マインドハンター

March 02 [Fri], 2007, 22:44
心理分析官(プロファイラー)を目指す7人のFBI訓練生が最終試験を行なう無人島で連続殺人事件が発生、互いに疑心暗鬼になり追い詰められていく訓練生たちの姿をスリリングに描くミステリー・サイコ・スリラー。
出演はクリスチャン・スレイター、「チャーリーズ・エンジェル」「S.W.A.T.」のLL・クール・J、「トレインスポッティング」「イーオン・フラックス」のジョニー・リー・ミラー、「マイノリティ・リポート」「ペイチェック 消された記憶」のキャスリン・モリス、「ヒート」「アレキサンダー」のヴァル・キルマー、「ジャガー」「ハムナプトラ」シリーズのパトリシア・ヴェラスケス、「トラフィック」「カポーティ」のクリフトン・コリンズ・Jr など。
監督は「ダイ・ハード2」「クリフハンガー」のレニー・ハーリン。

アローン・イン・ザ・ダーク」は酷い作品でしたが、それはクリスチャン・スレーターのせいじゃない!と思ってしまうのが悲しいファン心理というもの(笑)
騙されるつもり満々で見始めたんですが、これが「アローン・イン・ザ・ダーク」とは比べ物にならないくらい面白い作品でした。
レニー・ハーリン、やれば出来るじゃないですか。
冒頭でいきなりこちらの先入観をアッという間に、文字通り粉々に打ち砕く演出には本当に驚かされました。
まさかアノ人がそんな役柄を引き受けるなんて…。
そんなに落ちぶれちゃったのかな(悲)
でもまぁ、なかなかこういう驚きには出会えません。
これだけでこの作品を見て良かったと思いました。
しかも、決してそれが奇を衒ったものではなく、その伏線、緊張感を最後までしっかりと持続させ、ここ数年に作られたサイコ・スリラーものの中でも割と上位に入る出来となっています。

「そして誰もいなくなった」をベースに、無人島という密室で次々と起こる見立て殺人。
徐々に疑心暗鬼になっていく登場人物たち。
果たして真犯人は誰なのか?

サスペンス/ミステリー好きは必見です。


メタル:ヘッドバンガーズ・ジャーニー

July 21 [Fri], 2006, 18:00
「なぜメタルは嫌われるのか?」という疑問を出発点に、LAからニューヨーク、ロンドン、さらにはノルウェーまで、メタルの聖地を訪れては、大物ミュージシャンへの体当たり取材を次々と敢行、少しずつそのルーツへと迫っていく音楽ドキュメンタリー。
監督は生粋のメタラーであり、文化人類学者でもあるサム・ダンとスコット・マクフェイデン、ジェシカ・ジェイ・ワイズ。

ピュアではないとは言え、一応メタル好きを自認する者として話題の作品を観て来ました。
内容は「最初のヘヴィメタル・バンドは?」「メタルのルーツとは?」「メタルの暴力性とセクシャリティ」「ファッション」「宗教と悪魔崇拝」などの様々な視点から、メタルという一つの文化を、アーティストやファン、ジャーナリストへのインタビューによって紐解いていくかなり真面目な作りで、純粋に「ドキュメンタリー」と呼べる仕上がり。
ライヴ・シーンも思った以上に挿入されていましたし、何よりメタルの歴史を築き上げてきた名立たるアーティストたちが「メタルとは何か?」というインタビューに答えているのは非常に興味深かったです。
作品としての粗さはありますが、メタル好きならまずまず楽しめる出来だと思いますね。

ちなみに、その登場するアーティストたちがまた錚々たる面子。

Tony Iommi(BLACK SABBATH)
Alice Cooper
Rob Zombie
Corey Taylor & Joey Jordison(SLIPKNOT)
Dee Snider(TWISTED SISTERS)
Kerry King & Tom Araya(SLAYER)
Vince Neil(MOTLEY CRUE)
Alex Webster & George 'Corpse Grinder' Fisher(CANNIBAL CORPSE)
Bruce Dickinson(IRON MAIDEN)
Lemmy(MOTORHEAD)
Ronnie James Dio(DIO)
Geddy Lee(RUSH)
Mark Morton & Randy Blythe(LAMB OF GOD)
Tom Morello(ex.RAGE AGAINST THE MACHINE)
Angela Gossow(ARCH ENEMY)
James 'Munky' Shaffer(KORN)
Denis 'Piggy' D'amour(VOIVOD)
Blasphemer & Necrobutcher(MEYHEM)

他にもJUDAS PRIESTの面々が、かの有名なPMRCの公聴会に出席している映像なんかもあったり。

M:i:III

July 02 [Sun], 2006, 20:14
フィアンセとの結婚を控え、一線を退き教官として後進の指導に当たっていた主人公イーサン・ハントが、巨大な敵を前に、再び限りなく不可能に近い危険なミッションに挑む大ヒット・スパイ・アクション・シリーズの第3弾。
主演は「コラテラル」「宇宙戦争」のトム・クルーズ。
共演に「マグノリア」「カポーティ」のフィリップ・シーモア・ホフマン、「パルプ・フィクション」「ドーン・オブ・ザ・デッド」のヴィング・レイムス、「レディ・ウェポン」「80デイズ」のマギー・Q、「ベルベット・ゴールドマイン」「アレキサンダー」ジョナサン・リス=マイヤーズ、「キスキス、バンバン」「スタンドアップ」のミシェル・モナハン、「ティナ」「マトリックス」シリーズのローレンス・フィッシュバーン、「デッドマンズ・カーブ」「フェリシティの青春」のケリー・ラッセル、「ショーン・オブ・ザ・デッド」「ランド・オブ・ザ・デッド」のサイモン・ペッグなど。
監督・脚本は「エイリアス」「LOST」のJ.J.エイブラムス。

ブライアン・デ・パルマが監督した1作目は、これぞまさにスパイ・アクションという非常にバランスの良い出来でした。
しかし、ジョン・ウーが監督した前作がそれはもう惨憺たる出来…。
そのせいで多少不安もあったのですが、こういう大作は劇場で観るに限るって事で先行上映に行ってきました。

次々と監督が降板するというトラブルの中、最終的に監督を務めたのは「エイリアス」や「LOST」などのTVシリーズで高い評価を得てきたJ.J.エイブラムス。
実は「アルマゲドン」の脚本も書いてたりします。
劇場作品は今回が初監督ですが、その実力を見事に発揮して、ちゃんとスパイものとして見応えのある仕上がりになっていました。

奇蹟/ミラクル

June 19 [Mon], 2006, 15:24
フランク・キャプラ監督の「ポケット一杯の幸福」をリメイクした、1989年製作のアクション娯楽大作。
主演・監督は「プロジェクトA」「香港国際警察/NEW POLICE STORY」のジャッキー・チェン。
共演に「ルージュ」「酔拳2」のアニタ・ムイ、「孔雀王」「ミスティー」のグロリア・イップ、「ポリス・ストーリー/香港国際警察」「プロジェクトA2/史上最大の標的」のトン・ピョウ、「スパルタンX」「サイクロンZ」のユン・ピョウなど。

「酔拳」や「スパルタンX」、「プロジェクトA」シリーズ、「ポリス・ストーリー」シリーズなどジャッキー作品には数多くの名作がありますが、ゴールデン・ハーベスト社設立20周年記念として製作されたこの作品も、ストーリー、アクション共に最高水準のクオリティを誇る傑作です。
熱心なジャッキー・ファン以外にはあまり知られてない作品かも知れませんが、ジャッキー自身も「一番好きな作品」と語っているように、ジャッキー作品の中では異色と言えるほど人情劇がメインとなっています。
そのほのぼのとしたストーリーが非常に魅力的で見る者の心を温かくしてくれます。

迷宮の女

May 12 [Fri], 2006, 18:00
殺人事件の容疑者となった多重人格の女を巡るサイコ・ミステリー。
出演は「ビヨンド・サイレンス」「点子ちゃんとアントン」のシルヴィー・テステュー、「マトリックス レボリューションズ」「キャットウーマン」のランベール・ウィルソン、「ルーヴルの怪人」「TAXi」シリーズのフレデリック・ディフェンタール、「五月のミル」「ザ・コード」のミシェル・デュショーソワ、「レッド・サイレン」「ファム・ファタール」のエドュアルド・モントートなど。
監督は「仮面の下の悦び」「奥サマは魔女」のルネ・マンゾール。

久々にヤラれました…。
最近のサスペンスの傑作、例えば「SAW」や「バタフライ・エフェクト」と比べても全く遜色の無い出来。
多重人格ものでは間違いなく過去最高のレベルの作品でしょう。
派手さはありませんが、巧みな伏線の張り方、現在と過去とを行き来するストーリーの見せ方、俳優の演技、そして映像、そのどれもが完璧と言っていいかも知れません。
無駄な贅肉を極限まで削ぎ落とし、隅々まで計算し尽くされたこの100分間は滅多に味わう事の出来ないものです。
全てが収束するラストの美しさには震えがきましたね。
あまりの見事さに、そのまま最初から見直してしまいました。

ネタバレになるので詳しくは書きませんが、恐らく殆どの人が途中である程度までは結末を予想出来ると思います。
しかし、それが既にミスリード(間違いではないのですが)であり、本当の結末を知った時初めて全ての点が一本の線へと繋がるのです。

ミリオンズ

May 12 [Fri], 2006, 17:25
ある日突然大金を拾った幼い兄弟が、その使い道に頭を悩ませる姿をスタイリッシュな映像とほのぼのとしたタッチで綴ったファンタジー・ドラマ。
出演はアレックス・エテル、ルイス・オーウェン・マクギボン、「ウェイクアップ!ネッド」「ブラディ・サンデー」のジェームズ・ネスビット、デイジー・ドノヴァン、「D-TOX」「戦場のアリア」のクリストファー・フルフォードなど。
監督は「トレインスポッティング」「28日後...」のダニー・ボイル。

ダニー・ボイルが「自分の子供に見せたい作品を作りたかった」と語った通り、どこまでも純粋で真っ直ぐな主人公の少年を軸に、ドラマ、コメディ、アドベンチャーが上手く絡み合った良作でした。
ダニー・ボイルらしいスタイリッシュな映像とテンポの良い展開は相変わらずでしたが、今作は守護天使が出てきたりするファンタジックな要素やポップな色彩感覚も含め、何処か寓話的な雰囲気を持たせた作品の雰囲気がややティム・バートンっぽかったです。
12日後にポンドからユーロへと通貨が切り替わるという現実味のある設定も、作品に適度なリアリティ とスピード感を与えていましたね。

キリスト教マニアの信心深い弟ダミアンと現実主義者で悪知恵が働く兄アンソニー、そして、彼らを取り巻く大人たちの対比を明瞭にしながらも、どこまでも無垢なダミアンの目線を通して、お金とは何なのか、何故人を変えてしまうのかをコミカルに描き出したこの作品は、教訓めいた物語にも関わらず説教臭さよりも心地良さが先行する不思議な印象。
絵本を読んでいるような感覚に近いかも知れません。

ダニー・ボイルのセンスの良さを再確認した作品。
劇中でMUSEの"Blackout"を使うなんてなかなかニクイ。

ミュンヘン

February 19 [Sun], 2006, 2:39
1972年のミュンヘン・オリンピックで起きたパレスチナ・ゲリラ"黒い九月(ブラック・セプテンバー)"によるイスラエル選手殺害事件とその後のイスラエル暗殺部隊による報復の過程を描いたサスペンス・ドラマ。
原作は、暗殺部隊の元メンバーの告白を基にしたジョージ・ジョナスの「標的(ターゲット)は11人 モサド暗殺チームの記録」。
主演は「ハルク」「トロイ」のエリック・バナ。
共演に、新ジェームズ・ボンドに決定した「トゥーム・レイダー」「シルヴィア」のダニエル・クレイグ、「カレンダー・ガールズ」「ヴェロニカ・ゲリン」のキアラン・ハインズ、「アメリ」「バースデイ・ガール」のマチュー・カソヴィッツ、「さすらい」「太陽の雫」のハンス・ジシュラー、「シャイン」「パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち」のジェフリー・ラッシュなど。
監督は「ターミナル」「宇宙戦争」のスティーヴン・スピルバーグ。

スピルバーグと言えば誰もが認める世界一のエンタテインメント作家。
「E.T」や「インディ・ジョーンズ」「ジュラシック・パーク」などの娯楽作品を作る一方で、「太陽の帝国」や「シンドラーのリスト」「プライベート・ライアン」などシリアスな作品も世に送り出してきました。
しかし、この「ミュンヘン」はこれまでのスピルバーグ作品とは一線を画す作品です。
派手さも感動も無く、あるのは重苦しい空気に包まれる終わりなき復讐の連鎖だけ。
9.11以降、「ターミナル」「宇宙戦争」とテロを意識した作品を撮ってきたスピルバーグですが、この作品のテーマはまさにそのテロそのもの。
全編に痛いほど張り詰める緊張感と、徹底して登場人物や、そして観客さえも冷徹に突き放すかのような娯楽性皆無のリアリズムが、テロと、そこから始まる復讐の連鎖が如何に恐ろしく、悲惨で、救いを得られないものかを描き出していきます。

ミート・ザ・ペアレンツ2

February 16 [Thu], 2006, 20:37
全米で大ヒットを記録した「ミート・ザ・ペアレンツ」の4年ぶりとなる続編。
ベン・スティラーやロバート・デ・ニーロなど、前作と同様のキャストに加え、主人公グレッグの両親役で「ネバーランド」「レモニー・スニケットの世にも不幸せな物語」のダスティン・ホフマンと「追憶」「スター誕生」のバーブラ・ストライサンド も出演。
監督は前作から引き続き「オースティン・パワーズ」シリーズのジェイ・ローチ。

前作も面白かったですが、今作もそれに負けず劣らず笑えます。
ダスティン・ホフマンとバーブラ・ストライサンド(8年ぶりの映画出演)の参加によってキャストが豪華になっただけでなく、そのご両人の演技のテンションがかなり高めで、それがいかにも堅物そうなデ・ニーロ演じるジャックとは対照的で作品に新鮮さを与えていました。
とにかく花嫁の父=ロバート・デ・ニーロと花婿の父=ダスティン・ホフマンのキャラが正反対なもんだから、何かと衝突しまくり。
そのあまりに違いすぎるギャップの大きさに何度も笑わせられました。
そもそもシリアスなイメージのある2人がこういう役を演じてるのが笑えます(笑)
ただ、そのせいでベン・スティラーの存在感が若干薄くなってしまったのは残念でしたね。
とは言え、相変わらずの情けないキャラでしっかり笑わせてもらいました。
そんな豪華俳優人を下手すると食う勢いだったのがジャックの孫リトル・ジャック。
もう反則気味のかわいさで、しかもしっかり演技してるのに驚かされました。
あれはジャックじゃなくてもメロメロになります。

ミート・ザ・ペアレンツ

February 16 [Thu], 2006, 15:18
彼女との結婚を認めてもらう為、元CIAの頑固者の父親に気に入られようと奮闘する主人公の姿を描いたコメディ。
主演は「ズーランダー」「ドッジボール」のベン・スティラー。 共演に、「ヒート」「ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ」のロバート・デ・ニーロ、「ドメスティック・フィアー」「すべては愛のために」のテリー・ポロ、「シルヴィア」「姉のいた夏、いない夏」のブライス・ダナー、「蝋人形の館」「インプラント」のジョン・エイブラハムズ、「スタスキー&ハッチ」「ライフ・アクアティック」のオーウェン・ウィルソンなど。
監督は「オースティン・パワーズ」シリーズのジェイ・ローチ。

リリース当時見た作品ですが、「ミート・ザ・ペアレンツ2」のサンプルを見る為に改めて見直してみました。
うーん、面白い。
ベン・スティラーがやっぱり良いです。
一生懸命なのに全て裏目に出る不憫さがこれでもかと描かれていて、少しだけなら「かわいそう・・・」となるんでしょうけどここまで来ると笑えます。
何かやらかしてしまった時の表情がもう最高。
こういう役をやらせたら右に出る者はいませんね。
しかも本名がゲイロード・フォッカーで、恋人パムのミドル・ネームはマーサ(苦笑)
かなりツボでした。
ロバート・デ・ニーロ演じる元CIAである父親のキャラクター設定も絶妙。
家中に監視カメラを仕掛けてたり、主人公を嘘発見器にかけたり(ちゃんと伏線になってる)と、いちいち行動が子供じみていて可愛らしくもあり憎らしくもある、ある意味最強の父親をデ・ニーロが嬉々として演じています。
まさにハマり役。
オーウェン・ウィルソンはあまりに良い人過ぎて、そのうち何かしでかすんじゃないかと最後まで疑って見てしまいました(笑)

メタリカ:真実の瞬間

January 06 [Fri], 2006, 19:30
1981年に結成されて以来、ヘヴィ・メタル界の頂点に君臨するMETALLICAが、解散の危機に直面した2001年から、それを乗り越えニューアルバムを完成させるまでの3年間に密着、メンバー間の確執と衝突、メンバーそれぞれの苦悩や葛藤を赤裸々に映し出したドキュメンタリー。
出演は、ジェームズ・ヘットフィールド、ラーズ・ウルリッヒ、カーク・ハメット、ジェイソン・ニューステッド、ロバート・トゥルージロ、デイヴ・ムステイン、ボブ・ロックなど。
監督は「ブレアウィッチ2」のジョー・バーリンジャーとブルース・シノフスキー。

正直METALLICAはそれほど好きなバンドではありません。
名盤と思えるのは「Master of Puppets」くらいで、あとは好きな曲はあってもアルバムとして好きと言えるものは殆ど無い。
バンドとしてはMEGADETHの方が断然好きです。
しかし、6年ぶりのスタジオ・アルバムとなった「St.Anger」には衝撃を受けました。
決して名盤と言えるほど名曲、佳曲が収録されているわけではありませんが、アルバム全体に漲る緊張感、攻撃性、まるで新人バンドのようなその荒削りなサウンドには有無をも言わせぬ迫力がありました。
そんな「St.Anger」という興味深いアルバムが作られる過程、即ちMETALLICA復活までの過程を克明に描いたドキュメンタリー作品。
当然興味を惹かれたのですが、劇場へは観に行けず、DVDで見る事にしました。

P R
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プロフィール
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sin
1980.4.1
ドラマーとして、FREEWILL、六合、SYMPHONIA、ALL IMAGES BLAZINGなど数々のバンド、プロジェクト、サポートなどで活動中。
ライヴ予定
2月23日(土) BTR (RUSH Tribute)
心斎橋 club ALIVE

3月9日(日) ALL IMAGES BLAZING
難波 ロケッツ

3月22日(土) BON VOJI (BON JOVI Tribute)
京都 都雅都雅

NP
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