SKI

February 02 [Sat], 2008, 23:28
いや〜。ふっかふかでしたわ。
何故かナイターでテンション上がります。
調子に乗って体力落ちてるのに新雪に入ったら
膝傷めました。
老いはひっそりと忍び寄ってるもんですなー。


密かにボード引退を決意した2日間…

スーパールーキー☆

July 02 [Mon], 2007, 1:37


最近、久々にF1を楽しんで観てますよ。
F1では珍しい、いや初めての黒人ドライバーなんですが
そこは22歳、なんだか愛嬌あって可愛い。
好みによるんだろうけど、私はいつも闘争心丸出しだった
シューマッハ(兄)とかよりも、いつも余裕の笑顔で
自分が飲むよりまず観客?チームスタッフ?や表彰台にいる他の人に
シャンパンを表彰台からかけるところなんかも好感が持てる。
インタビューで言っていることも若いのに謙虚でしっかりしていて。
それに、フェラーリもいいけど、私はメルセデス好きなんだよね。
ミカ・ハッキネンの時代とかね。彼は喜怒哀楽激しくて子供みたいだったけど。
ハミルトンは1位でなくとも、デビュー以来殆ど確実に表彰台に上り
現在ポイント1位。そしていよいよ来週は故郷イギリスに凱旋。
楽しみだな〜。故郷で是非彼の笑顔が見たい!
日曜日の夜更かしで月曜が辛そう…。

ビリーズブートキャンプ

May 19 [Sat], 2007, 13:09
同期が続々人生最大重量を叩き出す中、
遂に入隊決意。
でもあれ、動きが早いだけであんまり
インナーマッスルに効いてる気がしないし
汗もパワーヨガよりかかなかったな〜。
効果あった人いるんだろうか?
とりあえず秋頃には自動ドアが開かないことを目指して?!
精進いたしまする。

終わった…

July 01 [Sat], 2006, 14:54
いや〜、惜しかった。
アルゼンチンが負けてしまった。
まあ、開催国は有利だっていうしね。
でも考えたら私の予想の甘かったこと。
あとはブラジルの楽しいサッカーと
イタリアの我がカンナバーロの
活躍を楽しみにするとしよう。

↓注:カンナバーロ(伊キャプテン)

W杯

June 06 [Tue], 2006, 18:09
毎回恒例(って、何年会社いるんだよ!)の
我が社でのW杯大予想大会が開かれており、
私が投票した1〜3位は
1位:ブラジル
2位:アルゼンチン
3位:イングランド
もう1口投票出来るので3位を変えてフランス。
私なりに波乱も考慮しつつ考えたけど…
甘かったかな〜。
いつ投票か前もって分かれば、もっと研究したのに。
でも予想したお陰でより楽しめそう

You Raise Me Up

February 25 [Sat], 2006, 14:57

私が落ち込み、魂が弱っているとき 
トラブルが起きて、心が重いとき
私はここでじっと静かに待っている
あなたが来てくれてそばにいてくれるのを
あなたは私を山にも立てるほど元気にしてくれる
嵐の海を歩けるほど力をくれる
あなたの肩に乗っているとき私は強くなれる
本来持っている以上の力を与えてくれる
渇望がなければ生きていけない 心の鼓動は不完全になる 
でもあなたがいれば私は奇跡に満ちて 永遠さえ見えるような気がする
私が持っている以上の力を与えてくれる(Lyrics by:Brendan Graham)

先日の荒川静香選手の金メダルの獲得は
フィギュアファン、荒川ファンならずとも
元気を貰える出来事だったのではないでしょうか。
でも当初私は手放しで感動するほどではありませんでした。
荒川選手はオリンピック前の報道を見て、勝ち気で
どこか可愛げがないな〜っていう印象で…。
しかし、その日会社で取った同僚男性の電話で
開口一番「いやー!今日はやりましたね!!」「え?何が?」
「え…って…金メダルですよ!」「あ、ああ、良かったよね。」
「今日はいい日です♪」「……。」
元々いい人なんですが、言ってみれば他人の喜ばしい出来事。
それを「今日はいい日です♪」と即座に思えるなんて
彼はまっすぐでいい人だなぁ、と。
コーチや曲やプログラムを変更し、体制も万全で
金メダルにも驚きが少なくもありました。
だから、私がメダルを取った演技より感動したのは
その翌日のエキシビションでの彼女の姿。
元々私も大好きな楽曲。
彼女は楽曲本来の意味、神への感謝とは意味が違う
とは思うけれど、実は金メダリストとして
エキシビションで演技することが夢だったというのが
頷ける、堂々として、勝負のプレッシャーから
解き放たれて、滑る喜びを全身で表現した姿は、
それまで固かった表情も和らぎ、彼女の美しさ、
今迄の支えてくれた環境や人々への感謝や
培ってきた力を存分に発揮出来た満足感が表れていて
それが歌の歌詞とリンクして、その後も数日間その
感動の余韻を味わうこととなりました。
折しも、自分もある意味岐路に立ち
希望を見出せる答えが出た所で、頑張って委ねれば
思いもよらない結果が得られるんだ、
肩に乗せて連れて行って貰えるんだ、という希望を
新たに感じられたひとときでした。

ちょっと複雑…

October 17 [Mon], 2005, 23:04
いや〜。激戦でしたね、パ・リーグのプレーオフ。
某ソフトバンクファンさん、残念でした!
虎ファンとしてはね、一昨年の雪辱を堂々と晴らしたかった
って気持ちが強いんだけど、2日に渡ってなかなかの
内容の濃い試合を繰り広げたわけだし、ここは両チームに
拍手を贈りたい
川崎君も見たかった←バカ
某ソフトバンクファン(しつこい)によると
観客のチビッコは、圧倒的に川崎君のシャツが多いとか。
これは、母親たちが川崎君ファンなのでは?
と、のたまっておりました。

ともかく、充分に充電した阪神の面々には
ソフトバンクを下したロッテなんだから、
油断せずにいい闘いをしていただきたいものです。
今度こそ20年振りの日本一を!

5連敗中…

September 17 [Sat], 2005, 22:30

本日は、Kと一緒に野球観戦であります。
この日までに4連敗中だったため、家族からは
「行くな!」と言われていましたが、それまで絶好調だったため
悪の連鎖も今日まで!と意気込んで行ったわけです、甲子園へ。
すると、あら不思議。。。まるで勝てる気がしない展開じゃないですか。
試合中に「ちょっと!ほんまに負けているやん!!」と
友人からも苦情のメールが入る始末

まあ、お楽しみは後にある方がいいしね。
応援することに意義があるってことで。
来年、来年…。

帰宅して怒られたことは言うまでもありません。