近藤崇晴よ!「地獄で猛火」に焼かれるがよい

June 27 [Sat], 2009, 17:12
売国者たちの末路
売国者たちの末路
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副島 隆彦 植草 一秀
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植草一秀氏の巻き込まれた「痴漢冤罪事件」の最高裁での判決が出た。

植草被告の実刑確定へ=電車で痴漢、懲役4月−最高裁
(時事ドットコム)

非常に嘆かわしい結果ではあるが、予想通りの「不当判決」である。
植草氏に無罪が言い渡されてこそ、驚くべきニュース。
既に腐敗しきった司法が、いつも通りの腐臭を発しただけである。

判決のタイミングを考えれば、
「小泉・竹中構造改革の嘘」を一早く見破り、
日々ブログで「郵政疑獄の真相」を鋭く指摘し、「権力の腐敗」を訴え、
今や「政権交代」を目指すブロガー達の「大きな支柱」であり、
腐りきった権力の邪魔者である「植草一秀氏」の信頼を失墜させるための、謀略であることは言うまでも無い。

このブログに訪問される方は、事件の顛末や背景について説明の必要は無いであろう。
もし、僅かでも疑問があるなら

植草氏本人のブログ「植草一秀の『知られざる真実』」
事件を検証するブログ「植草事件の真相」

を、「先入観を捨てて」じっくりと読んで頂きたい。
真実は一つである。

今回の司法の腐臭の元は



近藤崇晴  最高裁判所判事。

この「権力の犬」は
「マスコミの作為的な情報」に騙され易い大衆を利用して、権力の思いのままに
「魔女裁判」を行う為の、
「陪審員制度」の導入に深く係わっている。
この男の名前が
「人権と民主主義を守る 日本国民救援会」のH.P.
に載っている。
計らずもがな、「裁判員制度」の真の目的が露呈した訳である。
今回の「不当判決」は、「魔女裁判」を実行する為の布石とも言える。

植草氏の判決について、人々が否を唱えないならば、
この男の思惑通り。この国は、
「中世の魔女裁判」を始める準備が整ったと言う事である。


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民主党マニフェスト決定

June 27 [Sat], 2009, 4:52
湯浅誠が語る「現代の貧困」 (シリーズ時代を考える)
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飲んで帰ってきて、TVをつけたら
「朝生」をやっていた
基本的に不愉快な番組なので観ないのだが…湯浅氏が出演中みたい。
今日のお題は「貧困問題」。
睡魔と闘いながら、久しぶりに観ていたら閃いた。

自民の大村と片山は、余命幾ばくもありませんから、ほっといて

民主党のマニフェストは
とりあえず、
「竹中と小泉、田原と堀(ズラ社長)、金とかいう台湾ババーを国外追放」
でいいと思います。

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