丸まる

November 28 [Sun], 2004, 23:25
本日は、親しい友人とTRPG漬けの一日。
朝から晩まで、というやつです。
学生を卒業してからだんだん尻すぼみになっていた感じだったけど、最近自分の中でブーム再燃の予感があるTRPG。
テーブル・トーク・ロール・プレイング・ゲームならTTRPGじゃねぇの?というのは今更ながら聞くなって感じがする。
やっぱり定期的に遊ぶシステムは変えたほうがいいな、うん。
さて、あとは友人のスケジュール次第か…。

GBA版DESTINYの隠し要素は、ジャスティスとセイバーを残すのみ。
アスランがお気に入りのキャラの自分的には、いつまでもイージスというのも何なんで、頑張らねば。

か、買いすぎだ…

November 27 [Sat], 2004, 23:52
GBAのDESTINYを大画面でやりたさに、中古でGCを購入。
さらに新型のテレビまで!

ち、ちょっと買いすぎだな…。生活費がほとんど残ってない…。
とはいえ、この冬にはスパロボOG2も出ることだし、GBAを大画面でやるためにGCを買うという選択肢も悪くない。
決してエ○ュなんぞに手は出しません。

さて、毎週恒例の種運命〜
第7話「混迷の大地」脚本:両沢千晶 作画監督:山口晋
いきなりアスラン死ぬか!? と思ってドキドキした先週の引きから、

キター! いきなり大気圏突破したー! ふつーに突破したよー! 
中破した機体で突破って大気圏突入をなめとんのかー!
製作者はアポロ13でもみてこーい!

…とまあ、これぐらいで。
前作の大気圏突入の回でも、イザークとディアッカ死んだか?と思わせて、普通になんに描写もなく「大気圏突入をやっちゃいました、エヘ」で済ませたSEEDだから、まさかとは思っていたが…。
PS装甲だから大丈夫、と盛大に言い切った前作をまたも真っ向から否定。
今度は技術の進歩だよ、とでも言うのでしょうか。う〜ん、やはりSEED世界のザクはすげぇ。
相変わらずのバンクの多さはもはや言うまい。その分シーンごとのセル画のレベルがOVA並みに高いのもSEEDの特徴といえば特徴。
今作では、戦時中の物語ではないせいか、世論を描こうとしている姿勢は◎。
一般市民の描写がないと、見ていて作品世界に入り込めないし。
アスランを中心にごたごたし始めたミネルバの人間模様は、アスランは英雄ですごい人、でも彼が仕えるオーブとその姫カガリは馬鹿で駄目、という路線で固まりつつあるようで。
アスランも自分の立ち位置に悩み始めるといったところか。
個人的にはあの馬鹿なところがカガリの可愛さであり、魅力だと思うのだが、いきなり否定されそう。
いっそアスランがザラの名を継いでネオザフトとか作ったら面白いんだろうけどな〜。
さて、シンが出てきたおかげで主役から降板、さらにその正義までもが番組的に否定されたキラ・ヤマトがついに本格的に登場。
また、荒れそうだ…。

D・V・D・っ!!

November 26 [Fri], 2004, 21:00
ついにDVDレコーダーを購入。って、遅いか。
個人的には大英断。う〜む、我ながら太っ腹。VHSからDVDへのダビングもできるという仕様。
さすがに溜まっているTVシリーズのビデオの本数が半端でなく多いので、ここで整理したいところだ。

ネットで攻略サイトを漁っていたところ、GBAのDESTINYとSFCのWは同じ会社が製作したものらしい。あ〜、どーりで面白いわけだ。
ありがと〜ナツメ!
現在ルナザクと各種インパルスで隠し要素を出そうと必死になってプレイ中〜
ドラクエなんぞどこ吹く風か。
しかし、ハード以上のCPU、鬼のようにつぇぇな…。

種は翼を超えたか!?

November 25 [Thu], 2004, 22:39
格闘ゲーマーでガンダム好きとしては、一応気になるタイトルだったので、
先日に購入したGBA「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」をちょっとやりこんでみる。

おおっと、これはいいですよ〜
ちょっと触っただけで、格闘ゲームとしては本格的な作りなのがすぐ分かる。
知る人ぞ知るガンダム格ゲーの名作、SFC版Wに匹敵するのではなかろうか。
いかんいかん、寝っ転がってやっている場合じゃない。
キャラゲーだと思って舐めてかかるとヤケドしそうだ。

毎週土曜日の楽しみ

November 20 [Sat], 2004, 23:04
もはや種の感想書くためだけに存在しているのではないかとすら思えてきた日記。
まあ、気を取り直して、今週もビデオで二回ほど鑑賞。

第6話「世界の終わる時」脚本:野村祐一・両沢千晶 作画監督:佐久間信一
前回が全く戦闘がなかったため、今回は戦闘だけの30分。
こういったシナリオバランスの悪さは前作から変わっていないなぁ、と思う。

今回は導入から引きまで、まるっきり前作のキャラクターで見せ場が埋め尽くされた感じ。
回想シーンはともかく、戦闘シーンの盛り上がりまで持っていかれるのは、やはりキャラ人気の差か、と邪推したくなるほど。
DESTINYがはじまって一ヶ月強、今までで一番新作を見ている気がしなかったというのが感想。

ただ、前作では地球に降りるまでに丸々1クールを使ったので、DESTINYの早い展開は好感が持てる。
お互いが敵味方と気付かないままシンとステラが香港で出会って恋に落ちる、みたいなお約束過ぎるベタな展開でもいいから、新キャラ達に活躍してほしいなぁ。

予告の隕石落下シーンは思わず「アルマゲドン?」と突っ込んでしまったのは秘密だ(笑)

あ・き・は・ば〜ら♪

November 14 [Sun], 2004, 20:55
本日は、友人と秋葉原を豪遊。
最近はHEYとメロンブックスにしか行っていなかったせいか、知らない店が増えていたり、逆に知っていた店がなくなっていたり ( ̄□ ̄;)

完璧に秋葉原の最近の流れに取り残されそうな勢い…_| ̄|○

何にせよ、一日中歩きまわっていろいろと物色したのは久しぶりなモンで、疲れましたYo〜

今週の、たね〜

November 13 [Sat], 2004, 22:32
気がつけば一週間放置している状態にガクゼン。

ということで、恒例になりそうな毎週土曜日のDESTINY〜!

第五話「癒えぬ傷痕」脚本:両澤千晶
戦闘シーンが無いドラマ中心の展開で、戦闘の合間にあるインターミッション的な話。
おかげでそれほど盛り上がりがなく、じわじわとテンションが上がっていく感じ。
とはいえ、前作にはほとんど描写されなかった水面下で動く事態、というシチュエーションのおかげか、飽きがこない。
緊張感にやや欠ける感もあるが、事後のことも重要なのは事実だし。

戦時中という状況でないため、第四話もそうだったが、散発的に起こる戦闘の結末が読みづらい展開になっているのが好印象。
戦力バランスが非常に拮抗しているのは、戦争モノとしては重要でしょ。
主人公が種割れしたら勝利決定〜では流石に…ね(笑)

まだ新キャラの掘り下げが手探りな感があるけれど、自らの境遇を怒りに変えて、ただのDQNになっているシンと、戦争から仕方ないと割り切るレイ、アスランとの会話の中でカガリの痛みを知るルナ、という三者の対比も面白い。

とりあえず、葵は一年間ルナ萌え一択けって〜い!

艦長と議長の半エロシーンや、結局引きはまたもやアスランだったことは、あえて触れない方向で…。

今週の種運命〜

November 06 [Sat], 2004, 22:22
第四話「星屑の戦場」/脚本:兵頭一歩・両澤千晶

まず、話の展開よりも何よりも、

兵頭一歩! SEEDの脚本書いている時間があるなら、とっととスクライドアフターの三巻書けよっ!煤R( ` 口 ´ )ノ

っつーのが一言。
スクライドファンとしては、小説版が最後の楽しみなのに…_| ̄|○

さてー、オンエアで見た時とビデオで見返した時とは、だいぶ印象が変わった話だった。
オンエアではアスランの機転を褒める前に脱走兵なんだから拘束しろよ、と思っていたけど、見返してみたら、どうやらアスランのザフト離反は無罪放免になっているようで。

戦闘は前回に続いてスピード感があっていい。
とはいえ、相変わらず戦艦がありえんくらい機動力が高いのは、いかんともしがたいなぁ。
前作もそうだったんだけど、インパルスの武器換装の個性の出し方がイマイチ。
反省も生かしているらしく、序盤から頻繁に仮面が戦場に出るところは、「前フリもなくいきなりラスボス」という前作のこじつけ感を払拭する分にもいい感じかと。
その分3馬鹿ガンダムが目立たなくなるんだろうけど。

それにしてもシン…日頃目立てないのに、引きで目立ったと思ったら、シスコンかよ…。

しびしび〜

November 02 [Tue], 2004, 4:02
唐突ですが、歯医者さんに逝ってきました。
 麻酔がまずい(歯茎がかーっとなるところがお酒っぽくてニガ手)
 注射が痛い(神経にブスリだから)
 麻酔が抜けない…(先生2時間くらいって言ったのに)
鼻の穴にまで利いてるのはつらいなぁ…三半規管も持ってかれてて帰るときフラフラしてました。
 いや、今まで放っておいた自分が悪いんですけどね。
親不知に、噛合せ等等、一体完治にはどれくらいかかるんだろうか?(お金も時間も
 おなかすいたケド顎がケタケタしてて、まともに咀嚼できません。晩ご飯どころか朝ご飯もヌキになるのだろうか…

あ゛ーッ

November 01 [Mon], 2004, 1:08
ハロウィンTOPイラスト…2時間半の彩色作業がヌっとびますた。(マメに保存しようよ自分…)
よってサイトにUPされてるのは、やっつけ彩色Verです。めそめそ〜
ダメージ大きいです。2影つける気力は失せました。
ハロウィンって気付いたのが、当日夕方(ググるの検索ページがハロウィン仕様になってた)というアホっぷり。急にやる気になって、あせって作業してたのです。
あゝ学習能力皆無。
▼こんな奴▼
■源氏名■
吾妻哉京・あづまさきょぉ
■生態■
ムラっ気の多い自堕落・社交性皆無
■好きな言葉■
シャブ打つよりホームラン打とう!

こんなあほぅですがよろしくです。
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