youtube 働きマンDVD買いました
2007.10.20 [Sat] 09:08

ドラマ会見リポート「働きマン」(ドラマ見聞録)
日本テレビ系のドラマ「働きマン」の制作発表が東京・汐留の日本テレビで行われた。主演の菅野美穂のほか、共演の速水もこみち、平山あや、沢村一樹らが出席し、それぞれの役どころなどを語った。 ▼菅野美穂(たくましい仕事ぶりから、女性であり ...(続きを読む)

働きマン!
こんにちは。楽天ダウンロードです。本日のオススメはこちらです!! >>菅野美穂主演で話題のドラマ原作! 週刊『JIDAI』編集部の女性編集者・松方...(続きを読む)

ドラマ 働きマン
小松彩夏さんが、ドラマ「働きマン(日本テレビ 10月24日22:00〜)」にて、スーパーアイドル役で出演とのことです!! “てろっぷ”の中では、小松彩夏さんといえば、やっぱりスーパーアイドル役(ヴィーナスのコトです)!!今回のOAが楽しみです! ...(続きを読む)

フリージア 香水 働きマン
同じ電車に乗る女性が付けているフリージアのようなフローラルの香りの香水を探し... 同じ電車に乗る女性が付けているフリージアのようなフローラルの香りの香水を探しています。香水売り場も探したのですが分かりませんでした。心当たりのある方は是非 ...(続きを読む)

働きマン 第2話
働きマン 第2話「女の敵はオンナ!?」 キャスト:菅野美穂、速水もこみち、平山あや.(続きを読む)


 

僕は妹に恋をする プレミアム・エディションについて
2007.10.09 [Tue] 11:31

なが回し自体は嫌いじゃないけど、この映画では間延びしただけに感じました。 文庫を読んで感動し、期待しただけガッカリしました。 後に読んだ原作はやっぱ感動しました。 ジャニーズのタレントをキャスティングしたせいで演出が難しくなったのがミエミエで監督には若干同情します。 榮倉奈々とのバランス考えても、個人的には橘慶太か松田翔太あたりを起用して欲しかった。 ラストシーンは「?まさか、これで終わるのか?」と映画舘で口に出そうになりました。 正直言って嵐のメンバーに高校生役はもう無理…
 

山田太郎ものがたりについて
2007.10.09 [Tue] 11:26

金曜日のドラマは私には、ちょっと苦手な感じのドラマが多かったのですが、 このドラマのおかげで、数ヶ月は楽しい週末が迎えられました。 「ありえないよ〜〜〜」と思えるような設定のドラマなんですが、 みんな「いいひと」で、「嫌なひと」がいないのが私にとっては◎。 ちょっと「嫌なひと?」がいても、その「嫌なひと」の思うように展開しない ストーリーを見ていて、思わず笑ってしまいます。 もちろん「楽しい」だけでは、ないんです! 家族愛、友達愛(友情)、師弟愛、、、いろんな愛で溢れてるんです!! ありえないけど、「ドラマ」ぐらいは「温かい」「ステキ」な気持ちになりたい方には オススメです!!! 最後に、出演者の皆さんの自然体の演技もこのドラマの見所かなと思います! (柴田理恵さんは、かなり力が入ってますけど! 笑えます、、、)
 

ARASHI AROUND ASIA【初回生産限定盤】について
2007.10.09 [Tue] 11:23

ジャニーズの海外での活躍が気になり、今回はじめて嵐のDVDを買いました。私はアメリカ在住なので初回限定版(3枚組)の香港版を買いました。すでに他のファンの皆さんが指摘されているように、Disk 3 の台湾でのコンサート全編(グリーン)がメインのディスクにもかかわらず、通常版にはDisk 3を組み入れないのはどうしてでしょうか? 確かに最近では販売エリアごとに翻訳を入れたりしないといけないのはわかりますが、韓国では初回限定版はなく通常版(Disk 1とDisk 2)のみの販売になっていました。初回限定版が売り切れてない場合は通常版を買うしかないのですが、これでは内容に物足りなさを感じ永久保存盤としては価値がないのです。 私がもしDiskのコンテンツを編集するなら、 [Disk1] JET STORM【2006.7.31】Bangkok-Taipei-Seoul ARASHIC-ARACHIC-ARASICK “Cool & Soul” Yokohama Arena Live DIGEST【2006.8.31】 in Korea vol.2【2006.11.10-12】 ARASHI FIRST CONCERT 2006 in Seoul DIGEST [Disk2] in Taiwan【2006.9.15-18】 ARASHI FIRST CONCERT 2006 in Taipei DIGEST in Korea vol.1【2006.9.21-23】 2006 ASIA SONG FESTIVAL Fan Meeting at Melon AX [Disk3] 特典DVD ? ARASHI FIRST CONCERT 2006 in Taipei  初回限定版は[Disk1〜Disk3]、通常版は[Disk2を除くDisk1とDisk3]。[Disk3]を特典としているが特典にする付属ではないはず。[Disk2]は、全部韓国でのものかと見ていたら、最後に入っていた映像に会場の大きさの違いに気づき横浜アリーナのものだと気づいた。もし、エイベックスやジャニーズの方が見ていたら、この意見を是非参考にして頂きたいと思います。ファンはものすごく敏感です。嵐の5人があんなに汗や涙を出して頑張っているのをムダにせず、まごころを込めて最大限のマーケティングをしてあげてください。Smile Again 感動をありがとう。
 

Happiness(初回限定盤)について
2007.10.09 [Tue] 11:18

私は、結構年齢のいっているおじさんです。普段はクラシック音楽ばかりを聴いていて、歌謡曲を聴くことはありませんでした。当然、CDも持っていません。でも、この数週間、仕事上の問題でかなり落ち込んでいました。正直、「逃げ出したい」と思うこともありました。そんな中、「山田太郎ものがたり」のオープニング・ソングであった、この曲を思い出し、思い切って買ってみました。 CDをセットして、聞き覚えのあるオープニング、そして歌詞。「向かい風の中で嘆いているよりも、上手く行く事を想像すれば、いつの日か変わるときがくる・・・」。あれ、最初はこんな歌詞だったっけ?と思うと同時に、「そう言われれば、そうかなあ」と思い、何度も聴きまくってしまいました。朝、家を出る前、帰宅後、この曲を聴きました。若いアーティストたちの熱唱に、何か、励まされるような毎日でした。結果、仕事上の問題は、想像していたような大問題にはならず、むしろ良い結果に終わり、「あの心配は何だったのか?」という結末だったのですが、彼らのおかげで、この数週間を乗り切ることが出来ました。ありがとう。 他の方のレヴューによると、嵐の20枚目のシングルとか。記念すべき時に素晴らしい歌に巡り会えましたね。 でも、落ち着いて聴いてみると、いろいろ気になることもあり・・・。(私は音楽をかじっているので。)歌っているアーティストの問題ではありません。録音エンジニアの問題です。第一に、いかにも予め録音してある伴奏に歌を重ねたということがバレバレのミキシング。不自然です。第二に、おそらくレコーディングは一人ひとり別々に録音したものを合わせているのだと思いますが、微妙に音符の長さが違ったり、音程が違ったりしている箇所があります。今はデジタル録音ですから、その程度の問題は修正できるはずです。これでは、せっかくの「熱唱」の価値が下がってしまいます。若いアーティストたちの「熱意」がきちんと聴き手に伝わるような完成度の高い「作品」にしてから世に送り出すべきです。もったいないです。 嵐の皆さん、これからも良い歌をそれぞれの思いを込めて、歌い続けてください。皆さんの熱唱、すばらしいです。今後の活躍に期待しています。
 

黄色い涙 【初回限定版】について
2007.10.09 [Tue] 11:13

嵐のファンなのでDVDを買いました。 が、正直、映画的にはどうなのかなぁとあまり期待しないで観ました。 もともと熱心な邦画ファンでもないですし、むしろ、邦画にありがちな「勝手なこだわりと自己満足」「退屈な展開」みたいなのがキライなほうなので、この映画もやっちゃっているんじゃないかと思っていたのです。 そんな態度でしたので、1回目は他の事をしながら流し気味で観たのですが、観終わった後の感じが、何ともしみじみとさわやかで「あれ?何だか結構面白かったかも知れない。」という気持ちになりまして・・・。 届いてから3日ほどですが、もう3回くらい観ました。 観るたびに段々、この映画の世界が心の中に広がってくるみたいで、感銘が深まります。 初めは嵐のファンと言うこともあって「嵐」のメンバーの本来のキャラクターと言うフィルターが邪魔をしていたのが、回を重ねるごとにスムーズに「黄色い涙」の世界に入っていけるようになった・・・ということかも知れません。 従って、嵐のファンでない方は、かえって案外スムーズに、この世界に入っていけるのではないかと思います。 1960年代と言う昭和時代の空間を立体的にも温かく作り出しているところも好感が持てますし、5人の演技も見ごたえがあったと思います。 自分が生まれる前の世界で、自分の親世代の青春の息遣いを体感できる、何だか懐かしくてしみじみとした、素敵な映画です。 嵐ファンにも、そうでない方にも、楽しんで、そして青春の甘酸っぱさにちょっとだけ涙していただけるのではないでしょうか。