学校へ行こうMAX

February 23 [Fri], 2007, 20:49
を見た。
今更な感想だけど、
いやぁ。来週は絶対に見ないと!と思ってしまったわ。
学校へ行こうで女優志望の女の子を「花より男子」に
出すという企画があって

今週は松潤とプロデューサーに届いた手紙を見せていたけど
来週はいよいよそこからオーディションをやるみたいで
なんと、なんと、あのF4の前でオーディションだよ!!

いやぁ。楽しそうジャン!見るよ。見る。
つくしちゃんも出るみたいだしね。

ってか私の好きなエアボいつやるのかなぁ?
また見てみたいよ。

うたばん(嵐編)

February 23 [Fri], 2007, 20:38
を見た。
嵐が新曲(花より男子の主題歌)を出したということで
登場。

毎回繰り広げられる、中居君との寸劇が笑える。
中居君曰く、
「俺、嵐が来るとダチョウ倶楽部の上島竜平のようになっちゃうじゃんか!」
に大笑い。達しかに〜〜!もうお約束だもん。

でもうたばんに出ると大野君がフューチャーされるので
ちょっと嬉しかったりする。
いや。特に大野君のファンとかではないけど、いつも大野君の
位置づけが、可哀想な感じで
そういうちょっと仲間はずれにされてるっぽい
人を見るとつい応援したくなってしまう。って感じ?

この間、HEY×3に出ていたときも
「この人のここが変というところを挙げてください」という問いに
メンバー全員が「大野君」といい。
粘土ばっかりやってるとかこっちを見ながらハナクソほじるとか
散々な言われようで、かわいそうだなぁ。なんて思っていたから

それにしてもベルリンに行っている二ノ宮君のメッセージにも
笑わせてもらった
曲紹介のとき、
「花・・・花より・・・だん・・・だんし?・・・団子?の主題歌
になっている曲です。」
「まあ・・・本当はその話はボクに来てたんですけどね・・・」
って・・・・笑ったよ。
中居君がすかさず「お前CXに出てるじゃネーか!」って
突っ込んでたのにも笑った。

ハケンの品格 七話

February 21 [Wed], 2007, 23:00
森ちゃんまたまたやってくれました。
会社での社内企画発案にハケンの森ちゃんも提案を
出してしまいました。

森ちゃんが企画を出すということについては
春子と東海林の意見はぴったりでした。
会社というものを知り尽くした東海林、そして
春子だからこそいえることだったのかも知れません。

それを強引に森ちゃんの名前で出してしまった里中主任
それが本社のほうで採用されることになってしまって
さあ大変。
春子たちが釘を刺したとおりになってしまった。
ハケンの企画が通るなんて社員は何をやっているんだ!
ということ。

そしてハケンの企画を社員がやるなんてことに
社員たちからもブーイング。
波紋がどんどん広がる形になってしまいました。
社員のものが通らずにハケンの企画が通るというのは
会社の(今の部署の)威厳にかかわるってことのようです。

でも私も里中主任同様そんなに悪いことなのか?
と思ってしまったりしますが、私は派遣じゃないからそう
思うのであって、世の中の企業というのはそういうもの
なんでしょうか?

確かに3ヶ月かそこらで止めてしまう派遣さんが
企画を全部こなすことは無理かもしれないけど、
それが通れば、契約更新されひいては社員に昇格
ということには繋がらないのかな?
そんなに心の狭い会社なのかぃ?S&Fっていう会社は?

春子はそういうことを長年見続けてきていたからこそ
里中主任に「この企画を通したいのですか?」と聞き、
里中主任の名前で企画書を作ったんですね。
あくまでも自分のハケンという立場をわきまえた
行動に感服してしまいました。

でも里中の行動に部長は怒り、お前の企画として提出
しなおせと命令します。
でも里中は森ちゃんが企画したものを横取りするような
形で自分の手柄にしたいと思ってないようで・・・
でもそれが部長の怒りを買ってしまいます。

森ちゃんは部長によって派遣を止めさせられることに
なってしまう。
困り果てた里中たちは部長になんとか直談判に
行こうとします。

優しいだけの里中主任には森ちゃんを守ることは
できないと豪語した春子。

でも部長のやり方に腹を立てたのか
剣道という形で森ちゃんを賭けて勝負をしましたね。
でもここでも子供たちの手前部長を立てつつ自分の
意見を通す。
さすが大前春子!こりゃ一本とられたね!
って感じでした。
首の皮一枚で会社に残れることになった森ちゃんですが
里中はまだまだ森ちゃん企画を派遣のものとして
やることにこだわってるみたい。

でも部長は東海林にこの企画をやれ・・と命じて・・・
来週はどうやら里中主任が首になりそうですよ。

今週妻が浮気します

February 21 [Wed], 2007, 11:05
ああもうハジメってばさ。
ダメダメ男ジャン。
そりゃ妻も浮気するちゅーねん!って感じ。

後輩の仲人頼まれるも、その相手の女の子が元AV女優だった
と知って、後輩に教えようとしたり、
それが間違って後輩の両親に知れてしまったり、

春木の妻に対しても春木の浮気をぶちまけちゃったり、
お陰で知らなくてよかったことまで奥さんが知るところと
なっちゃったじゃない。
でもこの奥さん、出来た嫁だよーー。
春木に代わって奥さんが誤りにくるんだもん。
「自分にも足らないところがあったのかもしれなから
これから話し合って直していきたい」なんてさ。
本当にすごいよ。
春木自身もちゃんと奥さんと話し合えるってすごいよね。
なのに・・ハジメときたら・・・・

こういう旦那さんだから陶子も嫌気がさしたのかな?
ハジメのお母さん二人で話し合ってそれで出た結論なら
何も言わん。って理解あるなー。
そんなことお嫁さんに向かって普通はいえないよ。
こちらも出来た姑さんだよ。

ハジメがダメな分周りのみんなが本当にハジメのことに
気を使っているのがわかる。
陶子が言ったよね。
「自分の正義だけがすべて正しいと思わないで」って
確かにひとそれぞれの考えがあって人はそれに対して
行動しているわけだから自分の考えばかり押し付けちゃ
ダメだけど・・・

陶子ももう少し、心開いてハジメにどうして浮気したのか
ちゃんと言わなくちゃいけないんじゃないの?
って思う。そこまでいうのならね。

レンタルチルドレン

February 21 [Wed], 2007, 10:31


子供が買ってきて読んでいたので読ませてもらった。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
子供を病気で亡くしてしまった夫婦。
妻は子供をなくしたショックで半分ノイローゼになり
家庭が崩壊しつつあった。夫はなんとか妻に元気を
出してほしくて悩んでいるところに
兄から子供をレンタルしてくれる会社があると聞かされる。
親から捨てられた施設の子供を集めてその子供達を
2週間貸してくれるというのだ。
半信半疑でその会社に言ってみると
子供たちのリストがあり、そのなかに死んだ息子そっくりな
子供が載っていた。
子供には耳に障害があったが、妻は子供が生き返ったと喜び、
夫も妻を見てすぐにレンタルすることを決意する。
なくしてしまった時間を埋めるように楽しむ家族三人だったが
しばらくすると夫は子供のある異変に気づく。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ちょっとホラータッチの小説で、最初から中盤までは
「なんて趣味の悪い小説なんだ!こんなのが売れてるなんて!」
「こんなのを子供が読むなんて!」
と思ったんだけど、最後のほうまで読み進むと
ちょっと切なくて悲しくなってしまう。そんな感じのものだった。

ただ、子供が読んで「グロかった。」という感想だけだったのが
ちょっと寂しいというか・・この小説に含まれてる親子の関係とか
せつなさとかそういうのが読み取れなかったのか?
と思ったらちょっと悲しいなー。と思った。

一番最後のエピローグの意味がいまいちわからないけど
そこは読者の想像にまかせるよ!
っていう意味なのかな?と思った。

こういうのを読むと人間はエゴの塊なんだなー。
って思っちゃうね。
人間不老不死になれないのに、そういうのに
しがみついて、そういうのって今も医学、科学の発達で
どんどん進化してるけど、なんか中身がないっていうか
それじゃあまりにも面白くないんじゃない?
って思ってしまったり・・・・

ちょっと気持ち悪いけど考えさせられる小説でした。

東京タワー 七話

February 20 [Tue], 2007, 15:51
毎回、毎回泣けますね。このドラマ
今回は徳本くんに泣かされました。

なんていうのかなー。みんなそれぞれの事情で東京に
出てきていて、その東京で必死に生きてて働いてて、

でもふと自分を振り返ったときに、おかえりを言ってくれる
人間が側にいなくて、ひとりコンビニ弁当を食べてたりして
そういうのに気づかないフリをして生きていたりするんだろうね。

でもマーくんのところにいけばいつでもオカンがいる。
そしてあったかいご飯があって、「おかえり」って言ってくれる
そんな温かさを求めてボクの家に遊びに来ちゃうんだね。
オカンはオカンでみんなの世話をやくことで
一人で見知らぬ土地に来た寂しさというかそういうのを
紛らしてる感じするし、でも世話をみんなに焼いてる自分が
すき。みたいな・・・そんなところにホロリとしてしまう。

ああ。みんな頑張ってるんだ。必死なんだ。
って思うと泣けてくる。

徳本君、ちゃんと自分の親と連絡が取れるようになって
本当によかったよ。うるるん。
オカンが
「あたしならそんなこと全然痛くなか。10年も息子に
会えんことのほうがよっぽど痛か。」
って・・・・
うんうん。そうだよーーー。(T□T)ダーーーー!
って感じだった。

ほんのちょっとのことだけど、若いときのそういうのって
親が思ってる以上に強烈なインパクトがあって、もう絶対に
ダメだって思っちゃうけど、親ってなんだかんだいっても
子供のこといつも考えてるものなんだよね。

だから徳本君が親に(直接はあわなかったけど)連絡が
つくようになって本当にうれしかった。

ああやっぱ。このドラマいいねぇ。心があったまる。

華麗なる一族 六話

February 19 [Mon], 2007, 9:55
いよいよ。本格的に万俵家が崩壊しはじめましたね。
阪神銀行の生き残りのために、阪神鉄鋼を切ろうとする大介。

これって今の世の中とまったく一緒ですよね。
というか・・・昔からこの手のことはよくあったというべきか
ここのところのニュースで合併をよく話を聞きます。

あの時代もそういうことがあって、それで現在の
大企業が生まれたってことなんでしょうね。
でも、バブルはじけた今、景気が上向きだなんて
のんきなことを言ってるのは、政治家さんたちだけで
企業の人たちは生き残りをかけて本当に必死になってるんですよね。

でもよくよく考えると結局はトップの人間が現在の地位や
名誉のためだけに「とかげの尻尾きり」してるに過ぎないと
思うんですよね。
そうじゃなくて、同じことをやっててそれが飽和状態になりつつ
あるなら、また違った角度から違うことに挑戦して人が目をつけない
所に目をつけて生き残りを図ればいいのに・・・・
じゃないと、尻尾を切り続けていつかは自分の首まで・・・
ってことになるんじゃないの?と思ったり

今回の大介も目先の利益だけを考えて阪神鉄鋼に20億の
追加融資をし、それをいったん凍結させ結局融資をしないで
帝国製鉄からの銑鉄供給も止めて、阪神鉄鋼を潰そうとしてましたが
銀平が言ってたように阪神製鉄が高炉建設をきちんと完成させて
銑鉄を作れるようになり
それが軌道に乗ったら、阪神銀行は放っておいても
利益が生まれたかもしれないのに・・・・

ってか・・・三雲さん。あたしゃあんたに結構入れ込んでたのに
何故大介に「鉄平君に賭けて見たい。」とか「可能性があります。」
とかいうかなー。
あーもー。大介の地雷踏む。踏む。
これでもかってーくらいに踏んでるよ。

そんな三雲さんの一言で大介は燃えちゃったジャン。
阪神製鉄を潰すことに!
大介はもうとまらない、とにかく銀行の生き残り、父敬介への復讐
そして鉄平への憤りこの3つにだけ絞られていて周りが
見えていない感じ。

銀平が、大介に
「お父さんは鉄平兄さんに勝てません。鉄平兄さんは
技術者としての信念があります。
そういうものに人はついてくるんです。」

と言ってましたが、まさにそんな感じ。
大介がどれだけ苦悩しているかはわからないけど、
それを企業を動かす目的に使っちゃいけません。

日本アカデミー賞

February 17 [Sat], 2007, 20:32
花より男子を見なくてはいけないので、それまでの
つなぎで見てましたが、

総合司会とは別に南海キャンディーズの山ちゃんが
レポーター?役で出てたのにびっくり!

なんだか正直可哀想になっちゃったよ。
別室でのくりぃむしちゅーの上田さんは話もうまいし
それなりに教養もあって、相手が返事をしやすいような質問を
投げかけるんだけど、
山ちゃんは終始、カンペ?を見ながらの司会で
汗だくになり、受賞者の人たちにへんてこりんで答えにくい
質問をしてしまって、逆に突っ込まれて言葉に詰まってしまったり
会場にいる監督や別の出演者さんに話を振るも
その答えにうまく突っ込めず
「ありがとうございました。」と話もそうそうに切り上げてしまう
始末で・・・・

きっとわきの下汗だくだろうなぁ〜。なんて
そっちばかり気になってしょうがなかった。

申し訳ないけど、アカデミー賞と名が付くぐらいだから
ちゃんとしたアナウンサーなどつけたほうがいいと思った。
変にリラックスさせようと仕込んだ芸人さんがテンパってしまうと
なんだかそれだけで一気に引いてしまう。

っていうか・・・毎回言ってるけども・・・・
あまり畑違いの人を持ってくると周りの人が気を使って
せっかくの受賞なのに感動が薄れちゃうんじゃないか?
って思うんだよね。

山ちゃんは頑張ったよ。頑張ったけどね・・・・・(; ̄ー ̄A アセアセ・・・

花より男子2 七話

February 17 [Sat], 2007, 19:37
原作とはかけ離れてても面白い〜。
っていうか原作の部分をうまくつなぎつつ、こういう展開に
持って行く脚本家さんの腕がすごいっていうのかな。

要所要所で、原作の「ああ!このセリフいいんだよねぇ!」みたいな
そういうのが取り込まれてて、それが無理なくドラマの
流れにあってるのがすごくいい。

いやぁ。優紀ちゃんと西門さんのシーンはこうくるかぁ!
ってやられた感があったわぁ。
でもまさかサラちゃんが、結婚するにまでいたるとは思わなかったけど
それだけF4もそしてつくしたちも歳をとってしまったということなのねぇ
みたいな・・・( ̄m ̄〃)ぷぷっ!

悲しいのはここまできて、もう司とつくしの絆はそう簡単に
切れないとわかっていても、司を諦めきれない滋と
つくしを諦めきれない花沢類がちょっと可哀想だった。

滋はそれでも司に食いつこうとしてるけど・・・・
難しいぞ〜

ってかタマばあちゃんに「司おぼっちゃま専用の使用人に」
といったとたんの道明寺の態度の変わりように笑った。笑った。

あと、二人っきりになって抱き合ってるところへ美作が
訪問してきたときにモップでテーブル拭いてるつくしとか!
プー!(*≧m≦)=3
かわいいったらありゃしない。
こうやって素直になれればいいのにね。
道明寺も「お前といられれば、何でもいい」なんていってたけどさ
うん。本当にそういう気持ちって大事!って思っちゃったわ。

織田裕二がホームドラマ?

February 16 [Fri], 2007, 23:09
織田裕二 樹里の夫に、義母は元カノ

あの織田さんがホームドラマ???
こりゃびっくりだ!
でも織田さんってことは・・・・・コメディタッチなことは間違いない
だろう。うん。

しかも妻役が上野樹里ちゃん!歳の差カップルってわけね。
「奥様は20歳」ってことかな?
でもってその義母(大竹しのぶ)が実は元カノだった!

うおおおおお!なんか想像がつかない!
すごいよ。これ、読めん。先が読めん。
それだけに番宣いかんによっては見る見ないがはっきり
きまりそう!

でも織田さん好きなんだよねーなんか見ちゃうんだよね。
ただここの所あんまりいい噂を聞かなくて
TV出演もなくって、ああやっぱり噂は本当なのかな?
と思ってたけど、久しぶりに元気な姿が見られると
思うとそれだけでうれしいなぁ。

それともうひとつ
連ドラ実写版「ちびまる子ちゃん」始まるよ〜!森迫永依は“卒業”

だって!スペシャル、スペシャルときてたから
いつかはこんな日がくるんじゃないかと思っていたけど
ミリオネアの後にちびまるこちゃんねぇ〜。
いやうん。面白いかも。

ただ森迫永依ちゃんがまるちゃんじゃなくなっちゃうんだ。
確かに小学3年生を演じるには歳を取りすぎちゃったかなー。
永依ちゃんのまるちゃんがはまってただけに2代目まるちゃんが
どんな子になるのかクラスメイトもどうなるのか
ちょっと楽しみ♪
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