 26話

June 30 [Sun], 2013, 21:11
OPの桜吹雪が墨で黒くなっていくのを見ているだけで
まるで会津の人々が死んでいく姿を現してるようで。
胸が苦しくなってくる。

いよいよ。城下まで迫ってきた薩長
町に残っていた女子供も城に上ることになった。
支度をする八重たち

男の姿で城に上がった八重は当然周りから浮きまくりで
陰口をたたかれます。

こんな状況になっても、この時代には男に交じって戦を
するなんて女子としてはしたないと思われてたんですね。
でも八重はすごく先を見てる頭のいい女性ですよね。

女だからと言って家を守るだけじゃなく自ら会津を守ろう
としたのですから・・・。

城にまで迫ってきた薩長に対して会津の土佐と神保は別の場所から
それぞれ迎え撃つ気でしたが
城が手薄になる。と言われて迷っているところに八重が登場。

女に何ができると一蹴されるが八重は
男も女もねぇ。自分が一番鉄砲をよく知っている。
私は会津のために戦っているんだと主張。

少年兵たちを従えて戦にでる。

三郎の魂とともに三郎として戦う八重がめちゃくちゃ
かっこよかったです。

男たちは戦のことになると鉄砲がうまいか下手かなど考えずに
とにかく戦力になるものは駆り出せという考えになりがちだが
八重は健次郎に「鉄砲の下手な子は連れてくるな」と
きつく言い渡したりして、無駄な死を減らそうとしているところが
女性ならではだなと思いました。

それに食事にしても、のどに詰まらせるからゆっくり食べろ
と体へ気遣いを見せたり、鉄砲を打つことに対しても
そのつど音頭を取ってタイミングを教えながら撃っている
戦に慣れてない少年兵にわかりやすいように

こういう細やかなところは戦において男性にはできないことで
(だろうなという私の勝手な思い込みかもしれないけど)
兵を大事にしながら戦っているところも男性顔負けだなと・・・。

そして自分も冷静に相手の大将を狙って撃つなんて
もしかしたらほかの参謀よりも参謀らしく戦い方を知ってるようにも
思えました。

ただ・・・八重の撃った弾が薩摩の大将大山にあたってしまったが
ために土佐藩の板垣に火をつけてしまったようで・・・。
囲み作戦に出ることになってしまいました。

このころ、会津は子供と年寄りしかいないってことは
薩長もわかっていたんですね。なのにここまで攻撃してくるとは・・・。

一方で城に入ろうと思っても入りきれなかった女子供は
仕方なく別の場所に移動。

自分の家で自刃するものが出てきた。西郷頼母の妻とその子供らも。

朝廷に刃向ったわけではないのに、朝敵にされ攻め込まれた無念を
自生の句を詠んで自らの死をもって会津の意地を証明して見せた。

そして白虎隊もまた、城下が火の海になっているのを見て
一度は敵に一矢報いようとするのだが、
敵に捕まるのであればここで自決するのが会津の男だと
みな、自ら命を絶ってしまう。

まだ鉄砲には弾が残っていたのに、まだ戦えたのに・・
八重が「敵を引き付けて撃て、それまでは無駄に死んではなんねぇ。」
と言っていたのに、伝わらなかったのが悔しい。

そして土佐も神保も打つ手なしとなったら自決・・・。

この時代それが当然だったのかもしれないが、
無駄に死んでいく人たちを見るのはつらい。

あのときこうしていれば・・・。そんな思いはみんなの胸に
あるんだろう。特に参謀たちは・・。
でもここまで来てしまったら突き進むしかない会津の人たちの
頑固さがつらい。

ならぬことはならぬ・・・・この言葉が会津を縛っている気がする。



県庁おもてなし課 (有川浩)

June 30 [Sun], 2013, 5:42
商品がありません。

有川浩さんの「県庁おもてなし課」を読みました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
とある県庁に生まれた新部署「おもてなし課」。
若手職員の掛水史貴は地方振興企画の手始めに地元出身の
人気作家・吉門に観光特使を依頼する。が、
吉門からは矢継ぎ早にダメ出しの嵐・・・
どうすれば「お役所仕事」から抜け出して、地元に観光客を
呼べるんだ?!悩みながらお故郷に元気を取り戻すべく、
奮闘する掛水とおもてなし課の、苦しくも輝かしい日々が
始まった。
地方と恋をカラフルに描く観光エンタテイメント。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

高知県の県庁に本当にある「おもてなし課」をフィクション交えて
書いた小説。

でも解説読むとほとんどここに書かれてることは実際に
有川さんが体験したことみたいですねw

有川さんが吉門ってかんじなのかな?
最後に対談形式でこの本が書かれるまでのいきさつも
書かれてて、そしたらまんまこの小説で笑ってしまいました。

お役所仕事って言われてしまうのはいろんなしがらみが
ありすぎて、柔軟な発想をしてもそれを上にあげて
形にすることが難しいそんな組織だからなんだなぁと・・・。

でもそれを突破するには、民間の柔軟なアイデアと
根気よく話をしていく姿勢
そしてそれを受け止めるお役所の姿勢。
特に上のほうは考えてほしいし、それに付随する関係各所も
あれこれ口出ししないほうがいいんだなぁ。って・・・ww

ガイドブック一つ作るにしてもあちこちから文句を言われて
折り合いつけて結局面白くできないっていうエピに
なるほど〜〜と思ってしまいました。

でも自分のところだけがあまり目立ってないとどうしても
言いたくなるって言う気持ちはわかるけど・・・。

高知県を丸ごとレジャーランドにしようという計画
すごく面白く読ませてもらいました。

高知県は「有川浩」という最高の武器を手に入れたんですねぇ。
小説を読んでいると本当に遊びに行きたくなります。

自然という武器。だけど不便という問題
それに立ち向かっていくおもてなし課のみんなと
県庁から追い出され民間の眼を持った清遠と吉門
とのタッグが心地よかったです。

有川さんと言えばラブ。
ラブもしっかりと描かれていましたww

八重の桜 25話

June 29 [Sat], 2013, 16:56
八重がとうとう立ち上がった。三郎として鉄砲で戦おうと。

二本松の少年兵たちが死に、それを目の当たりにした八重は
会津を滅ぼしに来るものは誰であろうとゆるさねぇ。と心に誓っていた。

薩長は二本松を責め落とし、そして会津のすぐそばまで迫っていた。

城下の町ではみんなにいつ戦になるやもしれないから
すぐに城に登城できるように用意をするようにお達しがでていた。

そして女たちはみな薙刀の練習をしていた。
竹子たちはみなこの薙刀で姫様を守るのだというのだが
八重はその練習を断る。

みなが、責めたてるが竹子だけは八重の気持ちを察していた。

八重は鉄砲を治すことで戦火がどうなっているのかを
手に取るように感じていたから、薙刀など役に立たないと
思っていたんでしょうね。

というより、すでに八重は鉄砲で戦に出ることだけを考えていた
というべきか・・。

会津では官兵衛が冬がくるまで戦が持てば、会津に勝ち目がある
と言ってましたが、それでも武器がほとんどなく、
お金もないような状態じゃ・・とてもむりなんじゃ・・・。

そして薩長は冬が来る前に決着をつけようとしていた。

会津はまだ大丈夫だと思っていた猪苗代をあっという間に突破され
いよいよ八重の父や尚之助にも登城が命じられることになる。

城には若い部隊しかいない状態で年寄りまで駆り出され
ほとんど戦は負けているに等しいのに・・・。

八重は自分も連れて行ってほしいと願い出るが
母に止められる。

そしてとうとう薩摩と長州が会津のすぐそばまで攻め込んできた。
容保も自分が戦にうってでることにする。

そして白虎隊を出陣させることとなった。
白虎隊もまだ子供、寒さを押しくらまんじゅうで紛らわしたりして
それを見てるとなんだか切ない。




西郷もここまできてようやく覚馬と話すことを決意したようだけど
それってやっぱり二本松のことが西郷の耳に入ったってことなのかな?

そうでなければ今まで知らぬ顔をしていた西郷が
急に覚馬と会おうと思うわけないと思うけど


それにしても・・。
毎回毎回見るたびに、どこかで容保さんが頭を下げたりすることは
出来なかったのかな?と思ったりする。
でもそんなことしても状況は変わらないところまで来ていたってこと
なのかな・・。

子供が出て行かなくてはいけないような戦だったのに・・・。


そして八重さん・・・。登城を命じられて軍服を羽織った。
八重の炎のような怒りがひしひしと感じられる回だった。

あまちゃん (13) 78話

June 29 [Sat], 2013, 12:32
喫茶リアスにやってきたユイ。
何か食べていくか?という春子に「帰ろう」とかたくななユイ。

北鉄のいつものメンバーはユイちゃんの久しぶりの登場で
なんと言葉をかけていいのかわからずテンパって

ユイが一番言ってほしくない
「アキちゃんと連絡取ってるべか?」とか
「今年もやんだよミス北鉄ユイちゃんが2連覇してくれたらなあって」とか
なんとか引き止めようと必死です。

なんでそんな空気読めないかなぁ〜。いい大人なのに〜〜。

と思っていたら案の定春子からお叱りが・・・。

「菅原君何でアキの事話題にした?え?今一番触れちゃいけない話題
でしょうが?」
「追い打ちかけるように何?大吉さん。ミス北鉄?2連覇?
それ言って喜ぶと思ってんの?」
「バカか?バカなのか?」


そうだよ〜。地雷踏みすぎだよ〜。^_^;

一方でアキは夏ばっぱにのんきに電話をしています。
かつ江さんが妊娠したと聞いて牛乳を吹き出すアキでしたが
かつ江さんからもらった猫が妊娠したってことでした。

夏ばっぱ猫を飼うことにしたのかぁ。
そしてアキは重要な相談をしていたのでした。
回らないお寿司の値段やメニューの相談ですw

どうやら真奈が無事にshadowを務めたことを祝って
打ち上げをするらしいのでした。
(ってかたった3日間務めただけなのに・・大騒ぎだな。^_^;)

回らないお寿司なら2000円あれば大丈夫と言われたアキは
結構なお寿司屋さんに行ってメニューも見ないで
「適当に!」と頼むのでした。

それも夏ばっぱの入れ知恵ですww

ってか夏ばっぱにメニューがなかったら〜。とか
もしお金が足りなかったら〜とかそんなことまで先に
聞くくらいなら回るお寿司のほうに行けばよかったのに・・・

お寿司が出てきてたらふく食ったところで
みんな騒ぎだしアユミなどはお酒まで飲んでいました。

水口に注意されたアユミ
実は年齢を詐称していたことをばらします。

本当は二十歳になるらしい。
そして真奈も急に立ち上がって

「ごめんなさい!うちも嘘ばついとって。」
「年齢やなかとほんなごてはうち福岡出身じゃなかとです!
「え?」
「佐賀県出身ですごめんなさい!」
「福岡と佐賀って隣同士で福岡のグループに所属しとるし
福岡出身で通した方が通りよかばい」って博多華丸さんに言われて。」「
いや ピンとこない。」
「 そっかだから福岡って言う時にせきこんでたんだ。」
「はい 嘘のつけん性分で。」


これについてはツイッターで当初から方言がおかしい!
とみなさん言っておられましたが
中には当時からこんな風に分析してた人もいてすごいと思ってしまった。

のんき三郎‏@nonkisaburo :
大野いとの訛りの件俺が聴き分けた限りのことから推測すると、
あの役は「佐賀出身の女の子が頑張って博多弁を喋ろうとしてるけど
語尾はやっぱり佐賀弁」という設定な気がする。
しかもそれを演じる大野いとは中間出身だからネイティブは八幡弁w


そしてそんな風に騒がしい中アキと小野寺は会計の話をしていたのだ。
お金が足りなかったら水口を頼るつもりだったが

「なんぼ持ってる?」
「きっちり2,000円。」
「水口さんに借りるが?」
「持ってねえと思う。」
「その証拠にさっきから見てるどすし一貫も食ってねえし
焼酎飲んでるように見えるが水を水で割ってる。最終的に逃げるつもりだ。」


その読みは当たってるよww
でも実はアキたちのすぐ横の部屋で衝立一枚隔てて
鈴鹿ひろみがいたのだった。

芸能界で誰が好き?と聞かれたときにアキが
鈴鹿ひろみと言ったので機嫌がよくなったのか?

はたまた若い子たちが芸能界を目指して頑張っている姿を
応援したくなったのか?

立ち去り際にアキは鈴鹿ひろみを目にとめて
じぇじぇじぇじぇじぇじぇじぇじぇ〜〜〜〜!!!と叫ぶのだった!!

あわてて追いかけてお礼を言うアキ。
水口のことも知ってたような鈴鹿ひろみ・・・。

とここまではよかったんだけど、なんとお店にいた人全員分を
鈴鹿さんは払わされていたことになってたwwww

思わず人数を数えちゃう鈴鹿ひろみに大爆笑だったわww

ってか店員さんもとんだ勘違いだよねぇ。
まぁ言い方もあれだったんだけどさ。



ってか鈴鹿ひろみはアキのことを衝立の隙間から見ていたような
感じだよね?
それに水口さんのことも知ってたし太巻さんのことも知ってたし
老け顔でスカウトしていたころ鈴鹿ひろみとも面識があったのかな?
太巻は付き人かマネージャーやってて鈴鹿さんに頭が上がらないとか?

鈴鹿ひろみももしかしたらアキのネットの動画見てるかも
しれないよね??

なんとなく出ていくときに気づいてもらえるようにわざとらしく
サングラスもかけてたし
(あれはどうやらWの悲劇のオマージュらしいけどww)

憧れの鈴鹿ひろみに会えたアキ。
鈴鹿がタクシーに乗るまで追いかけて行って握手をしてもらった
そしてさらには
「一緒にお芝居しましょうね」とまで言われてしまった!!

アキには最高の応援だよねw




次週の予告・・いつも見せすぎだよと思うけど
今回もすごかったよ。

なんかユイちゃんが積み木崩しで春子も積み木くずしの親玉
みたいになってて・・・親子みたいに見えたぞ??

でも春子じゃないとユイを更生させらえないよね。
同じ挫折を味わった者同士だもの。


・今日のツボ
・牛乳を指一本ではじくほどに寮生活に慣れてきたアキ。
・お寿司を食べそこなってしまった水口。
・鈴鹿ひろみのサングラスのかけ方はWの悲劇の三田圭子の
オマージュらしいw

あまちゃん (13) 77話

June 28 [Fri], 2013, 21:31
聞き覚えのある声とまめぶ?という言葉に思わず反応して
覗いた屋台。そこには懐かしい顔安部ちゃんがいた。

安部ちゃん久しぶり〜。

そしてアキは安部ちゃんからまめぶを食べさせてもらい
しばし再会の喜びを語り合う。
まめぶもピンとこない味だけどそのピンとこないところに
ピンとくるアキなのでした。

ってよくわからないよ・・(^_^;)

で、そんな話をしているところにうどんとまめぶのハーフアンドハーフ
を頼むつわものが!
と思ったらなんと種市せんぱいじゃありませんか!

(ってかうどんとまめぶのハーフアンドハーフって
うどんの中にまめぶが入ってるの???)

だけどアキの顔を見た途端にのれんに隠れる種市先輩

ん?なんでなんだろう?

そして安部ちゃんとの再会を終えたアキが寮に戻ると
なんとそこには正宗が来ていた。
春子と話していてもらちがあかないから・・・と
なんでこんな浮ついたアイドルなんかになろうと思ったんだって

そんな正宗の追及を無視するようにアユミが入ってきて
真奈が成田りなの代わりに舞台に立つことになったと告げる。

どうやら成田りなが病気になったらしい。
でもそれを聞いた真奈のほうが「おなか痛い〜」っておいおい^_^;

そして舞台に上がった真奈ちゃんでしたが、衣装替えで
間違った衣装を着てしまいそのまま舞台に上がることに

一方そのころ、水口と太巻が話しておりました。
ユイちゃんと連れてこられなかったことで太巻になにやら言われている様子。

「何でも初めからうまくいくと思うなよ水口。
アメ女だって4年かかったんだから。」
「でも北鉄のユイちゃんは社長も本命だとおっしゃってたので…。」
「面白いからいいんじゃね?あの海女の子も。」
「アキですか?」
「なまりは直さない方がいいな。」
「有馬めぐのシャドウに抜てきしたそうですね。」
「あ?ああ…あいつほら最近これだから。男でもできたか?
奈落にいた頃が一番面白かったよ水口。」


なんだか天狗になってるのはメグだけじゃなく太巻さんもって気が・・

そんな事とはつゆ知らず、舞台で衣装を間違えて出てしまったことを
悔やむ真奈とそれを励ますメンバーたち
奈落にお寿司の残り物の差し入れが・・・。
ということは太巻さんにもみられてたってことで・・
落ち込む真奈だったんだけど、みんなが励ましてるのに
アキだけはウニを見てそれをパクリ!

でもって、500円と差し出して真奈に言うのだった。
「だってウニは銭ってばっぱに教わったから。」

「真奈ちゃん一つ教えてけろ。ここと上どっちが気持ちいがった?
「そんなの… 上に決まってんじゃんねえ?」
「なんぼ間違えでも遅れでも奈落よりいいよな。」
「ステージの方が全然気持ちよかよ」。
「それなら明日はもっと気持ちよく踊ってけろ。おら下で応援すっから!」


アキは本当にいつも一直線で前向きだよね。
そして事の本質をちゃんと見抜いてるっていうか・・・。
アキがみんなを引っ張って行ってる感じだよ。

6人でいつかやりたいねぇ。と笑いあってるところへ水口がやってくる

「GMTはこの劇場じゃ終わらないから。」
「今はたった6人だし間借りっていうかアメ女の補欠みたいな扱いだけど
絶対47都道府県から集めるし全国ツアーやるしファイナルは武道館だし
そういう気持ちでやってるよ俺は。
何しろ初めて任されたプロジェクトだからさ逆に言えば人数が減ってもやめない。
最後の一人までGMTだからな。」


おお〜水口かっけぇ〜。なんだか男の野望みたいなものを
感じる・・・。太巻にああやって言われたことで水口に火をつけたかも
しれない。
太巻自身も気づいてないおごった気持ちの鼻をへし折ろうとでもいう
そんな気持ちが見え隠れしてるぞ・・・。

そんなこんなで奈落メンバーが盛り上がっている頃
北三陸では第二回ミス北鉄コンテストが行われようとしていました

相変わらず栗原ちゃんが色気?ムンムン振りまいてミスコンに出る気
満々みたいですが、吉田君が「盛り上がらねぇなぁ〜〜〜」なんて
言ってますww

そこへヒロシとユイが現れましたよ。。

ユイちゃん何か言うんだろうか?まさか東京へは行かないなんて
言うんじゃないだろうね・・・。




奈落メンバーがだんだんと一致団結してきたよね。
そして水口さんも腹が据わったというか・・・。
こいつらとやっていこうっていう気構えができたって言うか。

女特有のうっとうしいのが過ぎるのを待ってた水口さんだけど
そのあとに全国制覇するからな。的な発言をして思わず萌えてしまったww

そして安部ちゃん茨城でまめぶがはやってもそれは茨城の名物に
なっちゃうってwww
だから上野に出てきてうどんやそばの中にさりげなくまめぶを
しのばせてアピールしてるんだねwww
20人に1人の割合で「まめぶってなに?」って引っかかったらもうけもの
っていうww安部ちゃんの地道な努力に涙だよ〜。

それにしても種市先輩なんでアキを見て隠れたんだろう?
もしかしたら仕事やめたのかな??
それともアキが東京に出てきたと思って様子を見に来たのかな?
にしても逃げることねーべ?

なんだかまた懐かしい顔に出会えてうれしかった今日なのでした。


今日のツボ
・最初にイメージしてたカフェっぽい車とは偉く違う屋台
・相変わらず影武者を落ち武者と間違えるアキ。
・何度言われてもきっちりと訂正する安部ちゃんw
・うどんとまめぶのハーフアンドハーフ・・・。
・ウエスト3cm増えたのはゆとり。ゆとり世代だから!

奇跡のリンゴ

June 28 [Fri], 2013, 20:46
劇場にて鑑賞。

すっごくいい映画でした。

リンゴを作るためには農薬を何度も何度もふりかけなくては
いけない。
でもその農薬のせいで自分の愛する妻がいつも体の不調に
見舞われる。

そんな体に悪いものをなんとか排除したリンゴを作れないものか。
その一心で頑張った家族の物語。

野菜にしろ、果物にしろある程度は農薬が使われていると
思っていたけど、りんごはものすごく農薬を使って
作られているんですね。

虫も食わないようなものが人間の口に入るのだから
そりゃ体にいいわけがない。

もちろんリンゴを作る過程で農薬をあびる農家の人たちだって
体によくないに決まってる。

秋則は美栄のために始めた無農薬のリンゴ栽培だった
だろうけど、それって結局消費者みんなに安全なりんご
ってことなんですよね。

農薬に代わる何かを探し求めていろんな食品を
散布する努力と後から後から湧いて出る虫の駆除に根気強く
付き合っていく秋則の根性と。

秋則の無茶な思いつきにいつも笑顔で付き合う
美栄さんに頭が下がりました。

そして失敗を重ねて、これじゃ覚悟が足りないと畑全部を
実験台にすることに決めた秋則にすべてを託した
お父さんも本当にすごい人だなと。

すべての財産をなげうって最初は順調かと思っていたのに
やっぱりそんなにうまくはいかず、お金も底をついて
子供たちにも迷惑かけてどんどん追いつめられていく秋則が
可哀想だったけど、

それ以上にかわいそうだと思ったのが、
秋則が一生懸命頑張って結果が出ないときの村の人たちの
冷たさ。何も悪いことをしていないのに「かまどけし」と
後ろ指を指されること。

それが彼のやる気を一番奪っていったんじゃないかと思う。

明るくて何にでも前向きだった彼の笑顔を奪ったのは
多分村人たちの後ろ指。


でもうまくいき始めたとき勇気づけられたのも村の人たち
だなんて皮肉だけど、人もりんごも
一つだけで成り立ってるわけじゃない無駄だと思ういろんなものが
絡み合って一つのものを育ててるってことを教えてくれる映画でした。

そして何かを突き詰めて信じて頑張ればやがてはそれが
実って報われるっていうのも感じられる映画でした。




 

あまちゃん (13) 76話

June 27 [Thu], 2013, 21:51
路上で竹の子族や一世風靡がソイヤソイヤと言っていた頃。
竹下通りを一本入った喫茶アイドルでバイトをしながら
オーディションを受けていた春子。
そしてそんな春子を娘のように見守ってくれていた店主の甲斐さん

その頃テレビに出てきていたのは秋元康がプロデュースする
「おにゃんこクラブ」だった。
プロ意識を持って東京に出てきた春子にとってこれは厳しい状況だった

オーディションに行けば、
自分自身の誇れる何かを見せることもできず
結局、あれほど嫌がっていた故郷の海女さんに頼ってしまう。

この頃には初々しさもなくなり、歌もそこそこで、それをカバーしようと
必死に歌を勉強しダンスレッスンにも通ったのに今は素人の時代。

そんなところに太巻がやってくる。
街角で見つけたかわいい子をスカウトして話をつけようと
してるみたいだ。

太巻が立ち去ったあと机に置いてあった名刺をこっそりと
ポケットにしまう春子。

この後太巻に連絡とかするのかな??

アキがこの続きを読もうとしたら「以上」という言葉で締めくくられていた。

おいおい。こんな生殺しみたいな手紙あるかいな。
しかも母親らしい気遣いがまったくない手紙だったらしい
がそこが春子らしいと言えば春子らしいけど・・・。
でも太巻と春子が知り合いだったってことを知ったアキ。

「どう思います?」
「どうかと思うよ。」

ぼそりとつぶやいた独り言に反応する水口
水口はユイちゃんに会いに行ってユイの父親がどんな状態か
を見に行っていた。

そしてユイがすぐにはこられそうにないことをアキに伝え、
アキに今後どうするかを聞いてきた。

「もともとはユイちゃんの方が積極的で
君は付き添いみたいな感じだったし。
海女の皆さんも帰ってきてほしいんじゃないかな。」
「シャドウに選ばれたんです。」

「ただの気まぐれだと思うけどね。やるんだよたまに。
人気も実力もない新人をいきなり抜てきして
メンバーに危機感持たせる。かませ犬だよ。」

「有馬、明日から気合い入れてくると思うよ。
絶対休まないだろうね。それでもシャドウやる?」

「はいもうちょっとやります。ユイちゃんと約束したから。」


水口もアキがこれ以上傷つかないように心配してくれてるんだね。
元々それほど乗り気じゃなかったアキには
こういう世界でやっていくのはつらいだろうと。
だけど思いのほかアキは頑張るつもりでいた。
それもユイのために・・・

アキの気持ちを聞いた水口
「分かったじゃ俺もそのつもりで手抜かずにやるわ」
って・・・本気出してきたぞ〜〜!!

そんなこんなで忙しい毎日を送って疲れた体を引きずって歩いていると

懐かしいまめぶを売る声が!!!

安部ちゃんだよ〜〜〜。
安部ちゃんが東京で屋台を出してた〜〜〜。
明日どうなるの〜〜。


今日は最後の安部ちゃんに全部持ってかれたww

春子と太巻の接点が出てきたところでいきなり手紙が
終わってしまった。^_^;まったく・・・。じらすよねぇ。

それにしても東京での春子は本当に運が悪かったね。
まるでユイちゃんのようにユイちゃんもそんな感じになってしまうのかな

そして水口、アキのことをちゃんと見ててちゃんと
気遣ってくれてるんだね。一日目には感じ悪〜と思ったけど
やっぱり根はいい人だ。。

でもアキがやると決めたからにはこれからはビシビシと芸能界の
厳しさを叩き込むんじゃないか?アキも大変だよ。

だけどアキも本当にいい子だよ。ユイがこちらにこれるように
って基盤を作ろうとしてくれてるんだもんね。
ユイにも早くこちらに来てもらいたいよ。



今日のツボ
・26にしてはふけ顔すぎる太巻
・おにゃんこの6番と9番は微妙で、4番は歌もそこそこと甲斐さん
・琥珀はどこで手に入れたんだろう?琥珀を磨いていた水口
・タカミナのような入間しおり
・太巻さんはトシちゃんのバックダンサーでジャパニーズ出身
(あさイチ:イノッチ談)

4番 新田恵利
6番 樹原亜紀
9番 名越美香

らしいぞ。。^_^;

八重の桜展に行ってきました

June 27 [Thu], 2013, 19:16
大河ドラマ「八重の桜」全国巡回展というのをやっていたので
見に行ってきました。

八重さんが着てる衣装や、容保さんの衣装そして尚之助さんの
衣装などが展示してあったり
サインが展示してあったり八重の小さかったころに
鉄砲の真似事をしていた木で作った鉄砲などが展示
してありました。

もう少しグッズとかおいてあるのかなぁ?
置いてあったら買いたいなぁ?
と思ったんですけど、平日だったせいなのか?なんなのか

何もおいてなくてちょっと残念。

NHKさんもっと商売っ気ださないと〜。

何かあったら買いたいなぁと思っていたのにちょっと肩すかしを
くらってしまいました。

今度は「あまちゃん展」をやってほしいよぉ。
切望です。
あまちゃんグッズも販売してね!!
まめぶも販売してほしいなぁ。。。

スタパ (古田新太さん)

June 26 [Wed], 2013, 21:20
あまちゃんカテゴリに入れていいんだろうか?
途中から見始めたけど面白かったww

太巻さんを演じる古田さん

本当は北三陸のばばぁたちと一緒にやりたかったってww
自分が出演する東京編では自分よりもはるか年下の若い子たち
ばかりと共演でいったい何を話していいやらわからないって
一番年の近い薬師丸さんくらいで

松田くんでもかなり年下で話が合わないってww
メガネ会計ババァ達と一緒に共演したかったと言ってのが
印象的。

それと脚本もクドカンさんの本があまりにも面白くて
それを演じるのがかなり難しいらしい。

本を読むとそれをそのまま視聴者に読ませてしまえばいいのに
って思うって

クソのような台本だと「よし!オレがなんとか面白くしてやろうじゃないか」
と思うらしいんですね。
本があまりにも面白いのでそれをそのままうまく演じられるかという
ことにプレッシャーを感じるらしい。

確かにねぇ。あの脚本を面白くするのって相当大変。
元々が完成されてるのをそれ以上に面白くするってなかなか
大変だよね。

とはいえ、古田さんの魅力を最大限に引き出してくれるような
本になってると思うからそのまま演じればいいような気もするけど

それから踊り16歳?20歳?劇団に入ったころから
すでにバレエに始まりタップやブレイク?いろんなダンスは一通り
習ってきた古田さんは

今の役柄にもそれが役立っているらしいけど
なんと能年ちゃんや若手の女の子たちがあまりにも
ダンスがひどくて大変らしい。

一番年上の古田さんが一番先に帰ってしまうこともたびたび
だそうで、他の若手の子が居残ってダンスの練習をしてるんだとかww

「もうね。よくまぁこんなひどいのを集めたなっていうくらいに
酷いですよ」
って・・・^_^;相当だなぁ〜〜〜。
これはダンスを見るのが楽しみww


そして能年ちゃんに対してはこんなことも。
彼女は本当に素晴らしいって、
アドリブのセンスがあるらしく、今回のドラマでは演出家が
いちいち細かく指示をしなくて「お任せします」というシーンが
よくあるらしいのだが、

出演者が自分のアドリブでつないでいく場面で
能年ちゃんにいきなり振ってもちゃんとそれに応えてくれるって


まだ若いのにすごい反応だと言ってました。
これから東京編のあまちゃんもこんなところに注目すると
ますます面白いですよね。

どこがアドリブか探すの楽しみになりそうww


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