2009年08月
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
«2009年09月 | Main | 2009年07月»
やっと八月が終わる / 2009年08月31日(月)
明日は一月ぶりのお休みです。
あっという間に八月が終わりました。
動き回ってた気がします。

だけど予定がたくさんの方が楽です。

 
Posted at 23:40/ この記事のURL
キャリアにはならない / 2009年08月27日(木)
キャリアと接して、思ったことは

いけすかねぇ

てこと。
なんていうか、すべてを見下してる感じがする。
国を動かしてると言う自信を溢れさせてますにょ。
私はいつだって反抗的でいたいわけです。
別に役人は悪いことしてる訳じゃないけど、あの涼しい顔がむかつくので、いじめたいですねえ。
ただよー、役人は与えられた仕事をこなしているだけだから、暖簾に腕押しな訳ですよ。

ああ、どないしたらいいやろか。

 
Posted at 21:06/ この記事のURL
きっと強い / 2009年08月26日(水)
誰がなんと言おうと、強い。

慰められるのも、わかったみたいに言われるのも嫌だ。ということに気づいた。

あほくさ。

 
Posted at 22:36/ この記事のURL
近頃貧血 / 2009年08月26日(水)
朝が苦しいのは言わずもがなだけど、最近は夜にもふらふらする。
貧血ですね。

今日はハイヤーに乗れました。

本当にこの国を動かしているのが誰なのかがわからない。
役人たちはその気でいるけど、果たして。

公務員向いてる、シンクタンクは?民主党に就職したら?と言われる。
そんなこと言われても私は記者になりたい。

東大法学部でもない限り閉ざされた道、キャリア。
ちょっとした嫉妬かな。

休みが無さすぎて結構疲れた。

映画見に行く暇がないのはもちろんだけど、病院にすら行けないのです。


自分の脳みそだけが頼りだと思うと不安になります。

地方の国立大学に行って変にプライド持っちゃうよりは、今の大学に入って現実をしみじみ実感できる方が良かったのだろうけど、なんかどうでもよくなった。

ただひたすら本読んでます。
知識がほしいからさあ。

 
Posted at 22:33/ この記事のURL
久しぶりに矢井田ひとみ / 2009年08月25日(火)
この間一人カラオケしたときに、矢井田瞳ばっかり歌ってた。そしたらいろんなこと思い出した。
妹と矢井田瞳にきゃあきゃあしてた頃の私は中学生でバスケ部で運動ができて成績が優秀で、どっからどうみても完璧で完璧で。

今の私とて人から見れば羨む存在なのでしょう。

母は手放しで私の活動を喜びません。
それは同性ゆえの嫉妬。
私が自分の活動について話せば話すほど、不機嫌になるのです。

別にそれで構わない。

私は母親に何も教えない。テレビに出ても教えない。

母はさびしいのです。
誰よりも愛情を注いで大切に大切に育てた私が、母のもとを離れて、独り歩きしているから。

親ってなんなんでしょう。
いずれは手元を離れてしまうものに愛情を注ぐなんて。
そんなの馬鹿らしくないですかねえ。
そんなことを考えれば考えるほど子供も愛情も何もかもがいらないくなってくる。

そんな私でもふっと母のことを考えることがあって。
結局はぐちゃぐちゃした気持ちの中にも郷愁の思いも親を想う気持ちもあるということです。

それはどうしようもないまぎれもない事実。

近頃、自分が私のもとを離れていってしまっている気がします。

私は相変わらずちっぽけなままのはずなのに、その私という生き物、私の名前は全国区になりまして。

そして今週の私は某省においてインターンに参加しているのです。
霞が関に毎日行ってます。

東京という巨大な街の中に私はいるのです。

そこは日本を動かすところ。

私は動かされる存在。

自分は人の縁に何故かしら恵まれていて、結構すごい人とお知り合いだったりします。
それすら身分不相応。
回りからは、なんでそんなすごい人と知り合いなの?と言われてしまいますけど、いやほんとうになんでなんでしょう。

そんな人たちから私は応援されたり、大物になるといわれます。

別にその人たちの身分がすごいからそれにうれしいとかじゃなくて、ただ、たくさんのことを知ってるひとから言われるとうれしい。

私が飛び込もうとしているせかい、実際に片足を突っ込んでしまっている世界は、福井では考えられないほどとてつもないところです。わかがわからなくなりそうなくらいです。

それでも食いしばっていれるのはなぜだろう。
相変わらずプライドが高くて負けず嫌いだから。
そして弱音を口にしないよういしているから。
弱音を言ったらおしまいだ。
そんな私に、頑張りすぎないでとか優しい言葉をかけてくれる人は幾人もいるのだけど、性格の悪い私はその一言でいやになる。
本当は優しい言葉を求めていたはずだったのに、いざそれに出くわすと、私はまだまだ頑張れるのになんでそんなこというのだと思ってしまう。

人と人の間にはある一定の距離感が必要なのかもしれない。
なら、傷ついたときその傷はどうやって治せばよいのだろうか。自然に治癒するのだろうか。

ほおっておけばあとかたもなく消えるのだろうか。消えて呉れればいいのに。

なんでなんでなんで。

毎日を予定で埋め尽くしているおかげでなんにも考えなくてすむ。

明日は大きな会議があるから、それの心配をしておけばいいのです。

気持ちを表すすべ。
それが言葉。

だから私はまたここに戻ってきて取り留めることなく言葉をダダ流しにしている。

言葉があるから私は頑張れると思える。

17のころから相も変わらず言葉にのみ頼っている私。

言葉と思いをまとめて何か形あるものにできたらいいのに。
小説を書きたいとひさしぶりに強く切実に感じた。

まだまだ消えたくない。
もっともっと強くなりたい。

それは孤独な旅でしょう。
消えることのない傷がたくさんたくさんできるでしょう。
だけど、負けたくないのです。

それはかつて目の敵にしていた、男という性に。
そしてそんな思い込みのそこに押し込んでいた、私という弱い生き物に。

確かに弱い。

誰よりも弱い。

弱いからってなんなんだって話。

弱かったら何もできないのか。

ばかにされたくない。

 
Posted at 21:47/ この記事のURL
休みなく動いています / 2009年08月24日(月)
本当は

げっそり疲れているのです

けらけら騒ぐのも精一杯


だけど今の私はまぐろで

動くのをやめたら死ぬんです

中毒

山本ふみおを読み漁ってます

誰からもとめられたくない

 
Posted at 23:25/ この記事のURL
こころ / 2009年08月20日(木)
三個くらいほしい

 
Posted at 22:30/ この記事のURL
21 / 2009年08月18日(火)
なった。

ここを始めたときは17才だったのに。

 
Posted at 00:36/ この記事のURL
会津 / 2009年08月10日(月)
一人で会津にいるよ

楽しいよ。楽しいよ。
だけど楽しくない

 
Posted at 23:00/ この記事のURL
たびにいく / 2009年08月10日(月)
一人旅に。

帰りたくないなあって気持ちが行く前からわいてる。

人間が一人でいきれないのはわかっているけど、それってめんどくさい。

 
Posted at 00:59/ この記事のURL
yaplog!広告

| 前へ
 
GMO Internet, Inc.