2月の予定です

January 22 [Tue], 2019, 12:57
2月の出店予定です。当日は自作甲冑を着た武者たちのパレードもあります!

【ひだまりブックス開店予定🌞】
2019年2月3日(日) 10:00〜16:00
多摩川まるしぇ@武蔵新田新春祭&武者パレード
新田神社周辺(東急目黒線武蔵新田駅より徒歩約5分)


節分近いですが、、、👹の本は集められるかな⁈(微妙
前回と同じく、食べ物やお風呂の本が多くなってしまうかもしれません。。。😅😅😅

老若男女、十人十色のデザインの甲冑を着た武者達は圧巻ですよ〜
(昨年初めて見ました。今年も楽しみです!)
ご家族で、お友達同士で、お気軽にお立ち寄りください

2018年1月の予定です(^o^)!

December 26 [Wed], 2018, 16:46
かなり久しぶりの更新になってしまいました。この一年、職を転々としてしまい、仕事を変えれば変えるほど自分の取りたい時にお休みが取れなくなっていくという悪循環に。
結局、出店を見合わせるようになってしまいました。
(それで固定店を持てるほどの収入が得られれば良いのですが……程遠いですね…(^^;;) )

さて暗い話はさておき、来年の出店が決まりましたので、お知らせいたします。

ひだまりブックス2019年1月の開店予定
2019年1月6日(日) 10:00〜16:00 多摩川まるしぇ@武蔵新田七福神
 場所)新田神社周辺(東急目黒線武蔵新田駅より徒歩約5分)
 時間)10:00-16:00

 詳細)リンク:多摩川まるしぇfacebook武蔵新田商店街ホームページ

出店が久しぶりすぎて、準備に手間取っている今日この頃です(^^;;)
お正月なので、植物や自然くくりとはちょっとちがう感じのラインナップになってしまうかもしれませんが(お餅やお風呂のお話が多めになるかもしれません)、どうぞお立ち寄りくださいね(^^)
お正月の縁日に出店できることを、今から楽しみにしています

武蔵新田神社から界隈の七福神巡りをして、一年の福を呼び込んでみてはいががでしょうか〜


追加!5月の予定

May 20 [Sun], 2018, 15:36
こんにちは〜
カラッと晴れて風がピュウーっと 洗濯がはかどりそうな日曜日ですねー(@東京)
こんな日はふらっと気の向くまま、風に乗ってどこかへお出かけしたい気分になります。(お肌はカッサカサですけどね〜)

さて、月末にひだまりブックスの出店が決まりましたのでお知らせいたします。

ひだまりブックス5月追加の開店予定】
本との土曜日#11「正直な働き方のための500冊」
日時)2018年5月26日(土)11:00〜16:00(予定)
入場料)無料
場所)横浜日ノ出町 / Tinys Yokohama Hinodecho 

 〒231–0066神奈川県横浜市中区日ノ出町2–166
 京急線日ノ出町駅徒歩約4分、黄金町駅徒歩約7分、JR線関内駅・桜木町駅徒歩約12分
 (リンク)#11 |正直な働き方のための500冊(2018.5.26)


(写真は前回、多摩川マルシェさんに参加した時のものです)

もう来週の土曜日に開催が迫ってきているのですが(^^;;)、「本との土曜日」というイベントに参加予定です。

毎回テーマごとに様々な形態の書店活動をしている人々(本業・副業の別なく古書や新刊書を販売されている方々)が集まり、それぞれの思いで選んだ本を販売するイベントです。

これまでは日本橋にあるユースホステル(他に正しい単語がありそうですが・・・思い出せず幼少期のボーイスカウトで使った単語が出てきました^^;;)のような施設で行われてきたそうです。
第11回目となる今回は、京急線日ノ出町駅の高架下に出来たタイニーズという場所に会場を移し開催されます。実は私は京急ユーザーなので、「近そう!」という理由で出店を申し込みしました

*****

テーマは「正直な働き方のための500冊」です。

普段の"植物"しばりではなく、上記のテーマに沿って絵本などを選んで販売します。
新刊書と自分所有の古書を合わせて販売しようかと考えているところですが、もしかしたら新刊絵本が多めになるかもしれません。(私物だと売りたくなくなっちゃうので〜^^;;)

自分は中年に差し掛かり、物覚えもPCの操作も若い子には負けるし、平日は自分の感情はさておき働いて休日にのびのびと本来好きなことをする…という体力もない、「もうしたいことをする以外できないよな〜!!」と感じていたところなので、このテーマで参加してみようと思いました。(誰でもしたいことでお金がたくさん稼げたらそれが一番良いのですが…)

幼い頃の自分や、これまで図書館勤務を通じて見てきたいろんな状況の子供(や順当に生きてこられなかった大人たち)に読んでもらえたらいいかな、という本を持って行きます。(とはいえ、そんなに読書家ではないのでわかりやすい本ばかりになってしまうと思いますが〜^^;;)

実は本屋さんばかりが集まるイベントに参加するのは初めてなので、人見知りの自分は今からちょっと緊張しています(^^;;)

大岡川沿いにあるのんびり過ごせそうな感じの場所なので、休日をゆっくりと過ごしたい方はふら〜っと遊びに来てみてくださいね(^^)


(少し前にジャック&ベティで映画を見た後に撮った鯉のぼりたち。
日ノ出町駅前の川の上を勢いよく泳いでいました。今日も風が強いし、ごうごうと泳いでいるかな?)

5月の予定

May 05 [Sat], 2018, 8:12
おはようございます こどもの日の今日、東京はカラッと晴れています。今年の長〜いGWはまだあと数日あります。私はあまり関係ありませんが(^^;;) 休日のみなさんはこの週末も思い切り楽しんでくださいね(^^)/

さて、ひだまりブックスの5月の出店予定です。

【ひだまりブックス5月の開店予定】
2018年5月11日(金) 10:00〜17:00 多摩川まるしぇ@蒲田西口駅前
 場所)蒲田西口駅前広場(JR・東急 蒲田駅西口を出てすぐの広場です。)


改装工事が終了した蒲田西口駅前広場で、久しぶりの開催です!
中央の段差がなくなり、なんとなく広々とした感じです。蒲田付近にお住いの方はぜひお越しください〜(^^)

今週末も!

April 19 [Thu], 2018, 11:42
こんにちは〜!都内は昨日と打って変わって気持ちのよい快晴ですね 久しぶりの連休で、糸が切れたみたいに惰眠を貪っております。もうお昼だけど少しくらい外に出ようかなぁ〜 ビバ!平日休み!!

さて、またお知らせが急になってしまいましたが(^^;;)・・・今週末に出店予定です!
4月はとりあえず今回のでラストになりそうです。

5月もできれば一回くらいはどこかに出店したいな〜と思っています。予定が決まり次第、お知らせいたします。

ひだまりブックス4月の出店予定

 4/21(土) 多摩川まるしぇ@JR大森駅東口駅前広場(JR大森駅東口出てすぐ。京急バス乗り場隣) 10時〜17時くらい

いつものように植物が登場する絵本・実用書などを販売します。(古本ではなく新刊書の販売です)
天気予報によると週末は暖かく(暑く?)なりそうです。お出かけついでにお立ち寄りくださいませ〜

あわわ。。。

April 10 [Tue], 2018, 0:17
ブログを書いていたと思い込み、書いていなかったことに今気が付いて「あわわ。。。」となってしまいました(^^;;)

4月はこんなイベントに参加予定です。
想いやりカフェVol.1

 想いやりカフェ  
日時) 2018年4月15日(日曜日) 12:30〜16:30 
場所) アキナイ山王亭(〒143-0023 東京都大田区山王3丁目1 JR大森駅山王口より徒歩5分)

まるしぇで顔なじみの出店者の方々やそれぞれの地域でつながりのある方々と一緒に、大森のフリースペース アキナイ山王亭にてコミュニティカフェを月1回一日限定でオープンします。

「地球に人にいきものにやさしい」をテーマに(ちょっと壮大なのですが(^^;;))、自家焙煎珈琲とともに自然農法の玉子で作ったシフォンケーキや1才児さんから食べられる体にやさしいお菓子などを販売します。

ひだまりブックスでは普段の「植物がテーマの絵本の販売」という枠を広げ、カフェでゆったりとした時間を過ごせるような絵本を・・・と自由に考えています。珈琲を飲みながら手に取って読む本の設置や新刊絵本の販売を行います。
(希望者がいれば読み聞かせも行います。小学生くらいのお子さんやかつての子供たちばかりでしたら、読書で遊ぶアニマシオン簡易版をしてもみてもいいかなと思案中です。)

こまごまと、「あれもこれもしてみたい!」と浮かんではいるのですが、時間は止まってくれません。実際は少しづつしていくことになりそうです(^^;;)

ちいさな生業を持つ人達がそれぞれ出来ることを。だれもが集える素敵な空間に出来たらいいな〜と思っています。

ながーい大森山王商店街の中程にあるカフェで、ひとやすみしませんか?
 

3月の出店予定です。

March 07 [Wed], 2018, 6:09
またお知らせが急になってしまいましたが、来週末に出店予定です。

【ひだまりブックス3月の出店予定】
3/18(土)多摩川まるしぇ@JR大森駅東口駅前広場10時〜17時くらい

いつとのように植物が登場する絵本・実用書などを販売します。
春のお出かけついでにぜひお立ち寄りください〜

(スマホで入力してみたのだけど、上手くいってるかな(^^;;?)

お詫び

February 19 [Mon], 2018, 0:14
お久しぶりでございます。更新滞ってしまいごめんなさい。

実は、メインで使っていた自宅PCが使えなくなってしまいました。

なんとか代用品を入手できたのですが、2月に入るタイミングで新たな仕事に就き、中年にして初めてのOL的生活に慣れないということもあり(向いていないという自覚の元避けてきたのですが、実店舗への夢が捨てきれず観念しました)、スマホで手軽に更新できるSNSの方だけ、出店のお知らせなどを更新していました。(SNSはface bookをしています。Twitterもしていますが、くだらないことばかりつぶやいているのであまりお勧めしません^^;;)

face bookやtwitter、instagramなどは見れない方もいるので、(実際に友人の中にもSNS一切していない人がいる)ブログで先にお知らせをしようと心がけていたのですが・・・・・・・・・・・・すみません

絵本一日一冊は仕事に慣れるまで難しいかもしれませんが・・・でも、もうちょっと更新していきますね!

今後ともどうぞよろしくお願いいたします

みた:高橋和枝『月夜とめがね』原画展(昨年中に終了)

January 21 [Sun], 2018, 4:26
昨年秋に、行きたいと思いつつなかなか時間を作れなかったなかった、大田区・武蔵新田にある絵本カフェ ティール・グリーンさんに行くことができました!
距離的には近い場所ながら、自宅から公共交通機関で行こうとするとバスや電車を乗り継いで行くしかなく、新宿や渋谷などもっと遠くの繁華街に出向く感覚になってしまっていました。(都内って南北をつなぐ交通が弱いんですよね〜。車使えばいいのかな^^;;)


(絵本たくさんゆっくり選べてお茶もできる…理想です。ご近所じゃないのが悔やまれます^^;;)

念願だったこちらのお店。ご近所のお店ということで鵜の木のギャラリー・カフェ Hasu no hanaさんでお勧めされたことや絵本の原画展をしていることが後押しとなり、重い腰を上げることができました。(活発にあちこち動き回るタイプではなく、一日中家のなかで過ごすことも苦じゃないタイプなので、出不精になりがちなんです^^;;)

*****

みた:高橋和枝 絵本原画展
ひにち:2017/9/19(火)〜10/8(日)
ばしょ:ティール・グリーン(武蔵新田)

*****




ちょうど高橋和枝さんの新作絵本『月夜とめがね』の原画展をしていました。ふんわりとしたタッチの絵はやさしいおばあさんのお話と相まって、静かな月夜の空気が展示されているティールームに広がっていました。
印刷された絵本では気づかなかったのですが、原画をよく見るとうっすらとキラキラしていて「本物の夜空みたいだなぁ」と思いました。尋ねると、これは日本画の絵の具で描いているからだそうです。なんだか絵本を読むだけではなく原画を見る楽しみを知りました。

お土産に高橋さんが絵を描いた本を一冊…と思い、隅にある著作コーナーを眺めているとこちらが目に入ってきました。

*****

『さよならのあとで』
詩:ヘンリー・スコット・ホランド
絵:高橋和枝
出版社:夏葉社




吉祥寺の一人出版社 夏葉社の成り立ちを綴った『あしたから出版社』(島田 潤一郎:著)という本の中に、従兄弟を失い大きな喪失感に襲われ、まずこの詩集を刊行したいという想いから一人で出版社を作ったとありました。私は身内を亡くした時、年齢的には十分大人になってからではありましたが、本なんて読みたくないし好きな歌手の歌も聴けないと思った時期がしばらくありました。それから数年後、面白そうな本だなと偶然手に取った『あしたから出版社』にこのことが書いてあり、”この詩集、読んでみよう”と思っていたのでした。

実はその後、一度だけ図書館で借りて読んでみたのですが、返却後にじわじわと「あ。あれは何度も読み返したくなるだろうな。」と思ったのでした。でも、一度読んでしまっていたので積極的に買うことはせず「いつか手に入れればいいか」と頭の片隅にしまいこんでいました。
本当にぼんやりしているもので、ティール・グリーンさんで高橋和枝さんの絵やお名前を見ても思い出せず、並んでいる著作を目にしてやっと思い出しました(^^;;)

「こ、これは・・・!ここで入手するしかない!!」
自分の中でバラバラに浮かんでいた断片がつながったように思えると不思議なもので、”ここで出会ったのは運命なのでは?”と勝手に運命性まで感じ、絵本ではなくこちらを購入してしまいました。(えぇ、単純なんです

*****

「私はただ となりの部屋にそっと移っただけ」

私はこの一文が心に響きました。
あまり大人としての自立ができていなかったせいで、身内が生きている間に親孝行らしいことができておらず、当時は余計に苦しく感じてしまったのかもしれません。(今もあまり変わっていませんが…^^;;)

書店はインパクトの強いお話に溢れていて、いかに数秒で相手の心を掴むかが重要視されがちな世の中ですが、少し疲れている時にはこんな静かな本も必要だよなぁ。。と思います。

詩は全文夏葉社のブログに掲載されています。でも、高橋さんの素朴な絵と短いセンテンスで構成されているページを一枚ずつ手繰っていくと、静かに静かに自分のペースに戻っていくことができます。

死別は本人にも周りの人にも大きな喪失ですが、そこに至らずとも長い人生の中では何かを失ってしまうことはあります。それは道を歩いていて、偶然頭にハトの糞が落が落ちてくるくらい、予告なく訪れるものだと思います。そんな何も手につかないような時にも寄り添ってくれるような一冊です。

こんな風に、離れていてもバッタリとどこかで鉢合わせできる本ってあるものですね 人生は楽しい偶然にも溢れていますね


(今度はゆっくりお茶しに行こう〜っと


2018.1.20.『ガオ』

January 21 [Sun], 2018, 1:37
おばんです。この挨拶から始まるようになってしまいましたが・・・深夜は外が静かでいいんですよね〜(また言ってる^^;;) そのうちこんな生活にも飽きると思いますので、お気になさらず(^^;;)
日付が変わる時間でも、駅前のコンビニは素面の人で混んでいて、こんなへんぴな場所でも人が昼夜変わらず働く東京の一部なんだなぁと、しみじみ思ってしまいました

お正月より引き続き夜型生活になってしまっている私は、昼間ちゃんと起きて何処かへ出かけたり何かをしてもすぐに眠くなってしまい、10分20分単位ではなく、数時間単位で眠りこけてしまいます。
そして、ここ数日は変な夢を見るようになってしまいました。奇妙な感じではなくて、残忍な殺人や毒殺の内容を見てしまっていて、めちゃくちゃ夢見が悪いです。脳が「長時間寝るな!」という指示でも出しているのでしょうか(^^;;)? (少しは動けと腰は訴え始めていますが・・・^^;;)

さて、今日はこの絵本を夜更けに読みました。夢の中って、こんな感じで何の違和感もなくすんなりと物が変化していきますよね

*****

『ガオ』
作:田島征三
出版社:福音館書店
出版年:2001.11




カラフルな表紙をよ〜く見ると、これすべて木の実なのです!絵の替わりに、色とりどりの木の実が様々な形に変化していく写真絵本です。絵本をたくさん作られていて、『とべバッタ』や『だいふくもち』『ふきまんぶく』など、筆の線が見えるような迫力のある絵が素敵な作家さんです。



やまいぬのげんきが「ガオ!」と吠たら体は崩れてヘビに変わって、げんきは恐ろしい鳥に変身!その後もかえるに変わったり、バラバラになったり。。。さて、やまいぬはどうなってしまうのでしょうか?



頭の固い大人が読むとやまいぬがヘビになったり、鳥になったりする時点で「理解できない」ストーリーだと感じてしまうのではないかと思いますが、絵本では突然まったく違うものに変化するのはよくあることです。私はそんな絵本の自由さが大好きなので、急や変形や不思議なお話、自分では思いつかない展開を楽しみに読んでいます。原因と結果の間に相応の理由があるものが好きな大人は多いと思いますが、理由がないことなんて案外この世には多いのではないかなぁ、なんて思ってしまうタイプです(^^;;)

でも、『キャベツくん』や『もこもこもこ』のような、よく”ナンセンス絵本”と呼ばれるものよりはストーリーがあると思います。

*****

『イエペはぼうしがすき』や、最近のものだと『まちにはいろんなかおがいて』などなど…こんな感じで写真で進んでいく絵本が私は好きです。特に、後者のような物を変形させたり何かに見立てて展開している絵本が好きです。
素敵なイラストで描かれた絵本も想像力を刺激されますが、写真で進んでいく絵本は、実用性があってオススメです。写真というものの力なのか、読んだ後、ふとした時に「あれ⁈これって◯◯に見えるなぁ。」と気付きやすくなっている自分に驚くことでしょう。もうそうなったらこっちのもの。すぐに日常生活が楽しくなっていくでしょう (こじつけっぽいかしら^^;;?)

絵本を読んだ後に木の実を拾いに行って、真似して作っても楽しい! 木の実じゃなくても、家の中にある物を動かして見立て遊びしても楽しいでしょうね〜!(なんだか木の実などが落ちている場所に行きたくなってきました!今時期はあまりないかなぁ
皆さんも絵本の世界を楽しんでみてください〜!


P R
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大田区蒲田付近でときどき出現する野外書店です。(いつかは固定場所で開店を…夢ふくらんでいます)コンクリートジャングルな大田区で自然との接点を本から提供したい、という思いで始めました。
販売書籍のジャンルは、現在は自然食や健康、暮らしの本など“ナチュラルライフ入門”といった感じです。今後は本来の目的である「自然」への理解が深まるような、樹木や森林に関する本を販売して行きたいと考えています。
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