春のお散歩

August 31 [Fri], 2007, 6:28

今日は実家の母親とワンちゃんと一緒に散歩した。

実家の近くは田んぼがいっぱいでのどかでホッとする。
暖冬なので、もしかして・・・と思って「つくしんぼ」を探してみた。

一生懸命探しても見つからなかったので諦めていたら1本だけ可愛くつくしんぼが顔を出していました。
何だかとっても嬉しくなった。
四葉のクローバーも探してみた。お母さんは四葉スポットを心得ているらしく、ミイニが探していたら「ココには無いよ!!!探すならあっちの三つ葉の中を探してごらん」と指示して来ました。
お母さんの言っていた場所に四葉がありました。
四葉のクローバーなんて何本もあったら嬉しくなくなるから・・・と言ったのに、お母さんは何本も探して摘んでいました(苦笑)

やはりロスチャイルドが糸を引いているぞ

August 24 [Fri], 2007, 13:39

さて、読者に先ず見てもらいたい記事がある
これは、暴落当日のロイターの記事から見つけてきたものだ。

2007年 02月 28日 水曜日 10:59 JST

 [上海 28日 ロイター] 上海証券報は28日、1面に掲載した記事で、中国政府は株式値上がり益(キャピタルゲイン)に対する課税の再開は計画していないと伝えた。前日の中国株式市場ではそうしたうわさが流れ、外貨建てB株と人民元建てA株の両方をカバーする上海総合株価指数<.SSEC>は8.8%下落していた。

 また中国株の急落を嫌気して、世界同時株安の様相を呈している。 

 上海証券報によると、財政省と税関当局の当局者らは、政府はキャピタルゲインに対する課税を計画していないとして、このうわさを否定した。

 同紙はまた、中国が1994年に国内株式市場の育成に向けてキャピタルゲイン税の徴収を中止したと付け加えた。

 27日の上海・深セン株式市場は約9%下落し、過去10年間で最大の下げ幅を記録した。取引終盤に、当局が投機的投資の抑制に向け厳しい措置を取るなど複数のネガティブなうわさが流れたという。

 また、近く利上げが実施されるとの観測も浮上した。

 トレーダーの多くは、急落の原因は主として投機筋による取引だと指摘。来週開幕する中国全国人民代表大会(全人代)で、法人税改革や地方の所得増加に向けた措置など市場に有利な政策が打ち出されるとの期待から、投資家は株式への投資を積極的に行っていた。

 28日付の中国証券報は1面に掲載した記事で、投資家の懸念を払拭するかのように、27日の急落が株式市場の強気のトレンドを反転させる可能性は低い、と強調した。

 同紙は、株式市場への違法な資金の流れを取り締まる計画や利上げなど、さまざまなうわさが27日の急落の背景だとするアナリストの発言を紹介。キャピタルゲイン税に関するうわさについては言及していない。

 中国証券報はまた、中国は銀行システムの過剰流動性抑制に引き続き取り組んでいるが、株価と流動性問題の関連は深いものではない、とする中国人民銀行(中央銀行)の周小川総裁の発言を伝えた。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

キャピタルゲイン課税中国政府が実施する、などといった根も葉もない噂が流され、それが株価の急落の要因だと言うのである。
これが真実であるなら、中国株は自然発生的にバブルが崩壊したのではなく、あくまで噂による狼狽売りに伴う一時的な調整に終わる可能性がある。
さらに、中国株を急落させようと噂を流布したものがいるはずである。
それは、いつものごとくヘッジファンドのグループだろうか。
だとすれば、別に珍しいことではないが、今回の急落では以下の点を注意すべきである。

先ず、中国発の世界同時株安、というものが史上初のものである、と言う点。
これまでも中国は大幅な調整を経験しているが、そのたびに世界に飛び火すると言うことは無く、今回のケースは特殊である。
もちろん市場規模が大きくなってきており、海外の資金も徐々に増えつつあるから、という後付的講釈は可能であるが。
投機グループが、世界同時株安を狙って中国にターゲットを絞ることは無いのではないか。

では、今回の中国株暴落は、単に中国株を売りくずして儲けよう、というヘッジファンドの目論見の結果であろうか。

そういうことを考えるうちに、筆者は以下のような記事も見つけた。

中国株式市場はバブル シティバンクなど警告リポート
2007/01/10(水) 11:31:54更新

  10日付多維新聞網によると、シティバンクなど外国投資銀行各社が、中国大陸の株式市場の株価が予想範囲をはるかに超えており、バブルの様相を深めているとするリポートを相次ぎ発表した。シティバンクによると、大幅な調整は不可避で、年内に株価が20%下落するという。

  シティバンクの副総裁兼投資戦略研究部の潘国光主任によると、中国金融銘柄の株価は平均株価予測の1.6倍で、今後1、2年内に10-20%の調整がありうる。現在の上海総合指数の2800ポイントから計算すると560ポイント下がる恐れがある。

  モルガン・スタンレーは、中国国有企業株は既にバブル化しているとして、1997年の中国国有株の下落や2000年のITバブルを引き合いに、人民元建てA株の投資に対し慎重な見方を示した。

同社によると、中国金融銘柄のH株は過度のバブル状態で、万一暴落すれば、A株やレッドチップにも深刻な影響を及ぼす恐れがある。(編集担当:井上雄介)

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

これは、シティバンクが1月10日の段階で中国株がバブルである、と売り煽っている一文だ。
記事中に出てくるモルガンも売り煽っているが、シティとモルガンの共通項は、共にロスチャイルド系財閥から生じている機関であり、現在もロスチャイルド系の一員として活動していると言う点。
そういえば、今回の急落の直前に、グリンスパンがアメリカの景気減速懸念を表明しているし、IMF理事も円キャリートレードが行き過ぎであると警告している。
彼らは、すべてロスチャイルド系の人間との付き合いがある、と言うよりロスチャイルド系の派閥の重要なポストにいる人物である。

また、2月にドイツで開かれたG7では、ヘッジファンドの規制が話題になったことで、大物ヘッジファンドに逮捕者が出るというような噂が流れた。
ドイツといえば今やロスチャイルドなど国際金融資本グループの総本山といえる国家である。
これらはすべて偶然であろうか。

◎メイポ紹介◎

August 07 [Tue], 2007, 3:31


無料オンラインゲーム「メイプルストーリー」の紹介。



最近は、宣伝でもよく見ますね。無料で遊べるオンラインゲームです。



公式サイト: メイプルストーリー



↑気になった方は、覗いてみてくださいね〜★

泥棒になってみた!

August 04 [Sat], 2007, 4:24

カメラがあれば、このように高価な宝石も無料でゲットできたり♪
るぱん、るぱ〜ん♪

今度は、もっと沢山いろいろ盗ってくるのだ☆

バレーボール☆画像

August 03 [Fri], 2007, 0:24

欲しい人はコメントお願いします♪+.
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:inensa1583
読者になる
2007年08月
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
最新コメント
アイコン画像花鳥風月
» イ・ジュンギ、初のロマンス映画 (2008年10月22日)
アイコン画像真那斗
» イ・ジュンギ、初のロマンス映画 (2008年10月15日)
アイコン画像ダッチ伊藤
» イ・ジュンギ、初のロマンス映画 (2008年10月13日)
アイコン画像めーたん
» イ・ジュンギ、初のロマンス映画 (2008年10月11日)
アイコン画像猫男爵
» イ・ジュンギ、初のロマンス映画 (2008年10月07日)
アイコン画像マヨネーズ・ラテ
» イ・ジュンギ、初のロマンス映画 (2008年10月01日)
アイコン画像RAOSU
» イ・ジュンギ、初のロマンス映画 (2008年09月30日)
アイコン画像ikumi
» イ・ジュンギ、初のロマンス映画 (2008年09月28日)
アイコン画像ハム太郎
» イ・ジュンギ、初のロマンス映画 (2008年09月24日)
アイコン画像火星の後継者
» イ・ジュンギ、初のロマンス映画 (2008年09月18日)
Yapme!一覧
読者になる