2006年07月
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
«2006年08月 | Main | 2006年06月»
早く大学生になるにゃ / 2006年07月30日(日)
先程から幸せの食卓中。
勉強のことは忘れてまつ。
NHKスペシャル見てると勉強よりよっぽど頭使う。
一人一人は間違ったことをしているわけではない。
自分が正しいと思ったことをしているだけ。
第二次世界大戦下の日本人を批判することは容易いけど私にはできないな。

大学に行ったら政治も法律も経済も哲学も学びたいけど、宗教だとか歴史だとかそういったものも学びたい。
戦争がテレビの向こうの話であるかぎり私は幸せ者です。

 
Posted at 21:40/ この記事のURL
NHK スペシャルを見よ! / 2006年07月30日(日)
イラク戦争特集☆
例え真実は一つしかなくても見方は沢山あるから何が正しいとか言いきれないケド人殺しだけは否定したいな。

 
Posted at 21:24/ この記事のURL
残念賞 / 2006年07月30日(日)
今日は日曜日だから塾は二十一時閉館なーんよ。
二十時半の電車で帰るしかないよ。
都会みたいに分刻みに電車が来たらなぁ。

一種の地方格差?笑
都会の一時間の電車の本数より一日の本数(往復)が少ない可哀想な越美北線。

 
Posted at 20:29/ この記事のURL
ひるめ死中 / 2006年07月30日(日)
昼飯中と入れようとして変換したらタイトルのごとくになりました。
今日は九時から二十二時まで塾にヒッキーな私。
予定では途中で集中力切れてしまうことになりたくないけどなってる。
人間集中力は一時間程しかもたないと本で読んだことがある。
なんで適宜休憩とって休み休みやる作戦で予定を覆したいです。
近ごろは算数ばっかりで飽きてきた。
だけど英語とかよりは持続しているあたり考えて、私の理論に組み入れると算数は得意教科になるけど果たして…。得意な教科なんてないし。

 
Posted at 12:19/ この記事のURL
チャート様! / 2006年07月29日(土)
青チャート様!
赤チャートなんて必要ないね。
私を吉田キャンパスに連れていって。
いただきます。

 
Posted at 21:34/ この記事のURL
行けるとこ…? / 2006年07月29日(土)
美容院行って激しく奇抜な髪型にしてきました。
三年くらいお世話になってるとこなので大体のスタッフの方と顔見知りなのですが皆さん私にたいしてどこの大学いくのかきいてくるわけです。
だけど
「どこの大学いくの?」って聞き方は間違ってる気がします。だって進路決まってないし。
で、私はとりあえず
「いけるとこです」 と答えるわけですがそれもおかしい。
いけるとこ=無難なとこ、な気がする。
普通大学受験は自分の成績でいけるかいけないか、もしくはいけないようなとこを狙ってくものでしょ。
これからはなんて答えようかな。

 
Posted at 21:04/ この記事のURL
外交官 / 2006年07月29日(土)
昨日F島出身の外務省の方が来られて講演してくださった。
自由参加で私は行く気ナッシングだったけど担任に促されて行った。
当初の予定では参加者は100人のはずだったらしいけど集まったのは30人弱。
演題にはながったらしいものがつけられていたけど結局どんなものだったかというと自分の入省後の経歴を延々と事細かに述べるもの。
二回意識が飛んだよ。
あまり意義がなかった。
質問コーナーでは予め準備を整えてあの場に挑んだ(資料とか用意しすぎ!)S君から質問の嵐。
下準備してあるだけあってレベル高いわー。
中には批判的なことを言おうとして例えば
「日本はアメリカの言いなりなんじゃないですか」とか言って
「まあ、マスコミ的に言えば…」と皮肉な笑いされたりされなかったりした人も。
その質問した人はたぶん民放ばっかり見てると思われ。
外務省には憧れないなあ。というのが私の感想。

 
Posted at 08:20/ この記事のURL
すべりどめ / 2006年07月28日(金)
私立受けるとかまったく考えてなかったけどそういう話がちろっと出たので悩んでみた。
学校は基本的に私立とか滑り止めに関しては全く触れない。
で、あまり詳しいことは分からないけど受けるとしたら早慶かなぁなんて考えてみたり。
私立はとりあえず早稲田と慶応が高くてそれにMARCHと関関同立が続くんだろな程度の知識。
てか学校に偏差値の表も私立のは貼ってないし。
あと、同じ偏差値でも私立と国立じゃ何かが違う…気がする。
前期で合格するための勉強しかしてないし、精神ベクトルもそっちむいてるけど。

 
Posted at 00:00/ この記事のURL
続。さっきの続き / 2006年07月26日(水)
17年生きてきて「私が男に負けるはずがない」ということを自然思うようになった。この考え方がおかしいとしても悪いのは男尊女卑の社会だから。
これからR君に圧倒的力の差を見せ付けないとね。

長くなりすぎた!
単なる愚痴だと思ってするーしてくだされ。

 
Posted at 23:51/ この記事のURL
さっきの続き / 2006年07月26日(水)
さっきのをまとめるとつまりR君は
・2ヵ月後には私と偏差値が同じくらいになると信じている。(ちなみにR君と私の偏差値の差は10以上)しかしながらそれは私が2ヵ月間何も勉強しなくて且つR君が死に物狂いで勉強した場合にもしかしたら成立するかも知れないというものであり、今現在の勉強量は圧倒的に私のが多く、絶対にありえない。
・頭の作りは男のがいいように出来てるけど女は真面目だから成績がいいと考えている。つまり、今私のが成績良いのは真面目だからであって本当はR君のが頭良くて、本気になれば私なんて追い抜く、という余裕ぶり。(ここに書いてるのはあくまでR君の生意気をへし折るための意見だということを前提にお読みください。)しがしながら私が数学の試験前日にわずか勉強しただけで本番では平均をも楽にこえるような点数をとるのはなぜか?R君の考えている真面目というのはつまり、努力をさすのではないか。というか私を舐めすぎ。私がここまで強気になれる理由が分かるか。近ごろの学習量という根拠があるからだ。てか日本史で成績に赤点がついてるやつのくせに日本史クラス一位に勝負を挑とは。医学部志望者が文転者に理系科目(私の受験には無関係な化学も含めて)で負けてるとかありえないし。そしてその自信はどこから沸いてくる。男尊女卑の考えがかいま見えまくり。
・一浪してでも医学部に行ければいい、と思っているらしい。あのさー、現役で行こう!って必死に勉強してもなかなか行けないのに最初から一浪前提にしてたら一浪じゃすまないって。それに、一浪して受かるためには来年の春に新しく三年生になる人よりその時点で成績よくないとやばいのにその辺わかってるのかってはなし。
まあ、医者の息子だからあまやかされてきたのでしょうね。どうあがいても(てか、あがくのかなぁ)私には絶対に勝てないことをいい加減に悟れって話。私がどんなにいつも見下してるのか気付かないあたりだめでしょ。腹立つなあ。なにがむかつくかというとやっぱり男尊女卑なあたり。男のがあたまいいとかばかげた話。私は女のが賢いと思う。女のが(勉強に関して)頭悪いと仮定すると男であるR君が女の私に負けていることは矛盾する。背理法により女のがあたまいい☆
現社の先生が「男女平等だと言っても女が男と肩を並べて仕事できるのは外資系と公務員くらいだ」と言った。無能な男より低く評価されるとかばかげた話はない...

 
Posted at 23:49/ この記事のURL
yaplog!広告

| 前へ
 
GMO Internet, Inc.