転移のガンも小さくなり、抗がん剤も減った食事療法

ヨシダ 様

澄川さま

 

迅速な発送をありがとうございました。 

不在にしており、本日受け取りました。

 

つい最近、身近に診断を受けた方がおられて 何とか力になれたらと思い、

検索するうち 「私の父がガンを克服した食事法」に出会いました。

ただ私には知らされてないことになっており、お薦めするのがためらわれますので、

その息子さんにお見せしてから と思っています。

 

私も実父をガンで亡くし、食生活の大切さを実感しています。

17,8年前になりますが、余命3ヶ月〜半年との診断に、父に納得してもらうため

に家族は告知ししました。 そして

知人の勧めで食事療法を始めました。

・・・転移のガンも小さくなり・・余命が限られていることで抗がん剤も減らし、つ

いには止め自宅で元気を取り戻しました・・。

1年余り、誰よりも元気でしたが、ある日美味しいものが食べたい、疲れたなあと言

い、■■は口にはしなかったものの元の食事をするようになりました。

その後は見る見る体が弱り・・・

家族も良く頑張ったのだからとそこであきらめてしまったのです。

診断から2年でした。

 

それからとくに私は家族の食事を大切にするようになりました。

今わたしの場合はとくに■■が過ぎて・・それを止めなきゃと60歳を迎える

今、切実に思っています。 これを止めたら8割は出来てる?

まだファイルをさっと拝見したばかりですが、私が日ごろ好んで食べている食品が並

んでいます。

主人も母を亡くしていますので、二人で今まで以上に気をを付けて暮らそうと話して

います。

 

ディスクを聴いて まずしっかり読ませていただき、私も実践いたします。

お薦めして、何か進展、結果が見られましたらお知らせいたします。

素晴らしい内容に感謝!です。

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  • アイコン画像 ニックネーム:澄川 信也
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当時横浜で飲食店を営んでいた父は、

55歳にして胃ガンと診断されました。

すぐに抗がん剤治療を始めましたが手足のしびれと嘔吐がひどく、




「こんなに辛いなら死んだ方がましだ」

とすぐに治療を止めてしまいました。

父の苦しんでいる姿を見ると無理に続けさせることは、

できませんでした。

ガンが胃の入り口付近にあるということで

胃の全摘をすすめられましたが

父が絶対に嫌だということで手術することもできませんでした。