11月13日(水)夜間教室 ○泰君

2019年11月13日(水) 21時52分

☆@~Cの写真は、ピッチングフォームです。

◯最終ポイントは、顔の向きと左腕の振り方になると思っています。
★顔の向きの改善には、右腕の使い方でと思っています。
★左腕の振り方は、テニスラケットかバドミントンラケットを利用すると良くなったり強くして行ける良い道具と思います。
腕の状態と相談しながら取り組んで見て下さい。
◎行う時は、右腕の使い方を良くする為にもラケットを右腕の下を通過出来る様に右肘を上げる様にする事です。

@

A

B
リリーススタイルです。
★右肘が横に出て来る様になって良くなっていると思います。
肘よりもグラブの方が下になれば、より良くなって顔の向き迄に良い影響を与えてくれるのでは?と思います。


及川投手(横浜高校)のリリーススタイルです。
★右肘が様に出て、グラブの方が下になっている投手です。

C
フォローです。
★ここで右肘がグラブよりも上がって来る様になっています。
良い傾向のスタイルと思います。

☆D~Gの写真は、バッティングフォームです。

◯真後ろからのフォームを見て、理想的なスイングなのかを判断する事にしました。
★インパクトスタイル(Fの写真)で判断します。
両手がハッキリ見えているか?どうかで判断するのです。

D
トップスタイルです。
★力強く打てる体勢になっていて理想的です。

E
スイングの始まり時点です。
★両肩がポイントになります。
左肩が出ずに両腕が動いている感じなので、開かないフォームに繋がるので理想的と言えるでしょう。
右手の甲が前に向き出している感じなので、最高級のスタイルです。

F
インパクトスタイルです。
★理想的なスイングなのかを判断する時点です。
両手が見えていますので、理想的と言えるスタイルです。

G
フォローです。
★理想的なフォームかを判断する時点です。
両肩のラインを見て判断します。
両腕の動きが理想的となっていれば、左腕は右腕の上になるスタイルになります。
よってフォローは、左肩が右肩よりも高くなって終わるのが自然です。
写真は少し左肩が高くなっているので良いですが、もっと差が出ている様になると理想的なフォームです。

11月13日(水)夜間教室 佐○君

2019年11月13日(水) 21時51分

☆@~Cの写真は、ピッチングフォームです。

◯バランスの良いフォームになっています。
左腕の使い方と、前足の膝の閉めも良くなって来ているからと思います。
欲しいのは、前の二点の前に行う事の「タメ」です。
出来てないのではなく、より作って欲しいと言う事です。
この事が理想的となって加わり、バランスの良いスタイルに繋がれば最強と思うからです。

@

A
トップスタイルです。
★ここ迄の間に、しっかり「タメ」を作る事が、最強フォームになる秘訣です。

B
リリーススタイルです。
★左肘が横に出てのリリースで、下半身のスタイルも理想的となっているので申し分ないでしょう。

C
フォローです。
★理想的なスタイルです。

☆D~Gの写真は、バッティングフォームです。

◯真後ろからのフォームを見て、理想的なスイングなのかを判断する事にしました。
★インパクトスタイルで(Fの写真)判断します。
それは、両手がハッキリ見えているか?です。
見えていたら理想的なスイングと言えると思っているからです。

D
トップスタイルです。
★ヘッドの位置がどうか?ですが、良いスタイルです。

E
スイングの始まり時点です。
★両肩と左腕(肘)がポイントになります。
左肩が前に出ていると開きのフォームに繋がってしまいますが、写真は出ていないので理想的です。

F
インパクトスタイルです。
★両手がハッキリ見えているか?がポイントの時点です。
良く見えていますので、理想的なスイングになっている事になります。

G
フォローです。
★両肩のラインを見て理想的なフォームかを判断します。
写真はここで終わったスタイルですが、両肩は平行です。
両腕が理想的に動いたならば、左腕は右腕の上になる様に入れ換わります。
その様になってフォローとなると、左肩が右肩よりも高くなるのが自然の成り行きの筈です。
写真の両肩は平行なので、理想的ではない事になります。

11月13日(水)夜間教室 成○君

2019年11月13日(水) 21時48分

☆@~Eの写真は、バッティングフォームです。

◯真後ろからのフォームを見て、理想的になっているのかを判断して見る事にしました。
★判断するのは、インパクトスタイル(Fの写真)です。
両手がハッキリ見えているスタイルになっていたら理想的です。

@

A
トップスタイルです。
★バットスタイルが良いので、理想的と言えるでしょう。

B
スイングの始まり時点のスタイルです。
★左肩が出すぎなければ、開かないフォームに繋がって行くので良い事になります。
写真は良いですね。

C
インパクトスタイルです。
★両手がハッキリ見えているかを確認する時点です。
写真は見えているので、良いスタイルです。

D
インパクト後です。
★両腕が入れ換わって左腕が上側に来ていると理想的です。
写真は、ハッキリ写っていないので確認出来ません。

E
フォローです。
★両肩のラインを見て、理想的かどうかを判断します。
両腕が理想的に動いていると、左肩が右肩よりも高くなっているフォローになる筈です。
これが理想的なフォームです。
写真の両肩は、平行と言うよりも左肩の方が低い感じです。
理想的ではない事になります。
◎右腕の動かし方が十分ではないからでしょう。

11月13日(水)夜間教室 中○君

2019年11月13日(水) 21時46分

☆@~Cの写真は、ピッチングフォームです。

◯フォローで傾きが無くなっているので良いかな?と思いますが、リリースでの傾き具合が少し心配な点であるのは本音です。
左肘が横に出ていれば心配は無くなると思います。

@

A
トップスタイルです。
★軸足のかかとの変化が無いので、粘りのある軸足のスタイルで理想的です。
次のリリースで、軸足のスタイルが良くなっている事に繋がっている効果と思います。
B
リリーススタイルです。
★左肘が横に出て上がっていれば、傾きの無い理想的なスタイルです。
この形は、傾きが少し強い感じがします。
下半身のスタイルは理想的になっています。

C
フォローです。
★全体が横に回っている感じ(軸足が横に出ている事から)がします。
リリースの傾きの影響があるのかも?

☆D~Gの写真は、バッティングフォームです。

◯真後ろからのフォームを見て、理想的になっているのかを判断して見る事にしました。
★インパクト(Fの写真)で両手がハッキリ見えているか?、いないか?、によって判断するのです。
それは、見えている方が理想的です。

D
トップスタイルです。
★バットスタイルが良くて理想的です。

E
スイングの始まり時点です。
★軸足のかかとが浮いていますので、右肩が前に出ている感じです。
開きが始まっている感じです。
まだ右肩は出てはいけない時点(インサイドアウトのバット軌道が理想なので)です。
右肩が出てしまうと、アウトサイドイン(良くない事)のバット軌道になるからです。

F
インパクトスタイルです。
★両手がハッキリ見えているか?どうか?のポイント時点です。
かろうじて見えているスタイルです。
右肩が出た為に、アウトサイドインのバット軌道になったからです。
軸足のかかとは移動していないので、上体の方の問題と言えるかもです。
◎スイングの始まり時点(Eの写真)の改善で(右肩が先に出ない事)変わるでしょう。

G
インパクト後です。

11月13日(水)夜間教室 牧○君

2019年11月13日(水) 21時44分

☆@~Cの写真は、ピッチングフォームです。

◯良くなったなぁと思って見ていましたが、写真で見ると課題はまだありと言わざるを得ませんね。
もう少し意識して頑張って下さい。

@

A

B
リリーススタイルです。
★前足をもう少し閉めて、左肘が横に出ていたら完璧となるんだけどね。
それ以外に言う事はありません。
完璧にして下さい。

C
フォローです。
★左腕次第になっています。

☆D~Gの写真は、バッティングフォームです。

◯真後ろからのフォームを見て、理想的なフォームかの判断をしたいと思います。
★インパクトスタイル(Fの写真)で判断です。
両手がハッキリ見えているか?で判断するのです。
見えていたら理想的なスイングで、そうでない場合は両腕の動かし方が十分ではない事になります。

D
トップスタイルです。
★バットスタイルが良いです。

E
スイングの始まり時点です。
★右腕のスタイルが最もポイントになる時点です。
スマッシュ(テニスや卓球での事)する感じが出ていると理想的です。
写真は、出ている感じもしなくはないと言う所かな。

F
インパクトスタイルです。
★両手が見えていますので良い事になります。
右腕のスタイルが伸びすぎているのでちょっと微妙な感じがします。
少し形に違いがある感じなので、動かし方を訓練して行けば理想的になって行くと思えます。

G
フォローです。
★両肩のラインを見て判断します。
両腕が理想的に動いたら、右腕が左腕の上になる様に入れ換わるので右肩が左肩よりも高くなって終わるのが自然です。
写真は平行なので、腰のスタイルも少し違っている事になります。

11月13日(水)夜間教室 小○君

2019年11月13日(水) 21時42分

☆@~Cの写真は、ピッチングフォームです。

◯軸足と左腕の使い方が又弱って来ています。
もっと強く意識しないと理想的なスタイルに成りきれませんよ。
一日も早く理想的で固める様にしましょう。

@

A
トップスタイルです。
★軸足のかかとが浮いて移動し始めています。
もっと粘って浮かない様にしないと、リリースで理想的な蹴りが出来ませんよ。

B
リリーススタイルです。
★軸足の膝頭が内側に入って(回って)かかとが返って外に出ています。
蹴りが理想的に出来なかったスタイルです。
左肘も横に出ず下になっているので、左肩が引け気味で開きとなるので理想的ではありません。

C
フォローです。
★左腕の使い方が弱いので、両肩が平行で捻りが弱いスタイルです。

☆D~Gの写真は、バッティングフォームです。

◯真後ろからのフォームを見ています。
理想的なスイングならば、インパクト(Fの写真)で両手がハッキリと見えている事になります。
腕の動きが良いのでヘッドが走るスイングだから見えるのです。
見えていないスタイルは、その反対の事となるので良いスイングではない事になります。
★この事を良く知って置く事が、今後の為になるでしょう。

D
トップスタイルです。

E
スイングの始まり時点です。

F
インパクトスタイルです。
★両手がハッキリではありませんが、少し見えています。
これは指導後(両腕の動かし方を)なので少し見えていますが、最初は見えていませんでした。

G
フォローです。
★両肩と腰のラインを見て判断します。
両腕の動かし方が理想的になっていると、右腕は左腕の上になっている筈です。
ならば自然に右肩が左肩よりも高くなって終わるのが当たり前と思いますが、写真は平行迄のラインです。
理想的とは違っているので変えて行きましょう。

11月13日(水)夜間教室 ○内君

2019年11月13日(水) 21時40分

☆@~Cの写真は、ピッチングフォームです。

◯どうしても回転の強い投げ方になってしまう感じなので、腕を縦に振れる様に指導となっています。
テイクバックが、以前の様に後ろに行きだしていたので注意ですね。
★写真は、指導してきたテイクバックを思い出してのフォームです。

@

A
トップスタイルです。
★ボールの上がり具合が良くなっています。

B
リリーススタイルです。
★腕の振りの感じも良くなっているので、左肘が横に出たら完璧なスタイルになるでしょう。


ダルビッシュ有投手のリリーススタイルです。
★左肘が横に出てのリリースなので理想的で最高級のスタイルです。

C
フォローです。
★良いスタイルです。

☆D~Gの写真は、バッティングフォームです。

◯真後ろからのフォームを見て、スタイルのチェックをします。
★ボールとバットが当たる所で判断をします。
両手がハッキリ見えている状態で、バットのボールが当たっていると理想的なスイングになっている事になります。
写真Fのスタイルはどうなっているでしょう。

D
トップスタイルです。
★軸足の膝の上に体重が乗っているスタイルなので理想的です。

E
スイングの始まり時点です。
★軸足の膝頭が出来るだけ移動していない下半身が理想的となり、右肘が入らない感じになっていれば打てる事が決まるスタイルです。
軸足の膝頭は少し移動してかかとが浮いています。
肘がも入り気味なのでマイナススタイルです。

F
インパクトスタイルです。
★ポイントの時点です。
両手がハッキリ見えていて、バットとボールが当たっているか?
両手が見えていないスタイルなので、良くない事になります。
ヘッドの出が遅れてる為に、両手が見えなくなる所でボールにが当たっているのです。
右腕が左腕を追いこす事(両腕の入れ換えの動作の事)が、理想的な所で出来ていないからです。
「自分の思う所よりもかなり早い所で入れ換わる」事。
そうでないと、両手が見えてのインパクトにならない事を知って下さい。
まずその事を知らないと、改革は出来ないと思うからです。
軸足の膝頭の移動もならない原因なので、移動させないで振れる様になる事です。

G
フォローです。
★両肩のラインを見てチェックです。
両腕が理想的に動いたら、右腕が左腕の上になっているのが理想です。
その結果、フォローでは右肩が左肩よりも高くなって終わるのが自然で理想的なのです。
写真は平行なので、違う事になります。

11月13日(水)夜間教室 鈴○君

2019年11月13日(水) 21時39分

☆@~Cの写真は、ピッチングフォームです。

◯まだ開きはありますが、右腕の振りを良くして行く事にして見ました。
テニスラケットで、サーブをして行く事で腕の振り方を含めて良くなって行くと思うからです。
バドミントンのラケットでも良いです。
シャトルを使ってのスマッシュトレも効果があると思うので、シャトルは飛ばないので自宅トレに向いていると思いますよ。
★写真はテニスラケットでの素振りの後のフォームです。
右腕の感じが良くなっている様に思えます。

@

A
トップスタイルです。
★「タメ」をしっかり作って来ていますので、最高級と言えるスタイルです。

B
リリーススタイルです。
★左肩は少し引けていますが、右腕が伸びて来ている様に思えます。
振り方が良くなって来ている感じなので、ラケット効果と思えます。

C
フォローです。
★少し軸足の離れが早い(身体の回転が強い事も原因)のが惜しいスタイルです。

☆D~Gの写真は、バッティングフォームです。

◯真後ろからのフォームを見ています。
バットとボールが当たる所を見て、良いスイングか悪いスイングか(バット軌道)を判断する方法です。

D
トップスタイルです。
★バットスタイルが良いです。

E
スイングの始まり時点です。
★右肘が少し入り過ぎに思えます。
入り過ぎるとボールの下にバットが入りやすいので、肘は上がる準備(切返し)をしている感じが良いのです。
横から見ると両腕は五角形型になっている事です。

F
インパクトスタイルです。
★両手が見えている形でバットがボールに当たっています。
これは良いスイングとなりますが、右腕が微妙ではある形です。

G
フォローです。
★両肩のラインを見て判断しますが、平行のスタイルです。
両腕が理想的に動いたならば、右腕は左腕の上になっているので右肩が左肩よりも高くなって終わるべきですよ。

11月13日(水)野球教室 国○君

2019年11月13日(水) 18時02分

☆@~Eの写真は、バッティングフォームです。

◯大筋のスタイルは良くなって来ています。
理想的なフォームになるには、微調整をして完璧にして行かないとならない箇所が残っています。
★突っ込みと(頭と身体の流れ)、開き(左肩がポイント)を無くして行く事です。
写真は、その両方を良くして行く方法に取り組んだフォームです。
軸足の膝頭を出来るだけ移動させず、左肩の位置を(高さも)変えずにスイングをする方法です。
◎膝頭は突っ込みを無くす事になり、左肩の変化を無くすには両腕の動かし方が理想的に出来ないとならないので、動かし方を身に付ける方法となるのです。

@

A
トップスタイルです。
★頭の位置が軸足の上に乗っていて理想的です。
頭が流れ無いようには軸足の膝頭を移動させない様にして両腕を動かす事です。

B
スイングの始まり時点です。
★膝頭は多少動いていますが、頭は残っているスタイルです。
流れが消えて来ました。
左肩もポイントになりますが、かなり良い感じと思います。

C
インパクトスタイルです。
★両手が少し前になっているのが惜しい(理想的と比べて)。
左腕の肘が少し上がっている(捻る力が弱い)。
左肩と少し関連があるので、上げ無いで左腕を捻る力を鍛える事で解決すると考えます。

D
インパクト後です。
★両腕がそろっていますが、先程の捻る力が強ければ右腕が左腕の上に乗る様になっているでしょう。

E
フォロー前ですが、ここで止まっていました。
★両腕の形を見ると、見本(◇印の写真)と同じ様な両腕になって来ているので、動かし方は良くなっている証です。


大谷選手のフォロー手前のスタイルです。
右肘が内になっているのは右腕の捻る力が強い(脇が閉まると言う事に繋がってる)からです。
左腕の動かし方も理想的に動くから、このスタイルに成れるのです。

11月13日(水)野球教室 富○(弟)君

2019年11月13日(水) 18時01分

☆@~Eの写真は、バッティングフォームです。

◯気になっていた身体の流れ(突っ込み)と、バットが下からになり過ぎる事を改善して行く指導です。
改善方法は、軸足の膝頭と両腕を含めた両肩がポイントになります。
★写真は、それぞれのポイントを指導してからのフォームです。
少し良くなっていますが、今後も注意して行けば改善出来るでしょう。

@

A
トップスタイルです。
★軸足の膝頭の位置(@の所から移動が無い)が良くなって、突っ込みは消えています。

B
スイングの始まり時点です。
★膝頭の移動を抑えているので、かかとも移動せず良い位置になっています。
「突っ込まない、開かない」スタイルの基になるので、この下半身の形は理想的と言う事です。
左肘が前に出る左腕になっているので、右腕次第で理想的なスタイルになります。
写真の右腕は肘が後ろに残る形になっていますので、両腕が「五角形型」と言う理想的なスタイルになっています。
開かずに打てる形なので、良く打てる事が決まるスタイルです。

C
インパクトスタイルです。
★前回のスタイルと全く違うミートポイントになっていると思います。
前回は胸が見えないスタイルでミートしていたと思いますが、今回は胸が良く見えてのミートなので、突っ込みと開きの無い最高級のスタイルに変わっています。
両腕が五角形型を保って、左手の甲が前に向いてのミートは完璧なスタイルです。

D
インパクト後です。
★ここに課題が見えています。
両腕とバットがV型になっています。
両腕が入れ換わっているのは良いのですが、両腕とバットとのラインが一直線になっているスタイルが理想的なのです。
両手首の形が改善ポイントになります。
◇印の写真の様になる両手首のスタイルを身に付けて行きましょう。
インパクトスタイル迄は理想的となって来たので、インパクト後も理想的となれば最高です。


大谷選手のインパクト後です。
★両腕が入れ換わって、バットとのラインが一直線になっている見事なスタイルです。

E
フォローに向かう所ですが、色々な意識のあまりここで止まっています。
★このまま身体が回ってバットが背中の方まで行けば、自然に理想的なフォームになるでしょう。
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現在、マスターズリーグで活躍中

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