アローン・イン・ザ・ダーク

March 02 [Fri], 2007, 22:31
地球の支配を目論む古代モンスターの大群に、エキスパート集団である特殊殲滅部隊が立ち向かう姿を描いた大人気3Dゲームの映画化作品。
主演は「薔薇の名前」「トゥルー・ロマンス」のクリスチャン・スレイター。
共演に「ルール」「クルーエル・インテンションズ」のタラ・リード、「ズーランダー」「ワールド・トレード・センター」のスティーヴン・ドーフ、「ザ・フライ2/二世誕生」「ディーン・クーンツのブラック・リバー」のフランク・C・ターナー、「あなたに会いたくて」「プリティ・ヘレン」のマシュー・ウォーカー、「ハウス・オブ・ザ・デッド」「感染源 BIOHAZARD」のウィル・サンダーソンなど。
監督は「シアトル猟奇殺人捜査」「ハウス・オブ・ザ・デッド」のウーヴェ・ボル。

「ハウス・オブ・ザ・デッド」のウーヴェ・ボルが監督だったので大して期待はしてませんでしたが、やはり期待せずに正解でした。
この人本当にゲームの映画化好きですねぇ。
原作のゲームのストーリーをどこまで反映させているのか分かりませんが、この作品もとにかく内容が希薄。
と言うか、見所らしい見所が思い浮かびません…(苦笑)
力を入れたらしいアクション面もメリハリがなく、最初から最後までただドンパチやってるだけの作品でした。
何より一番ショックだったのは、クリスチャン・スレーターとスティーヴン・ドーフが見事におっさんだったこと…。
あぁ、「薔薇の名前」の頃が懐かしい(涙)
これはB級好きでも厳しい作品じゃないでしょうか。

エンドロールでNIGHTWISHの"Wish I Had An Angel"が使われてたのには驚きました。


ウェディング・クラッシャーズ

February 04 [Sun], 2007, 13:00
他人の結婚式に忍び込んでは女の子をナンパするおバカなお調子者コンビそれぞれの恋の行方をコミカルに描いたラヴ・コメディ。
主演は「ズーランダー」「スタスキー&ハッチ」のオーウェン・ウィルソンと「ドッジボール」「Be Cool/ビー・クール」のヴィンス・ヴォーン。
共演は「きみに読む物語」「パニック・フライト」のレイチェル・マクアダムスと「デッド・ゾーン」「ドミノ」のクリストファー・ウォーケン、「スクービー・ドゥー」「ハッカビーズ」のアイラ・フィッシャーなど。
監督は「ムーンライト・ドライブ」「シャンハイ・ナイト」のデヴィッド・ドブキン。

本国アメリカでは全米No.1、興収200億円超えの大ヒット!
にも関らずビデオ・スルーされてしまった余りにも可哀想なこの作品。
ずっと発売を楽しみにしてました。
最初はオーウェン・ウィルソンとヴィンス・ヴォーンの2人じゃちょっと弱いかなぁ、やっぱりベン・スティラーがいないとダメかなぁ、なんて思いながら見始めたんですが、とんでもない!
少しこの2人を見くびっていたようです…。
2人とも"フラットパック"のメンバーだけあって息もピッタリだし、何より弾けっぷり、ダメ男ぶりが最高。
演じるのを楽しんでいる様子が画面を通して伝わってきました。
特にヴィンス・ヴォーンはガタイもデカければ、胡散臭い動きもデカい(笑)
最近アメリカでもぐいぐい人気急上昇中らしいですが、これを見たらそりゃファンも増えますよね。
オーウェン・ウィルソンもあの捨て犬のような瞳と狡猾さで笑わせてくれるし、ゲスト出演のウィル・フェレル(クレジットなしでもバレバレだし、笑)に至ってはインパクトありすぎ(苦笑)
"フラットパック"恐るべしです…。

キャストたちの曲者ぶりの方がインパクトあるとは言え、ストーリーもかなり良い出来。
基本はあくまでコメディなんですが、そこに上手く恋愛や友情のドラマ要素とクセのある俳優たちによる個性的なキャラクターを加える事により、非常に見応えのある快作に仕上げています。
トータル2時間とコメディにしてはやや長いですが、それでも全く飽きずに見られるのは脚本が良いからでしょう。
コメディ好きにはかなりオススメの作品です。

まぁこの作品を見た一番の理由はレイチェル・マクアダムスがヒロイン役で出演してるからなんですけどね。

ヴェノム 毒蛇男の恐怖

January 06 [Sat], 2007, 9:30
ブードゥーの伝統が色濃く残る田舎を舞台に、悪霊に憑かれた男が"毒蛇男"となって、街の人々を惨殺していく惨劇の物語を描いたパニック・ホラー。
出演は「グラスハウス」「完全犯罪クラブ」のアグネス・ブルックナー、「インソムニア」「ダンシング・ハバナ」のジョナサン・ジャクソン、「ロード・オブ・ドッグタウン」のローラ・ラムジー、「ユー・ガット・サーブド」「ロール・バウンス」のミーガン・グッド、「あの頃ペニー・レインと」「ドア・イン・ザ・フロア」のビジョウ・フィリップス、「BELLY 血の銃弾」「終わりで始まりの4日間」のメソッド・マンなど。
監督は「ラストサマー」「D-TOX」のジム・ギレスピー。

「ラストサマー」のジム・ギレスピー監督と、「スクリーム」のクリエイターたちによる、戦慄のパニック・ホラー!

という帯タタキにつられ、騙されるだろうなと思いながらも手を伸ばしてしまうのがホラー・ファンの性(笑)
まぁ予想通りベタベタな展開のティーン向けスラッシャー・ムービーでした。
ただ、映像にチープさは皆無で、クライマックスの対決あたりはなかなか見応えあり。
濃い霧の漂う沼地を舞台にしてるのも作品に不気味な空気を醸し出していて良かったです。

しかし、毒蛇男になってしまった町の嫌われ者が実は父親だったという事が発覚した登場人物の1人がアッサリと殺されてしまうのは意味不明。
その伏線を張ったなら何かしら展開させないと流石にダメでしょう。

ちょっとした時間潰しには良いかも知れません。

アサルト13 要塞警察

July 27 [Thu], 2006, 14:21
大雪で孤立した閉鎖目前の警察署で謎の武装集団に襲撃される警官と凶悪犯たちとの壮絶な銃撃戦とスリリングな心理劇を描いたサスペンス・アクション。
ジョン・カーペンターによる76年の傑作アクション「要塞警察」のリメイク。
主演は「ビフォア・サンセット」「ロード・オブ・ウォー」のイーサン・ホークと「マトリックス」「M:i:III」のローレンス・フィッシュバーン。
共演に「タブロイド」「ランド・オブ・ザ・デッド」のジョン・レグイザモ、「シークレットウインドウ」「ヒストリー・オブ・バイオレンス」のマリア・ベロ、「仮面の男」「ゴーストシップ」のガブリエル・バーン、「奪還 DAKKAN アルカトラズ 」「Shall we Dance?/シャル・ウィ・ダンス?」のジャ・ルールなど。
監督はフランスの新鋭ジャン=フランソワ・リシェ。

ジョン・カーペンターのオリジナルは未見ですが、孤立無援の警察署からの脱出撃という基本設定以外は結構変わってるみたいです。
サンプルでの鑑賞なのでそんなに期待はしてなかったんですが、それなりに楽しめました。
最近あまり見かけなくなったクラシックな雰囲気を感じさせる所謂B級アクションですが、B級に徹したその潔さが功を奏したのか、圧倒的に不利な状況の中、どこから敵が襲ってくるか分からない不安感や、いつ誰が裏切るか分からない緊張感などが上手く描かれていました。
途中で主要キャラクターだと思われた人物が予想を裏切り呆気なく殺されてしまうのも、誰が生き残るか分からない緊迫した雰囲気を生み出していて良い演出だと思いましたね。
武器として使う事になるボロボロの押収品や、大雪という状況など折角の設定を活かせてない部分も幾つかありましたが、登場人物たちの心理面での駆け引きが面白いのでそこまで気になりませんでした。

ALWAYS 三丁目の夕日

July 27 [Thu], 2006, 2:21
誰もが明るい未来を信じていた昭和30年代の東京下町を舞台に、個性豊かな人々が織りなす心温まる人間模様を綴った西岸良平の人気コミック「三丁目の夕日」を映画化した人情ドラマ。
出演は、吉岡秀隆、堤真一、小雪、堀北真希、三浦友和、もたいまさこ、薬師丸ひろ子、須賀健太、小清水一揮、マギー、温水洋一、小日向文世、木村祐一、ピエール瀧など。
監督は「ジュブナイル」「Returner リターナー」の山崎貴。

劇場では興収32億円の大ヒット、日本アカデミー賞の12冠をはじめ、数々の映画賞を総なめにしたこの作品。
劇場公開時の予告編を見てもさっぱり観たいと思わなかったんですが、ここまで誰も彼もが絶賛してると見てみたくなるもの。
大した期待もせず見てみました。

ほのぼのした雰囲気は心地良いし、登場人物もそれなりに人間味あるし、何より最近の邦画にしては珍しくCGの使い方で失敗してません。
リアル・タイムでこの時代を生きてきた人は郷愁を感じるかも知れません。
でも、感じたのはそれだけでした。

全く感動せず。

当時の良い部分だけにスポットを当てて、ありきたりなエピソードが幾つか語られていくだけです。
これがもっと明確にファンタジーとして描かれていたら楽しめたかも知れませんが、中途半端にリアルさを出してるのでかなり違和感を感じてしまいました。
ようするに「昔は貧しくて不便だったけど、今よりずっと精神的に豊かだった。あの頃は良かったなぁ…。それに比べて今は…。」と過去を美化して懐かしむ為に作られた作品なんでしょう。
ノスタルジックな作品は基本的に好きなんですけど、この作品にはそれ以上の何かを感じる事は出来ませんでした。

オーメン

June 19 [Mon], 2006, 15:29
6月6日6時に産まれた悪魔の子ダミアンと彼の正体を探る父親の攻防を描いたオカルト・ホラーの傑作。
出演は「ローマの休日」「恐怖の岬」のグレゴリー・ペック、「或る殺人」「怒りの日」のリー・レミック、「トロン」「ツイン・ピークス」のデヴィッド・ワーナー、「白昼の強奪」「クイルズ」のビリー・ホワイトロー、ハーヴェイ・スティーヴンスなど。
監督は「グーニーズ」「リーサル・ウェポン」のリチャード・ドナー。

リメイク版が公開中という事で久々にオリジナル版を鑑賞。
丁度30年前の作品なんですね。
流石に映像には時代を感じますが、内容的には「エクソシスト」と並んで「これぞオカルト!」といった感じで、今でも十分鑑賞に耐えうる正統派ホラー映画。
悪魔の仕業とも偶然の積み重なりとも取れる、作品全体に漂う何とも言えない暗澹とした雰囲気が素晴らしいです。
ダミアン役のハーヴェイ・スティーヴンスの悪魔の微笑みや、当時は衝撃的だったであろうガラスでの首切断などのショック・シーンも最近のホラー映画とは違いここぞというシーンにのみ使われていて、最後まで張り詰めた緊張感が解ける事はありません。

そして、この作品で特筆すべきはそれ以上にジェリー・ゴールドスミスによる素晴らしいスコア。
"Ave Satani"が流れ出す瞬間は何度見ても鳥肌が立ちます。
この作品のインパクトはこのジェリー・ゴールドスミスのスコアのお陰と言っても過言では無いですね。
アカデミー賞受賞も当然です。

リメイク版は現代が舞台で、ダミアンも三輪車じゃなくてキックボードに乗ってるらしいですけど、出来はどうなんでしょうねぇ。

アンダーワールド2:エボリューション

June 13 [Tue], 2006, 19:43
吸血鬼族(ヴァンパイア)と狼男族(ライカン)の争いとヒロインの禁断の恋を描いたホラー・アクション「アンダーワールド」の続編。
主演は前作に引き続き「セレンディピティ」「ヴァン・ヘルシング」のケイト・ベッキンセイル。
共演に「死ぬまでにしたい10のこと」「トリプルX ネクスト・レベル」のスコット・スピードマン、「リーグ・オブ・レジェンド/時空を超えた戦い」「フライト・オブ・フェニックス」のトニー・カラン、「ブラックファイア」のシェーン・ブローリー、「サハラに舞う羽根」「タイムライン」のマイケル・シーン、「ショーン・オブ・ザ・デッド」「銀河ヒッチハイクガイド」のビル・ナイなど。
監督は前作がきっかけでケイト・ベッキンセイルと結婚したレン・ワイズマン。

1作目を見て、そのままこの2作目を見たのは正解でしたね。
前作のすぐ後からスタートするので、前作を見ていなければまず何が何だか分からないでしょうし、見ていたとしても忘れている部分が多いと結構厳しいと思います。
それくらい前作と綿密に繋がった完全な続編。
最近ではこういう形での続編は珍しいと思います。
前作のヒットで予算が増えたせいか、前作の課題でもあったアクション面、ヴィジュアル面の派手さは大幅にアップ。
より強力なボス・キャラの登場と広い空間でのバトルが増えて、前作以上のスケール感を生み出す事に成功していました。
ストーリーもしっかりと前作を活かして、今回は追う側ではなく、追われる側に転じたセリーンとマイケルの逃避行をメインに、ヴァンパイアとライカン誕生の秘密を絡ませながら展開していきます。
ここらへんの繋がりのスムーズさ、巧みさはレン・ワイズマンが続投してるのも大きいかも知れませんね。
トータル的に完全に前作以上の出来と言えるでしょう。

アンダーワールド

June 13 [Tue], 2006, 19:20
人間の未知なる世界"アンダーワールド"を舞台に、何百年に亘って続く吸血鬼族(ヴァンパイア)と狼男族(ライカン)の壮絶な闘いを描いたホラー・アクション。
主演は「パール・ハーバー」「ヴァン・ヘルシング」のケイト・ベッキンセイル。
共演に「死ぬまでにしたい10のこと」「トリプルX ネクスト・レベル」のスコット・スピードマン、「ブラックファイア」のシェーン・ブローリー、「サハラに舞う羽根」「タイムライン」のマイケル・シーン、「ショーン・オブ・ザ・デッド」「銀河ヒッチハイクガイド」のビル・ナイ、「白いカラス」「プリズン・ブレイク」のウェントワース・ミラーなど。
監督はこれが映画デビューとなるレン・ワイズマン。

これ発売当時に見てたんですけど、次回発注の「アンダーワールド2:エボリューション」のサンプルを見る為に見直しました。
以前見た時はかなり物足りない印象だったんですが、何故か今回はその時よりも楽しめました。
同じ路線の「ブレイド」シリーズに比べるとアクション面は物足りないものがありますが、血を媒介にして記憶を受け継ぐ設定なんか面白いし、ケイト・ベッキンセイルの青い瞳も魅力的だし、「マトリックス」から大きな影響を受けたと思われるスタイリッシュな映像もそこそこ見応えあり。
大好きなビル・ナイも出てるし。
それに今回見直してみて気付いたんですけど、「プリズン・ブレイク」のウェントワース・ミラー出演してたんですね。
これが今回見直して一番の収穫かも。

美しき野獣

June 13 [Tue], 2006, 16:47
本能のままに突き進む刑事と冷徹なエリート検事の運命を大きく変えていく事件をハードなタッチで描いたアクション・ドラマ。
主演は「ひとます走れ!」「マルチュク青春通り」のクォン・サンウと「オールド・ボーイ」「親切なクムジャさん」のユ・ジテ。
共演に「トンケの蒼い空」「スカーレットレター」のオム・ジウォン、「パイラン」「オアシス」のソン・ビョンホ、「人生の逆転」「シルミド」のカン・ソンジンなど。
監督はこれが長編デビューとなる新鋭キム・ソンス。

「これまでのクォン・サンウのイメージを覆すような作品」という事前情報はその通りでした。
これまでは割りと好青年ややんちゃな若者役ばかりだったと思うんですが、今回は正反対。
ちょっとやり過ぎなくらい気性の激しい役柄で、髪もぼさぼさで無精髭も生えてて、1週間くらいお風呂に入ってないんじゃないの?ってくらいの汚れっぷり。
しかも直情的に暴れまくる割にはそんなに強いわけでもないという、まぁあまり魅力的なキャラとは言い難い役柄だったんですが、文字通り暑苦しいくらいの熱演でした。
対するユ・ジテは相変わらず演技の上手さを見せつけてくれました。
クォン・サンウとは真逆の一見冷酷に見える検事役を見事に演じていましたね。
この2人の存在感と演技のぶつかり合い、徐々に友情が芽生えていく様子なんかはかなり見応えありました。

エミリー・ローズ

June 05 [Mon], 2006, 16:37
実話を基に、悪魔祓いによって少女を死なせたとして法廷に立たされた神父と女性弁護士の真実を巡る緊迫の法廷劇を描いた異色のオカルト・ホラー。
出演は「ミスティック・リバー」「愛についてのキンゼイ・レポート」のローラ・リニー、「エターナル・サンシャイン」「バットマン ビギンズ」のトム・ウィルキンソン、「スウィーニー・トッド」「リトル・ランナー」のキャンベル・スコット、「最凶女装計画」「シャッフル」のジェニファー・カーペンター、「リディック」「陰謀のターゲット」のコルム・フィオールなど。
監督は「ランド・オブ・プレンティ」の原案も手掛けた「ヘルレイザー/ゲート・オブ・インフェルノ」のスコット・デリクソン。

あまり期待してなかったんですけど、これがかなり見応えあって面白かったです。
オカルト・ホラーと法廷劇をミックスするというアプローチの新鮮さもあって、ホラーにしては珍しく2時間を超える長さにも関わらず高い緊張感を保ったまま全くダレませんでした。
メインとなるのはあくまで法廷での争いなんですが、これがオカルト部分よりもよっぽど面白い事がこの作品の成功の大きな要因でしょう。
エミリーの死を病死とするか、悪魔憑きによるものとするかを、検察側・弁護側双方が検証していく様子は予想以上にスリリングで、その都度挿入されるフラッシュバックも緊迫感を見事に演出しています。
P R
サイト内検索

WWW を検索 Imagination From The Otherside を検索
プロフィール
prophoto
sin
1980.4.1
ドラマーとして、FREEWILL、六合、SYMPHONIA、ALL IMAGES BLAZINGなど数々のバンド、プロジェクト、サポートなどで活動中。
ライヴ予定
2月23日(土) BTR (RUSH Tribute)
心斎橋 club ALIVE

3月9日(日) ALL IMAGES BLAZING
難波 ロケッツ

3月22日(土) BON VOJI (BON JOVI Tribute)
京都 都雅都雅

NP
https://yaplog.jp/imagination/index1_0.rdf
2007年03月
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
最新コメント
アイコン画像ク×ニマスター!!!!!
» 「幽遠」Amazonで販売開始! (2009年09月09日)
アイコン画像うさぎ足
» ウォーク・ザ・ライン (2009年02月02日)
アイコン画像つまらない映画…
» ポセイドン (2008年11月25日)
アイコン画像むっく
» ミーン・ガールズ (2008年06月17日)
アイコン画像sin
» ファイナル・デスティネーション (2008年05月18日)
アイコン画像ビョン姫
» ファイナル・デスティネーション (2008年05月16日)
アイコン画像sin
» ヴェロニカ・ゲリン (2008年05月09日)
アイコン画像fumi
» ヴェロニカ・ゲリン (2008年05月04日)
アイコン画像sin
» 個人サイト開設しました (2008年02月19日)
アイコン画像sin
» おかえり、インディ! (2008年02月19日)
BlogList