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増えすぎだから減るんじゃなかろうか 
子育て減税」なんて話がでてます。
とりあえず私の希望を書いてみますと、

・子供が成人になるまでは消費税免除
・子供の医療費全額免除
・公共の交通機関では子供は原則無料
・公立学校の教育費半額負担
・父親の育休・産休の義務化

なんてのでどうでしょう?
でも、減税目当てで子供を産むわけじゃあるまいし、問題はそこに行くまでのトコにあるんじゃないかなぁとも思ったり。
一節によると既婚者の出産率は変わらずで、むしろ減っているのは結婚率だそうですよ。
まぁ、いつもどおり「とりあえずやってます」的な減税で落ち着くんでしょうね。無いよりはマシですけど。

Posted at 21:39 / 主夫の日常 / この記事のURL
コメント(3)
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コメント

>qwerty & tude

でも、減税とかは結局その場しのぎっスよねぇ。
「少年犯罪が増えてきてる」→「よって厳罰化」みたいなイメージ。
たしかに本質の部分は、具体的な政策として謳いにくいってのもわかるんですけども。
よくある「こどもを育てやすい環境づくりに関するガイドライン」なんて感じだと、漠然としすぎててインパクトも薄いし。
Posted by:jir at 2006年03月27日(月) 19:13

減税や手当などによって、夫婦あたりの子供の数は増えることが
フランスだったかで実証されているみたい。

一時、「出産費用無料化」というのが話題になったように
インパクトのある政策が必要かな、と。
(実は現状でもかなり戻ってきたりするわけだけど)
「(あと一人)子供を産み、育てよう」と思わせるには
実際の恩恵より、インパクト。

「子供の医療費全額免除」
「公共の交通機関では子供は原則無料」
このあたり、いいねぇ。
Posted by:tude at 2006年03月25日(土) 11:27

昔は結婚しないと生活できなかっただけのような気がします。今の世の中では何をしても無駄なんじゃないでしょうかね。
私も中年と呼ばれる年齢になりましたが、一度も真剣に考えたことがありません。
一応の対策として、福祉目的税としての独身税を創設してもいいかもしれません。
Posted by:qwerty at 2006年03月23日(木) 22:02

   
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