東京で「トランスフォーマー」続編プレミア試写会 

June 10 [Wed], 2009, 5:06
東京で「トランスフォーマー」続編プレミア試写会

マイケル・ベイ監督作品「トランスフォーマー・リベンジ」のワールドプレミアが8日、東京で行われ、出演のシャイア・ラブーフ、ミーガン・フォックスらが登場した。
キャストらはインタビューやカメラ撮影に応じていたほか、会場にはタレントのほしのあきも姿を見せた。

新型インフル余波 浜崎あゆみ、大塚愛、倖田來未の公演も中止に 

May 20 [Wed], 2009, 4:20
新型インフル余波 浜崎あゆみ、大塚愛、倖田來未の公演も中止に
エイベックス・マネジメントは19日、新型インフルエンザ発生を受け、所属アーティスト3組(浜崎あゆみ、大塚愛、倖田來未)の大阪・兵庫でのコンサート6公演を中止することを発表した。代替公演は現在検討中で、今後のスケジュール及びチケットの払い戻し等は後日発表される。

日本の感染者数、世界4番目に 

May 19 [Tue], 2009, 4:24
日本の感染者数、世界4番目に
新型インフルエンザは18日までに、世界各地で新たな感染確認が相次いだ。感染者はメキシコで500人以上、米国でも400人以上増えたほか、ニューヨークでは公立中学校の教頭が死亡した。同日までに感染が確認されたのは41カ国・地域で9823人、死者は76人にそれぞれ増加。日本は兵庫県などでの感染者急増で、国・地域別でみると、米国、メキシコ、カナダに次ぎ4番目に感染者が多くなっている。

勝俣州和、電撃婚・松本人志にエール 「修行の道へようこそ」 

May 18 [Mon], 2009, 4:25
勝俣州和、電撃婚・松本人志にエール 「修行の道へようこそ」
タレントの勝俣州和が18日、都内で行われたアニメ映画『崖の上のポニョ』のDVD発売記念イベントに出席した。17日夜に、所属事務所を通じて一般人女性との“オメデタ婚”を電撃発表したお笑いコンビ・ダウンタウンの松本人志に向けて、勝俣は「結婚は“修行”ですから。修行の道へようこそ」と2002年に結婚し、2児の父でもある “先輩”としてエールを送った。

沖縄ダイビングツアーはクリスタルツアー沖縄ダイビング旅行 

May 17 [Sun], 2009, 4:26
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吉瀬美智子「an・an」で上半身裸! 

April 15 [Wed], 2009, 5:08
女優吉瀬美智子(34)が大胆なセクシーカットを初披露する。ファッション誌「an・an」(24日発売)の特集「狙い撃ちダイエット」に合わせ、モデル出身で美しいボディーラインを持つ女優として、露出度の高い肌見せ撮影に挑戦した。吉瀬は撮影前に「(トップモデルの)ケイト・モスみたいなセクシーだけど上品なイメージを出せれば」と見本となる洋雑誌をスタッフに届けた。そのどれもが予想以上の大胆カットで、スタッフからは驚きの声が上がった。表紙カットはうつぶせで上半身裸。

松竹“興行収入”100億円の高笑い 

March 17 [Tue], 2009, 5:09
映画関係者の間で「潮目が変わった」という声が上がっている。“ひとり勝ち”だった東宝が沈んで、松竹が浮上しているのだ。

キッカケはもちろん松竹配給でオスカーを獲得した「おくりびと」。これが60億円の興行収入が予想されている。また、深田恭子のセクシーな衣装、演技が話題の「ヤッターマン」は松竹・日活配給で、こちらは30億円前後の興収だ。

「春の“王様”は東宝が春休みの子供向けに配給する『ドラえもん』と決まっていたのですが、今年は7日の公開日が重なった『ヤッターマン』が『ドラえもん』を抜いてトップになった。『ヤッターマン』は深キョンが人気ですが、映画館に足を運んでいるのは日テレで放送しているアニメを見ている子供や『ヤッターマン』世代の親たちで、『ドラえもん』と“ファミリー層対決”になっている。それで松竹が勝ったわけで映画界にとっての事件です」

「おくりびと」はそもそも東宝に企画が持ち込まれたが、東宝は地味すぎるという理由で断ったとか。そこで歯車が狂ってしまったともいえる。

「敗者」たちにも数々のドラマ アカデミー賞授賞式 

February 09 [Mon], 2009, 5:09
外国語映画賞をサプライズ受賞した「おくりびと」、同性愛者権利運動の活動家を演じて主演男優賞を獲得したショーン・ペン、そして8冠を制した「スラムドッグ$ミリオネア」。第81回アカデミー賞は数々の華やかな勝者を生んだ。だが、その陰で、はるかに数の多い敗者がひっそりと会場を去っていった。その敗者にももちろんドラマがあった。

今回の「最大の敗者」はなんといっても「ベンジャミン・バトン 数奇な人生」(デービッド・フィンチャー監督)だろう。最多13部門でノミネートされながら、「スラムドッグ」の勢いに完敗し、技術部門のみわずか3部門での受賞にとどまった。

もっとも、「スラムドッグ」の圧倒的優勢は事前から予想されており、注目は、年老いて生まれ、若返っていく男という難役を演じきったブラッド・ピットが主演男優賞に手が届くかどうかに絞られていた感があった。しかし、そのピットも届かなかった。

パートナーのアンジェリーナ・ジョリーも「チェンジリング」(クリント・イーストウッド監督)で主演女優賞にノミネートされていた。だが、こちらもゴールデングローブ賞での主演と助演ダブル受賞からの勢いを維持したケイト・ウィンスレットに栄冠をさらわれてしまった。

着崩した装いが目立つ一方で、トラディショナルなタキシードで決めたピットと、シックな黒のドレスのジョリー。カップルにどこか控えめな印象がつきまとったのは、脇役に回りそうな雲行きを予感していたからか。

授賞式のプレゼンターには、ピットの前妻、ジェニファー・アニストンも登場した。最近のインタビューで、アニストンがジョリーを「本当にクールじゃないわね」と切り捨てたという経緯もあり、中継カメラは執拗(しつよう)にジョリーの表情を追ったが、笑顔を保ったのはさすがだった。

「チェンジリング」でわが子を失った母親を熱演したジョリーだが、今年の映画賞ではかわいそうなくらいにツキに恵まれていない。ゴールデングローブ賞では、こんな場面があった。

主演女優賞を射止めたウィンスレットが壇上で感極まって、ほかの候補者の名前を次々に挙げて感謝を述べ始めたのだ。しかしなぜか、ジョリーの名前だけを口にしない。挙げ句の果てに、「えーっと、それからもう一人」…。これには、さすがのジョリーの表情も引きつった。

もう一人、注目の敗者はミッキー・ロークだろう。ゴールデングローブ賞で主演男優賞を手にし、一躍、本命候補にのしあがったものの、サンフランシスコの同性愛者権利運動の活動家、ハーベイ・ミルクを演じたショーン・ペンに栄冠を持っていかれた。

式典後、ロークは「オスカーを取れなかったことは気にしていない。オレはまちがいなく『カムバック賞』を取ったんだからね」と語ったという。人気の絶頂から長く苦しい低迷をへてきたロークのその言葉は負け惜しみなどではないと思わせる重みがあった。

今回、司会を務めたオーストラリアの俳優、ヒュー・ジャックマンも「敗者」に数えられるかもしれない。ジャックマンは大作「オーストラリア」でニコール・キッドマンとともに主演した。アカデミー賞での有力作になるかと期待された作品だったが、公開とともにそうした声はみるみる下火になり、興行成績はともかく映画賞レースではさっぱりだった。

だが、授賞式冒頭にステージで披露したミュージカル仕立てのショーは、コミカルな演出が大好評。史上最低に終わった昨年の授賞式の視聴率から6ポイントも上昇した。

ジャックマン自身、自作にちらりと触れた。「僕は『オーストラリア』という映画に出たんですが、昨今の不景気じゃあ、来年はもっと小さい映画になるでしょうね。そう、『ニュージーランド』とか」。

有力コメディアンがしたり顔で、しばしば政治的な皮肉をちりばめたオープニング・トークを披露することが多かったここ数年の演出をがらりと変え、健康的な歌と踊りと笑いを前面に押し出した今回のアカデミー賞授賞式。それもまた、不景気を一瞬、忘れさせてくれるような夢と希望を求める世相を映し出した結果だったのかもしれない。

ミーアキャット 

January 06 [Tue], 2009, 5:11
ミーアキャット

アフリカのカラハリ砂漠で、たくましく生きる身長30センチの野生動物、ミーアキャットの姿をとらえたドキュメンタリー。『ディープ・ブルー』や『アース』の製作チームが、危険と隣り合わせにある砂漠で必死に生きるミーアキャットとその家族の生活を追う。2008年に他界した名優ポール・ニューマンがナレーションを務めていることも話題。最新の撮影技術と膨大な製作期間を費やして完成させた、ユーモラスかつ感動的な必見ドキュメンタリーだ。

Stylish Travel 沖縄 

June 19 [Thu], 2008, 22:59
【Okinawa Stylish Travel】

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