「宿命」第二話 

2010年01月25日(月) 22時49分
昼ドラ度がしてたよ!
小池栄子VS上原美佐のバトルが
しかし、なんかセットがチープだな〜 お屋敷に家政婦さんがいないのもへんだし、有川グループ総帥の家がマンション風なのも(せめて「流星の絆」の社長宅くらいにしてほしい)

北村さんは怪人じゃなく強い女たちに翻弄される役みたいなのね〜
原作立ち読みしたらすげー。ますます楽しみ。

追記:某所で北村さんの異父?兄弟役の「細田よしひこ」さんが「ホンモノのお坊ちゃま」と読んでちょっとぐぐったら…すげー。

ミラーニューロン 

2010年01月25日(月) 22時38分
ただ今期末試験期間中につき(汗)殴り書き。

・内田樹「邪悪な物の鎮め方」を立ち読み。マスコミでもてはやされている、ちょっとぁやしげな学者&古武道マニアの先生。著書のタイトルのつけ方が上手いな〜。記憶に残ったエピソード「ミラーニューロン(共感力に関係するといわれている神経細胞、この機能不全が自閉症と関係しているらしい)の働きを一時的にさせる薬品が開発された。人間に飲ませてみると全員、一様な体験をした。それは幽体離脱

…なんかすごく哀しい。茶道や武道の稽古で師範の動きをまねようと必死に集中している瞬間、人は(もしあるなら)ミラーニューロンを最大限に活用しているはず。そのような時間の中で、ふと、師範と自分が一体化するような、自分を縛っている「枠」からふっと浮かび上がるような瞬間が訪れることがある。それは素晴らしく自由で清清しい体験だ。

だが、人工的にミラーニューロンを活性化する薬を飲むと、そのような体験をするどころか、人間の脳は「自己」を「他者」と認識し、「自己」をも観察・模倣の対象としてしまう。そこにあるのは世界と自分の境界の混乱/消失だ。脳が一生懸命頑張っちゃった結果がこれなのが哀しい。

世の中には禅でいう「悟り」の瞬間も薬で作り出そうとしている人たちがいるんだろうな〜

「宿命1969―2010〜ワンス・アポン・ア・タイム・イン・東京〜」第1話 

2010年01月16日(土) 10時01分
昨日から始まった「宿命1969―2010〜ワンス・アポン・ア・タイム・イン・東京〜」。
なんつー長いタイトル。コピペ機能があってよかった。

朝日新聞の名物w記者竹田さをり嬢の電波レビュー(注)が早くも話題になっているようですが
北村一輝さん目当てで初回を見ました。

いや〜さすがチープなドラマを作らせたら並ぶもののいないテレビ朝日。
見事なトンチキっぷりです←褒め言葉です
なんていうか、大人のための昼ドラ?

主人公(北村一輝)はマザコンエリート官僚兼大病院のお坊ちゃま、
政略結婚の相手(上原美佐)はファザコンのお嬢様、
棄てられる恋人役(小池栄子)は結婚を勝ち取るために中出し(失礼)強要未遂…
と東海ドラマなみのクォリティ。

惜しむらくはディテールが粗い。
民自党w政調会長(奥田瑛二)の家にお手伝いさんがいなかったり
主人公の異父兄弟ー医学部合格があやういアホぼんーが細田よしひこだったり←演技がどうというより年齢がw
小池栄子が「あたしの年収は4千万よ!同期でMBAをとった女はいなかったわ!」っていつの時代ですかw
外資系金融機関には掃いて棄てるほどMBA持ってる女がいますがな。
あと、小池栄子が依頼した私立探偵www部屋の中なのに帽子被ってコーヒーもってくるってwww

観る前は北村さん演じる主人公が「野望の王国」さながらに権力の頂点に登りつめていく話かと思ったら
主人公は意外とライト。っていうか、母親が自分に何を望んでいるのかを知りたい、が結婚の動機ですか?

制作者側は
貧しかったが志のあった全共闘世代」VS「何もかも与えられているがひ弱な30代
を描きたいのかもしれませんが、それってあまりに薄っぺらでは…
いや、薄っぺらなキャラで構わないんだけど、それなら「のしあがっちゃるけん@女帝」なみの面白さがほしいところです。

ま、来週から小池栄子がどんな復讐を見せてくれるかが楽しみです。




(注)
「この30年で日本が血を流して得た幸せの意味が全然分かってない」
「「富と権力で天下を!」と意気込む崇には「金は人のために使うもの! 天下を取るなら人の心の天下を取れ」と言いたい。」
捏造ではありません。朝日新聞に載ったレビューです。

日本でKindle Bookを入手するには 

2009年08月11日(火) 14時19分
前の記事にも書いたように、Kindleは基本「アメリカに住んでいる人にしか売らない」ことになっているので、Kindle本体を購入した後も実際にKindle BookをDLするまでには山が待ち構えています

とはいえ、でもDL出来たのでポイントをかいつまんで書くと
1)Amazon.comからKindle Bookに入り、買いたい書籍を選ぶ
(または買いたい書籍のKindle Verを選ぶ)

2)Kindleで購入するために1 Click Purchaseの登録をする
→クレジットカード登録のためのページが出てくる
このクレジット・カードはBilling Addressがアメリカのものでなくてはならないです
*ただしアマゾンのシステムはカードの実際のBilling Addressとここで入れるアドレスをクロスチェックしていないのがミソ、つまり実質的には外国のカードでもごにょごにょ

3)購入した後「コンピュータにDL」というオプションをクリック
→manage Kindleページに行くと購入した書籍のリストが表示されている
→購入した書籍の左の「+」マークをクリックして自分のPCにダウンロード
(どこかにKindle Bookをまとめて保存するフォルダ作っておくと後々便利。
本がたまるとメモリかなり喰いそうです)

4)PCからKindleに移す
コンピュータ上で「(ドライブ):Kindle」が表示している状態にしてPCからKindleにファイルをコピー又は移動。

Kindleで読み込みが終わるとすぐ読めます。

何より感動なのは
1)画面が想像以上にきれい
2)フォントサイズを自分で選べる(年寄りにやさしい)
3)辞書が標準装備されている→読みながらわからない単語にカーソルあてるだけで意味を表示
4)アンダーラインや注もつけらられる(らしい)←まだ使っていない。

管理人のように、いろいろな辞書や参考書(人が殺せるくらい重い本)を必要とする職業の人間にはめちゃくちゃありがたいです…Kindle版が出てる場合には(笑)ない場合にはAmazonからリクエストできるページがあるのでがんがんリクエストしましょう。

一般にNYTimesベストセラーになっている本はハードカバーが原則$9.99(例外あり)とめちゃくちゃ安く、しかも自宅/職場に居ながらにして購入できます。最初の部分のトライアルのみも出来ます。近くに洋書屋がない、または忙しくて宅急便もうぜー人間には本当にありがたいです。(あ、アマゾンの社員とかじゃないです。)

Kindleは書店にとっては脅威でしょうが、既存のビジネスへの害だけをもって電子書籍化に反対するのはなんだかなーと思います。むしろ必要なのは書店が電子ブックリーダーを売ったり、使用する人にアドバイスできる機能をもったり(老人や情報弱者支援)、新しい形での情報ニーズに対応できるようになることではないでしょうか?人が本を買うのは「書籍」という「かたち」を買うためだけではないはず(もちろん、美術書のような形はずっと書籍で残ると思います)。なんでもかんでも「再販制度維持」「出版社・書店保護」で議論するのではなく、どういう情報ならば電子化するのが適当か、その媒体は、流通は…ときちんと制度を整備していかないと日本のガラパゴス化はますます進むでしょう。

いまのところ書籍しか購入していませんが、そのうち雑誌にチャレンジしたい2009年夏。

キンドル到着 

2009年08月10日(月) 21時05分
今日、待ちに待ったKindleが到着した。

Kindleとは米国Amazon社の売っている電子ブックリーダーです。Kindleがどんな商品かについてはこちらの記事ご参照(http://i.impressrd.jp/e/2007/12/19/333)

本を読む行為をこよなく愛するのでこれまで電子書籍には興味なかったんですが、某国島流し中に共産党の検閲(実話)があまりにひどいのと、法外なShipping and Handlingを払うのに嫌気がさしたのと、Kindle特別価格(定価5千円くらいのハードカバーがKindleだと1500円くらいでDLできる)にひかれて、

「日本に帰ったら絶対Kindle買うちゃる!」となったわけです。

しかし、待ち受けていたのは「Kindleは米国でしか買えない」という難関。(バンガロールにはなぜかインド人が持ち帰った路面店があるそうですがw)米国在住の知り合いに頼んで送ってもらいました。

米国であればWhispernetというワイヤレスネットワークに直接つながっているので、USB接続をすることなくパケット料金がかかることなくDLし放題。(つまり、新聞や雑誌をKindleで定期購読すれば、何もしなくても発売日にはKindleに最新号が載っている!朝起きて新聞とりにいかなくてもKindleで読める!)のですが、米国外だと一度PCにDL→USBでKindleにファイルを転送、ということになります。

日本語の本をKindle用フォーマットで売るのは著作権法だの再販なんちゃらだので未来永劫無理そうですが、こんなに消費者に利便性の高いビジネスモデルをなんで日本でもとりいれないんでしょうか。古新聞とか古雑誌を捨てに行かなくてもいいだけでどれだけありがたいか…。

本当はNYTimesが読みたくてKindleを買ったのですが、実は新聞・雑誌はWhispernetが使えないとDLできないのでしたそれを割り引いてもKindleを買ってよかったと思います。仕事上、ハードカバーの段階で読んでおかないといけないものが結構あるし、旅行や引越しの度に本を運搬するコストを考えると$299はリーズナブルです←と自分に言い聞かせるw

水村美苗の「日本語が亡びるとき」が一時議論になっていましたが、2009年時点で「日本語圏内で商業的にやっていける分野(マスコミとか政治とか教育とか…w)」を除く業種(ものやアイディアを作って、日本国内だけでないお客さんとやりとりをする仕事)は事実上のLingua Francaである英語で情報をとったり発信しないとやっていけない時代になっています。(本当はマスコミとか政治とか教育とかもそうなんですが、そうなっていないから「ガラパゴス化」と言われるんですよ)

ま、ごたくはこの位にしてKindleについては日本で情報があまり流通していないので少しでもお役に立てればと思います…あ、機械に弱いので質問は多分答えられないと思います。すみません(爆)

ちなみにアメリカ国外でKindleを使う方法についてはこの方のページが素晴らしい!←他人の褌
My Lessons Learnt Learn something new, everyday

米国外からのKindleの購入方法からKindleで本を買うまでわかりやすく説明してあります。
どれくらいわかりやすいかというと、俺でもこれでエラー地獄から脱出した(爆)

とりあえず大事なことは
1)日本ではAC電源で充電できない、充電はUSB経由で
2)Windows糞VistaとKindleはすごく相性が悪いので
USB接続をして「Your Kindle is in USB drive mode」というメッセージがしばしば出る。
これを消すには
「コンピュータ→Kindleのドライブを右クリック→取り外し」をやってみる。
3)メニューから5−WAY STICKを使って「Turn Wireless OFF」にしてWhispernetを探しにいかせないようにする(バッテリを長持ちさせるため)

は役に立つよ!じゃこれから初めての本を買ってきます!

リア渋 

2009年08月10日(月) 18時36分
え〜世間ではリアル生活で恋やらイベントやら楽しい人を「リア充」と呼ぶそうですが(べべんべんべん♪←三味線)
海外島流しからようやく帰れると思って実家のリフォーム始めたらぁ、あっ始めたらぁ←お囃子)
家人の任期が延びてしまった、あ〜来年夏まで帰れないはぁ〜ドンドコショ


…な場合はなんと言うんでしょう?リア渋(じゅう)?リア辛(しん)?

帰任日から起算して緻密な計画建てたのに…
とか
引越しどうするんだよ
とか
あと何度往復すりゃーいいんだー

とか色々叫びたいことはありますが、とりあえず俺は東京シングル生活ということで…

自分のことを「アラ○ォー」と称する四十女が大嫌いなので(あ、ついでに三十台で「女子」もカンベンしてくれと思う)、堂々といじわるばあさんを目指しますよ。っていうか、某国某首都の修羅場をくぐってくると東京の若い子はみんなつるっつるしてるなー。

そして見つけた法則2009年夏。ぱっと見で
「男の子か女の子か判らない子はたいてい男の子」
「おじさんかおばさんか判らない物体はたいていおばさん」
「DQNの親(または子)は殆どDQN」

・・・ということで来年夏までは放し飼い中です。萌えと燃えを求めて東京砂漠を生き延びるのぢゃ

わたしはあなたのファンでなかった 

2009年06月14日(日) 14時59分
わたしはあなたのファンではなかった
あなたはわたしが応援する選手の背中越し、反対コーナーに立って
こわい顔と暗い眼をしてロープの張り具合を確かめていた

あなたの名前が呼び上げられ、ファンの歓声に応えて
拳を突き上げるときもあなたはどこか冷静で
それがなぜかとても口惜しかった

なんどあなたが立ち上がれなくなることを願っただろう
カウント3寸前で肩を上げるあなたを呪っただろう
だけどあなたがいなくなることなど考えたことは無かった

唯一想像するとすれば…
それはあなたが年老いて引退して
家族やペットに囲まれて平凡な生活をしている姿だ
もう歯を食いしばってリングに上がらなくてもよくなったあなたが
悠々自適な生活をしているそんな日々だった

海外を転々としているうちにすっかり業界にうとくなり
観戦はおろかテレビ中継さえ何年も見ていなかった
その間もあなたは社長として奔走しながらリングに上がり
プロレスの火を消さないように身を削っていたのだろう
…こんな形でそのことを知りたくなかった

ブルー・ブレイザー(オーウェン・ハート)が転落死を遂げた試合を
わたしはたまたまアメリカのテレビで観てしまった
オーウェンの追悼番組で、当時まだ若手だったエッジは
「オーウェンのためにみんな笑わなきゃいけない
オーウェンは誰よりも悪ふざけが大好きだったんだから
今だって天国から下を見てみんなが笑うのを期待してるんだよ」
と言って涙をポロポロこぼしながら笑った
エッジはオーウェンとオーウェンが愛したプロレスが心から好きなんだと思った

もし三沢選手が地上を見ているならば
わたしたちに何を望むだろう?

こんど帰国したらNOAHの試合を観にいこうと思う
あなたの友や後輩たちが熱い戦いを見るために
そしてあなたが立っていたリングに最期の挨拶をするために

ありがとう、三沢選手
後楽園ホールで、武道館で、あなたは本当に強くて憎らしかった
あなたは素晴らしいレスラーでした
あなたが愛したプロレスがこれからも続くように
空の上から見守っていて下さい






「サリヴァンの旅(1941年)」 

2009年04月29日(水) 0時00分
衛星劇場「大林宣彦のいつか見た映画館」で今月放映された、プレストン・サージェス監督の作品。
お坊ちゃまで理想家の売れっ子コメディ監督が「本当の困難」を知るために、浮浪者の変装をして旅立つが、強盗に遭い、殺されたことに。本当の彼は記憶喪失の間に重労働6年の刑で南部の劣悪な刑務所に…。

1941年の映画とは思えないテンポのよさ。あっと驚く展開。恋あり冒険あり美談あり残酷シーンあり…でも
「笑いはちっぽけなものだが、捨てたもんじゃない。
世の中にはそれしかない人たちがいっぱいいる」
のシーンはすべての娯楽作品の作り手と観客に捧げられた名セリフだと思う。

イラクやアフガニスタンやエチオピアの人に(昔の)ディズニー映画とかどんどん見せられたらなぁ。

それにしてもこの映画を1941年に作っていたハリウッドというのは尊敬せざるを得ない。娯楽映画の王道。もちろん衣装やセットも素晴らしいです。

おい!N○Kプレミアム! 

2009年04月28日(火) 0時20分
BBCやCNNはずーっと豚インフルエンザ情報やっているというのに

なぜ

鶴 岡 雅 義 と 東 京 ロ マ ン チ カ LIVE

なんだ!?いや、歌は上手いけどさー…。

EUが渡航禁止勧告出したり、WHOが緊急会合開いたりしているんだよ?連休前で在外日本人はニュースに餓えてますよ?

えっと、あまり騒ぎすぎるのはいけないと思いますが、常にインフルエンザの心配をしなきゃいけない国に住んでいる身としては只事じゃないっす。

いきなり買占めに走らなくてもいいけれど、とにかく手洗い・うがいが大原則です!

「あたしんちの男子」脱落 

2009年04月22日(水) 9時51分
第二回に備えて第一回の録画を見たら…サウナのところで挫折です。

いや、サウナが原因じゃなくて、最初っから「はぁ?」だったんですが。

そもそも「失踪中の親の借金の連帯保証人にされて逃げ回っている」っていうのが×
千里が未成年ならありえないし、成人だとしても充分に役所とか消費者相談センターに相談できるレベルの話ですよ?
そして「1億円払うか、身体で払え」と迫るヤクザの言い分と「1億円払うか、妻になれ」というのは本質的には同じことなんじゃ?そうじゃなきゃ「妻」を馬鹿にしてますよー。

このドラマの展開だと、「自分の意思でない借金を背負わされることはやむを得ない」、「同じいやなことを我慢するなら金持ちでイケメン相手ならいい」という論理になりますが、それでいいの?この枠のメインターゲットって女子小中学生でしょ?こういう番組をよしとする親は、自分の娘が援助交際していた時に「お金持ちの社長さんでやさしい人なの!だからいいの!」と言われたらなんて反論するの?

ファンタジーだということは理解していますが、それにしても貧困なファンタジーだなー(嘆)女子の理想が「金持ちで何でもかなえてくれるパトロン」と「イケメンにモテモテ」に集約されるなんて…あと「なにをしても周りにチヤホヤされる」を付け加えたら「スィーツ(笑)三種の神器」ですか?金・イケメン・モテモテが理想っていうのはチープだ。先週、大きなスクリーンで「オズの魔法使い」を観て、あらためて感動しただけに戦後60年以上経ってもまだこのレベルの日本が悲しい(マジ)

要も岡田くんも山本君も見たかったけど、ギブアップです。
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