車が変わるとき。3
2017年02月03日(金) 19時09分
ちょっと寄り道。
前回の記事で、散々8つも候補に挙がった車を
簡単に紹介しましたが、
当然、それだけではありません。
そう、リサーチ大好き人間なのです。
気になりだしたら、目移りしまくりの人間なのです。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
結構、一時期は、
ホンダのフィットハイブリッド(新型)の黄色とか、

燃費よし!
コンパクトさ程よし!
色、可愛い!
T曰く「・・・・優等生すぎる。愛せないわ。」
フィットシャトルハイブリッドも候補に挙がっていました。

燃費よし!
荷物とてものる!
内装の高級感OK!
値段に、お得感あり!
T曰く「・・・・街でよく見る。君は妥協してよいのか。」
そして、かなり買う直前までいった車としては、
日産キューブも・・・・、

手付金払う直前までいったのですが、
目をつけていたのが安いだけあって、
年式は古めだったので、
T曰く「・・・・・古い車は避けようではないか。」
トヨタのシエンタ(もちろん買うなら黄色)も挙がっていましたとも!

デザインよし!
青ラインも最高だ!
7人乗れる!燃費もいい!
試乗しましたよ!!!!
T曰く「・・・売れる要素たっぷりだが、おもしろくなかった。」
上記の車を買おうかなと、
職場で話したら、外車に乗っている同僚から
『裏切り者!そんな日本車におもねる人間だったのか!?』
と言われた一方、
逆に、外車から日本車に乗り換えた同僚からは、
『日本車サイコー!やっぱ日本車サイコー!』
というコメントもあり、揺れ動く心。。。。。。
例えば、マニアックにいけば、
フィアット パンダ アレッシィ!!

色使いは最高です。
内装もその外装のカラーで染まっているうえに、
ガラスルーフ!!
ホイールも専用のもので、
変な棒人間みたいなのくっついているという…。
けど、如何せんフィアット=故障のイメージが。
あと、荷物もあまり乗りませんし…。
T曰く「・・・・・可愛いけど、リスキーかなぁ。」
さて、実は外車ならば、2年ほど前から注目している、
最高にマニアックな候補が・・・・・・・、
ルノー カングービボップ!!!

言わずと知れた、フランスの大衆車カングーの、
あまり知られいない特別モデルです。
カングーの長所である、積載能力の高さ、
そして、スライドドアでの広々とした乗り降り、
それらを全て捨て去った、まさに趣味優先の、
変態車
(最高の褒め言葉です)なのであります!
ツードア、後部座席はベンチシートでなく、個別の2席。
つまり4人乗り!!
いっそ後ろから乗り込んだ方が便利!
普通のカングーよりも短いので積載能力は低し!!
しかもMT車のみの仕様!!!!
いやー、最高です。変態です。
最大のウリは・・・・・、

後部座席の頭上が手動であく!!!
けれど、2011年発売なのですが、
赤やオレンジ(黒は嫌…なのです)で、
走行距離と値段の折り合いが付き、
納得のいく車両がないんですよね、うーーーん。
市場に出回っている数が少なすぎる・・・・・。
条件のよいものを探すには、
いつまでもレンタカーというわけにもいかず。
残念ながら縁がなかった、ということになり。。。
T曰く「・・・家族のことも考えてね、さすがに変態すぎでしょ。」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
さぁ、そして、新しい車は、
来週やってきます。どれになったのでしょうか。
どれでもないのでしょうか。
次回に続きます。
(そろそろ、ドームのこと書け!って感じですが。スミマセン
)
前回の記事で、散々8つも候補に挙がった車を
簡単に紹介しましたが、
当然、それだけではありません。
そう、リサーチ大好き人間なのです。
気になりだしたら、目移りしまくりの人間なのです。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
結構、一時期は、
ホンダのフィットハイブリッド(新型)の黄色とか、

燃費よし!
コンパクトさ程よし!
色、可愛い!
T曰く「・・・・優等生すぎる。愛せないわ。」
フィットシャトルハイブリッドも候補に挙がっていました。

燃費よし!
荷物とてものる!
内装の高級感OK!
値段に、お得感あり!
T曰く「・・・・街でよく見る。君は妥協してよいのか。」
そして、かなり買う直前までいった車としては、
日産キューブも・・・・、

手付金払う直前までいったのですが、
目をつけていたのが安いだけあって、
年式は古めだったので、
T曰く「・・・・・古い車は避けようではないか。」
トヨタのシエンタ(もちろん買うなら黄色)も挙がっていましたとも!

デザインよし!
青ラインも最高だ!
7人乗れる!燃費もいい!
試乗しましたよ!!!!
T曰く「・・・売れる要素たっぷりだが、おもしろくなかった。」
上記の車を買おうかなと、
職場で話したら、外車に乗っている同僚から
『裏切り者!そんな日本車におもねる人間だったのか!?』
と言われた一方、
逆に、外車から日本車に乗り換えた同僚からは、
『日本車サイコー!やっぱ日本車サイコー!』
というコメントもあり、揺れ動く心。。。。。。
例えば、マニアックにいけば、
フィアット パンダ アレッシィ!!

色使いは最高です。
内装もその外装のカラーで染まっているうえに、
ガラスルーフ!!
ホイールも専用のもので、
変な棒人間みたいなのくっついているという…。
けど、如何せんフィアット=故障のイメージが。
あと、荷物もあまり乗りませんし…。
T曰く「・・・・・可愛いけど、リスキーかなぁ。」
さて、実は外車ならば、2年ほど前から注目している、
最高にマニアックな候補が・・・・・・・、
ルノー カングービボップ!!!

言わずと知れた、フランスの大衆車カングーの、
あまり知られいない特別モデルです。
カングーの長所である、積載能力の高さ、
そして、スライドドアでの広々とした乗り降り、
それらを全て捨て去った、まさに趣味優先の、
変態車
(最高の褒め言葉です)なのであります!ツードア、後部座席はベンチシートでなく、個別の2席。
つまり4人乗り!!
いっそ後ろから乗り込んだ方が便利!
普通のカングーよりも短いので積載能力は低し!!
しかもMT車のみの仕様!!!!
いやー、最高です。変態です。
最大のウリは・・・・・、

後部座席の頭上が手動であく!!!
けれど、2011年発売なのですが、
赤やオレンジ(黒は嫌…なのです)で、
走行距離と値段の折り合いが付き、
納得のいく車両がないんですよね、うーーーん。
市場に出回っている数が少なすぎる・・・・・。
条件のよいものを探すには、
いつまでもレンタカーというわけにもいかず。
残念ながら縁がなかった、ということになり。。。
T曰く「・・・家族のことも考えてね、さすがに変態すぎでしょ。」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
さぁ、そして、新しい車は、
来週やってきます。どれになったのでしょうか。
どれでもないのでしょうか。
次回に続きます。
(そろそろ、ドームのこと書け!って感じですが。スミマセン
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!ですよ!


















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