ヘッドフォン

July 03 [Sat], 2010, 15:23
結構、使いやすいもの使ってると


長年使いすぎて、それが当たり前になってしまうが


先日ヘッドフォン断線して聴けなくなり


あまりの不快さに慌てて購入。





そしたら知らんまに


売ってるものほとんどが


Y字型なるもんになってたのね。


どっちでもいいわと思ってたのが間違いやった〜・゚・(ノД`;)・゚・


私が使ってたのはU字型のL字プラグ。


L字型は抜けにくいってことなのに、これまたI字?ばっか売っていて


なにげに買ったらこれだった。


これはまだいい。


とにかくY字がいらいらする〜〜〜。


前に垂らしてると邪魔だし引っかかりやすい。


見てくれはいまいちだけどU字は


耳がそれに慣れているからか


左右の重さの違いは感じないし


右までの長さが十分にあるから


右の引っ張られ感がなくてすむ。


Yの人は前にみんな垂らしてるの??


後ろにしたら、嫌でも右が常に


引っ張られてるみたいになって


耳たぶにコードが掛かってる状態になるよ。


そんで、ほとんどがYってことは


きっとUはあってもデザインとか


気に入らんやろうなぁ。


はぁ〜〜〜〜。


些細なことだが音楽は欠かせないんで


快適に過ごしたい。


みんなはどうなんだろ?

everset

June 28 [Mon], 2010, 0:09
明日はらしーなぁ。

うっとおしーなぁ

そんななか、

8月に利用者を連れてくため

水族館の下見



最近、とにかくとにかく聴いてま。

http://www.everset-web.com/

おすすめであります

ライブもたのしーです

いつも元気もらってます

ぜひぜひおためしあれ

初LIVE

January 15 [Tue], 2008, 23:56
いつのまにやら年明けちゃってましたな。
今年もみなさんにとって素敵な年でありますように

さてさて、国試直前遊んでる場合じゃない時期ですが
これは外せません。



まだちょっと興奮冷めやらぬ感じで勉強に取りかかれてないですけど。
今回のインターミッションのBGMは管弦楽バージョン。
これみたいです↓
http://www.cduniverse.com/sresult.asp?HT_Search=ARTIST&HT_Search_Info=Apocalyptica&cart=665263212&style=music&altsearch=yes


終演後にはダークエターナルナイトのラップバージョンが流れてたそうです。

そしてセトリ。


1. Constant Motion
2. Never Enough
3. Surrounded
4. The Dark Eternal Night
5. Key Solo〜Lines In The Sand
6. Forsaken
7. The Ministry Of Lost Souls

Intermission

8. In The Presence Of Enemies Part I
9. In The Presence Of Enemies Part II
10. Home
11. Misunderstood
12. Take The Time

Encore

13. Medley

Trial Of Tears〜One Last Time〜Learning To Live〜In The Name Of God〜Octavarium


きっと今回のセトリ嫌な人は、オーラスがオクタヴァリウムてのが
ちょいがっかりだったのかな。
あとは数日前の韓国も行った人意外といたようなのに
マイキーらしくなく全く韓国と同じだったってのにがっかりしたよう。
ツアー回ってそうな外人集団もわりといたし。
マイキーならではのサプライズが毎回期待されているからね。
でもなかなか壮大な感じには全体的になってたし、
もう曲数も増えて公演も重ねて来て、いまさらオリジナルバージョンで
再現したって本人達が楽しくないんじゃないかな、という見解です、私は。
それに、あれやってない、これやってないってきりがないし、
今回の初期曲チョイスと持ってきどころもアレンジもこの上ない感じだった。
特にサラウンデッドの、壮大なキーボードの前奏から繋がるアレンジは
さんざん昔からブートのライブ盤も聴き漁って、MCの間とかソロまで
記憶してる私にも、まだまだ初期の曲でも新たな面を見せて
飽きさせずに楽しませてくれるんだって思いました。
あと、ピコピコしててケビン派が嫌うジョーダンですけど、
ま〜今回も目立ちたがり根性?発揮して大いに楽しませてくれましたよ。
ショルキー?みたいなキーボードを肩から下げ(DTシンボル入り)
フロント出て来て(しかもセンター、ペトとマイアンが後ろ下がってた)
弾きまくり。3人で近づいて弾いたり、ペトとかけあいの場面も。
これはTake the timeでもありました。

あと面白かったのは、マイキーが曲の途中で投げ上げる
スティックを前方へ投げて落としたのを、演奏止めて必死にペトが
拾っては、ステージ前まで出て来て、客席に投げるかに見せかけて
前向いたまま後ろのマイキーに放って、それをマイキー見事に叩きながら
キャッチ、何事もなかったように曲続行、っていうの。ウケてました。

今回のステージセットは後ろにスクリーンあって曲のコンセプトを
まるでマイケルムーア監督の映画中の風刺漫画みたいに
メンバーも似顔絵で登場して、悪の権化みたいなのをメンバーの演奏で
やっつける、みたいな場面やら、前作と今作のジャケの延長のような
CGアニメーションで描いたりしていました。

で、地味〜に、ペトの後ろのスピーカーの後方右にジャケの街灯が1つ、
そんでその下方に信号機?があったような、そして街灯の下にあたる
ペトのスピーカーの上と、その角(側面、左横)に、一匹ずつ
スピーカー幅くらいのアリンコがくっついてたけど…ステージ暗いし
スピーカー黒いしアリンコも黒いし、見えねーっつーの!
私は友人の高性能双眼鏡のお陰でよく見えましたが(1F南東でほぼ南)
そんな地味ながら可愛い演出の前で黙々と超絶サウンドを叩き出してて
これでもかっていう演出じゃないのがまた萌えでした。
あれは彼らならではの、見つけた人はおめでとう、的なものなのかな。

あ、個人的には最後のメドレー終盤にステージ右端前に出て来て
客席を見上げていたペトに気付いた私の前列の右方にいた一人が
手を振っていて、ペトはその後2階も見上げたんだけど、
私もペトが近い!と手を振ったら、周辺には他には手を振ってなかったのに
こっちの方を見てペトがギター弾く手を止めて手を振り返してくれたのは
嬉しかったなぁ
しかし、昔は華奢で細面の繊細そうな美青年だったのに
いつのまにあんな、半袖の余らないぶっとい腕、ブラックスリムが
ムッチムチの下半身、メタボな腹になっちゃったんだろう。
お目当てのマイアンは、昔がっちりってイメージだったのに
むしろ今はスリムまではいかなくても引き締まったイメージすらあるのに。
それはそれでいいんだけどね。またまた、シルバーのカナブンみたいな
まるっこいボディーの、ぶっといネックの6弦だか7弦ベースでした。
マイキードラムセット、なんだかまたボリュームアップしたような…
あまりにでかくて本人が立たないと顔見えない!
3バスで、椅子移動させて叩いてました…。
ラブリエも今回とても調子良かったです。

さあ、余韻に浸りつつ頑張るか。

CREATURE CREATURE

December 28 [Thu], 2006, 23:49
かつて大好きだったDEAD ENDのVo.MORRIEが
久々に公の場に姿を現した!
アルバムLight & Lustからの曲と新曲からなるLiveでしたが
最初は彼独特の暗い重い曲調と難解な歌詞のせいか
往年の?ファンを思わせる層も、またアルバムに曲を
提供し参加しているラルクのtetsuのファンなのか、
もしくはLiveに出演していたラクリマのHIROの
ファンなのか、それとも彼に影響を受け、尊敬していると
公言しているHYDEや元LUNA SEAのメンバーの
ファンなのか(あ、Liveに真矢出てましたわ、そういえば)
本当に彼のファンなの?という位、えらく若いコ達も
どう反応していいのか計りかねていましたが、
クールなイメージと歌い方とはうってかわって
ゆる〜い関西弁のMCが入ってからは徐々に和んできて
静かながらもそれぞれに入り込んで聴いて、楽しんでいるな、と
感じる熱いオーラに会場が包まれて行くのを感じました。
HIROのオリエンタルチックなギタースタイルも
繊細な彼の雰囲気に合っていなくはなかったけれど
やはり圧巻だったのはアンコールで出てきた足立祐二が
一音弾いただけでDEAD ENDだ〜!って感じた時。
以前に比べて幾分抑えめな印象だったMORRIEが
なんだかその瞬間若返ったというか、歌いやすそうに
歌いだした感じがしました。
ギターの面白さも再認識したLiveでした。
今後どういうメンバーでどういう曲を書いて行ってくれるのか
活動が楽しみなアーティストが増えてくれて嬉しいです。

SUMMER SONIC 2006

August 12 [Sat], 2006, 23:04

悪天候が予想される中、家を出る午後には
朝からの雷雨も止み、何とか持って欲しいと
祈りつつ現地へ向かいました。
知人には百戦錬磨に思われていそうだけど
実は日本のフェス参戦は初。
どういう雰囲気なのか、食事は?トイレは?
帰りの混み具合は?…今回は妊婦連れだった事もあり
長い休み中というのに直前までの忙しさにやられ
参戦メンバーともどもヨレヨレな状態で
高いチケ代払ってお目当てのMETALLICAのみで
精一杯。なので夕方に現地に到着。
着くと安心して、皆で急な空腹の為、腹ごしらえ。
選択肢はあったのに、あまりの空腹で
「ソースカツ丼」をチョイス。
しかし夕方だからか、海外の経験からの心配も消え
スムーズにのんびり場所も確保して準備出来ました。
METALLICAは聴きたかったセットも聴けて大満足。

バックネットが少々邪魔だったけど
遅く行ったのにみんなで一緒に座れたし
よしとしよう。
まさか生きている間にORIONをLIVEで聴けるとは。
それ以前に無事に現れるかも信じられなかったしね(笑)
それにしても、今も昔も、私はこの笑顔に
癒されまくりです。

在りし日のKirk氏(死んでねぇって)
キャビネット越しで画像汚いですが…
マフィアのようだと言われ続けた上
いつまで持つかと心配された黒髪も
なんだかんだと健在で胸を撫で下ろすも
背後の太鼓の人が…アレ?有田?!……
とにもかくにも身体も心も熱くなった
ひと夏の思い出になりました。

ナノ。

June 20 [Tue], 2006, 22:05

ついに購入。中身のお勧め受付中!
しかし、まだ使い方がよく分からん
本来私ってこういうもののマニュアルとか
読むの苦じゃなかったはず…
最近は億劫でしょうがない。それってもしや…?

BON JOVI

April 08 [Sat], 2006, 22:54


先週の花見に引き続き、まだ残る桜の見納めとばかりに
お気に入りのカフェに行ってまいりました。
小雨が降ったり風が強かったり、強い日射しが差したりという
不安定で肌寒い天気の中、寒さに耐えられず短時間だったけど
なかなか堪能しました♪
カフェでお茶した後、ぼちぼち東京ドームへ移動。
3年振りの来日となるBON JOVI公演です。
猛烈にファンというわけでもないけど、ここ数年は皆勤賞。
新曲にはあまり馴染みもない中、席も最悪だったけど
途中でジョンが2006、2005、2004…とカウントダウンを始め、
遡ることデビューの年。「STOP!」と静止すると
懐かしいキーボードのイントロが。毎回やってる曲なのに
直前のMCで20年前に初めて来日した話に触れたこともあり
ちょっと当時を思い出してうるっときちゃいました。
それだけの間人気を維持することも、これだけ多くの客を前に
楽しませることも、同じような気持ちを持って演奏し続けることも
大変なことのはず。あの頃こんな時まで彼等がやり続けることは
想像もしていなかったけど、世界で初めて彼等を暖かく迎え
応援してきた国の沢山のオーディエンスの前で今も演奏出来るのは
きっと彼等としても感慨深いことなんだろうなぁ。
10日前に腕を骨折したとは思えないリッチーの演奏もプロそのもので
強いて言えばKeep The Faithが聴きたかったけど満足なセットでした。
次に来るのはいつになるのかなぁ?

U2

March 11 [Sat], 2006, 13:52
4月頭に予定されていたU2の日本公演が無期延期になったそうですね。
絶対行こうと思ってあちこちに一緒にとのお誘いをかけたのですが
残念ながらかなりスタンダードだと思ってたU2を聴く、もしくは
ライブに行きたいという人が何と私の周りにはいない!という
驚くべき事実を今回は思い知らされる結果となりました…。
今回の来日自体が数年振りになるはずだったんですが、
以前観に行っていた時はどうしていたかな?!と思い起こしたら
今は既に付き合いのない友人と行っていたんですねぇ。
だから今回は、絶対行くつもりではあったものの、
恐らく良くない席になるであろう前売りは敢えて買わず、
ネットなどで一緒に行く相手を募集しているファンの方か、
1枚都合で行けなくなって売りに出しているそこそこ良席を
入手しようかな、なんて考えていた矢先でした。
でも春から学校も始まるし、お金もあれこれ要り用で
決して安くはない外タレのこと、時期的に出費が痛いなぁ…
と悩み所でもあったので、何だか皮肉にも救われる結果と
なったのでした。
皮肉にも、というのは延期の理由がメンバーのご家族の病気
によるものだから。これだけ多額が動く公演をキャンセル
するっていうのは、よほどの状況が考えられます。
ほんと、人生何が起こるか予測出来ないですね。
で、せっかく出来た猶予なので、この際だから不謹慎だけど
次回公演日が決まった際にご一緒していただける方を
ここで募集しちゃいます。
毎回凝ったセットで楽しませてくれるオヤジ達に
乞うご期待!

キース・エマーソン来日公演

October 15 [Sat], 2005, 22:10
行って来ましたよ。
観客の98%おやぢという、新橋なみの空間。
ご本人はというとやはり可愛い不思議おじさんでした
ピョンピョン飛び跳ねたり、老眼鏡かけちゃって
何やら日本語らしき本を見ながら不思議語を話していたり。
アンコールのブラックドッグで
一番盛り上がってたおじさんがいらっしゃいました。
久々に全員着席のLIVEでしたよ。
それでも終始血が逆流するような静かな興奮に包まれた
心地よい空間でした
タルカスあたりになると
静かに聴いていた人達も段々首や肩が揺れ始め、
庶民のファンファーレでは一斉に起立。
しかし、これ聴くとオールスター感謝祭?の
赤坂何とかマラソン思い出しちゃうのが悲しいですね。

翌日のチケットも余ってたみたいだからとても行きたかったけど
予定あって行けなかった…翌日はどうだったんだろう?
もっと時間の余裕のある時期に来ていただきたかったです。

終わったら外が土砂降りでした
ほんと最近うっとおしいね…

OCTAVARIUM/DREAM THEATER

June 08 [Wed], 2005, 22:49
*本日の1枚!*