断種ワクチン

October 21 [Sun], 2012, 22:53
 少子化が問題になっている。
 表向きの理由としては男女の晩婚化が進んだ事やライ
フスタイルの変化や男女の意識の変化等が列挙されてお
り、確かにそれは一側面でもある。
 しかし結婚して子供を所望しながら子供のいない夫婦
の理由の大きな要因は女性の不妊が増えている事である。
ある統計では子供のいない夫婦の理由の7割近くが不妊
に因るとなっている。
 何故、女性の不妊が増えているのか。
 これも表向きの理由は色々と列挙されている。ストレス、
高齢出産の増加等。しかし本当の不妊の原因は過去の様々
なワクチンであり、様々な食品添加物等の物質である。

 女性は幼児の頃から様々な名目の下に様々なワクチンを
接種させられる。そのワクチンの中には様々な好ましくな
い成分や水銀が混入していてそれが不妊を生んでいるよう
である。そればかりかワクチンの水銀により近年増加した
病はアルツハイマーや引き籠り、対人恐怖症等もある。
 この女性の不妊にとどめを刺そうとしているのが子宮頸
がんワクチンと言える。
 多くの人達はこう考える。
 子宮頸がんになったら大変だ ⇒ 予防できるなら予防
したい ⇒ だから子宮頸がんワクチンを接種しよう ⇒
子宮頸がんワクチンは良いものだ ⇒ これで大丈夫だ

 しかし多くの人達の善意に基づいた思いを逆手に取って
世界の現実は粛々と冷徹に作用を加えている。
 ビルゲイツ氏は今や誰でも知る大実業家である。ビルゲ
イツ氏はスピーチで世界に向かって堂々と述べている。
「これからはワクチンを利用して人口調整を行うべきだ。」
と。つまりワクチンを接種させて人口を減らすと堂々と述べ
ているのである。日本のメディアが伝えていないだけである。
ビルゲイツ氏は100億円以上からなるビルゲイツ基金を設
けてアフリカ諸国を中心とした発展途上国にワクチンを供与
しており、いかにも慈善事業を行っているかの印象を全世界
に与えているが、ビルゲイツ氏のスピーチを素直に受け止め
るならば、その供与しているワクチンの成分はいかなるもの
だろうか。人口を調整する、つまり人口を減らす為のワクチ
ンと見る事ができるだろう。

 以前にも述べたが、子宮頸がんワクチンが我が国に深刻な
打撃を与えようとしている。良識ある研究者や医者は知って
いる。あれは子宮頸がんを予防する為のワクチンではなくて
サーバリックスという二度と女性が妊娠できない身体になる
代物なのである。人口調整の矛先は我が国に向けられている。
あの液体を接種したら最後、その女性は永久に妊娠できない
身体になってしまう。動物病院が犬や猫にもうこれ以上産ま
せないようにと注射を打つ、あの液体と同じ成分が子宮頸が
んワクチンには入っている。何故、人間の女性に接種するワ
クチンに犬や猫を去勢する為の成分が入っているのか。更に
は人体を蝕む水銀も入っている。これも不妊を促進する。更
には有害なホルムアルデヒドも入っている。
 選挙で業界から応援してもらいたい一心の国会議員は仮に
真実に気付いても怖気づいて声を挙げる事ができない。製薬
業界はワクチンで巨利を得る。子宮頸がんワクチンを廃止し
よう等と言う国会議員には「応援しないぞ」「票を回さない
ぞ」と圧力をかけて一丁上がりである。或いは脅迫、恫喝が
行われる場合もある。
 全国の多くの自治体で子宮頸がんワクチン接種を推奨する
ために無料で小中学生への接種を行う事を議会で全会一致で
議決しているが恐怖の思考停止状態と言える。どうして真実
を知ろうとしないのだろうか。税金を投入して我が国の女児
を次々と不妊にしていくこの恐怖の行為が見抜けないのだろ
うか。ただ単に真実を知らないから横並び意識で自治体が互
いに議決し合っている状態だと思うのだが危機意識が無さ過
ぎる。こうしている間にも我が国の女児が子宮頸がんワクチ
ンを接種させられて本人が知らない間に次々と不妊にされて
いる、この恐怖が分からないのだろうか。
 各市長も何故、各自治体での子宮頸がんワクチン接種を中
止しないのだろうか。市長の権限は自治体内においては大き
いのだ。市長専決で決定できる権限があり、また議会が議決
した事項でもおかしいと思ったなら市長の権限で再議にかけ
る事ができるのである。子宮頸がんワクチンの真実に気付い
た市長がいて、それでも子宮頸がんワクチン接種を推奨する
市長がいたならば犯罪に等しい。全国で自分の市だけが浮い
てしまう事が怖いのだろうか。今はまだ真実を知らないだけ
なのだろう。

 子宮頸がんワクチンは即ち、断種ワクチンと言える。
 日本人絶滅計画が30年以上の長い視野で実行されている
と言っても大袈裟ではなかろう。このまま我が国の中学3年
生の女子に子宮頸がんワクチンを接種し続けたらどうなるだ
ろうか。今から10年後は今の女子中学生が出産適齢期を迎
える。その時点で余りにも不妊の女性が多くなり初めて事の
重大性に気付くのか。今から10年放置していたら今の5歳
の女児が中学3年生になっている。そこで断種ワクチンを接
種すれば10年に渡る世代の女性が不妊になるのである。こ
れを20年も放置した暁には我が国の世の中は少子化どころ
か無子化になっていく。ほとんど子供が産まれなくなって後
は自然に人々が高齢化していき、いずれは消滅してしまう。
 一刻も早く子宮頸がんワクチンを廃止にしなければならな
い。中国は子宮頸がんワクチンの真実を知り廃止にしている。
欧米ではエリート階層は自分達の女児に絶対に子宮頸がんワ
クチンを接種させない。真実を知っているからである。報道
されていないだけで子宮頸がんワクチンを接種した直後に失
神したり死亡している女児の例も少なくない。
 常識を疑うべきである。
 ワクチンを疑うべきである。

 何故、日本のメディアは真実を国民に伝えないのか。
 真実を追求し世にこれを伝える事が真のジャーナリズムで
はないのか。
 思えばG8の席で「アメリカの国債は買わない」と述べ、
それを宣言しようとした当時の中川昭一財務大臣に同席して
いた日本の女性新聞記者が一瞬で頭が錯乱する麻薬のような
液体を当時の中川大臣の飲物に混ぜ、皆が目撃した酩酊会見
を生じさせるくらいだからマスコミも魂を失っている。
 その女性新聞記者は会見は面白いことになるわよ、と周囲
に言っていたというから鬼畜である。完全に魂を雇い主に売
り渡していたその美貌の女性新聞記者は、行方不明になって
いるという。
 この事例に見られるように、我が国のマスコミが子宮頸が
んワクチンの真実について国民に報道するという事は万に一
つも期待できないだろう。むしろ、当時の中川財務大臣を葬
ったあの美貌の女性新聞記者のような第二、第三の記者が真
実を伝えようとする政治家の身辺に現れかねない。
 それでも子宮頸がんワクチンを廃止しなければならない。
 そのためには一人でも多くの国民が真実を知っていくとい
う歩み以外にないだろう。
 未来の子供達を守ろう。
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