野尻湖−1

August 19 [Sat], 2006, 16:42
西都から高岡に抜ける県道の途中(国富町)で道路崩壊があってまして、迂回路を走って3時間30分の末、ようやく着きました。
しかし、ご覧の通り、野尻湖はまっ茶茶のひどい濁りです。
中国の黄河を実際に見たことはありませんが、こんなにあるんでしょうか

熊本チャプター最終戦

August 19 [Sat], 2006, 12:16
熊本チャプターの第5戦、最終戦の野尻湖に明日は参戦します。
本来であれば本日プラに入る予定でしたが、昨日忙しくて準備が出来てませんでしたので、もう暫くしてのびおかを出発、夕方にはボートを降ろして準備を終え、「ゆーぱるのじり」でゆったりとお風呂に入って明日のチャプター戦に備えます。
珍しくベイトタックルを3本持参します。左からラバージグ、スピナーベイト、バドカンです。

スピニングタックルは5本です。
左からワッキー、ライトラバージグ、ジグワッキー、ダウンショット、ジグヘッドリグです。

バストーナメントに必要な主なグッズ類です。
一番左がNBC公認のランディングネット。その隣のロッドみたいに長いのが公認の根掛りルアー回収器。一番上がタックルケースとバスを生かしておくためのライブウエルとドレンパイプ、ポンプ、エアーポンプです。真ん中の透明の大きな袋はバスを検量する時に運ぶ公認のウェイインバッグと公認のエアーポンプ、バスの興奮を抑えるNBC指定の薬剤、その下が認識エンジンベルト、その隣が誇張式のライフジャケットです。
そのほかにもボートの法定備品やフェンダー、ボート免許証、船検証、船舶保険証、エンジンのキルスイッチ携帯電話などが必要で、それらをの総てが試合前にチェックされ、不備があると総てペナルティーの対象となります。

さてと、それではそろそろ出発します。
都農から西都、国富、高岡経由で約2時間30分のトレラー移動です。

「たしろ橋」と「唄げんか大橋」

August 14 [Mon], 2006, 17:45
ダム建設によって架けられた「田代橋」から見た石のアーチ橋、「たしろ橋」です。北川ダム完成と同時に湖底に沈んだ「たしろ橋」は明治41年に完成した石橋です。
普段は水の下に沈んでいて見えませんが、減水するとこのように美しい石橋が姿を見せます。
http://f40.aaa.livedoor.jp/~niemon/tasiro.html
には湖水の増減よって変化する「たしろ橋」の画像が沢山載っています。
減水した時の画像からはこんなところで40アップのバスがと思われますが、橋の下のシェードとなる部分に上手くキャストして狙うとのような40アップが釣れるのです。


斜張橋としては全国で7番目の大きさを誇る「唄げんか大橋」この橋の真下にあるボート乗り場の右側の岬も面白いポイントです。

をクリックしてみますと、「北川ダム」と「道の駅うめりあ」の素晴らしいパノラマがご覧になれます。
http://panorama.photo-web.cc/tiiki/saiki/umeria.html
http://panorama.photo-web.cc/tiiki/saiki/kenkahasi4.html
http://panorama.photo-web.cc/tiiki/saiki/umeria2.html

今晩もビールが美味い事間違いなしの夏休み3日目でした。

40アップ4本

August 14 [Mon], 2006, 12:49
たしろ橋最初のポイントで30分ほどキャストしてみましたが、ノーバイトでしたので、このたしろ橋に移動しました。
時間は10時ですので、狙いはシェードしかありません。
リグは私の得意とするダウンショット、ワームはガルプの5インチワッキークローラー、小刻みにロッドをシェイクしながらの橋の際のストラクチャーを丹念に探ります。するとすぐにアタリです。
ドラッグからジージーと4ポンドラインが引き摺り出され、久々のバスの感触を味わいました。
浮いて来たのは40センチアップのグッドコンディションのバス、最後まで抵抗しましたが、私の勝ちでした。セルフタイマーでの撮影では、中々上手く撮れませんが、結局ここで40アップのバスを4本とそれ以下を5本キャッチすることが出来ました。

北川ダム

August 14 [Mon], 2006, 8:46
8時45分、北川ダムへ着きました。
先ず50アップが高確率でキャッチ出来る「梅の里橋」下のインレッドのポイントを橋の上から見てみました。
普段であれば必ずオカッパリのバサーが居るのに今日は何故か一人も居ません。
次にボートを降ろす予定であったスロープの様子を窺いに行くことにしました。
は市園川の第1スロープです。蔵小野橋上から見たの第1スロープ付近の全景です。市園川の蔵小野橋の下の第2スロープです。
誠にあちゃぁ〜でした。
この水位であればトレラーでも楽にボートは降ろせました。
現にトレラーやカートップで来た数艇のボートはダム湖のあちこちでビッグバスを狙ってキャスティングしていたのでありました。

だが、しかし、バット、こうなってはオカッパリをやるしか仕方ありません。
蔵小野橋の下の岩盤や対岸のガレ場などをダウンショットリグで探ってみました。

夏休み3日目

August 14 [Mon], 2006, 8:33
昨夜は娘夫婦一家が我が家に遊びに来て、私はちょっとばかり飲み過ぎました。

ばあちゃんの足腰鍛錬用のトレーニング自転車で遊ぶ孫です。
昨日の睡眠時間が少なかったせいか、今朝の目覚めは6時過ぎ、絶好の朝マズメを逃してしまいました。
そんな訳で、今からバス釣りに行こうか止めようか随分と迷いましたが、結局8時の遅い出発ながら北川ダムへ向かうことにしました。
国道10号線から、国道326号線を大分県の三重方面へ曲がります。

かんぱい

May 14 [Sun], 2006, 20:05
本日のバストーナメントは完敗でした。
この完敗の原因は普段の釣りをしなかったことです。
それは、今まで何時も狙っていた「岩瀬川」筋のポイントが酷く濁っていたために、少しでも水質の良い「戸崎川」に入ったことにありました。
過去にこの川筋を狙ったことは1、2度しかありません。
そんなポイントで結果を求めたのが所詮無茶なことです。

グレでもバスでも普段着の釣り、またまた教えられました。

そこで帰宅後の後片付けを終えると直に、風呂にも入らず悔し紛れの「霧島」で乾杯です。

1本200グラム前後の豆バスながら、一応リミットメイクは達成したのですが、如何せん小さ過ぎました。
その挙句、帰着申請が終わって検量するためにライブウエルからウェインバッグに移し変えている時、貴重な価値ある1匹がジャンプ一発と共にさようならをしてしまいました。
まぁーもっともこの一匹を検量したとしても全く順位に影響はありませんでしたけれどもね。

本日の釣果、2匹で505グラム。
結果はポイント圏外、三十数位でした。


ゆーぱるのじり

May 13 [Sat], 2006, 17:21
雨も上がり、ボートも無事に降ろし終えました。
ちょっと早いのですが、他にやることもありません。
今から画像の道の駅「ゆーぱるのじり」でに入り、風呂上がりのをキューッと一杯喉に流し込み、後は車の中で本チャンの焼酎でも飲みながらゆっくりします。

ひょうすんぼ

May 13 [Sat], 2006, 13:49
宮崎県児湯郡地方では河童のことを「ひょうすんぼ」と呼びます。
野尻湖への移動中、国道10号線沿いに飾ってあるスーパーの前のひょうすんぼを狙い、車の中からシャッターを押してみました。
が多分、画像はへの河童になってるかもしれませんね。

熊チャプ第3戦

May 13 [Sat], 2006, 7:30
明日は熊本チャプター第3戦の野尻湖に参戦です。
本来ですと今頃は湖面にボートを浮かべ、プラクティスをしているのですが、『土曜日はまとまったが降るでしょう。』との昨夜の天気予報に迷った挙句、プラを諦めました。
したがって、明日の試合ははぶっつけ本番で臨みます。
ただ、先週プラに入った宮崎の仲間の話では、野尻湖の水質は濁りがひどく、一面コーヒー色だそうです。
釣れる範囲も一部のクリアーな水質の部分に限られているとかで、明日の結果はスタート順に総てが懸かりそうです。
そんな訳で本日はお昼過ぎにのびおかを出発、2時間30分のドライブを楽しみながらのんびりと現地に向かい、夕刻にボートを降ろす段取りです。
で、夜は「ゆーぱるのじり」でに浸かって疲れを取り、でも飲みながら車中泊です。
まったく、歳を取ると意気地がなくなりますねぇ〜。
困ったものです。

一方明日は釣研FG主催の「チヌ釣り選手権」が大分県南部一帯で開催されます。
延岡支部からも10名の会員が参加しますが、支部長の私としては会員に対して誠に申し訳ないと思いながらも、バスFishingの方を選択してしまいました。
第1戦、2戦とポイント圏内に入賞して、今回もポイントが欲しい私にとってはバスフィッシングもまた大切なのです。
足を骨折して松葉杖に頼りながらも参加する川野弘地区長スミマセン。
参加する10名の会員諸君、是非とも頑張って、個人戦優勝、団体戦優勝を狙って下さい

オカッパリ

May 05 [Fri], 2006, 10:31
此処が北川ダムのすぐ手前にあるのオカッパリの1級ポイントです。
二人のバサーがキャストしていました。
この二人昨日も来たそうで、このインレットをビッグベイトで狙い58センチをキャッチしたそうですが、今日はノーバイトとのことでそそくさと引き上げて行ってしまいました。
この滝のような物凄い流れ込みの下の水は本流のような流れが右から左に流れています。
水質は超クリアーです。
ベイトフィッシュも沢山居るのが確認出来ます。
二人が帰った後、ジグワッキーをキャストした1投目にすぐさまバイトがありましたが、フッキングが浅かったのかランディングには至りませんでした。
その後2時間ほど粘ってみましたが、ノーバイトのまま帰ることにしました。

あぁ〜あ、無念のバス釣り

May 05 [Fri], 2006, 8:41
北川ダムの支流、田代川の上流にある「たしろはし」、明治41年に造られた石橋です。
ボートを降ろすには、この橋が見え隠れする位の水量が必要なのですが、見事なまでの減水です。
これじゃー無理だろうなぁ〜と思いながらも一応此処まで来たからにはとスロープまで行ってみましたが、やはり完璧にアウトでした。
かくなる上は、ダムサイトまで引き返し、オカッパリでもやるしかありませんね。
ったく、残念無念です。

今回もジンクス破れず

April 23 [Sun], 2006, 15:05
前日のプラで釣ったら試合当日は釣れないと言うジンクスは今回もしっかりと健在でした。

結局605グラム1本でウェイイン、成績は48人中19位でした。

ウエィイン率は45%、ボーズ組が26人もいる厳しい状況でした。
こんな厳しい状況の中で20位以内のポイント圏内に滑り込め、12ポイントを獲得しましたので、これで良しとしましょう。
ちなみに優勝者のウエイトは3本で3,500グラム台でした。
水のきれいな流れ込みのあるインレットの前のシャローフラットをネコリグ攻めた結果の勝利だったそうです。


画像はいつも一緒に参加して、色々とアドバイスを頂いている宮崎のイケメンの二人組です。
息子がバス釣りを止めてしまった今、私の師匠です。
右側の日和佐さんは第1戦の野尻湖戦では写真のバスを釣って見事にお立ち台でしたが、今回はノーフィッシュでした。

スタート

April 23 [Sun], 2006, 7:37
午前7時30分、第1フライトのスタートです。
私は第2フライトの11番目です。
各艇、エレキを静かに回し、ライブウエルのチェックを受けてスタートを始めました。

スタート前の準備風景

April 23 [Sun], 2006, 6:53
今朝の気温は12度と、昨日に比べてとても暖かい朝でした。
今のところ雨は小降りですが昨夜の予報では回復を告げています。
さぁ〜目標は3本で2、5キロアップの検量です。

寝酒

April 22 [Sat], 2006, 20:59
狭い車の中で眠りの前の寝酒を楽しんでます。
やがて市房山の麓にはB52の如き爆音が響き渡ることでしょう。
明日のより良い健闘を期待して、さぁ〜爆睡します。

湯楽里その3

April 22 [Sat], 2006, 20:52
湯楽里を出ると外は幻想的な世界でした。

湯楽里その2

April 22 [Sat], 2006, 20:45
湯楽里の玄関。
サウナ、露天風呂、薬草湯、その他有りで温泉利用料一人400円。
格安で、とてもきれいな施設です。

湯楽里

April 22 [Sat], 2006, 19:18
湯前町にある、湯楽里(ゆらり)でゆったりと温泉に入って冷えきっていた体を暖め、ゲンをかついで夕食は「勝つ定食」です。
生ビールを喉に流し込み、やっと落ち着きました。

今夜は車中泊です。

市房ダム、プラ

April 22 [Sat], 2006, 14:40
本日のプラでは2本のバスをキャッチしました。
1本はキロアップ、45センチのランカーバスです。
プラの時に釣ったら試合当日釣れないジンクスが私にはあるのですが、さぁ〜明日はどうでしょう?
それにしても寒くて手がかないません。

市房ダム

April 22 [Sat], 2006, 6:13
これが市房ダムです。
のびおかを出る時の気温は14度でしたが、ここは9度、さすがに寒いです。
ダム湖の水質はマッディーです。
多分雨の影響でしょうね、ひどい濁りです。

熊本県

April 22 [Sat], 2006, 6:02
長さ1608mの横谷トンネルの中間に県境はあります。
夜明けから雨に煙っている熊本県に入りました。

県境

April 22 [Sat], 2006, 5:53
のびおかを出て2時間45分、ようやく熊本との県境まで来たところで夜明けです。
画像はトレーラーに乗ったマイボートです。
市房ダムはエンジン禁止のため、推進動力はエレキのみ。
したがって、エンジンがないためにボートの迫力が今一です。

熊チャプ第2戦

April 21 [Fri], 2006, 20:36
明後日は熊本チャプターの第2戦が熊本県の市房ダムで行われます。
これに参戦するために明日のプラクティスは午前3時にトレーラーを牽引してのびおかを出発、カーブだらけの山道を約3時間30分すっ飛ばします。

天気予報は午後から雨、トーナメント当日も午前中は雨の予報です。
昨年8月の最終戦は雨が味方してくれて、チャプター2回目の優勝を勝ち取ることが出来ましたが、今のブラックバスはスポーニングの真っ只中、試合当日の雨がどう影響するのか、ましてやスポーンバスの食わせのパターンなど分かるはずがありません。

例によって例の如く、アンダーショット、或いはジグワッキー、ネコリグなどの私が得意としているライトリグを駆使してキャストを繰り返し、ねちねちと粘って価値ある1尾を3回重ね、何としてでもリミットメイクを達成してウエイインする意気込みです。

息抜きのひと時

April 08 [Sat], 2006, 18:48
見積り、図面作成、打合せ、レディースグレ、その他の雑用などでめっちゃ忙しい今日この頃なのであります。
あぁ〜あ、1日28時間くらいの時間が欲しいです。

そんなこんなで、ブログの更新すら儘なりません。
一昨日、昨日は午前4時過ぎまで仕事をしました。
これって、零細企業の宿命でしょうか

昨日、土木業者との打合せで祝子(これで「ほうり」と読みます)川まで行きました。
この上流には浜砂(これまた「はまご」と読むんである)ダムがあり、バスが生息しています。
当然バスロッドを持参しての打合せです。

たまには、ストレス解消しなければ体が持たんのであります。

 此処は昔の堰堤跡で、幅約3m程のマンメイドストラクチャーが対岸まで延びており、水深はおよそ1.5mです。
今の時期のスポーニングバスはディープに面したシャローでうろうろして居るのがパターンではないだろうか
だとすれば、このシャローが狙い目だと推測して、ダウンショットリグ、ワッキーリグ、ネコリグ、ジグワッキー、ジグヘッドなどのリグを交互にキャストしてみましたがまるでバイトがありません。
しかし此処は辛抱です。
スクールバスに期待して粘った1時間後、ようやくバイトを捕らえました。ダウンショットリグのガルプ、トーナメントパワーホッグ、3”に果敢に食らい付いて来たのはの30センチ前後の価値ある1尾でした。

ところで今季のトーナメントブックに『ウキの使用を禁止する。』と言う条文が追加されました。
磯釣りマンの私としては、が正直な気持ちです。
それでなくても、総てが認定品のランディングネット、ウェイインバッグ、エアーポンプなど制約が多過ぎるんですよね。
それも認定品とあってびっくりするような値段なのです。
そして今季からはルアー回収器も必携となりました。

バスフィッシングの新たな釣法として「全遊動で狙うバスフィッシング」をと、色々試行錯誤を重ねていた私にとってはとても残念な気持ちです。

バストーナメントのスタート風景

February 22 [Wed], 2006, 19:25
野尻湖でのバストーナメントのスタート前の風景です。
スタート順は抽選によって決定され、自分が引いたスターと順によりフライとして行きますが、決められた航行エリア内はデッドスローでボートを走らせなければいけません。
上流に走るか、或いは下流に向かうかの判断を迫られる時間です。

熊本チャプター第1戦その5

February 20 [Mon], 2006, 20:42
何時も一緒に参加している宮崎の日和佐君です。
今回彼は3本のリミットを揃え、2,555グラム台で見事に4位入賞、長年の念願であったお立ち台に立つことが出来ました。


ちなみに優勝したのは小園選手で、3本の重量、3,700グラムでした。

熊本チャプター第1戦その4

February 20 [Mon], 2006, 20:36
どんな試合でも、私が試合前に食べる食事は「カツ丼」か「カツ定食」です。
今回も宿泊した「ゆーぱるのじり」での夕食は「カツ定食」でしたが、残念ながら結果は、2本しかウェイイン出来ず、1,135グラムで15位でした。
それでも2月の第1戦でバスを釣ったのは今回が初めてでしたし、しかも嬉しい16ポイントを獲得するポイント圏内でしたので、結果は上々、幸先良いスタートでありました。

熊本チヤプター第1戦その3

February 19 [Sun], 2006, 7:30
昨日宿泊した「ゆーぱるのじり」のレストランに書いてあった「愛される夫であるために」と「愛される妻であるために」です。この言葉をしみじみと読みながらビールを頂戴致しました。

熊本チヤプター第1戦その2

February 19 [Sun], 2006, 7:24
昨日宿泊した「ゆーぱるのじり」のレストランにはなかなか良い言葉が書いてありました。
「長寿の法則」だそうです。
私もこの言葉を肝に銘じて忘れず、「生涯トーナメンター」を目指します。
2006年08月
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  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:への河童
  • アイコン画像 誕生日:1948年
  • アイコン画像 血液型:AB型
  • アイコン画像 現住所:宮崎県
  • アイコン画像 職業:専門職
  • アイコン画像 趣味:
    ・アウトドア-磯釣り&ルアーフィッシングの他、アウトドア全般。
    ・グルメ-ビール&日本酒、焼酎の他、魚&肉料理、韓国料理。
    ・音 楽-井上陽水&小椋佳の他、ベンチャーズのエレキサウンド。
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アイコン画像 釣りの原点は小学の頃のフナ釣りととテナガエビ釣り。
24歳の時のイシダイ釣りが磯釣り初デビュー。
その後グレ、チヌは勿論、トカラ列島のヒラアジやアラなどの巨魚、南西諸島や男女群島などでのビッグオナガ、磯や船からのヒラマサ、ルアーでのヤマメやシーバス、ブラックバスなどあらゆるジャンルの釣りを楽しんで今日に至る。

アイコン画像 過去43年間の主な記録はチヌ60a、スズキ8.2`、ヤマメ42.5a、ブラックバス57aなど。
そして阪神淡路大震災発生前日の1994(平成6)年1月16日の夕刻に男女群島中ノ島の「吉田の2番」で仕留めた71.4a・4.75`のオナガグレが自己最大の記録。

アイコン画像 これまでの主な大会での優勝・入賞歴はオールジャパングレ磯ロイヤルカップ4回の優勝と3回の入賞(鶴見)、東レスーパースターカップ優勝(下五島大宝)、WFG2年連続優勝と入3回(鶴見及び五島列島)、亞洲海釣錦標選抜賽第3位(韓国)、スポーツフィッシングワールドカップ第3位(オーストラリア・ゴールドコースト)、G杯争奪チヌ九州大会(宮之浦)、G杯争奪グレ九州大会(鶴見)、GFG杯争奪チヌ(九十九島)、がまかつテスター会グレ(紀伊大島)、日韓親善スポーツグレカップ(上五島)、NBCチャプター熊本野尻湖戦(野尻湖)優勝2回などなど。

アイコン画像 天孫降臨の地、宮崎県高千穂町の神々の里に生まれ、現在はかみさんと二人、延岡でぼちぼち暮らす。
今まで数々の夢と感動を与えてくれた釣友と魚たち、そして家族に心から感謝し、孫の成長に癒されながら、国内や海外旅行を楽しませて頂く。
がまかつ会延岡磯研、釣研FG延岡支部、MFG九州、GFG宮崎県支部、TFT九州所属。
全九州釣ライター協会常任幹事、釣研FG 副会長。NPO法人ひむか感動体験ワールド理事。

アイコン画像 目標は生涯現役釣り師。夢はオナガグレ71.4aの自己記録更新。
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