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本を読む / 2011年04月28日(木)
読書なんて今更のことでもなんでもないけど、それにしても最近もりもり読んでる。
学校行ったり面接受けたりの日々なのに、一日一冊以上読んでる。

なぜか女性のばっかりだったりする。
恋愛のだったりする。
深く考えなくていいやつだったりする。

頭ぽーとさせておきたいのかな。

川上弘美がやっぱり好きみたい。
おめでとうという短編集の中の「川」が一番好き。



 
Posted at 17:42/ この記事のURL
四年目のはる / 2011年04月21日(木)
三年前をふっと思い出して。
なんにもまだまだわからなかったよな。
それで色々あったという。

いろんな人と知り合ったな。
疎遠になった人もすでにいるわけで。



月日がたつのは早いけど、今の気持ちを忘れたくないな。
だから備忘録的にここに書くのだけども。


疲れちまったな。
ぼんやりしたいよ。
ぼんやりしたらダメな時期かもしれないけど、ちょっとだけでもいいから。
甘ったれたい。


お風呂だなー。
しかし今から塾だったりするわけで。


土曜日か。


死にたくなることはたくさん
消えたくなることもたくさん
踏ん切りがつかないのは未練があるから手放したくないものがあるから


落ちてるなー気持ちが。



もやもやがさらなるもやもやを精製する。

ベースは地味な楽器でいいなあ。
低音で、きいきいしてないから好き。
うまくなってはやくバンドとかできるようになりたいな。
仲間集めもしなきゃいけないという説もあるけど、それはどうしようもないよなあ。いざとなったらひとりでやるし。




寝たらもうそれで終わりになって目が覚めなかったらいいのに。



 
Posted at 18:48/ この記事のURL
へばったー / 2011年04月07日(木)
気持ちがここにきてつかれてますなあ。
なんもしたくない病にかかったということで。

このあと塾でバイトだというのにねえ。あかんな。

ひゅううううう。

あかんなあ。


 
Posted at 17:37/ この記事のURL
4がつ / 2011年04月01日(金)
早いもんで四月。
大学四年の四月。

実家で悶々としてた頃には想像もしなかった2011年の、4月。

これはどうなの。どうなんだ。

思い通りには全く行くわけもなく、
きれいな理想を描いていて、その通りにならなかった部分もなきにしもあらず。

それはとっても悲しいことだけど、
その一方で、思っていたより幸せになっている部分もなきにしもあらず。

プラスマイナスゼロだと過去の自分にはお伝えしたい所存。

もっとも、多分今私はとっても幸せなので、今の私はそれでよしとする。

就職活動なにそれおいしいのと思っていたら自分が渦中の人になってしまった。
これは結構こたえる。

そういや、ブログ書き始めた頃に、明日受けるところの取材なんぞを受けて、
ひゃっほうとなっていたのだっけ。
そんで、入りたいなーと漠然とした思いを抱いていたのだっけ。
中の人と茶飲み友達になって、みーはー丸出しで、若干興奮してたよな。
そんときの感想は、テレビの人も、ヒトの子何だなということ。

大学入って、むしろ自分がテレビ出ることあったり、あと、そっちで働いている人と普通にお友達になったりで、
普通になってしもうたけど、当時はそれで興奮してたから面白いや。

子供が私に、ファンですと言ってくるとか
知らん人に声掛けられるとか
2ちゃんにスレ立つとかもうないよなー。しみじみ。

だってもう鉄道の親分から引退したわけで。

どう転がっていくのだろうかしらと空をぼんやり見ながら想いを馳せてみる。

ここ最近ベースを始めた。
あれだよな、衝動的に始めたみたいな雰囲気だよなこれ絶対。

音楽やりたいというのは実はなかなか自分の中では根深い物で。
高校の時にやろうとしたけど、当時の父親の監視体制の中じゃもちろんそんなこと無理なわけで。

悔しかったから大学入ってやろうと決めてたのだけど、
大学入ってからごたごたで、それもお流れになってしもうて。

割と悶々としてたからねえ。

このまま悶々としてるのはやだから、やりはじめたという。

戸川純にしたのは、戸川純が好きだからですよな。

相変わらず岡村ちゃんもsyrup16gも聞くけどね。
戸川純には叶わないという。

私という人間は、本当に飽きるものは三日でほんとうに飽きてしまうのだけど、
四日以上続くとずっと続くので、まあこれからも続いていくのでしょうな。

飽きっぽいのか凝り性なのかといわれたら悩ましいところで。

多分人よりいろんなことに好奇心動いてて、でも全部をなんとか出来るわけじゃないから取捨選択するわけで、
その中で捨てられていくものがかなりあるから、それだけ見てると飽きっぽい。
一方できちんと続くとそれこそマニアックなぬかるみにはまっていくから、凝り性。

飽きっぽいのと凝り性なのはひとつの物事の裏表だよな。
だから一見逆説めいた二つが成立するという。

そんで四月。
まもなく半年。
早いのかと言われたらあっという間。
なにこの感覚。
ここまで続いたことはかつてないでしょうよ。
何が続いているのかというと気持ちが。
ぶれないなー。
やはりこれも飽き性と凝り性の理論かね。

好奇心の目を、放置してくれるところ
空を突き抜けるくらい高いプライドを、放置してくれるところ
そういうのが嬉しいんですな。

なんていうか、草、伸び放題。

これからもよろしくしていきたいもんだな。

 
Posted at 12:34/ この記事のURL
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