「タイムマシン」感想

2008年03月30日(日) 23時19分
タイムマシン
(5段階評価中2.5)
主人公はアレクサンダー・ハーデゲン?。機械工学の教授さん。
愛するエマという女性を死なせないために、タイムマシンを完成させます。

どんだけ頭良いんだよ。

過去に戻りますが、エマを守りきれませんでした。
で、過去が変えられないならと未来に行こうとします。
以降ネタばれ。
軽く未来体験して、いろいろあり、慌ててタイムマシンに乗り込むも、何らかの衝撃によって気絶。

そこは80万2701年1月。

どんだけやねん。

彼はそこに暮らす地上に住むエロイ族、マーラとケーレンに助けられます。
地下に住むモーロイ?民族にマーラ達が食料として連れ去ります。
地下に潜り、タイムマシンを爆発させ、無事救出します。
で、マーラ達と共に暮らします。
個人的には今一つ面白みに欠ける作品でした。

今日の一言:過去がダメなら未来だ今なんて見てられないさ
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