アニメ 「DEATH NOTE」

November 30 [Thu], 2006, 13:25
子供がアニメのデスノートをDVDにとっておいたようで
それを見ました。

が、Lの声にがっかりです。
Lは山口勝平さんではありませんか。

私の中のLの声ではなかったので残念。
ワタリの声もぜったおひょいさんのほうがいいし。

原作に忠実ではありますが、声にがっかりでした。
キラ(月)の声も甘すぎる。

14才の母 8

November 30 [Thu], 2006, 11:58
おお。もう8ヶ月になっちゃったよ。ありゃりゃ。
すごいね。

14歳は成長期で体力やそういう面からも不安が沢山ある。
なるほど〜。そうなんですね。
ふと思ったんですけど、成長期に赤ん坊を育てるということは
その栄養の大部分を赤ん坊に取られてしまうということで
先々大変なんじゃなかろうか。

子供を生むというのは、自分の体の中にあるいろんなものを
子供に分け与えることなんですよね。
なので、子供を産んだ後、急に体力が落ちたりするというのを
聞いたことがあります。
(昔で言うところの血の道がどうのこうのっていうのです。)

今の日本は栄養状態がいいですからそうでもないかも
しれないけど、うちの姑さんなどは子供を産んだら
歯がガタガタになってしまった。といってました。
だから口から入る栄養だけでなく、自分の中にある
骨などの部分からも栄養を奪っていくんですよね。
なのでやっぱり14歳という成長期の子供が産むって
大変なことなんでしょうね。

お母さんはもし、未希が危なくなったら赤ん坊ではなく
未希を助けてほしいと言ってました。
でもお母さんが思うように、未希もまた生まれてくる
赤ん坊のほうを助けてほしいと思ってるようです。
母親なら当然そう思うでしょうね。

相部屋になった妊婦さんが
産むときはみんなひとり。
看護婦さんもお医者さんも誰も痛みをなくすことはできない。
痛くならないと子供は産まれて来ないから、
この痛みを乗り越えて赤ちゃんを産むのよ。
と教えてくれます。

本当にそのとおり。
人間でも動物でも産むのは母親。他の誰でもない。
それを乗り越えて産まなくちゃいけない。
そういう覚悟を持たないと駄目ってことでしょうね。

正直ここまで話がくると、波多野のことや、桐野くんちの
事情などどうでもよくなってきてしまいます。
それよりも何よりも産むことがどれだけ大変かを
もっと詳しく具体的に描写して言ったほうがいいんじゃないかな?
とさえ思ってしまいます。

台詞だけではわかりずらい、あの妊婦さんが破水したって
いいじゃない。それくらいのこと見せてその上で
あの言葉があるともっとぐぐっときたかも!
と思ってしまいました。

ベストアーティスト06

November 30 [Thu], 2006, 11:41
1億3000万人が選ぶベストアーティスト06ってのを
見ました。

いろんなアーティストが出てましてお楽しみてんこもり
でしたね。
で、興味深かったのがそのアーティストを支持した
支持層というのです。

おもしろいなーと思ったのはジャニーズ系のアーティストたちが
本当ならもっとも支持されるであろう同じ年代の女の子から
人気がなく、10代、30代、40代の女性から支持されている
というところですね。

10代の子達からすると憧れのお兄さん的な存在で
30.40代の人からするとつれて歩きたいかわいい弟
もしくは息子って感じなんですかねぇ。

でも同世代の女の子に人気があんまりないって
ちょっと寂しいかも・・・・

逆にGLAYやB'zなんかは男の人のどの年代からもわりと
好かれていて、これはやっぱり歌唱力や歌そのものの
魅力と外的な要因からなのかな?
と思ったり・・・・
でも男に惚れられる男っていいですよね。
歌を歌っていてもうれしいんじゃないかな?
と思いますよ。


そうそう。全然話は違いますけど、最近うちの息子たちが
やたらとポルノ、ポルノと言うので
「ええ!そ・・・そんなはっきりとポルノって言葉を使うなんて!」
と驚いていたのですが、

ポルノグラフティのポルノなんですね。(;^_^A アセアセ・・・
私たちの言うポルノとは違ってたようで・・・・・
今の子供達はポルノって知らないのよね??
ちょっとあせってしまった私なのでした。

世界バレー男子

November 30 [Thu], 2006, 11:32
ぜーんぜん期待してなかった男子バレーが結構
がんばっちゃってるのでついつい見てしまっています。

やっぱ、男子は迫力が違うねぇ。
スパイクの決まり方やブロックの高さやそのやり方に
うなってしまいます。

ブロックしながら相手コートのどこら辺に落とすかを
見極めて手でそれをしてるんですよ。
たしかロシアのチームだったかな?
すごい!って思って感心しまくっちゃいました。

ブロックって手を伸ばしてスパイクをただ止めればいい
って概念を覆すようなブロックで、まぁそりゃストレート負け
でもしょうがないかなぁ。
って思わざるを得ない。

にしても日本頑張ってますよね。
やっぱり205cmのヤマコフとノブコフの功績は大きいなと!
ただ押されぎみになってくるとやたらと山本使うのは
いただけない。
もっと色んな選手を使わなきゃ!と思うんだけどね。

E組で4位ですか・・・・・( ̄~ ̄;) ウーン頑張ったんじゃないでしょうか?

ってか・・・植田監督は何故いつもスーツ姿なの?
ちょっと違和感なんですけど・・・??

ピザが食べたい!

November 28 [Tue], 2006, 9:51
いよいよピザのシーズンがやってきましたよね。
いや。別にやってきたわけじゃないけどさ。
うちでは毎年クリスマスにはチキンとピザが定番なのよ。

毎年ピザを頼むのが楽しくてね。どれにしようか迷うんだけど
今回はこれ頼んでみようかなぁ。



宅配ピザのドミノ・ピザから出ている「クワトロ・クロワッサン」っていうの。
すごいんだよ。具が!
エビ、ズワイガニ、生ハム、スモークサーモン
これどれも全部子供が好きなものばかりじゃん。
きっと取り合いになること間違いなしだわ。

いつも電話で注文しているんだけど、たまにはネットで
注文もいいかな?と思ってみてみたら、
一度注文すると次回からはどれが食べたいかだけを
クリックするだけで注文出来ちゃうし
ネットならではの5%引きっていうのもあって
それもおいしいところかな。


そんな宅配ピザのドミノ・ピザへのアクセスはこちら!

氷点 感想

November 27 [Mon], 2006, 22:26
笑点じゃないよ。「氷点」だよ。
って自分で乗り突っ込みしつつ・・・感想です。

面白かったわぁ。
何がすごかったかって、お金かかってるよなぁ。ってこと
時代背景が昭和の40年ごろの出来事なので、その時代に
あったセットや小物類などを集めるのも大変だろうし
後編で出てきたハイヤーや道行く車なんてその当時のもの
だろうしよく動いたなぁ!ってちょっとびっくりしてしまった。

そういうのを集めたりするのも大変だろうし
どこのロケかはわからないけど、多分北海道に間違いないだろうし
そういう意味でもすごくお金がかかってて面白かったです。

話の内容もどんどんといろんな出来事が陽子に
降りかかってきて、めちゃくちゃ可哀想だった。

だけど、なんでいちいち教えるんだよ。
自殺未遂した時点で、高木さんもさ。
「本当は佐石の娘じゃないんだ。孤児院前に捨てられていたんだ」
だけ言えば丸く収まったじゃない。
なのに本当のお母さんは生きてるなんて話してさぁ。

でもって、なんでおにいちゃんもわざわざ教えるんだろうね。
そんなことしたら自分の愛している妹が苦しむのは
目に見えてるのにねぇ。

ったくそろいもそろってとんでもない親子だよ。
許してくれってはいそうですかって許す陽子も陽子だし
ったくもーって感じ。

あんた父親が母親に対して嫉妬心で憎むべき
殺人者の子供として育てられたんだよ。
自分の満足のための道具にされたんだよ。
なのに許せるんかいな!ってね!

でも実の母親の不貞行為にはものすごく嫌悪を抱くのが
ちょっと理解ができなかったけど・・・
確かにそれはそうだけどね。あの時代だからこそなのかも
しれないけどね。
でも・・・そうだなぁ・・・私が陽子でもやっぱり嫌だったかも
それで自分が生まれて、しかもそれを知られたくなくて
捨てられて、自分だけのうのうと幸せに暮らしていたんだ
と思うとなかなか許せないよね。
でもそれでいくと育ての親のほうも憎んでもいいのにと
思ってしまったわ。

でも陽子の救いだったのは叔母にあたる辰子の存在だよね。
彼女がいてくれたから、みんなが救われた気がするよ。
何でもはっきりといってくれるから、そういうことで
陽子も随分助かったんじゃなかろうか。と思ったね。


でもまぁ。このドラマは人生でよくあるような
嫉妬、ねたみ、憎しみ、裏切り、信頼、愛情、
などなど・・・人間の煩悩をものすごく凝縮したドラマだということは
わかった。
人間だもの。いろいろあるよね。

最後に本当の母親のこと許してあげられなかった陽子が
かわいそうだったなぁ。

のだめカンタービレ♪ 7

November 27 [Mon], 2006, 22:03
千秋自身が日本で出来ることと思って作った
R☆Sオーケストラ
音大でトップクラスの人を集めて始めた千秋
最初は意気投合して、その音楽のすばらしさに
感じ入っていたが、千秋、峰他Sオケから来た人間は
これからもずっとこのみんなでオーケストラをして
プロになりたいと願っているのに対して、他から来た生徒
たちは所詮大学最後の楽しみとしてしか接していなかった。
一方、のだめはハリセンにそのピアノを惚れこまれ
指導をされることになるが、幼稚園でピアノを弾くのが夢
というのだめを真っ向から否定する。
そんなのだめは落ち込み、ハリセンから逃げ回る。

のだめの様子がおかしいのを気にしていた千秋は
ハリセンにある策を伝授する。
1.とりあえずかずお。
2.とりあえず弁当。
3.とりあえず自由に。

やっとのだめはハリセンの授業を受けることになった。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

千秋が思っていたほど、みんなはこのオーケストラのことを
真剣には考えていなかった。
むしろ、Sオケのみんなのほうがまだプロになりたい
という夢をすこしは持っていたような感じだったな。
そしていつもフラッシュバックで出てくる飛行機事故の時
何か別のことが起きたようで、それも千秋が飛行機に
乗れなくなった要因のひとつみたいでしたね。
苦しんでいる人を助けられなかった。ということなのかな?

のだめのほうは幼稚園の夢も捨てられないけど
でも千秋のようにピアノを弾いてみたいという気持ちも出てきて
いるみたいだけど・・・・・

ハリセンは千秋とのだめが弾いていたピアノを聴いてほれ込んだんだね
ハリセンものだめの才能に目をつけた。
でも今のままじゃ駄目だ。
ってか!あのフィギュアも作ったんだよね!すごいわ。
そしてハリセンのおなら体操に笑った。笑った。

千秋もハリセンも同じようにのだめの才能をもっと伸ばして
あげたいって思ってるんだね。
幼稚園の先生で終わらせたくないって・・・
のだめはそれをどこまでわかってるんだろう。

ドラマも折り返し地点に来てこのドラマはどんな風に
結末迎えるのかさっぱりわからなくて面白いよ。(笑)

鉄板少女アカネ 6

November 26 [Sun], 2006, 23:18
早くも最終回?と思わせるくらいの展開の速さで
まだ、折り返し地点なのに大丈夫?なんて思ってしまいました。

この先の展開としては○○さんが実はおとうさんだった!とか
○○は手先の振りをして実はアカネを勝たせようとした!とか
もしくは○○先生が実はお父さんだったなんて

そういう展開しか思いつかないんですけどどうなんでしょ?

でも最後はきっと丸く収まるところに収まることが
わかってるので安心して見られますね。
心太さんがまさかエレナ嬢のほうに寝返るなんて思いも
しませんでしたが、あれが本当の姿だったら
ちょっとショックだなぁ。

絶対に心太さんはいい人であってほしいです。

それにしてもイセエビをあんなふうにヤキヤキするのは
おいしそうではありましたが、やっぱり生で刺身が一番
おいしいのに〜。とそんなことばっかり思ってしまいましたよ。

エレナ嬢、中華でのイセエビの試食のときマジでおいしそうに
食べてたのがうらやましかったわぁ。

っていうかですね。裏の「氷点」が気になって気になって
昨日もほとんど集中できませんでしたが、今回も
ここ3夜はずっとこの調子でした。

だってやっぱりテレビ局の力の入れようが違いますもん。
見てて引き込まれるし考えさせられるし面白いし、
本当にいいドラマだったんですよ〜。3本とも!

今の日本人にかけてる何かを訴えかけるドラマでですね。
ぜひぜひ10代〜30代いや。40代
とにかく戦争を知らない人みんなが見たほうがいいドラマ
でしたねぇ。
いやぁ。感動しました。

こういうのを見ると、今のいじめとか離婚とか虐待とか
なくなりそうなのにね。

二夜連続夫婦愛物語

November 26 [Sun], 2006, 16:07
もうねぇ。なんなんでしょうか!
このドラマラッシュには正直参ってますよ〜。
ただでさえ、普通のドラマも見てるのに二夜連続とか
勘弁してって感じ。しかも昨日なんて「氷点」と二本立てで
すっごく迷ったよ。

1夜目
「虹をかける王妃」主演:岡田准一 菅野美穂

朝鮮を支配しようとしていた頃の日本の話
政略結婚として日本の梨本宮家と朝鮮の王子を
結婚させるというもの。
だが情勢が刻一刻とかわり、日本からも朝鮮からも
祝福されないが、お互いを尊重しあって愛し合い
翻弄されながらも生きていく姿を描いた物語。

本当に岡田さんの立場も菅野さんの立場もとても微妙で
そんな中で夫婦の愛を貫いていく姿が泣けました。
日本からも朝鮮からも誰からも祝福されないそんな結婚式
をあげて、世界の情勢がかわることを見守るしか
できなかった。王子と王妃の話でしたね。
これを見てしまうと韓国が日本を
悪人呼ばわりするのがわかるような気がしました。
そして日本という国は大国相手によくもまぁこんな無謀な
戦いを挑んだものだ!
と改めて認識してしまいましたね。世界のことを知らない
というのは恐ろしいです。
やっぱり高校生に「世界史」は必要だな!と思いました。(笑)

そして今、こんなに平和を手に入れられたんですけど、
でもこの頃、隣の国ととても微妙な関係になっていて
元に戻っていくんじゃないかな。なんてちょっと怖かったりします。

これをぜひ韓国の人にも見せて韓国の人の感想を
聞いてみたいなぁなんて思いました。
「日本を美化しすぎだ!」なんていわれるかな?
でもあくまでひとつの家族物語として描かれているので
どこの家でもこの時代はそうだったんじゃないかな?
と思いますけどね。

2夜目
「遥かなる約束」主演:阿部寛 黒木瞳

終戦直後のロシアでスパイ容疑をかけられ収容所に
連れて行かれ引き裂かれてしまった彌次郎と久子、
だが久子は彌三郎が無事に帰ってくることだけを願って
51年もの月日を待ち続ける。
彌三郎はロシアから出してもらうことができず、
日本で待ち続ける妻に離婚をするよう手紙を書き
ロシアで生活するがそのうちにロシアの女性と知り合い
結婚する。

涙、涙、のドラマでした。
スパイ容疑でずっとロシアにとらわれていた彌三郎(やさぶろう)
が、なんとか生き残るためにとにかく誠意を尽くして
仕事をし、認められ、一時はそこから出してもらえるが、
でもスパイという容疑だけはどうしても
拭い去ることが出来なくて、他の日本兵たちが刑期を
終えて日本へ帰ることができたのに、彌三郎だけは
無理だといわれて帰れなくなってしまう。
いっぽう久子のほうは娘と日本でどんなことがあっても
彌三郎が帰ってくると信じて待つ。
二人の絆の深さを感じましたね。
そして何が泣けたかってロシアで知り合った女性ですよね。
35年間もの間夫婦として生活をしていたのに
彌三郎の気持ちをちゃんと理解してて、ロシアが崩壊して
ソ連になったとき、祖国に帰してあげたい、
待っている妻と子供に会いたいだろうと自らそれを
言い出して好きだった人と別れを決意するなんて!

日本で待つ久子もだけどロシアの女性も本当に
彌三郎のこと愛してたんですねぇ。

両方のドラマのエンディングで実在の人物が登場してて
ああ。これは本当にあった話なんだなぁって改めてジーンと
してしまいました。
(特に2夜目の彌三郎さんと久子さんが新幹線で再会する
シーンはドラマと同じですごく素敵でした。)
こういう歴史があって今の日本があるんだなぁ。
感謝しないといけないなぁ。っていろいろと考えてしまいました。

ドラマ公式HP

セーラー服と機関銃 最終回

November 25 [Sat], 2006, 23:18
最後の最後あんな終わり方だったかな?と思ったけど
きっと原作でもあんなふうなんでしょうね。
もうすっかり忘れてるんだなぁと改めて思ったり・・・

それにしてもあの名台詞「か・い・か・ん〜♪」が
なかったのにちょっとがっかりしてみたり。
それがあると逆に最後のくだりをつなげにくいからこれはこれで
よかったんだな!
と思ったり、いろいろです。

それにしても・・・泉ちゃん本当にひとりぼっちになっちゃって
可哀想過ぎる。
三大寺めぇ〜。何の罪もない人間を殺したんだぞ!
泉ちゃんじゃないけど、命よりも重いものなんてないんだよぉぉぉ!


このドラマ全7話でちょうどよかったですね。
これがもし11話とかにしてしまうと間延びして変な感じに
なってたかもしれないと思う。

なのでこの長さちょうどいいですね。
最後の最後まで悲しいことばかり続いたけど、
泉の心の中では「目高組」は一生の宝物になったんだよね。
うるうる〜。感(┳∧┳)動よかったよぉ〜。

っていうか
佐久間さんの
「さよならは別れの言葉じゃないんですよ。再びあうための
約束の言葉なんです。」


ってちょっと〜〜。(笑)やりすぎ〜〜。(笑)
思わずくさっ!と思ってしまいました。
でもそこだけは笑いどころであとはつらかったので
ちょうどよかったかな。
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