2008年夏ドラマ総括感想

September 30 [Tue], 2008, 9:55
夏ドラマは、レビューはしてなかったんですけど、それなりに
ほぼ毎日見てました。
途中で北京オリンピックなどが入ってそりゃもう大変でしたけど
手のすいた時に見れればいいかなぁ?程度のドラマがわんさか
でしたね。笑。

まだ終わってないドラマもありますが、一応最終回を迎えたものが
多いということで!感想をば!ひとつ言ってみよー。
(私の個人的な感想なので気分を害された方は続きを読まないでください。)

太陽と海の教室 最終回

September 23 [Tue], 2008, 7:54
ちゃぶ台とハンマー用意して待ってたんですけど、
最終回が一番まともだったという・・・・。

一番櫻井先生の言葉が心に響きました。
最初からこういう感じでやってくれれば、ハチが死ぬことも
なかったのに、と思ったりしなかったり、ラジバンダリー!

初めてじゃないですか?先生らしいところを見せたのは?
中盤から終盤にかけてはほとんど青春群像劇になってて
先生そっちのけでしたからね。

でもまぁ。めでたしめでたしで終わってよかったですよ。うん。
履修科目問題。
教育委員会にこのことはいって、受験後レポートを書けば
履修できたこととみなすというので、理事長も生徒も納得するのですけど
櫻井だけは納得できなかった。

不正をして、それで胸を張って生きれるのか?

そんな言葉が生徒たちの心の奥底にぐさりと突き刺さります。

その中でみんなそれぞれの将来を語り合い始めます。
ハチのことがあったからこそ今を大事に生きようと思い始めたみんな。
それに対して焦りを感じるリク

でも先生の中にも桜井の考えに賛同する者が現れます。
生徒たちは受験のためだけに受験に必要な科目だけを
教えてもらっている。でも教えてもらってないものの中に
もしかしたら、自分にとって大事な、将来を決めるようなものも
あるかもしれない。

偏った授業で大学に入ってもそれが必ず役立つかと言うのはまた別。
大学に入れば、必ずいいところに就職できるかというのはまた別。
社会に役立てるかどうかはまた別。

理事長もそんなことは百も承知だった。
でも世の中には、そういう尺度でしかものを図ってくれない人が
多い。だからこれは必要なんだと・・・。
理事長もいい人だったんですねぇ。

このドラマ中盤がすごくムカついたのがすごく残念。
最後にこれがいいたいのなら、最後までこういうパターンで
筋を通してほしかったですね。途中まではそうだったのに、なぜ
狂わせてしまったのか?やっぱり北京オリンピック??

ヤスコとケンジ 最終回

September 21 [Sun], 2008, 17:33
レビューはしてなかったんですけど、これもちゃんと
見てましたよ。
ヤスコとヤスコをこよなく愛するお兄ちゃんケンジの
心あったまるストーリーが毎回ジーンとしました。
お約束の倉庫の乱闘シーンもあり〜ので・・・・

前回の「ごくせん」と同じようなパターンで、
この枠はヤンキー枠になりそうね。とか思いながら見てました。

それにしてもお兄ちゃん最後の最後まで素直じゃないっすねぇ。
見てるこっちがイライラしちゃいましたよ。
なんでヤスコの気持ちがわかんないのさぁ!ってね。
もちろんエリカさんの気持ちもだけどさ。

なんやかんやでめでたしめでたしだったのは本当によかったですよ。
うん。
見ていても安心して見られました。
たまに眠くなることもあったけどね・・・。

シバトラ 最終回

September 17 [Wed], 2008, 12:22
レビューは書いてなかったですけど、見てましたよ〜。
初回からなんだか微妙〜な空気がずっと漂ってましたけど
最後まで見届けました。

まさか落合があそこまであっけなく死んでしまうとは思ってませんでした。
しかもその犯人が美月ちゃんだったとは・・・。

美月ちゃんは父親をシャブ中にされたのが落合だった
そして小次郎とさくらさんの仇でもあった。
そして虎ちゃんの仇でもあった。
だからこそ落合を殺したということなんですよね。

本当の鬼神は美月だったけど、でもそれは父親を殺すことだけが
目的だった。
でも鬼神という名前だけが独り歩きしてしていってしまい
収拾がつかなくなったと・・・そこで真実を見せるために
落合を殺し、自分も自殺するつもりだったと・・・。

このドラマがいまいちかな?って思うのは
肝心な”鬼神”というミスリードがきちんと機能してなかったことですね。
鬼神の事件が軸になっているのに、ちょっと散漫な感じに
なってて最後になって急に鬼神は落合か?誰なんだ?
って感じになってしまったのがちょっと残念でした。
あの少年が捕まった時点から「本当の鬼神は別にいる!」という
のがわかっていたらもっと面白かったと思います。
あの少年が捕まってめでたし、めでたしになってしまい、その後
落合の話と覚せい剤の話になってしまったので
すっかり鬼神の話が頭から消え去ったころに、急に鬼神は俺じゃない!
と言われても「ん???」って感じでとってつけた感じに
なってしまったような気がしました。

他にもさくらさんやウルトラマンみたいな眼鏡の刑事さんが
ミスリードしてたようですけど、それも弱かった!

なのでう〜んおしい!!って感じだったんですよねぇ。
でも毎週欠かさず見てました。結構それなりに楽しかったです。
少年少女の心の闇みたいなものも描かれてたし・・・
面白かったですね。

太陽と海の教室 九話

September 16 [Tue], 2008, 9:59
どれだけ、きれいにまとめようとしてもどうしても
最初のころと今と全然話が違ってて、イライラしながら
みちゃいます。

感動できるところで感動も何もできない。
桜井先生の説教も右から左・・・・。

っていうかハチはどうして死ななきゃいけなかったの?
そこがまずはっきりとしてないからモヤモヤしまくり、
いくら桜井先生が、「もうハチはここに戻ってこれないんだ」と言われても
それは脚本が悪いからだろー!としか思えなくて・・・

私はあまのじゃくです〜。

あのハチワンの妹もこんなドラマに出会わなければ悪者に
ならずにすんだものを・・・と思うと思わず同情してしまったり
ウガウガウガガーー!うがった見方しかできません〜〜〜。

今回で一番心に響いたのは灯里が言った
「どうしてハチは死ななきゃならなかったの?」
「死にたければ、勝手に死ねばいいじゃない。」
「あんたのせいでハチは死んだのよ。」
って言葉かなぁ。
その言葉、そっくりそのまま脚本家にぶつけてやりたいわーーー。
と思いながら見ちゃってましたよ。

でもそのあとの桜井先生の言葉はよかったね。
ハチだったらなんていうと思う。
ハチだったらどうすると思う。ってやつ。

ハチだったらそんなことやめなよぉっていうかな。って・・・
そこは素直に感動したよ〜。
灯里のかなしさと無念さを思うと本当につらかったわ。
そしてビデオのくだりもね。

隣で旦那さんが泣いてたけど・・私は泣けなかった。
なんでハチが死ななきゃいけないのかずっと考えてた。
だってひど過ぎるもん。

魔王 最終回

September 13 [Sat], 2008, 8:43
まさか・・・・11年前の事件にかかわった人間が全員死んじゃうとは
こんな結末は予想してなかった。

直人に自分を殺させるんじゃないか?っていうのは
思ってたけど・・・。まさか領が直人を事故で撃ってしまうなんて
なんとも皮肉な終わり方でした。
まるで11年前の再現のようでしたねぇ。

なんだか誰も救われずに死んでしまったのがつらいです。
でももしかしたら直人はこれで本望?だったのかもしれないなぁ。
と思ったり・・・。

11年前の事件も本当は殺すつもりじゃなく事故で、それを
自分でちゃんと証明して謝ることすらできなかったわけだから
でも最後の最後に本当に友雄に謝ることができたから
それで殺されても友雄の憎しみを受け止めたっていうことに
なるかもしれなくて・・・そうだとすると直人はうれしかったんじゃないか?
って思えてしまう。

一方で、こんなはずじゃなかった。と思って死んでいったのは友雄のほう
だよね。直人に自分を殺させることですべてを終わらせようと
思ってたわけだもんね。
なのに最後に自分が直人と同じことをしてしまった。
友雄はしおりに出会ったときからやめたかったんじゃないか?って
思うなぁ。だけど動き始めてしまって自分でも止められなくなってた
だから自分を殺してほしかった。
こんな形でしか生きられなかった二人がかわいそうで辛かったです。

それにしても山野・・・最後の最後までうっとうしい奴だったなぁ。
英雄のためといいながら、結局は自分がいじめられたことの
復讐をしてたにすぎないもんね。
葛西を釈放した領に対しても食ってかかって行ってさ。
しかも山野にこれ以上罪を犯してほしくないと諭そうとしている領を
刺すなんてさ。ったく馬鹿な奴だよ。
最後には葛西まで殺しちゃって

でも・・・その山野を殺したのって誰?

本当に切ない話でした。せめて直人か領のどちらかは
救われてほしかったなぁ。

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コード・ブルー 最終回

September 12 [Fri], 2008, 17:52
みんなすごくいい顔してた。
救えなかった命のことをみんな悔やんでいた。
でもだからこそ今自分にできる精一杯のことをやるんだっていう
決意みたいなものがそれぞれに芽生え始めたっていうところで
終わったのがもう最高によかった!

そして何よりもいつもお調子ものだった藤川が黒田に
「俺に行かせてください」って訴えたところそして黒田が答えたところ

思わず「藤川〜〜。がんばったねぇ〜。」とこっちで手を合わせて
拝んじゃったよ。いつもと違った顔つきがよかった。

人が人を成長させるっていうのは本当だねぇ。
それが命にかかわることだったらなおさら本当に、その一瞬一瞬で
成長につながっていくだろうな。

っていうか、このドラマは本当に最初から最後まで感想が書きづらい
ドラマだった、一話の中にエピソードがてんこ盛りなので
全部羅列してたら日が暮れちゃうから・・・。笑。

でも若い先生のそれぞれの成長がとっても初々しかった。

藍沢は最初は本当に冷静で患者をただの実験台?とも
思えるような言動が多かったけど、黒田の腕を斬り落としてから
本当に医者としてどう患者に向き合っていくべきかを悩むように
なってそれはそれで医者として成長したしるしだと思う。

白石はお嬢様〜。っていうのが最後まで付きまとって
あんまり活躍もしてなかったけど、でも優等生なりに
与えられた仕事はきちんとこなすところとか正義感の強いところは
現場できっちりとやっていけるだろうと思った。

緋山は患者さんに感情移入することが多いけど、それはそれで
とってもいいこと。患者さんの気持ちを第一に考えてくれる
医者と言うのはなかなかいないし、アフターケアができるって
すごいことだと思うから

冴島はキビキビしながらきっとこれからもフェローをちゃんと
支えて行ってくれると思う。
最後に彼氏のもとへ行ったのは、いろんな事故を見て
命の大切さや今!生きている人への優しさを忘れないってことに
気がついたからなのかな?

そして藤川・・・・。いつもお調子ものだったけど、今回は違ったね。
ずっと黒田からは駄目というレッテルを貼られてたけど
ずいぶん成長した。なんといっても人の気持ちを汲むことが
できるのにかけてはこの藤川の右に出るものはフェローの中に
いないんじゃない?
その上で、今回の事故で新たに強さ!も加わったから
鬼に金棒?かな?笑。でもまだまだ・・って感じだけど・・

そして黒田先生、息子に「おとうさん」って呼んでもらえて
うれしかっただろうな。息子にとっては自慢のお父さん
何か言いたいことがあったみたいだけど、それはロスに来た時に
教えるって・・・・もー憎いね。息子よ!

感想になってない感想だなぁ。
でもこれがすべて!

人の命を救うというのは本当に難しい。医者がどれだけ
すぐれていても救えない命はある。でも最善を尽くすのが医者の役目
ですよね?

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ゴンゾウ 最終回

September 12 [Fri], 2008, 13:11
ひねりはなかったですね。乙部が犯人でした。
でも・・・・。乙部はかなり病んでいたんですねぇ。
だから人の愛と言うものを知らずに育った
人を愛するということが、人のいうことをそのまま実行することだと
思っていた乙部は本当にかわいそうな人ですね。

それはやっぱり小さなころに父親に暴力をふるわれて
その父親を刺してしまって、母親にすがろうと思ったら
母もまた自ら命を落としてしまったということから
心のよりどころをなくしてしまったからなのかもしれないですねぇ。

もし乙部のお母さんが乙部のことをちゃんと守ってあげていたら
もしかしたらこんな犯罪を犯さなかったかも・・・と思うと切なく
なりました。

そして佐久間は母親を半身不随にされたことで黒木を恨んでいた
わけではなかったんですね。
自分が13課を負かされるようになっても、
黒木が・・・黒木が・・といつも黒木の実績のことと比べられていて
それが佐久間に苦痛を与えていたんですね。
ここにも心の闇がありました。

ただ救いだったのは佐久間がそれだけの恨みだったことですかね。
もっともっと奥深く恨んでいるのかと思ったらそうじゃなかったのは
よかった。

そして松尾先生。まさか乙部とも面識があったとは思わなかった。
黒木が松尾先生のところで治療を受けるもっと前に
乙部のほうが先に治療受けてたんですね。
その松尾先生が「人を愛しなさい」と言ったから歪んだ愛し方を
してしまったんですねぇ。
人を愛するっていうことは「こういうことをしなさい!」と一言で
言えないところがあるから難しいですよね。
だから松尾先生の言うとおりにしたのに、みんな愛してくれない
愛はない。という結論に達してしまった乙部・・・
もう歪みすぎです〜〜。

でもって今回のことで黒木も松尾先生がどれだけ大事か分かった。
杏子ももっと生きて、松尾先生を大事にしてっていう意味で
現れたんですね。

いやぁ。最初はそれほど気にも留めてなかったゴンゾウでしたが
はまりましたわ〜。
まさか一つの事件がこんな風にいろんなものにリンクしているとは!
本当に面白いドラマでした。

また出てくる俳優さんがみんな渋くてよかったわ〜。
何気に佐久間が最後もいい人でよかったよ。
それにしても先週の予告では佐久間が黒木を撃ったように見せてて
くわ〜。予告に騙された〜。って感じでしたわ。笑。

ってかよくよく見てみたらこのドラマの脚本家さんって
あの「キサラギ」の脚本家さんなんですね。(今頃?)
この人はこういうのうまいですねぇ。ちょいとこれから注目かも!
と思ってしまいました。

モンスターペアレント 最終回

September 10 [Wed], 2008, 8:31
でたーーーーーーー。ラスボス高橋ひとみ!

高橋さんって学園ものでラスボス的存在で出てきますよね?
思えば斎藤さんでもそうじゃなかったっけ?ww

なななんと学校の内申書のつけ方が低すぎるからもっと
成績をよくしろって・・・むちゃくちゃなーーーー。

確かに・・。そう思う時もありますよ。自分の子供に当てはめてみても
テストの点はいいのになんで?この評価?って思うとき
でも提出物をちゃんと出してるか?とか授業の態度はどうか?
とかそういうもので総合して評価を下すものですからね。
もちろん?先生の独断と偏見もないとはいいませんけど・・。

でも私立中学に入れないからあげろって・・・それはどうなの?
って思いますよねぇ。

しかも何もしてくれない教育委員会なんていらないとまでいって
自分の立場を利用して会議まで開いて・・。
あらら〜。って感じです。

でも高村が言ってましたよね。
子供たちは親を見て育ちますってその親が手本になるように
頑張りましょうって、やっぱそれがすべてですよね。
先生にしろ、親にしろ、子どもは周りの大人のそういうのを見て育って
いくわけですから、

そして親も先生も不安があってそれを補っていくのが教育だって
うんうん。って思わずうなづいてしまいました。
自分が自分の子だけは?じゃなくて学校全体の中の自分の
子供っていう風に見られればそれほどモンスターになることも
ないですよねぇ。

高村の今回の意見は確かにそうだねぇ。って思うところばかりでした。

モンスターペアレントができてしまうのはやっぱり
自分に対しての不安や世の中に対しての不安が増幅されて
表に出てきた結果なのかもしれないですねぇ。

最初から最後までこれは悪いこと!これはいいこと!と
善悪はっきりするドラマじゃなかったですけど、
こんな親が世の中にいるんだよ〜。っていうのを
見せてもらってなるほどねぇ〜。と自分に当てはめてみたりしてました。

最後に三浦さんは家族と和解できてよかった。
そして望月君も現場に復帰できてよかった。
そして高村は新しい事務所を立ち上げてその間教育委員会のことも
やってくれるって・・・めでたしめでたしでよかったです。

ただ・・三浦さんや望月くんのことが今一つ消化不良ぎみでは
ありましたけど・・ま。いっか。ですね。
もともとそういうのを見るドラマじゃないし・・・。



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太陽と海の教室 八話

September 09 [Tue], 2008, 0:07
えーーーーーーー。まだ続くの?
どれだけ引っ張れば気が済むのよぉ。

ったくもー。八がなんで死なないといけないわけ?
もー。ハチワンの妹本当に嫌いです。マジで・・・。

っていうか。理事長はあくまで自分はノータッチなのですねぇ。
自殺騒ぎまで起こして、それは両親とカウンセリングに任せたって
それはないでしょう〜。
だって彼女はたぶん家庭に問題があるからあんな風に
なったんでしょ?それなのにその家庭に戻したら
もっとひどくなるんじゃないの?
桜井先生はそのあたりちゃんと肌で感じて、このままでいいんですか?
って言ってるのに・・・

とにかく学校の体裁最優先なのね。

しかもようやく八とあかりがラブラブになったのに、

なんでまたあの女は戻ってくるかなぁ。
死にたければ一人で死になさい。・・・ったくもー。

っていうか。
やっぱりこの展開がすごーく嫌だわ。
しかも死んだ原因はいまだわからず、また来週〜。って
4週間も死ぬ死ぬいいっぱなしってどれだけ引っ張れば気が済むの?
って感じです。

最初は進学校にハチャメチャな教師がやってきて
学校を変えていく?っていう話じゃなかったの?
どんどん方向性が代わってる気がする。

っていうか来週最終回なのね?
ってことは、次のドラマは10月に合わせるのかしらね?
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