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うっさ / 2010年06月30日(水)
文句しかいわん人がいる。
オタクに多い気がする。

うっさいうっさいうっさい。と心底思うなー。

なんでこんなに文句言われなあかんのか分からんわ。

 
Posted at 22:21/ この記事のURL
バイト終了! / 2010年06月30日(水)
終わったー。

なんでこんなんが分からんの?と思うけど、それを分かりやすく教えるのが腕の見せどころだよな。

逆に出来る子には大学入試問題とけるくらいにまでなってもらいたい。

でもまー、徐々に塾は引退だよな。
中一から担当してる子だけは最後まで見届けたいのだけど。

子供はちゃんとやってんのに、私は全然あかんやん。あほすぎて。

なんにもできてないなー。


とりあえず、駅からうちまで歩こ。

地下鉄の出口間違えて、遠い方に出ること多いから、気を付けよ。
大学方面の出口。


私の出口はどこにあるんやろかー。
入り口もみつかんねー。

まあ、地下があったら一回もぐって、ついぞ出てこんやろな。


灯りの無い洞窟を歩いている気分。
やたら敏感でやたら怯えているなあ。

 
Posted at 21:41/ この記事のURL
狭い / 2010年06月30日(水)
東急3000(´・ω・`)


雑誌に少し載ったけど、初期の頃みたいなわくわくはもう無い、という。
ふてぶてしくなったな。


今日からちゃんと学校行くし、夜は塾バイトー。
明日からは三日連続で、はじめましてー、なんだな。
どの人も、会って損は無いし、むしろ会わせてください!な人ばかりだから良いのだけど。

ていうか、電車止まった。
ホームドア点検.....(´・ω・`)


毎日をしっかり乗りきろ。負けてたまるもんか、って話。

早くうごけー!

 
Posted at 08:06/ この記事のURL
つながりたい / 2010年06月30日(水)
明日からは平常ダイヤ。ちゃんとしよっと。













戸籍とか年齢とか一切関係なく人とつながりたいったらつながりたい


誰とも繋がんないなんて生きてる意味無いやん死ねばいいやん
動物は子孫残すために生きてるのよつまり性交するために

幸い私は人間だから性交じゃなくて、気持ちで繋がるという術を持ち合わせてる
持ち合わせてるのに使わないなら意味無いやん
去勢された飼い猫並みに意味無いやん

無駄に生きたくないよ



夜景見て綺麗だねーと言い合えるとかそんなんじゃなくて、夜景見て無言でいても場の空気悪くなんない感じ
いちいちリアクションしなくていい感じ

 
Posted at 00:58/ この記事のURL
ベクトルの合成 / 2010年06月30日(水)
今日は誰とも会話してないことに気づく。
電話が鳴っていたのも完全無視!

やればできるな私も。やらんでええことやけど。


完全に引きこもりモードだったわけで。

引きこもってるときと、外にいるときでは自分に差がありすぎる。
こないだの番組のをしみじみと眺めてると、らりってるのかってくらいに変なのがいた。
無駄にテンション高い。無駄に動く。でもそれも自分なわけで。

世の中には個々のための場所と言うか立場というか、穴があって、そこにはまることを求められてる。
その穴がどこにあるのかは、自分がどこに入りたいのかってのと、周囲の人がどこにおさまってほしいと考えてるのかっていう二つのベクトルの合成により決まる。
とさっき思った。

私自身がこういうやつに思われたい、と思って振舞い、周囲の人間が、あいつはこういう人間だと認識する。
その二つの要因が私という人間が世の中でなに者であるか、を決定する。

その一方で、引きこもりの自分がいる。
引きこもりの時は誰にもなにも要求されないし、自分自身もこうありたいとか思ったりしないので、とにもかくにも自分の場合はずるずるずると暗い沼の底に沈みゆく。

その二つの自分のバランスがとれていればいいのだけど、どうも自分の場合は不均衡になっている。
だからこんなにへろへろになる。

別に私は多重人格ではないし、そもそもおかれた環境で、つまり人の中にいるか、一人でいるかによって自然にどういう自分でいるかを変化させているのだから、どちらも同じ人間の心の動きなのだけれども、なんだか繋がらないよなー。
なにが違うんだろ。

人ごみにいるときの自分のキャラは人ごみにいるのだから、当然人と接触し続けている。
一人になることはない。
一人になると自然スイッチが切り替わり、一人モードになる。
そうすると、一人モードの時の自分は決して他人と接触し得なくなる。

心を開くってのは、一人モードの時の自分すら晒すことができるってことなんだろう。
人を信頼するってことも、そうなんだと思う。

それが出来ないうちは人を信頼していないのだろう。その片鱗すら見せれないようでは。

こんだけ孤独を感じてしまうのは、人ごみの自分と一人モードの自分の間の落差。
人ごみの自分はたくさんの人と接触している。
特に最近は。
他人が私に期待するものがよくわかるので、それにこたえてへらへらする。
こたえて、というよりも、そうしないと、怖い。
よわっちいとこなんか見せたくないし、そもそも見せれない。
それで評価してもらえるんだからそれでいいと思っている。
ただその一方で、一人モードの自分は相変わらず一人でいる。
今も昔もずーーーーーっと一人なのに、人ごみの自分は接触する人数がどんどん増えていく。

その落差に耐えられないのかもね。

こういう自分もいるんだよってことを誰かに知ってもらいたい気持ちはとても強いのだけれども、余りにも人の目を気にして嫌われたくない気持ちが強い自分は、結局人ごみの自分となるわけです。

こういう自分のシステムは21年変わらないなー。
そして、すでにそれが確立してしまった今では変えようが無いよ。
中学生から高校生になる瞬間とかだったらまだ大丈夫だったかもしれないけれど、多少なりとも社会と繋がりを持ってしまった今ではもうどうしようもないのです。

相も変わらず一人モードの自分を晒したい願望を抱いているけれど、相も変わらず嫌われたらやだなーという低俗なおびえを抱えているので、結局成長せず、寂しいという言葉を念仏のように心の中で呟き増大させているのですな。

信頼するってなんだろなんだろーとここ五年考えていたけど、実は単純なことで、勇気持つことだろ、という結論に帰着しつつある。
長年の悩みにこんなに簡単に答え出せるほど、軽い人間ではないからまだ当分悩むだろうけど。

でも、ほんまにそうやんなーーーーーー。
成長の過程で本来ならばその変の能力が備わっているはずなんだろうけど、残念ながら取りこぼした私にとっては一大事やな。

ほんとのほんとにぶっちゃけた話を私も誰かとしたい。

埃っぽい家の中みたいなもんだから。
ちゃんと人と話すってのは窓開けて空気入れ替えたり風通し良くしたりすることなんだと思う。

膿みたいに沢山あるべたべたしたもんを一切合財取り払ってしまいたい。


あともっともっとわがままになりたいなーーーー。

 
Posted at 00:06/ この記事のURL
非常に投げやり / 2010年06月29日(火)
最近投げやりかもしれない。
どうでもいいやーどうにでもなれーみたいになってる。

それでどうにかなるんならええけど、そうでもないしなー。


楽な方に流されてしまってもなんとかなるのならいいけども。

よわっちいいいいいよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお。

鉄ブロ夢中になってたらあんまりこっちの更新せんようになっていたけど、こっちにちゃんと書くことにより、鉄ブロに余計なこと書かなくなるなーあ。

余計なこと。。。。。

Orz

適切な、寄りかかれるもの、それが今必要なのかもしれない。でも、それなしでもやってこれてるしなー。難しい。

だめな方に押し流すものでは無くて、押しも引きもしないのがいいなあ。


自堕落な環境の上に居座る自堕落な自分ーーーー。
頭の中がすかすかで、申し訳なくなりそう。

迷走してるな、自分。

 
Posted at 23:34/ この記事のURL
言葉にするのは怖い / 2010年06月29日(火)
するっと言ってしまいたい言葉はある。
喉まで出かかっている感じで。

でも、それを言っちゃおしまいだよ、な言葉だから我慢するわけで。
弱音沢山書いちゃうけど、書いたらダメな弱音もある。
書いたら本当になってしまうから。
実際それが本当だとしても認めたら負けなこともある。

気持ちと裏腹なことを言葉にすることで持ちこたえられるから。
何にしてもね。


雪崩になんないのはそれがあるから。
雪と同じだよ。気持ちも崩れたら、もう戻らないよ。

 
Posted at 21:24/ この記事のURL
無理してどうすんの / 2010年06月29日(火)
無理してなんかするのは人のためになってるのか?
自分のためになってるのか?

どっちかのためになってるのならまだ救われているけど、どっちのためにもなっていなかったらどうしたらいいんだろ。

そもそも私のやってること考えてること言ってることってなんなんだろ。

自分自身はとっても矮小な存在で、そんなんがいようがいまいが誰のためにもなんないわけですわ。

ならばせめて自分のためにはなっててほしいのだけれど、それすら果たせていない気がする今日この頃。

迷惑かけたくないとか言いながら迷惑しかかけていないし、自分にはアマちゃだし。

結局自分を律するのは自分だけでしょ。
地元に帰らないって決めてるくせに人に甘えたいとかふざけたことをぬかすのは大きな矛盾と言うか、腐った発言ですなあ。
孤独も孤立も分かってて地元帰らない宣言したんじゃないのでしょうか。
それともあれか、この束縛からの解放みたいなそういう美味しい面だけ見て無鉄砲に家出たのか?
自分の決意はそれほどまでにぬるいものだったのか。

物事は裏と表があるんだっての。
体だるい時はそれがよーくわかる。

自由って言うのはもっと消極的な意味だっての。
なんら制約がないというのは無秩序では無くて、自分で制約を設けなければならないということ。
そのもうけ方が自由なだけであって、上手い具合に設けられないような人間にしてみれば所与の制約の枠におさまっている方が生きやすい。
頭弱いくせにそれが嫌な私は飛び出して見たのだけど、なかなか不安定。

今すっごい頭痛いのだけど、頭痛薬飲んでも大丈夫かなー。
薬と薬が胃の中で化学変化したりしたら怖いよな。


完全に思い通りの幸せなんてないんだよーーーだ。
メリットとデメリットは逆説的だけど同じものをさして言うよ。

欲しいものが二つあってもそれらは矛盾しているからどっちかしか手に入らないよ。
脳内会議で決議を出すけれども、採択したのちに無い物ねだりを始めてしまいますねー。

悩んでいてもしょうがないやー。
やることはあるのだから、薬飲まないと。治らないとよくないな。


こんなにだらだらな自分に明るい将来はあるんでしょうかねーーーーー。

もっと動かないとだめだわ。
行動しないと見えてこないものは沢山あるもん。

人に会わないと知りえないことも沢山あるもん。

そんなわけで今週は木曜日に知らない人に会う。
土曜日に知らない人に会う。

日曜日。。。カメラが再びうちに来る。しかもカメラの人と記者の人の二人。それを私一人で対応する。

ただの大学生にとってはいささか負担ですわー。
だって冷静に考えたらこの状況はおかしいもん。
これが自分の利益になればいいのだけども。

いろんな体験は積んどきたい。

意味ありませんでした時間と体力の無駄でした気力の無駄でしたという結論で終ってもいいよね。


誰かに答えを示してもらわないと不安になる。
自分のやってること考えてること言ってること進もうとしてる方向が間違っていないか、分からないと怖くなる。
それって誰かの枠に収まることなのかな。
でも、分からないのが一番怖い。
間違ってるって言われるのも勿論嫌だけども、それならそこで直せばいいだけだから。

一歩引かれたところからなんか言われたりするのが一番やだ。
最近それが一番多いのだけど。

特別扱いされるのは堪えるよ。
そうじゃなくて、いっぱいいる中の面白い子、という認識にしてほしいよな。

地方に行くと、自分は誰にも知られていない存在で、現地の人と繋がりえない。
それがはっきりしているから好き。

都会は、沢山の社会的なつながりはあるけれど、肩書や身分を外したら会うことも無くなるから嫌だ。

福井に帰ってえちぜん鉄道に乗りたいなー。
実は一番楽しい時間かもしれないな。
またあの子来た、みたいに歓迎してもらえるし。

体がどろんどろんに溶けてなくなってまえばいいのになーーー。
でも、ナメクジも塩かけても死なんしなーーーー。

干からびて死ぬより、溶けて死んだ方がよさそう。

 
Posted at 18:56/ この記事のURL
つめた / 2010年06月29日(火)
全然学校行けたのに、ノリで自主休講。

わたしゃ疲れたんだ!

と言い訳。
何に疲れたのかと言われても、ただの腐った学生なんで分かりませんな。


授業料がもったいないと説教されそうだな(´・ω・`)

どうせ授業料も生活費もほぼ私の金だしな。但し将来の私の金も含むw

給付制の奨学金はそれに比べて美味しい。
返さなくていいし。

親に秘密で申請して、自分の旅行費として使う( ^ω^)うまうま


てのはどうでもいい。
昨日後輩からきたメール見て少し白けた。
でも自分に降りかかることだから、他人にそれを相談してもうざいだけだしな。
人によっては、嫌みと取るやろな。


わー、部屋が汚い。掃除の仕様が無い。
どうせ誰も来ないしいいんだけど。
そのうちカメラ来るけど、それはそんときでいいや。

ラジオにトミー・フェブラリー出てるよ。
この人の歌聴くと高一の頃思い出すな。
髪の毛、もう少し伸ばそ

 
Posted at 15:15/ この記事のURL
ずっとずっとずっと / 2010年06月29日(火)
ずっとずっと言葉を書いていたい。
それはあと三時間書きたいとかそんなんじゃなくて。

一生書いていたい。
思ったことをへたくそなそのまんまでもなんでも良いから書いていたい。

これはモラトリアムへのあこがれなのかもしれないけれど、ずっと書いて書いてそんでそのまま死にたい。

歌うまい人は歌うたえばいいわけで、私には一ミリもその能力がないわけで。

表現者への羨望だな。

小説家になりたいとか詩人になりたいとかそんな気持ちを勿論持っていたことがあったけど、表面は変形しているとは言え、今もそれは変わらず心にある。

別に形式にこだわる必要はないのだから、今まで同様ブログにでもツイッターにでも書いていればいいのだけども。

でも、でも。

嫉妬しちゃうよな。

言葉でご飯食べれる人になりたい、だから記者になりたい。と思っている。
もっといろんなことを知りたいそれを人に教えてあげたいいろんなことが本当に世の中にはあるんだよという気持ちから言葉でご飯食べれるようになりたいと思っている。


くそっ。
嫉妬だ嫉妬。これは全速力で嫉妬。
能力ある人に対する嫉妬。

才能を持って生まれた人が羨ましい。

とりあえず、お風呂入ってもう一個のブログ書こう。
そこに神経使ってあげよう。

てか、PCがものすごく熱い。
キーボードたたいているだけで熱が伝わってくる。

自分の想いは鉄道にとどまらないよ。
でも、幸いなのは鉄道では目をつけてくれた人がいるってことだよな。
一個も叶わないで終る人だっているのに。
贅沢なことばかり言っているのかな。
それとも鉄道を見下しているのかな。

心の底をしぼりしぼって出てきたような言葉を使える人間になりたい。

 
Posted at 00:25/ この記事のURL
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