笑止

November 28 [Tue], 2006, 1:21
ふふふー、
日記っておもしろい、ほんと。自分笑えるなーと思いながら読んだりです。

なんだろうなぁ。表現力が陳腐だとかいうやつかな。世界が狭いのもある。
リアルじゃない。浅い。それが私なのでもうどうしようもないですが
ぺらぺらのまま、生きていって 私は意味を作れるのかと考えても先は見えないです


僕は僕を捨てられないのに 僕をまだ諦められない


誰だったかなぁ 安藤裕子かな。
アルバム…こぴーこんとろーる、だからなぁ、うぅ。なんでだー。
買おう。。。お金たまったら。。笑。

数学感情

November 20 [Mon], 2006, 2:49
天気に気分を左右されないようになる、のは
一つの目標 ほんとう、だめだから 雨っていうのはね。

何にも出来ない どうしようも出来ない事もある
あたしがどうにか上手く立ち回れば きっと、恐らくは
もしかしてすべて上手くまわって 生きていけるのかもしれないけど
あたしはまだそこまで強くないから

どうしようもなくなってしまう 
こんな冷たい空気が足元を這って来る夜には
誰か、いて なんて 考えたってどうしようもない
ここはあたしのずっと治らない癖や病のような 弱さ


友達がくれたお香をたいてみたり 特に意味なんてなかったけど
すべて燃え尽きてからも形を保ったままだった灰色を
手でそっと触ってみると繊細で柔らかくて
ちょっと力をいれるとほろほろと、ぼろぼろと

崩れていった あんなに小さな力であっけなくも、

ぼんやりとして 人間みたいだなと思っては
その思考のくだらなさと逃避の甘さにげんなりする


手放したくない暖かさ、と
寂しさが埋められない空間、

上手く二つを調整できないくせに 
考えることすら放棄してしまうから


壊れたくなってしまう 馬鹿みたいに弱い、あたしはもう
反吐が出るほど。

ポジティヴ、になりすぎてもこのコトは解決できない
きちんと考えて、あたしなりの 理論と気持ちと 周囲を
考えて はりつけて くっつけて イコールの先を探し出して

そうしないと どこかへいってしまいそうだから

忘れたくないものと離したくないもの、を
間違えないように
捨ててしまわないように

綺麗な計算式が出せるといい、。

つたえて

November 17 [Fri], 2006, 23:33
こう、落ち込んでる人がいたり、すると
関係なくたっておろおろしてしまいます
何も出来ることなんてないのに おろおろ

自分なんかにも、出来ることがあるんじゃないかって
思い上がってる証拠のような気がして困ります。

大丈夫、です、あなたはあたしなんかよりずっと価値があるんです、
だいじょうぶ。濃い影は、強い光がないと、出来ないんですよ。

そんなようなことを考えては でも私じゃ伝えられないし
意味もない きっと伝わらないので どうしようもない のに
忘れられなくて 心配?で、 おろおろ。

何も出来るはずないのにね。あたしにどうにかしてほしいだなんて
思うわけも、あたしの存在ですら思い出すわけも ないのにね


死んでしまわないでほしいって 思ってしまうんですね。
引き止める権利だって何だって 持ってないのに偉そうに
でも死ぬってでかいよ その選択ってでかすぎんだよ
だからちょっと待ってよって

思っちゃう。
誰か止めてあげてね。私はもう 心配してるしかできないから
ちゃんと伝えてあげてね。

その手を精一杯伸ばしてなきゃ、何も伝わりなんてしないんだよ

うわああああん

November 17 [Fri], 2006, 3:41
culture&identityのpeer grading、
提出が間に合わなかった!!!

ひどい!やばい

ていうかほんと ショックなんですが

これ先生にいったらどうにかなるかな?だめかな?
ただでさえ成績やばいのに、これ以上。。いやーー

うわああああああん。゜゜ヽ(´□`ヽ)°゜。


久しぶりに血を見ました ていうか感じました
あーこんなだったよね みたいな
だらだら 暖かい 血、

冗談みたいに紅い んです

まぁすぐに止まったわけですが

これであたしは生きてるんだと思うと面白い気分、

刃物かなんかで人を殺したひとはこれを一生懸命になって洗って隠す、
あたしが今手で感じている数十倍もの量の血を 浴びて
体中に 手に 顔に この暖かさを持って途方にくれる

それは一体どんな気持ちだろうと考える、と

怖くなって 気持ち悪くなって 少しばかり

羨ましくなったところで

思考停止  停止 あたし、 ?


いけない。

拝啓

November 12 [Sun], 2006, 17:24
お元気ですか
いきなりの手紙で すいません、
どうも書きたいことがあったのでつい書いてしまった次第です。
届かないと思いますが、とりあえず。


あたしは元気です。ようやっとこんな所まで生きてきました。
もうすぐ20歳です。20年間、生きてきました。

あなたは一体今どこにいるんでしょうか
あたしには知りようもないのですが

あの頃より ずっと上手く笑えるようになりました
頬引きつったりしないでさ ちゃんと口角あげて笑えるようになったよ

あの頃より 一人でいる時間が減りました
夜に泣く回数も減りました
煙草も、本当に時々しか吸ってません
夜中までベランダで煙草吸ったりしなくてよくなったよ笑、
紫色の空が明けてくのを見たり
たくさんの家の明かりをぼんやり見てたり
寒いなぁと思いながら煙草吸ってたり
悲しすぎて指が震えて
ぜんぶ持ってるもの落としちゃったり
すがるものが何もなくて ただひたすら泣いて
白いノートが真っ黒になるくらい色んな言葉を書いたり
ひざかかえて ひたすら朝が来るのを怖がったり
孤独だ、と 思ってもどうしようもなくて
周囲にはただ笑っているしかなかったり
真っ暗な部屋な中でどうやったら楽に死ねるかなとか
遺書の内容とか考えたり


そんなことぜんぶね

いま、あんまりしないですむようになったよ

あたし、ここまで生きてきたよ

今もまだがんばってるよ

もう、あんまり、泣いてないよ

ぜんぜん、ではないけど毎日だった頃よりすごいでしょ


いちばんに褒めてほしいなって 思ってるけど

どこにいってしまったんでしょう?
いちばん、いま そばにいてほしいのに

もう何も聞こえないかな
もう忘れたかな
あたしのことや たくさんのこと、もう

忘れたかな?

あたしもこうやって 書いたりしなければいつか
あなたのことを忘れるのかな

わかんないよ
それでもいま、
あたしがこうして 笑って生きてられるのは
きっとあなたがそばにいてくれたからでして。

何も届かない今もあたしはまだ探してしまうんですよ。
情けないことに。はい。だから。

忘れたくないけど
もう前を向かなきゃですよね
あたしがいつまでも後ろ向いてたら怒るよねー?
さようならするよ 泣きそうですが
そうしなきゃ進めない



とどいたらいいなと 夢想
あたしには何もなくて 一つもつたえられなかったし
今もつたえるすべなんてないんだけれど


ありがとう、大好きです

さようなら


ありがとう。



敬具

mixi

November 12 [Sun], 2006, 15:31
おととい、頭がうつろなまま日記を書いて 
すっきりして(まぁ自己満足で
疲れて寝て 一日過ごして
みくしでも見るかーと思ったら


なんでみくしに日記書いてんだ(゚Д゚;)


一昨日の頭の中:
日記かこー あ、なんかいつもと違う? まぁいっか (カタカタ
ぽち(投稿
よし、ねよーーーー

(回想終了)

……………

大失態

ありえない部分をみくしに書いてしまいました。

ほんとありえなす。。

すいませんでした

死んでしまいたいです。
足跡怖くてみれなかったので、もう

逃げます 逃げますww


あー…びっくりした。。。

幸せな ありがとう、

November 05 [Sun], 2006, 20:51
人と関わることで変われることがあるっていうのを再認識
でした

教えてもらったこと 音楽 言葉 もらったもの、
あたしとは正反対の価値観からくるそれら全てが
あたしを間違いなく救ってくれたと思う、
これからも思い出しては救われるんだと思うのです


一人で生きていかなきゃいけない気がしてた
頼れない強くならなきゃ、弱い汚いあたしでは生きていけないから
せめて強くなろう、もっと優しかったら誰かと一緒にいられたけれど

あたしは汚いから 優しくなくて 本当にひどいから

一人で生きていかなきゃいけないって

それでもそばにいてくれる ひとたちが、
いてくれるのは本当に奇跡みたい
そばにいて
一緒にいるの楽しいよ 好きだよって笑ってくれるのは本当に
奇跡みたいだ

まっくらなあたしに たくさん眩しいものを教えてくれて
一緒に笑ってくれた 許してくれたみたいだった、 から

あたしがあたしである事を やめることは出来ない
自惚れですが きっと なんか怒られる気がします笑

だから上ばかりも見ない 前を

すぅっと まっすぐ前を見たい
自分も認めて、 前を 未来のほうを、 ね。



だからそう思わせてくれるひとたちや、音楽と 言葉

そんなぜんぶに、心からの「ありがとう」が

とどいたらいい。まっすぐ、きちんと とどいたらいい。

あらがえぬ道を歩いて

November 04 [Sat], 2006, 23:46
何も
言葉にならなくて涙になって出てくるときが
想いがあふれてしまう、という表現をするときなのだと
何やら感じました

ソ祭 くやしかったです たのしかった すごくたのしかった けど
あたしこれだけ?これだけ?っておもった
皆めっちゃ上手くなってるし取り残されてしまってる、
これリアル

あたしのペースでやるしかない 好きな曲をちゃんとできるように
今のあたしじゃ好きな曲、できない けど
あたしは人の何倍もかかって 遠回りしてやっと戻ってくる面倒な子だから
そうそう。うん。そうなの。頑張らないとね。
そういう訳で飲みも若干先輩と喋るのがつらかったです
こんなんでスイマセン 二年生なのに もう二年やってるのに こんな。
がんばる。


安藤裕子を今日聞いていました 新曲のthe still steel down

やっぱり好き、歌声が色々変わったり飽きたとか批判もあるけど
世界観が好き 優しい声と 音 
こんな曲で ドラム叩けたら素敵だ、本当に


  降り止むことなどない雨の季節を越え
  花びらさえ消えても
  いいや、ねえ溢れだす想いがこの身を焦がしても
  雪がいつかそれを冷まして笑うだろう
  the still steel down


たくさん言われたこと
本当に好きなの?意外 似合わない どうしてそうなったの どこがよくて?向こうも何か言ってくれるの?

想い、が否定されてしまうようで怖くなってしまった
疑うわけでもないけれど好きでいてもらえる自信はそこまでない
好き、どこがといわれても 困ってしまう自分は本当に好きではないのでしょうか

よくわからなくて泣くしかなくて
そりゃ言われたその場では泣いてないけれど

それでも言葉も探せなくてただ悲しいと感じた根底には
そんな感情があるって信じていたい

否定されて悲しかった あたしの中の好きという感情は
きっと今はその人に向かってるはずだから
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