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やってみる人
名前:jir
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お前を料理してやる!「ビーフストロガノフ」 
母音が「お」でおわる言葉に「フ」をつけると、全部ロシア語っぽくなりますよね(笑)。
本日のメニューは個人的にロシアといえばチェルノブイリ、ウォッカ、ボルシチ、そしてコレでしょうという一品。

シリーズ第7回目のお題は「ビーフストロガノフ」

<用意するもの(4人前)>

・肉
 ・牛肉(うすぎり 200g)
 ・片栗粉
 ・塩
 ・こしょう
 ・オリーブオイル
・ソース
 ・バター(100g)
 ・たまねぎ(1個)
 ・人参(1本)
 ・ニンニク(数片)
 ・パセリ(少々)
 ・マッシュルーム(10個くらい)
 ・デミグラスソースの素(こんな感じのやつ
 ・ホールトマト(一缶)
 ・サワークリーム(適宜)
 ・ソース(適宜)
 ・マスタード(適宜)


<作り方(所要時間30分)>

(A)たまねぎ、ニンニクを薄くスライス、マッシュルームは半分、人参をぶつ切りにして、熱したフライパンにバターを溶かして炒める(中火で5分くらい)。
(B)肉は塩コショウをしたあと、片栗粉をまぶしてオリーブオイルでソテー。
(C)(A)と(B)を圧力鍋に入れ、そこへデミグラスソースの素とホールトマトを投入。15分ほど加圧します。
(D)サワークリーム、ソース、マスタードなどで味を調整。
(C)みじん切りにしたパセリをまぶして完成。


<採点(5段階)>

旨度:
面倒くさ度:
弁当転用度:


<総評>

サフランライスなんかと一緒に盛りつけるとそれっぽく見えて◎。
でも、いまだにビーフシチューもしくはハヤシライスとの違いがわからなかったりもします(笑)。
あと、想像していたものよりも何か色と味がマイルドすぎたかも。まぁコレはコレでアリな気もしますけども。
ただ、ホールトマトを入れ過ぎたせいか少々すっぱくなってしまい、カミさんには不評でした(すっぱいのダメなので)。でも、子供はめずらしくパクパクと完食してましたんで、そこらへんを好みに合わせて調整してみてください。
あと、時間があればデミグラスソースも自作したいとこですね。
 
   
Posted at 19:58 / 主夫のマカナイメシ / この記事のURL
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血糖値ブースター 
おもむろにクッキーなんてものを焼いてみる。

今回つくりましたのは、ノーマル、オレンジピュール、チョコチップの3種類。
実はクッキー焼くのは初めてだったりするんですけど、トレイにすき間なく並べたら焼き上がり時には1枚のデカいクッキーになってました(笑)。

なんとなく焼けてないなぁと思い規定時間+10分くらい加熱してしまったんですけど、クッキーって焼き上がりはやわらかいんで「まだかな?」ってぐらいが丁度いいのかも。
ということで、ちょっとパサパサしすぎでした。

あと、レシピどおりにやるとどうにもお菓子系は甘くなりすぎるきらいがありますね。激スウィートなので、こんなものばかり食べてるとソッコー糖尿病になりそうな予感。
次からは砂糖1/3を目標に、お菓子を作ってみようかと思います。
 
   
Posted at 18:42 / 主夫のマカナイメシ / この記事のURL
コメント(2)
撃沈 
七面鳥ですが、焼き具合が微妙で味の方もイマイチに(笑)。
っつーことで、昨日はフテ寝。

なんか過度の期待を抱いていたせいか、どーも想像していたものと違い、胸肉の一部をたべただけでごっそり残ってしまいした。
2kgもありやがるので、ちゃんと食べきれるか心配

うーむ...orz。
当分鳥肉は食べなくてもいいかも(笑)。
 
   
Posted at 19:59 / 主夫のマカナイメシ / この記事のURL
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弾ける商魂 
長男(4)は大のポップコーン好き。
週に3回は夕食後のおやつとして食べてます。
最近まで、スーパーで売ってるレンジに入れるだけのやつを買ってたんですけど、味の種類が3種類しかないので当然のごとく飽きてきました。
っつーことで、自作することに。

用意するものは蓋付きの耐熱容器とポップコーン用乾燥とうもろこし、オリーブオイルと調味料です。
耐熱容器に乾燥とうもろこしを入れ、とうもろこしが軽く浸るくらいにオリーブオイルを入れます。
とうもろこしはあまり入れ過ぎないことと、オリーブオイルを適度にからませておくのがポイント。
あとは電子レンジに入れて7〜10分ほど加熱。はい完成です。
あとは、おこのみに応じて調味料で味付けしてください。

自分で作るとわかるんですけど、売ってるポップコーンってすげぇボったくり商売ですよ
週末、大量に作ってアルビの試合がある日に、ビッグスワン近辺へ売りにいこうかな。
(と、おもったらもう今年のサッカーは終わってるし
 
   
Posted at 19:39 / 主夫のマカナイメシ / この記事のURL
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お前を料理してやる!「ピザトースト」 
週末の朝はなんかご飯って気分でもないのでパン。
でも毎週だと飽きてくるので、台所の残り物を使って別風味なものを作ってみました。

シリーズ第6回目のお題は「ピザトースト」

<用意するもの(3人前)>

・具
 ・プチトマト(5〜6個)
 ・ウィンナー(3〜4本)
 ・ピーマン(小2個)
 ・タマネギ(小1個)
・ピザソース
 ・トマトケチャップ(大さじ3)
 ・マスタード(大さじ3)
 ・オリーブオイル(適量)
・チーズ(とろける系)
・パン(3切れ)

<作り方>

(A)タマネギは薄くスライス。他は適当に切る。
(B)ピザソースの材料を混ぜる。
(C)パンの上に(B)を塗り(A)を載せる。で、更にチーズを載せる。
(D)オーブンで20分(温度200℃)焼く。

<採点(5段階)>

旨度:
面倒くさ度:
弁当転用度:

<総評>

自分用にハラペーニョを載せてスペシャルカスタマイズを施しましたが、これがアダとなり超激辛に。味は案の定大味、ソースは再考の余地アリでございます。うーむ。マズくはないけど、あまりウマくもない。今回は全体的に失敗色が濃厚でした
 
   
Posted at 19:40 / 主夫のマカナイメシ / この記事のURL
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練った小麦粉を揚げてみた 

ドーナツを作ろうとしたんですが、適当に作ったらなんだか生地が柔らか過ぎたので、生クリームを絞るやつでギューっと出して揚げてみました。
見た目はかなり微妙。かつ砂糖をケチったのでかなり大人の味。
でも方向性は間違っていなかったようなので、次回に期待です。
 
   
Posted at 20:44 / 主夫のマカナイメシ / この記事のURL
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ダークサイドジャム 
金曜日の飲み会で飲んだ「ゆず抹茶サワー」が美味しかったので、そのベース原料と思われる「ゆずジャム」を自作してみることにする。
いつも通り、レシピは調べない。それが俺流(笑)。


とりあえず、ゆずを細かく切って煮る。
ひたすらに煮る。
途中、上白糖が切れたので黒砂糖なんかもいれて更に煮る。


この時点で味見したところ、ゴーヤ並に苦かったので更に黒砂糖を投入。
戸棚にリキュール類がなかったので、日本酒をブチこんで煮る。
まだ苦いので、手近にあったみりんなんかも投入してみつつ煮る。



選挙戦の動向を睨みつつも、というか睨み過ぎてて、気付いたらジャムというよりもカルメ焼きのようになっていたので、あわてて火を止めて完成。
完成っぽくないけど、とにかく完成とする(笑)。


見るからにヤバいですが、味は黒飴に胆汁を絞り込んだといいますか、蒸気パン(ポッポ焼き)の焦げた部分を10倍に濃縮したというか、とにかくそんな系統の味(笑)。
ごめんなさい完敗です...orz。
 
   
Posted at 20:17 / 主夫のマカナイメシ / この記事のURL
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男ヤモメの食生活事情 
最近、カテゴリ「主夫のマカナイメシ」が出てきません。
よくカミさんちでご馳走になってるってのもあるんですが、別に料理をまったくやってないわけではなく、今日も焼き魚や鳥の竜田揚げなんかを作って食ってました。

でも、やっぱり誰かに食わせない飯ってのは、手を抜いちゃいますね。
人に食べさせない(見せない)ってのは、当然見てくれも悪いわけで、それこそ正に「マカナイメシ」ではあるんですが、そんなのをアップしてもねぇ

と、いうことでカミさんが帰ってる間は「主夫のマカナイメシ」は、たぶん凍結であります。
 
   
Posted at 19:09 / 主夫のマカナイメシ / この記事のURL
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お前を料理してやる!「ニンニクなしギョウザ」 
約2ヶ月半ぶり。忘れた頃にやってくるこのコーナー。
ギョウザの皮を買ってあったのを思い出して作ってみました。

シリーズ第5回目のお題は「ニンニクなしギョウザ」

<用意するもの(2人前)>

・具
 ・豚ひき肉(200グラム程度)
 ・わけぎ(2本)
 ・ニンジン(半分)
 ・ショウガ(ひとつ)
 ・塩(少々)
 ・こしょう(少々)
 ・ナツメグ(少々)
・ぎょうざの皮
・卵白
・水(半カップ)

<作り方>
(A)わけぎ、ニンジン、ショウガをみじん切りにして、
   その他の具の材料といっしょにまぜます。
(B)具の材料をギョウザの皮にのせ(全体の1/3ぐらいの分量)、
   皮のへりに卵白を塗って閉じます。
   閉じるときは、がんばって例のギョウザ折り模様をつけてください。
   (卵白塗ってあるんで面倒なら折り込まなくてもオッケー)
(C)熱したフライパンに油をひき、ギョウザをのせて強火で焼いてください。
(D)1分ほど熱したら、水を入れてすぐにフタをします。
   で、水がなくなるまで中火で蒸し焼きにしてください。
(E)水がなくなったらフタをとり、油を少したして1分ほど強火で焼いて完成。

<採点(5段階)>

旨度:
面倒くさ度:
弁当転用度:

<総評>

味が微妙(笑)。
とりあえず弁当に入れるために、ニンニクなしとしたんですが、
かわりとして入れたナツメグもあまり効果がなかったよう。
いっそのことチーズとか、シソの葉なんかを入れるとよかったのかも。
あと、具がだいぶあまったので、油揚の巾着に具と溶き卵を入れて、甘めの和風だしで煮てやったんですが、コッチの方が旨かったというオチ
 
   
Posted at 19:17 / 主夫のマカナイメシ / この記事のURL
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ウィ、マダム! 
チビに続いて今度はカミさんがお風邪を召したようで、昼すぎに会社から帰ってきて寝てました。
夕食のリクエストを受け付けたところ「シチュー」とのことでしたが、あいにくルーを切らしてまして一旦は断りました。だがしかし、オーダー拒否は台所を牛耳る主夫の恥。っつーことで是が非でも何とかすることに。

ということで、なんとか作り始めた本日のオーダー「クリームシチュー」。
が、最後の最後で「小麦粉」が家に無いことが判明
しょうがないので「パン粉」を入れてみたのですが、これがマズかったようでなんか謎のダマが...。
でも味はかなりマトモ。
目をつぶって食べれば、かなり「クリームシチュー」でした。
ただ、若干舌にザラつきを感じますけども

総合的な点数は星2つくらいかな。
あと、今回のレシピはネットで調べたため、掲載無しです。
見た目も悪いので写真も自粛ッス

と、いうことで本日の教訓。
「シチュー作るとき小麦粉のかわりにパン粉は使っちゃだめ」
 
   
Posted at 20:26 / 主夫のマカナイメシ / この記事のURL
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