さぁ金メダルかけて^^いざ^^アメリカ^^

2008年08月21日(木) 18時16分
まぁリラックスして頑張りましょう^^

夕暮れ

2008年08月17日(日) 19時16分
山影とお月さん。。。散歩中携帯で撮影

プッシュホンにある「*」のマークは、何という?(No,26)

2008年08月15日(金) 20時08分
プッシュホンにある「*」のマークは、正式にはなんていうの?

 通常は「*」の形から「コメマーク」などといっているが、

 よくよく見ると米じゃない。

 正式には

 「アスタリスクマーク」

 と呼ぶ。

 アスタリスクとはコンピュータ用語で

 「あらゆる文字の代わりをする」

 とか

 「何にでも適用できる」

 という意味。

 アメリカのプッシュホンで短縮番号を使う際に取り入れられたのが

 最初だとされている。

 なお「シャープ」と呼んでいる

 「#」は「バンスマーク」といわれている。



















何故[コロンブス大陸]じゃないの?(No.25)

2008年08月09日(土) 11時36分
1492年、コロンブスはアメリカ大陸を発見した。これは誰でも知って

いる歴史的な事実。


でも、この新大陸の名前はコロンブスではなく、コロンブスの後に探検

したアメリゴ・ベスプッチの名前から取っている。

多くの地名は第一発見者の名前から取られているのに、なぜアメリカ

大陸はコロンブスでないのか?


明治大学の高遠弘美教授の話では

「確かに、1492年にアメリカ大陸を発見したのはコロンブスです。

その後、コロンブスの友人のイタリア人、アメリゴ・ベスプッチが

何度もこの大陸を探検し、1504年に手記を発表したのです。


そして、その3年後の1507年、ドイツの地理学者ワールトゼーミュー

ラーが『世界地理学序説』という本を出したのですが、

この中で、『新大陸はアメリゴ・ベスプッチが発見した』と書いたんで

す。この本はベストセラーになったことから、その名前を取ってアメリカ

になったんです。」


当時は今のように、マスコミが発達していなかったわけで、

世界的なニュースがネジ曲がって伝わることも珍しくはなかったのだ。


・・・   コロちゃんかわいそ〜〜(>_< )
























カップ麺の「どん兵衛」は東西で味が違う(No.24)

2008年08月06日(水) 17時45分
東京と大阪の「どん兵衛きつねうどん」の味を比べると

 
 一見まったく同じように見えるが、なんと栄養成分表が違っている。


 さらに表の左下に東京は「E」(イースト)、

 大阪は「W」(ウエスト)と明記。


 お湯を注ぎ、待つこと5分。いざ試食!

 やはり味が違う。


 それもそのはずだ。

 メーカーの日清食品・広報部いわく


 「濃口しょうゆにかつおダシのきいた東京(東日本)のスープに対し、

 
 大阪(西日本)のそれは淡口しょうゆに昆布のダシを使用していま

 す。」


 おあげの味も違う。

 甘く煮た大阪のそれに対し、東京のは甘辛といった感じだ。

 「『どん兵衛』に関しましては昭和51年の発売当初から東西で

 味を変えています。


 開発にあたり“ベロメーター”と呼ばれる研究員が

 新幹線こだまに乗り込み、新横浜から小田原、熱海と各駅で

 途中下車し、そば屋に立ち寄っては試食を繰り返したのです。


 東西の区切りですが、愛知・岐阜・三重を東日本、

 福井・富山・石川を西日本としています。


 ちなみに、弊社ではそば・うどん系のカップ麺に加え、

 『麺の達人(醤油味)』も東西で味を変えています」


 …へぇ〜

 σ( ̄。 ̄) 同じと思ってたよ。東京の食べてみたいな〜(^^♪























 

車のカーナビのNHKの受信料は?(No.23)

2008年08月06日(水) 15時24分
最近はカーナビの普及で、車の中でテレビを見るのは

一般的になってきた。


画質も飛躍的に向上し、画面の乱れも少なくなってきたようだ。

そこで、気になるのがNHKの受信料である。


これまで、車の運転中に受信料の請求に来たという話は

聞いたことがないが、システムはどうなっているのだろうか。


NHKの話によると


「受信契約は世帯ごとということになっています。

一般家庭の乗用車は住居の一部とみなしているので、

受信契約としては一軒分をいただくだけになります。

(同経営広報部)

ただし、仮に家にテレビがなくても車にテレビがついている場合は、

受信料を請求することになるという。


また、観光バスなど営業用の自動車にテレビが付いている場合は

「受信料をいただいております」(同広報部)

タヌキの置物には意外な意味が…(No.22)

2008年08月05日(火) 22時45分
でっぷりとした愛嬌のある顔。 頭には笠。


手には徳利と通帳…というタヌキの置物は、 滋賀県信楽(しがらき)の

“特産品”俗に呼ばれる 信楽焼きだが、 コレが何で居酒屋や飲食店の

入り口 に置いてあるの?


「タヌキの置物は縁起が良く、商売が繁盛するという理由が 8つあるからです。

末広がりの“ 8 ”ですね」と信楽観光協会。


その8つとは

@ 笠をかぶってる(火の粉が降りかからない)。

A目がギョロっと大きい(お客さんをよく見て気配りできる。

B通帳をぶら下げている(おカネがなくとも信用だけで売買できる)。

C徳利を抱えている(食べ物や飲み物が豊富にある)。

Dしっぽが大きい(安定感があり、不況でも倒れない)。

E腹が大きい(何事もにも慌てず、腹を据えて取り組める)。

F顔に愛嬌がある(商売には不可欠)。

 そして最後の8つめはタヌキといえば

 コレ…の玉袋(金袋。おカネが貯まる)というわけだ。


 ところでこの陶器製のタヌキ。徳利と通帳を持ち、

 笠をかぶっている形のモノは信楽焼きだけでなく

 常滑や備前、清水などでも古くから焼かれていて、

 どこが一番最初であるかは明らかでないという。


 ちなみに徳利や通帳に描かれている

 「まる八(○の中に八の字)」

 マークは常滑焼きの陶器製タヌキが最初で、

 一説によれば「尾張徳川家の裏紋“ まる八 ”

 (尾張八郡を支配する意)と、徳川家康のあだ名が

 タヌキであったところから、これが生まれた」とか。
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