昨日は Seventh Code というおよそ完璧な映画が観れてシアワセでしたよ、

January 15 [Wed], 2014, 12:30
黒沢清監督だからもう当然に始まりから画と運動が素晴らしくって、
いったい映像の強度の差って一体なんなのかしら?と。
ああ、脳裏に焼き付いたエンディングももう一度この目で見に生きたい。

"内容"はあっけらかんとエ…おっと(´∀`;)!!
あっけらかんとエンターテインメント、
と書こうとしましたが
それすらネタばれなのですよね、
ドンデンが返されるまでは
文芸作品でもあり得たわけで、
てゆうか
映されている過程の映像にジャンルなど無く、
映画は、ただただ映画であるということでしょうか。

そして観客はその中で映されていたと思う真実を映画から持ち帰れば良いのでしょう。
セカイを変える力のために。
  • URL:https://yaplog.jp/hanasirome/archive/1246
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はじめまして!
「恋愛映画」(^_^;
紹介する人も大変ですね

もっともすべての恋愛に裏がある可能性は無くならないw
から恋愛映画で良いのか〜〜。
January 16 [Thu], 2014, 11:44
同じく見に行った人
はじめまして。
僕もSeventh Codeを劇場で見て大満足しました。
そういえば半年少し前にはこの映画はこんな感じで紹介されてたのを思い出して笑ってしまいました。
http://roshianow.jp/arts/2013/06/26/43797.html
「黒沢清監督がウラジオストク舞台の新作恋愛映画」
January 15 [Wed], 2014, 13:09
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