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寝るために / 2010年08月31日(火)
ほんとは嫌いだけど眠剤で今日は寝る。
くよくよかんがえてもしょうがないし。

しかし世の中には便利なものがあるのね。

たまにはこうでもしないとどうにもならなくなるよ。

一人だもんな。
早速効いてきた。
毎度のことながら感心するわ。

 
Posted at 01:34/ この記事のURL
うるさーって思う / 2010年08月31日(火)
うるさいなーって思うことがよくある。
とてもじゃないけど、言えないけど。

間違った期待というものも多々あるわけで、そういうのがめんどくさい。

最も、人の期待にこたえるために生きているわけではないので、気にしなくていいのだけど、ああもう、、、、と思ってしまう。

ネガティブなことばかり書いてしまうけれど、本当にネガティブでどうしようもない。

どんなふうに自分は死んでいくんだろ。

 
Posted at 01:12/ この記事のURL
不一致 / 2010年08月30日(月)
多分能力には恵まれていると思う。
ものを見る目とか、論理的理解とか。
だからうまくたちまわったりできる。
恵まれてるのかな。
でも生まれながらに持っていたというよりは、生きていくなかで身に付けた色合いが濃いと思う。
仮に全く違う環境下で育ったならば全く異なる人間になってた。

人に、能力を誉められることがあるけど、嬉しいけど、それだけ過酷だったということだい。
あらゆることは何かの反映にすぎないから。

確かにそれはそれでいいのだけど、
自分の望むものは別にある。
現状で所持してないから欲するわけで、なんだか馬鹿馬鹿しい話。

無い物ねだりしてる。


やりたいことと出来ることがずれてる。

手に入らないものがたくさんあって泣く。

需要と供給の不一致。

大人になることはある種の諦め。
無い物ねだりをやめて、持ち駒の活かし方を考える。
妥協せずに生きたいとかはよう言わんけど、辛いな。

言いたいことだってたくさんあるけど、それをいったらおしまいなことだったりする。それを飲み込むだけの分別はある。
でもどうしようもなくなるときもある。

現状がそうだから仕方ないとしても、なんでを連発したくなる。

時のいたずらは残酷すぎる。


無限に存在する枝の中で、欲することができるのはただひとつ。
同様に達成しうるものもただひとつ。
だから本当は思い通りなんて言うのは難しい。
与えられた場所で幸せになることを考えられるような柔軟性が必要。
それんもらう権利もないのに、どうやったらそれを得られるか考えている私は愚か。

妬んでばかり。


最近はますます目が悪くなり、近く意外は一切見えない。
じやなくてもロンパリだからどうしようもない。
全盲の人は耳が発達してるらしいけど、私は弱視でとどまっているから、心の変なところが中途半端に発達したみたい。

太宰治は不倫相手と心中しようとして、自分だけ助かって逮捕された。ふと思い出した。

 
Posted at 01:58/ この記事のURL
大人の要請と / 2010年08月28日(土)
自分がどの程度か大体把握してる。

普通の人間なんだよな。
現状は、
普通の人間が頑張るとこんな感じになる、というところ。

だから普通じゃない人間に嫉妬するし、悔しく思う。
さらに言うと、
普通なのにすごい人にはもっと嫉妬する。


創造性の欠片が私にはない。

小説は書けない。
すでに世の中にあることを面白く書くことは出来ても、それはぬりえにすぎない。

融通きかない。
曲げれない。


あれだから、良い子だから。


既存の世の中でうまく立ち回ることは出来てるだけ。
空いてる椅子を見つけるのは上手くても、椅子を作ることは出来ない。

つまり凡人なんだよな。ちょっと知恵のある凡人。

大人の要請はでかいけど、自分のほどが知れてるから困る。
よう言わんけど。


悩みは積もるし、生きるのは嫌になるし。



もっと楽に生きたいわけですよ。


だから逃げて一人で乗りにいったりするわけ。
私にとって旅は、自分さがしの
逆。
ありきたりな人間である自分というものが嫌でたまらなくて、逃亡する。
人に本音を話さないのも臆病だから。なんだ普通の人間かと思われたくないから。

明日は珈琲をのみにいこう。
いつもの喫茶店。
ぬけがらになるのです。
常連だけど、マスターにはなんにも話してなくて、そのまんまな自分でいる。
楽なんだもん。

どうしても孤独から抜け出せない。
それは、凡人であるほんとの自分が誰とも接してないから。つまり自業自得。



好かれたいな。
作ってない自分を。
矮小な自分を。

 
Posted at 23:55/ この記事のURL
たちあがる図太さと無神経 / 2010年08月28日(土)
なんかいでもやればいいやんか、という結論。

中途半端だったのは自分でもよくわかる。
もういっそ、自分の想いだけをただただ連ねてしまった方が良いのかもしれない。と気づいた。

悔しさはあるのだけれど、負けたくない。
ここで途切れたらそれはばかだ。
自分で途切れさせるとか、あほだ。

悔しい。

でも、編集長自らが丁寧な返事をくれたわけで。
すごい丁寧なのね。

そんで、門前払いじゃなくて、こんな風に書いたらどうですか的な提案が含まれていて。

やっぱりプロだと思った。

気持ちにもやもやがあって、何がどうしてこんなにもやもやしてるのだろうと考えてたのだけど、そこなんだな。

下手なことしてても駄目だわ。

もっと素直にやった方がいいね。

涙が全く出ないのは、つまり、全力じゃなかったからなのでしょう。

チャンスは一回こっきりだったのではないし。


ここで出し惜しみしたらずっと後悔するだろう。

 
Posted at 01:04/ この記事のURL
寝る。。。。 / 2010年08月27日(金)
今日も徹夜の予定だったけど、もう限界なので寝ることにする。
体がだるくてしょうがない。

やることは全てやったし。人事尽くして天命を待つ状態。

さっき、自分の文章見てたら吐き気がしてきた。

たった、数千字の自分の文章を毎日見て、直して、みたいにしてたらそれは気持ちが悪くなる。

明日も今日と同じ塾シフト。。。
14時から21時半とか、一番おいしい時間が奪われていくね。
時間がお金に、それもやっすいお金に変わっていく。

夜は、どうしよう。

散歩するのもいいかも。

閉塞感を打破するためには夜風にあたるのがいちばんいいでしょ。



脱力と同時に寂しさが噴き出すよ。

緊張感とかプレッシャーがあると、割合平気なのだけど。
消えてしまいたいなー。
どうせごみくずだし、消えてしまっても何も変わらない。

昼の一人も、夜の一人も、もうやだな

 
Posted at 01:55/ この記事のURL
あたまがんがん / 2010年08月27日(金)
今日は昼くらいから結構頭痛かった。

あと、いい加減自分のへたくそな文章と向き合うのも嫌になってきた。

あと一回見直したら、送ろうっと。

つまり、疲れたということで。

一人で向き合ってると、それも自分の書いたものに、どうしようもなく寂しくなってくる。

思えば最近は誰かと遊んだってことも全くないし。

弱音は人前では吐かないように頑張っているつもりだけど、ここにくらいは書くよ。

何もかもが不安でどうしょうもない。

孤独って言うのは、こういうとき、助けてもらえないから、やだな。

 
Posted at 01:33/ この記事のURL
さばきをまつ / 2010年08月26日(木)
原稿をとりあえず、送った。
と言っても、編集長にではなく、その前に検閲してもらう。
じゃないと、無理。

最近は日中は塾でへろへろになるまで数学教えて、帰ってから夜にPCに、そして自分に向き合ってる。

塾は嫌でも行かなきゃいけない。必要とされてるってこと。でも、自分にとっては必要じゃない。お金は欲しいけれど。

原稿は嫌ならしなくていい。相手から渇望されているわけではない。でも、自分にとってはどうしても必要。

編集の知人に数年前に言われたこと、それが私の原動力の深いところに残っている。

そして今回つかんだチャンス。
物にしたい。

表面的には、何もしてきていない風に見える。

でも、人に負けるの絶対いやだし、悔しいから、努力はこっそりしてた。

だから、同じくらい頑張ってる人とか、同じような目標持ってる人に負けたくないって思ってる。

羨ましい羨ましいだけ言ってるのは、嫌だ。

才能に恵まれている人を人並みに目にしてきた。

悔しいと思った。

曲がりなりにも成功している人も知ってる。

ずるいと思った。

とりあえず、送ってしまったものは取り返しがつかない。
だめだしされるだろう。
書き直せと言われる可能性はあるし、呆れられるかもしれない。

それでいちいち私は凹むだろうけれど、止まらない。

編集長からメール貰ったことがうれしかったから。


変わり者だと言われ続けてきた。
冷たい目で見られ続けてきた。
ここは自分のいるべき場所ではないと思い、地元から逃げた。
地元は薄情だ。
だけど、皮肉にも、その地元で育ったことで、そして、その地元のネタで私は救われている。
どっちが薄情なのか分からないね。

でも、諸々孤独だよな。
ずっと抱き続けてきた感情だけれど。

ここ数日は特に。
夜な夜な一人で格闘しているから。

あー、明日、っつうか今日もバイトか。
でも、ここでふんばらなくていつふんばるのって話だし。

人から妬まれるようになりたい。

計算せずにやってきてることにしてるけど、そんなこと本当は一切ないし、下心ごろごろでしょ。

実直に努力してれば報われるとか、考えていないよ。

見せ方って大事だもん。

過去の自分のためにも、絶対なんとかしたい。

あー、夜って寂しいわ。

って、書いていたら、お返事が来た。

手が、震えてきた。

布団に入ろう。


 
Posted at 04:07/ この記事のURL
夏の宿題 / 2010年08月24日(火)
編集長からメールが来て、怯えた。

是非ご検討ください、と。


素晴らしいくらい光栄な機会。

日頃の下心の成果。原稿料なんか問題じゃないよ。


正直、やることが結構ある。

昨日はゼミの某とご飯食べた。
彼は夏休みが暇だとか、サークルで一週間の合宿に行くとか言っていたけど、そういう夏休みもあるんだというのが感想。

週末のJAmは各社のお偉いさんへの挨拶回りだった。

これが何になるのかなんてわからないけど必要とされている限りはそれに応えたい。

あいつはダメだ、という烙印押されるのが怖い。

それでも疲れてへろへろになるから、喫茶店には行くのです。
タバコ吸って珈琲飲んで、自分だけが必要とする、他人の要請ではない言葉と遊ぶのです。
じゃないと頭に虫わくがね。


個人的に気に入ってる店はいくつかいあるけど、喫茶店には人連れて行ったことないなあ。

一つの心の壁か。


しかし眠い。

これから六本木ヒルズにいき、お兄さんに会って、横浜に戻り、塾。

合間に時間あればと思い鞄にパソコン。

しかし、寂しい。

乾物まっしぐら。


だけど、頑張らないと。

甲斐性のない人間だからな。


このままじゃ、悔しくてしょうがないよ。

 
Posted at 12:12/ この記事のURL
つもりつもる / 2010年08月21日(土)
小さいことがつもり積もって山になる。
なににつけても。

そういうのが重なるときは重なるわけで。

どうしたらいいのかわからなくならね。


頭冷やそ。
あとで散歩しよ。


働きありには自我とかないんかなあ。
個とかないんかな。


感情も思考も無用の産物だな。

人を傷つけることと人に傷つけられること。
前者だけでは完結しないから。
だから辛いよな。

たくさんの人とたくさんおしゃべりしても結局一人やもんな。
いややな

 
Posted at 23:28/ この記事のURL
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