「児童虐待・老老介護・孤独死」

2010年12月11日(土) 10時08分
H22/12/10(金)「児童虐待・老老介護・孤独死についての問い合わせ」とそれに対する少子の考え

じょぜ★さまへ

スパークスってぇー、「フードバンク」までやってるのですかー??


私も、行こうかなぁ……♪


行こうかなぁ‥…♪


【児童虐待】。。同感です&同感です! 関係機関の職員不足、そして、「隣の人は誰ですかぁ??」の、漂流する【孤立社会】。


私に、何が、出来ますか?


教えて下さったら、嬉しいよん&嬉しいよん!

じょぜ☆さまへ

最初は、隣・近所との良きコミュニケーションをとることから始まるのではないでしょうか。

その最初の一歩が踏み出せたなら、「児童虐待」「老老介護のちょっとした手助け」「老人のひとり暮らしにおける孤独死の防止」など、昭和中期までにはあった隣近所のちょっとした助け合い。

それが蘇れば、行政の負担も少なくなるのではないでしょうか。

昭和37〜38年だったでしょうか。

池田総理の所得倍増計画の推進のため、若者は都市部に学校を卒業すると集中する。

それ以前は、2世帯、3世帯が同居して暮らしていくのが常識でした。

若者は、都市部に集中してベターハーフと新しい家庭を築く。

親世帯は、農村部で自分の親たちの面倒を見ながら働いていた、

この親世帯がまだ壮年期で元気なうちは、老老介護という言葉はなく、子供が親の面倒をみるのは常識な時代でした。

親の親たちもなくなり、親たちも70歳・80歳代になり、このころには両親のどちらかが脳梗塞による半身不随、あるいは末期癌、また認知症になるひとも増えてきました。

子供世帯は、都市部で一家を構えて仕事やその子供たちは高校・大学へ進んで、好むと好まざるに係わらず、親世帯が住む故郷に帰ることは難しくなっています(これが、老老介護の現状の一つではないでしょうか)。

本当は、「病院歯科やすきまサービスでスタッフと業務スーパーへ」や話し合い等を書こうと思っていましたが、疲れているんだなぁ。

夕食を摂取したら眠りに誘われ、何度か覚醒しましたが・・・・・・眠たい・気力がないと・・・・・昨日の分を今朝かこうとブログを読んでいると、おとついのブログに質問が来ていたので、ブログで返事を書いているうちに、3つの問題の内1つを書いただけで長くなってしまったので昨日のブログに替えさせて頂きます。

  • URL:https://yaplog.jp/hira-masakado/archive/531
コメント
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mikawanomeron
じょぜ☆さまへ

どう致しまして (*^_^*)
2010年12月11日(土) 13時49分
大変&大変、

親身な返信、

ありがとうございましたぁー♪

ありがとうございましたぁー♪


出来ることから、少しずつ、やっていきたいと思います!

感謝します。
2010年12月11日(土) 11時21分
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