東レカップ(宮ノ浦到着)

June 30 [Sat], 2007, 21:35
21時36分、宮ノ浦丸銀釣センターへ着きました。
ここまでの走行距離は316.8Km、所要時間は実に8時間6分でした。

東レカップ(平戸大橋通過)

June 30 [Sat], 2007, 20:50
19時45分、平戸大橋通過。
家を出てから実に7時間以上が過ぎ、腹も減りました。

東レカップ(伊万里で休息)

June 30 [Sat], 2007, 19:35
家を出て6時間を費やして伊万里の加藤釣具店に着きました。
ここまでノンストップで走ってきましたので、ここで氷を買うついでに、初めての小便&休息タイムです。ふぅー、さすがに疲れました。
後、一頑張り走ります。

東レカップ(ようやく武雄北方)

June 30 [Sat], 2007, 18:58
ふぅー、5時間30分かかってようやく武雄北方に着きました。
高速ならばここまで4時間なのでしたが。
さぁ〜、後2時間です。
ここから伊万里方面に走ります。

東レカップ(福岡・佐賀県境通過)

June 30 [Sat], 2007, 17:55
17時50分、筑後川を渡ります。
橋の上が福岡・佐賀の県境で、今から佐賀県に入ります。
それにしても遠い。

東レカップ(瀬高町通過)

June 30 [Sat], 2007, 17:40
のびおかを出てから4時間が経過、佐賀平野の瀬高町辺りを大川・佐賀市に向かっています。
やはり一般道は遠いです。

東レカップ(菊池市通過)

June 30 [Sat], 2007, 16:15
菊地市内を通過中、山鹿に向かってます。

東レカップ(高森通過)

June 30 [Sat], 2007, 15:18
国道325号の高森峠を下って高森町通過。
阿蘇、根子岳を右に見ながら走ってます。

東レカップ(高千穂通過)

June 30 [Sat], 2007, 14:25
予定通り50分で高千穂を通過です。

東レカップ(のびおか出発)

June 30 [Sat], 2007, 13:46
13時30分に自宅を出発しました。
今回のルートは高千穂町から高森町を経由して国道57号に乗っかり、菊陽町から菊地市に向かって右折、山鹿市から大川市、佐賀市を抜けて、武雄北方、伊万里市を通り、平戸大橋を渡って宮ノ浦へと、一切高速道路を使わずに、一般道だけを走って行ってみます。
さて、如何なりますことやら。

明日は東レカップin宮の浦

June 30 [Sat], 2007, 8:03
2007東レカップ西九州地区予選


宮の浦で明日開催。



当時受付もOKです。


受付時間 は午前2時〜3時、丸銀釣センター。

参加費は7000円、25センチ以上のグレ5匹までの総重量で競い合います。



明日の天候は曇り、
満潮は午前8時21分、大潮・・・・・・・・


絶好のグレ釣り日和の中で、東レカップの頂点を目指し、

明日は思いっきり、宮の浦の梅雨グレに挑んでみようではありませんか。


ひまわり

June 30 [Sat], 2007, 6:41
以前、ラッキーの朝の運動中に見掛けたひまわりですが、
何度見ても、怪しげで不思議なひまわりです。


も同じ畑に植えてあるひまわりですが、微妙に種類が違います。
この畑だけでも4種類のひまわりが植えてありました。

桃の木

June 30 [Sat], 2007, 6:38
事務所横の桃の木の季節毎の移り変わり。
3月7日、春訪れの前。

3月28日、桃の花満開です。
4月14日、花に変わって葉っぱが多くなってきました。
6月4日、沢山の実が色付き始めました。
6月13日、独特の桃の香が漂うようになってきました。そして、こそっと何個かちぎって口にしました。

栗の花

June 30 [Sat], 2007, 6:36
記事アップが季節外れとなってしまい、今ではこの花も実になっていますが、至る所でこんな栗の花を目にしました。

はずーっと以前、記事にした金堂ヶ池のクロスカントリーコース頂上の栗の花です。


も福祉大学の入り口にある栗畑の栗の花ですが、幻想の世界に引き込まれそうです。

June 29 [Fri], 2007, 6:44
先日から仕事でJAの牛舎にちょくちょく行ってます。
牛は好奇心がとても強く、油断してると色んなところをペロペロやられます。
そのくせとても臆病で、頭や喉を撫でてあげようとすると、警戒して逃げます。

可愛い目です。

木いちご

June 29 [Fri], 2007, 6:31
沖田ダムの木いちご。

手の平一杯摘んだいちごを口の中へいっぺんに放り込むと、子供の頃の昔を想い出しました。



種類は違いますが、は沖田ダム、は金堂ヶ池の木いちご。


これも違う種類の木いちご、自宅近くの空き地で沢山の実をつけていました。

梅の実

June 29 [Fri], 2007, 6:25
今年は全国的に梅が不作らしいです。
ミツバチの少なかったのが影響したのか、などとも言われていますが、原因は分かりません。
その不作の年に、我が家の玄関先の梅ノ木に30数個の実がなりました。
その内の27個を収穫し、生協から購入した他の梅と一緒に、薄暗い場所に保管した梅干容器の中で熟成させています。

夏が来る前にバッサリと

June 28 [Thu], 2007, 19:36
今年の梅雨、おかしいですねぇ〜。

きょうもはぱらっと降っただけでした。
無茶暑かったけんど、あんましうっとうしかったんで、夏が来る前に思い切ってバッサリやりました。

事務所と自宅裏の土手(市有地)のバッサリ前。
4月末に刈ったばかりと言うのにこの有様、クズ(葛)が土手から這い下りています。
ところでこのクズ、根から採れる葛澱粉(クズコ:葛粉)はカッコン(葛根)と呼ばれ、漢方薬(葛根湯など)として使われますが、クズだらけで始末に負えません。

はバッサリ前です。

汗びっしょりで草刈り中。
作業前の体重は70.5Kg、作業後は69.15Kg、1.35Kgの減量でした。
2時間後、草刈り完了。
これで、さっぱりです。

草を刈った後に飛び出すバッタなどの虫を狙って、むく鳥たちのお出ましです。
野性の本能とはいえ、賢いものです。 

金堂ヶ池

June 28 [Thu], 2007, 14:55
雨の降らない梅雨ですが、紫陽花たちは元気に花を咲かせています。


金堂ヶ池のせせらぎの横で、ひっそりと咲いている紫陽花。
は金堂ヶ池の南の外れに咲いていた紫陽花。
金堂ヶ池の小高い丘の上からサブグランド見下ろすように咲いていた紫陽花。
金堂ヶ池の運動から帰る途中に見掛けた紫陽花。

どれもが個性的な花弁と魅力的な色で媚びっています。

日韓親善グレお仕舞い。

June 28 [Thu], 2007, 14:25
チェジュでの二泊三日を終え、愈々帰国です。


元気そうな表情をしてますが、飛行機が離陸する前には意識を失っていました。



長々、ダラダラの記事アップでしたが、お付き合いありがとうございました。
それでは皆さん、暑さに負けないよう

日韓親善グレ番外編その3

June 28 [Thu], 2007, 12:45
江藤兄弟と博多の二枚目こと内野さんも、楽しい雰囲気に乗りまくっていました。

緊張気味の競技委員長。

6回全てに参加してきた藤木さん、今回は家族揃っての参加でした。

藤木さんの娘さん。
右側の娘さん(長女)は現在ソウルにお住いで、韓国語がペラペラ、今回はボランティアで通訳のお手伝いをして、私達を助けてくれました。
ありがとうございました。
それにしても、お二人ともとても魅力的で素的なお嬢さんでした。

日韓親善グレトーナメントの番外編はこれで御終いです。
お付き合い、ありがとうございました。

東レカップin宮の浦

June 28 [Thu], 2007, 7:21

2007東レカップ西九州地区予選

長崎県宮の浦で7月1日開催

当時受付OK





競技審査方法 : 25センチ以上のグレ5匹までの総重量

参加資格 :特に有りませんが、18歳未満の方は保護者の承諾が必要です

受付時間 :午前2時〜3時

競技説明 :午前3時30分〜

出港予定時間 :午前4時

競技時間 :午前5時〜13時

受付場所 :宮の浦、丸銀釣センター

参加費 :7000円

参加賞 : 東レロゴ入りオリジナル大会参加記念シャツ

問合わせ先 : 東レフィッシング(株)TFT東レカップグレ大会係
           TEL : 06−6543−0020
         東レフィッシング東レカップ担当川原
           TEL : 090−7098−7276
         松尾善則地区担当役員
           TEL : 090−4587−4890
         橋本敏昭TFT九州地区長
           TEL : 090−7163−9956

セミファイナル選出数 : 各船上位3名
セミファイナル日程 : 後日決定

ファイナル日程 : 平成19年11月17日(土) 18日(日)
ファイナル会場 : 愛媛県宇和島市日振島一帯

さて、東レカップ宮の浦予選会が次の日曜日となりました。

当日受付も可能です。

東レカップにあなたもチャレンジしてみませんか

それでは、宮の浦でお会いしましょう。

日韓親善グレ番外編その2

June 28 [Thu], 2007, 6:25
私の横3人がリーグ戦の私の対戦相手です。


開会式から試合中と、最後までずーっと一緒だった韓国選手の奥さん。
とても奇麗でしたねぇ〜。


明さんと福住会長。

美味しいにすっかり酔ってしまいました。

日韓親善グレ番外編その1

June 28 [Thu], 2007, 6:22
チェジュとも明日でお別れです。
最後の夜は海上をクルージングしながらのディナーショーを楽しみました。

山本伸二名手とへの河童。


明、福住両会長から最後の挨拶がありました。
あっと言う間に時間は過ぎていきました。

日韓親善グレその16

June 28 [Thu], 2007, 6:09
左が韓国ゼロFGの明会長、右が福岡グレ競友会の福住会長。
全てをやり終え、ガッチリと握手です。
渡船らしく無い渡船。
はっきり言って船長の操船技術も下手でした。

それまではぱらぱらと降っていたでしたが、決勝戦の頃には激しく降りました。
しかし、後半には薄日も差すようになりましたので、日本選手は帰りのことを考え、レインウェアーやヒップガードを乾かしました。
これは山口のある人が、立ったまま風で乾燥させているシーンです。
藤木さんもレインウェアーを脱ぎ、懸命に乾かしています。

日韓親善グレその15

June 27 [Wed], 2007, 11:04
山元八郎名人も釣りヴィジョンの取材で此処から竿を出したことがありましたが、その時には二枚潮に苦戦しながらも良型のグレが姿を見せてくれました。


釣り場は大体こんな感じで、水深は足下から10m以上のドン深です。


結局、決勝戦では1尾のグレも姿を見せてくれませんでした。
優勝は、前日の予選リーグの結果から李さんに決定です。
左が準優勝の郭選手、右が第3位の黄選手です。
第6回日韓親善グレトーナメントもこれで終わりました。

日韓親善グレその14

June 27 [Wed], 2007, 11:02
それは、準決勝残り時間10分の奇跡でした。
多分このまま、ここでグレは釣れないだろうという大方の予想に反して、内野選手の対戦相手の黄選手が2匹のグレを釣り上げてしまったのです。
これで万事休すでした。
善戦及ばず、日本選手の最後の砦であった内野選手もこれで撃沈してしまったのであります。


決勝は準決勝が行なわれた磯の裏側、地向きで行なわれました。
過去6回の大会の歴史で、決勝の場に日本選手が一人も立っていないことは始めてです。
地元の利があるとは申せ、これは確実に韓国選手の釣技がレベルアップしていることの証でしょう。

決勝戦の釣り場の雰囲気です。
湾内と言うよりは港内と言った感じの釣り場でした。
韓国の沿岸警備艇も行き来しています。
ゼッケン1番の黄選手。
第2回大会のチェジュでは池永選手と戦って入賞しています。
2回戦で私と戦ったゼッケン33番の郭さんです。
ゼッケン23番の李さん、がまかつ現地法人のテスターさんです。
私は彼が3ラウンド目に1匹は釣るだろうと期待してたのですが・・・・・・・・・。

日韓親善グレその13

June 27 [Wed], 2007, 10:59
私は2回戦をゼッケン33の韓国の選手と戦い、20センチジャスト対18.9センチで、2回戦敗退、福住会長も20センチ未満のグレの7mm差で敗退、日本選手で残ったのは、唯一の同国対決で池永選手を破った内野副会長ただ一人、かくして準決勝は韓国選手5人、日本選手1人の戦いとなったのであります。

ところで2回戦の私には、負けるべき要因が幾つかあったようです。
まぁ〜、結果論なのではありますが、試合前に日本選手と交わした言葉に惑わされ、それまでの釣り方を変えたことでした。
先ず一点目は、それまでのハリス1号を1.2号へサイズアップしたことです。
後で聞いた話では対戦者は、私が相手とのことで逆にそれまでの1号を0.8に落として挑んだそうです。
二点目はそれまで深くても矢引きちょっとで狙っていたタナを、2尋と深くしたことです。
左隣では八反田選手が2尋以上のタナで小さいながらもグレをバンバン掛けていますし、二人の韓国選手のタナを観察しても2尋以上はあります。
これが、結果的にタナの状況判断に大きな誤りを招き、最大の敗因へと繋がったのであります。
2ラウンド目の残り15分、思い切って矢引きで狙ってみたのですが、時既に遅しで、何時もながらの私が負ける時の一番悪パターンを曝け出してしまったのでありました。


翌朝は午前5時に起床、濃い霧に包まれたハイウェイをホテルから決勝の行われる釣り場までで移動しました。
とにかく韓国はチェジュに限らず、何処に行ってもを利用して移動することが殆んどです。
当然ながら車は左ハンドル、右側通行です。

北朝鮮に対するお国の事情なのか、或いは単なるお国柄なのか、出港前には警察官によるかなり厳しい検問があります。
我々全員が乗船名簿に名前を記入、それについて明さんが説明しているところですが、右端の傘を持ったおじさんも一緒になってわぁーわぁー言ってましたが、この人物が一体何者であったのかは分かりませんでした。


が準決勝が行なわれていた釣り場。
港のすぐ目の前で、渡船で5分でした。

唯一残った内野選手。
必死に頑張って準決勝を戦っていました。
がぁー、しかし、残り時間は20分、内野選手をはじめ他の5人全員共にグレは釣れていないそうです。
このまま釣れないで行けば、決勝進出の可能性は大です。
時間は刻一刻と過ぎていきます。
日本最後の砦、内野選手頑張れ

日韓親善グレその12

June 27 [Wed], 2007, 8:07
私達が乗ったゴムボートのガイドさんも大の釣り好きのようで、全選手を渡し終えると私の後ろにやって来ては私の釣りを見学していました。

日本選手は試合前の緊張など何処へやら、にこやかに手なんぞ振りながら、ほのぼののんびりの出港でした。

リーグ戦が終わり、港に帰っての検量風景。
とにかく釣れるグレが小さ過ぎました。
25センチ以上のキーパーサイズは全体でも数匹しか釣れていませんでした。
そして、この日の最大魚は、シーズンには40センチ前後のオナガも出ると言う磯で釣れた37センチちょいでした。

私は3試合目も25センチきっかりのグレで勝ち、3戦全勝で2回戦へと駒を進めることが出来ました。
リーグ戦に勝ち残り、2回戦へ進む韓国選手5名、日本選手7名、合計12名の選手です。

日本選手はBパートから屁野河童、Cパート池永祐二、Dパート水谷健二、Eパート金只登、Gパート八反田克己の各選手と、幸運のワイルドカードで残ったAパートの福住裕史、Dパートの内野正克選手でした。

この後再びゴムボートに乗って釣り場へと向かい、2回戦2時間の試合をしたのですが、何と私達パートの試合開始は午後5時15分でした。

チェジュは火山島だそうで、溶岩だらけの島です。
この山も変わった山で、たいして高い山でもないのに、ご覧のように頂は雲に覆われていました。

日韓親善グレその11

June 27 [Wed], 2007, 7:16
試合前、江藤君が私のところにやって来て、
「潜りの人達がぞろぞろ海に入り出したけど、大丈夫でしょうか
と、言ってましたが、その気になっていた潜りの人達が遂にやって来ました。

でも、これで生計を立てている海女のオバちゃん達ですので、釣り人は何も言えません。

江藤選手の前や私の前、山本選手の前も海女さんだらけでした。

リーグ戦の1試合目は地元の選手と戦って、何とか25センチちょっとのキーパーサイズ1匹を釣って勝利、さい先良いスタートを切りました。

2試合目は隣のポイントに歩いて移動して山本選手との対戦でした。

ウキは全遊動円錐、Sサイズの00を使いました。
これを固定で使い、タナは浅い時で60センチ、深くても矢引き(約70〜80センチ)でした。
ロッドはがま磯グレスペシャルGチューン1−50、リールはステラ2500。
ラインは東レのSSトーナメンター1.25号、ハリスはハイパー・ガイアXX1.0号、鈎は競技ヴィトム、競技グレ、ひねくれグレ、口太グレ、トーナメントアブミなどを使い分けましたが、結果的には競技ヴィトムの4号が一番良かったようです。
山本選手はご覧のような良型メバルを釣りました。
とにかく釣れるグレは20センチ以下、あまりにも小さ過ぎて話になりません。
規程サイズは25センチ以上でしたが、それを釣るのが至難の業なのです。
山本選手との対戦の2ラウンド目の残り時間5分、私に交通事故の1匹が釣れ、かろうじてこの試合も勝って2勝目を手にしました。
2007年06月
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  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:への河童
  • アイコン画像 誕生日:1948年
  • アイコン画像 血液型:AB型
  • アイコン画像 現住所:宮崎県
  • アイコン画像 職業:専門職
  • アイコン画像 趣味:
    ・アウトドア-磯釣り&ルアーフィッシングの他、アウトドア全般。
    ・グルメ-ビール&日本酒、焼酎の他、魚&肉料理、韓国料理。
    ・音 楽-井上陽水&小椋佳の他、ベンチャーズのエレキサウンド。
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アイコン画像 釣りの原点は小学の頃のフナ釣りととテナガエビ釣り。
24歳の時のイシダイ釣りが磯釣り初デビュー。
その後グレ、チヌは勿論、トカラ列島のヒラアジやアラなどの巨魚、南西諸島や男女群島などでのビッグオナガ、磯や船からのヒラマサ、ルアーでのヤマメやシーバス、ブラックバスなどあらゆるジャンルの釣りを楽しんで今日に至る。

アイコン画像 過去43年間の主な記録はチヌ60a、スズキ8.2`、ヤマメ42.5a、ブラックバス57aなど。
そして阪神淡路大震災発生前日の1994(平成6)年1月16日の夕刻に男女群島中ノ島の「吉田の2番」で仕留めた71.4a・4.75`のオナガグレが自己最大の記録。

アイコン画像 これまでの主な大会での優勝・入賞歴はオールジャパングレ磯ロイヤルカップ4回の優勝と3回の入賞(鶴見)、東レスーパースターカップ優勝(下五島大宝)、WFG2年連続優勝と入3回(鶴見及び五島列島)、亞洲海釣錦標選抜賽第3位(韓国)、スポーツフィッシングワールドカップ第3位(オーストラリア・ゴールドコースト)、G杯争奪チヌ九州大会(宮之浦)、G杯争奪グレ九州大会(鶴見)、GFG杯争奪チヌ(九十九島)、がまかつテスター会グレ(紀伊大島)、日韓親善スポーツグレカップ(上五島)、NBCチャプター熊本野尻湖戦(野尻湖)優勝2回などなど。

アイコン画像 天孫降臨の地、宮崎県高千穂町の神々の里に生まれ、現在はかみさんと二人、延岡でぼちぼち暮らす。
今まで数々の夢と感動を与えてくれた釣友と魚たち、そして家族に心から感謝し、孫の成長に癒されながら、国内や海外旅行を楽しませて頂く。
がまかつ会延岡磯研、釣研FG延岡支部、MFG九州、GFG宮崎県支部、TFT九州所属。
全九州釣ライター協会常任幹事、釣研FG 副会長。NPO法人ひむか感動体験ワールド理事。

アイコン画像 目標は生涯現役釣り師。夢はオナガグレ71.4aの自己記録更新。
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