パラグライダーの感動体験 

2018年12月10日(月) 11時24分
いつも教わっているパラグライダーのインストラクターさんがこんな質問を投げかけました
(皆さんパラグライダーの感動体験を教えてください)

日常生活では決して味わう事が出来ない「飛ぶ」という感覚を味わう事が出来るところです。
日々のモヤモヤから解放されて現実逃避できます!

飛んでる鳥と同じ目線(俯瞰)ジオラマのような足元に広がる景色に興奮しました。

雲の下から雲の上に飛ぶ、なんてスペシャルな体験!

どうして、動力がないのに遠くへ行けるのか、と思いました。

あらゆる知覚をフル動員して、大自然(地球)を感じられる事!

ドラえもんのタケコプターで自由に空を飛んだ感じ。

他人には見えない上昇気流を掴み、独り天空に舞い上がり、特に鳥と一緒にサーマル(上昇気流)
に乗ったり、雲と戯れたり・・神に近づいたと思った。


こんなとこにもスマホの影響 

2018年12月04日(火) 6時19分
昭和の時代から愛され続けたあの

森永チョコフレーク」がまもなく生産終了

明治のカールはすでに生産終了

それぞれの理由が なんと食べるのに

手が汚れてスマホを使うのに困るから

とか

納得ですね

最近の上海タクシー事情 

2018年11月10日(土) 17時14分
様変わり、上海タクシー事情(シェアリングカー) 
   
先日上海に行ってきました 10年近く前に上海に行ったときは、街中ではタクシーが沢山は走っていていつでも捕まえられました。しかし運転は荒っぽく態度はよくなくどこへ連れていかれる?などの不安。 

車も汚いし運転席と客席との物々しい隔壁も一掃不安だった。 しかし今回は様変わり、中国のシェアリングカー配車アプリ(ディディ・滴滴)が普及しています。車は綺麗で運転手さんは親切、タクシーもディディで呼べば自宅前まで迎えがきてくれる それゆえ街中ではタクシーがなかなか捕まりません。(ホテルにいけば大丈夫)

 私が乗った車は中国製の高級車、スマホでアプリを立ち上げるとその周辺に走っている車が表示され、車のランクと評価?が記されている 車を選んで行く先を入れるとルートと料金が表示 予約を入れると位置情報が共有され今どこをはしっているか何分で到着するかが表示される 

運転も上手で紳士的、支払いもそのアプリで次に評価画面に変わる。評価が悪いと呼ばれなくなるとか。  

バタバタしている人 

2018年10月22日(月) 17時27分
ほんとうによく聞く言葉に

いや〜、

今日はバタバタしてまして

なんだかバタバタしていて

いつもバタバタしていると言っている人

振り返ってみると その人はいつもバタバタしている。



忙しい、忙しい

時間がない、時間がない

と言っている人

やはり いつも時間がなく忙しくしている



本当に言ったとおりに神様はしてくれている

引き寄せの法則の正確さと考えてもいい


いつも「バタバタ」言っている人、そのことを身をもって証明して頂いて

ありがとうございます

がんばらないほうがいい 

2018年10月04日(木) 8時27分
テレビドラマなど見ていて俳優さんの名前が思い出せないことがある

家族で、この人誰だっけーと

エーと、 あの、あれ、ほら、 皆で集中して思い出そうとすると出てこない

そこで、頭からそのことを切り離して忘れていると

なにかのタイミングで面白いように突然浮かんでくる

がんばらないと思い出せるものだ

人前で上がらない方法は 

2018年10月01日(月) 17時22分
人前でアガル、 大勢の人の前でアガル

とはどうゆうことだろう

たとえば、何かを話したり、発表したりする場合

間違えたらどうしよう?

言い淀んだらどうしよう?

つかっえたりしたらどうしよう?

言うことを忘れたらどうしよう? 等等


つまり、うまく見せたい、カッコよく見せたい

すごいところを見せたい

みっともないところを見せたくない

要するに自分を良く見せたいだけ。

もし良く見せるのでなく、ありのままを見せるだけだったらどうだろう。

アガラなくなる。

どこでも気楽に話せると思う。

ありがとうございます

「疲れ」から連想するものは 

2018年09月13日(木) 19時09分
ねぎらいの気持ちを伝える意味で

「お疲れさん」とよく使う

引寄せの法則に従うと 

疲れていなくても脳は自動的に「疲れ」を探し始め、その疲れを探し当て増幅させる


会社でのよくある風景

社員が夕方帰社してくると

皆が元気良く(声だけは元気よく)
 
お疲れさま  
お疲れ 
お疲れ
お疲れさん  …

言葉が飛び交う  帰ってきた本人は無意識に疲れを探してしまう 


やはり、今日も張切ってお仕事をして頂いたので

「ありがとう」

で感謝の気持ちを持ってねぎらいとするほうが良い

「ありがとう」をいわれると脳はありがとうの原因を探し始める、潜在意識のねぎらいだ。

ありがとうございます


幸せとは=余裕かもしれません 

2018年09月09日(日) 19時07分
辞書を調べると

よ‐ゆう 【余裕】

1 必要分以上に余りがあること。また、限度いっぱいまでには余りがあること。「金に―がある」「時間の―がない」「まだ席に―がある」
2 ゆったりと落ち着いていること。心にゆとりがあること。「―の話し振り」「周りを見る―もない」

とある

金銭的に余裕がある

時間の余裕がある

心の余裕がある

「余裕」

なんど唱えてみて心が穏やかになる

お金が膨大にあっても、地位が上でも、有名でもどこかに「余裕」がないかもしれない

ほんとうの幸せ=余裕 かもしれません

いい言葉です

しばらく「余裕」について考え見よう

がんばらないと幸せになれないのか? 

2018年08月31日(金) 14時59分
2015/11/6の記事より

素敵な努力も沢山ある

がんばって、血の出るような努力をして今幸せになっている人もたくさんいる

尊敬する人もあげればきりがないほど大勢いる



がんばらないと幸せになれない

この目標(夢)を達成しないと幸せになれない

いままでそう思い込んできた (そう思い込まされてきた)


〇〇があれば幸せになれる (ないから幸せでない)

〇〇が手に入ると 次は
△△があれば幸せになれる (ないから幸せでない)

結局いつも(今は)幸せでない


ないものの10を追い求めるのでなく

今ある90に感謝すると  

今すぐにしあわせになれる


ありがとうございます

一日おきの「うさぎとかめのお話」 6/6 順番にお読みください 

2018年08月05日(日) 11時40分

日曜日がやってきました。いよいよ7回目のレースです

朝顔を合わせた二人は、全く同じ事を言い出しました。それはこういうことでした。

「よく考えてみたら、競い合って、比べ合って、争い合って走り続けるのって、意味がないのではないか。

ウサギはウサギ同士で、カメはカメさん同士で楽しく走ることに喜びや幸せを感じてしまったのだけれど
も、そんなふうにみんなが集まって楽しい時間を過ごすためには、なにも競争というかたちをとらなくても
良いような気がする。

みんなでお弁当を食べたり、景色を楽しんだり、咲いているお花を愛でて、楽しい会話をし、助け合いな
がら何かをする―そういう時間がとても楽しいのではないだろうか。競争することに何か意味があるの
だろうか」

結局二人はそういうことに気が付いたのでした。

「たしかにぼくたちは、最初に競争をして走ることをしなければ、このことに気づかなかったもしれない
い。でも、毎日競争しているうちに、こんな簡単なことに気が付いたのだね」

そして、ウサギさんとカメさんはにっこりと笑い、お互いに固くがっちりと握手をして別れたのでした。

新しいウサギとカメの物語が、21世紀初頭のこれから、始まるのです。

とあるお方は思っているのです。 これでこのお方の創作物語はおしまい。

私たちは学校教育でも、社会でも常に競争や、比べることを当たり前のように過ごし、それが正しいこととしてなんの疑いも抱きませんでした。
この物語を読んで衝撃を感じました、自分自身や会社や組織を向上させるために、競争でなく協奏を実践していきたいと思います。

最後までお読みいただいてありがとうございました。 

一日おきの「うさぎとかめのお話」 5/6 順番にお読みください 

2018年08月05日(日) 11時38分

そして土曜日 6回目の駆けっこになります。

なんとこの日は、ウサギさんが仲間をたくさん連れてきました。カメさんも仲間をたくさん連れてきたの
で、二つのグループがそれぞれのグループで楽しみながら走ることになりました。

ウサギさんたちも速いのは速いのですが、全力疾走ではなく、ジョギング程度の速さで、皆で談笑しながら走るのです。もちろんカメさんたちも、話をしながら、景色を見たり、お弁当を食べたりしながら、ゆっ
くり走り続けたのでした。

土曜日の夕方、レースが終わってウサギさんとカメさんはこう言うのです。

「明日の日曜日、もう一回走らないか」
「うん、ぼくもそう考えていたところだ。明日もう一度集まろう」

日曜日がやってきました。いよいよ7回目のレースです

つづきは明日。

一日おきの「うさぎとかめのお話」 4/6順番にお読みください 

2018年07月31日(火) 10時39分

金曜日 スタートラインにたとうとそたウサギさんは目を見張りました。
カメさんが仲間をたくさん連れてスタートラインに並んでいたのです。

「みんなで楽しく走ろうと思ってね。ウサギさんといくら争っても勝てる
わけはないから、僕の仲間をよんできて、みんなで走ろうと思ったんだ」
とカメさんは言いました。

「ああ、それは面白い考えだ」とウサギさんは思いました。もちろんウサ
ギさんは全力疾走をして先にゴールしたのですが、一人で先に待って
いるウサギさんは、寂しさを感じずにはいられませんでした。

それから何時間もたって、多くのカメさんたちがぞろぞととゴールインして
来たのです。みんなでおしゃべりをしながら、とても楽しそうに、ゆっくり
ゆっくりゴールインして来ました。

同じ競争をするのでも、こんなに楽しい競争の仕方があるのだ。同じよう
な仲間と走ったら楽しいではないか―ウサギさんはそう考え、今度はカメ
さんにこう提案します。

「明日もう一回走ってくれないかい」

カメさんはもちろん「いいよ」と答えました。

そして土曜日 6回目の駆けっこになります。

つぎはまた明日。

一日おきの「うさぎとかめのお話」 3/6 順番にお読みください 

2018年07月29日(日) 7時15分

「よーい、ドン」

ウサギさんはただひたすらに走り続けました。
カメさんはまただいぶ遅くなったのですが、ウサギさんはとても満足そうに、ニコニコしてゴールの前で
待っていました。

カメさんが汗をかきながら(カメが汗をかくかどうかわかりませんが)たどり着くと、ウサギさんはニコニコしていて上機嫌の様子です。カメさんが聞きました。

「今日はずいぶん機嫌が良いのだね。なんでそんなに楽しそうなんだい」

ウサギさんはこう答えました。
「うん、昨日君に教えてもらったように、今日ぼくは一生懸命走って自己記録を更新したのさ、今までで一番速くこの距離を走ることができた」

「ああ、それはよかったね」

と、この日は2人ともいい笑顔で終わりました。
さらにカメさんは「明日も走らないか」と提案するのです。

「きっとカメさんは何か考えているのだろう」と思い、ウサギさんも快く承諾し、また金曜日に2人で走ることになりました。

金曜日スタートラインにたったウサギさんは目を見張りました。

つづきは 2日後に。

一日おきの「うさぎとかめのお話」 2/6 順番にお読みください 

2018年07月27日(金) 7時15分

水曜日 2人は「よーい、ドン」でスタートします。

気を抜かないでちゃんと走ったウサギは、やはりあっという間にゴールインしました。
カメさんはそれから何時間もかかって、やっとゴールインするのです。

ところが、昨日はがっかりしたような顔をしていたカメさんが、なぜかとても嬉しそうに、楽しそうにゴー
ルインするではありませんか。
何時間も待ちくたびれたウサギさんでしたが、カメさんのこの上機嫌な顔をみてとても不思議におもいま
した。

そして聞くのです。

「なんできみは昨日に比べてそんなに楽しそうな顔をしているんだ」

カメは答えます
「いやあ、昨日走った時間よりも、今日のほうがずっと速く走ることができたんだ、自己の最高記録を更
新したということなんだ」

ウサギさんはこの言葉に衝撃を受けました。そして勝った方でありながら、ウサギさんは「明日の木曜
日、もう一回走ろう」と提案するのです。

カメさんは快く引き受け、4回目の競争が木曜日に行われることになりました。

「よーい、ドン」

つづきは 二日後に。

一日おきの「うさぎとかめのお話」 1/6 順番にお読みください 

2018年07月25日(水) 14時43分
ウサギとカメのは話は 負けるはずの無いウサギが油断してカメに負けてしまうお話です。

ここから (あるお方の創作)

さて、月曜日にその競争をしたウサギとカメなのですが、ウサギが「火曜日にもう一度競争をしなおそう」と提案します。カメさんは「ああいいよ」と言って翌日また同じスタートラインにたつことになりました。

ウサギさんは「よーい、ドン」の掛け声とともに「こんどは絶対に寝ないぞ」と覚悟をきめて、ピョン、ピョン、ピョン、ピョン、ピョン、ピョン、―。まったく寝ないで、まさにアットいうまにゴールインしてしまいました。

カメはゆっくりと、でも一生懸命走り、ウサギのあとに何時間もたってからやっとゴールインしました。

ウサギは「どんなもんだ。まともに走ればやっぱり俺のほうあ速いだろう」と自慢します。

カメは頭をかきながら「やっぱりウサギさんにはかなわないね」をこちらも微笑み返しました。

この物語はこれで終わるのではありません。

今度は負けた方のカメがこう提案するのです
「明日もう一回走らないか」

絶対負けることがないであろうと完全に自信を取り戻したウサギさんは
「いいよ。何回でも何十回でも挑戦をうけてやる」

といって、水曜日に3回目の競争に望むことになりました。

水曜日。2人は「よーい、ドン」でスタートします。

このつづきは 2日後に。

きひる ひひる 

2018年07月14日(土) 15時26分
豊かになる祝詞 (効果抜群です!)

何故か最近2014/7/27のこの記事に沢山のアクセスがあります

きひる  ひひる  たからさお

ふるふるみつる  あめつちのさお


上の意味
きひる(黄金に輝く)

ひひる(光る)

たからさお(宝の徳分)

ふるふるみつる(満ちあふれて降ってくる)

あめつちのさお(天と地の有り難い恵み)

働き方改革?と 歌丸さん 

2018年07月08日(日) 6時47分
何をして死んでいくか?
歌丸さんの美しいエンディング


ライスワーク:食べる為に働く
ライクワーク:大好きなことを、趣味として極めていく
ライフワーク:ニーズを受け入れることで、生きる意味を見いだせるようになる
ライトワーク:人へ尽くすことへの目覚め
ラストワーク:人生は自然に終わる
サンワーク: 大いなる宇宙


孫正義氏のお話し 

2018年06月17日(日) 9時55分
https://www.youtube.com/watch?v=zhrz8KdUB4w

孫正義氏の生い立ち、グッときます

今の時代はこれかな??? 

2018年06月08日(金) 6時20分
むかしむかし、ある若者が、お寺で観音様(かんのんさま)にお願いをしました。
「どうか、お金持ちになれますように」

 すると、観音様が言いました。
「ここを出て、始めにつかんだ物が、お前を金持ちにしてくれるだろう」

 喜んだ若者は、お寺を出た途端、石につまずいてスッテンと転びました。
 そしてそのひょうしに、一本のわらしべ(→イネの穂の芯)をつかみました。

「観音様がおっしゃった、始めにつかんだ物って、これの事かなあ? とても、これで金持ちになるとは思えないが」

 若者が首をひねりながら歩いていると、プーンと一匹のアブが飛んできました。
 若者はそのアブを捕まえると、持っていたわらしべに結んで遊んでいました。

 すると向こうから立派な牛車(ぎっしゃ)がやって来て、中に乗っている子どもが言いました。
「あのアブが、欲しいよう」
「ああ、いいとも」

 若者が子どもにアブを結んだわらしべをあげると、家来の者がお礼にミカンを三つくれました。
「わらしべが、ミカンになったな」

 また歩いていると、道ばたで女の人が、喉が渇いたと言って苦しんでいます。
「さあ、水の代わりに、このミカンをどうぞ」
 女の人はミカンを食べて、元気になりました。
 そしてお礼にと、美しい布をくれました。

「今度は、ミカンが布になったな

 若者がその布を持って歩いていると、ウマが倒れて困っている男の人がいました。
「どうしました?」
「ウマが病気で倒れてしまったのです。町に行って布と交換(こうかん)する予定だったのに。今日中に布を手に入れないと、困るのです」
「では、この布とウマを交換してあげましょうか?」

 若者が言うと、男の人は大喜びで布を持って帰りました。

 若者がウマに水をやったり体をさすったりすると、ウマはたちまち元気になりました。
 よく見ると、大変立派なウマです。

「今度は布が、ウマになったな

 そのウマを連れて、また若者が歩いていると、今度は引っ越しをしている家がありました。
 そしてそこの主人が、若者の立派なウマを見て言いました。
「急に旅に出る事になってウマが必要なのじゃが、そのウマをわしの家や畑と交換してもらえないかね」

 若者は立派な家と広い畑をもらって、大金持ちになりました。

 一本のわらしべから大金持ちになったので、みんなはこの若者を『わらしべ長者(ちょうじゃ)』と呼びました。

おしまい

「目の前のことを喜び受け入れる」かな。

今はパラグライダーに夢中でずが。 

2018年05月21日(月) 18時20分
2012年7月12日の記事より
私は年に一度ぐらいゴルフをするのですが、ほとんどのキャディさんはティーグラウンドに立つと次のようにアドバイスしてくれます

「このホールは打ち下ろし左ドッグレッグ、左の張り出している林はOBラインが直ぐ近くですから、左に曲げないように注意してください、前方右よりは飛びすぎると崖があり落ちると大変です、それから手前は見えにくいですが池があるので入れないようにしてください、どうぞお打ちください。

もし私がキャディーさんだったら、

「このホールは高台からの気持ちの良い左ドッグレッグの楽しいホールです。 真中に大きな木があり、広く平らなのであそこをめがけてまっすぐ打ってください、あの木まではお客様でしたら十分とどきます、そこからはピンまでもう150ヤードほどなので、ツーオンが可能ですよ、それではナイスショットをどうぞ。」

ありがとうございます
2018年12月
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