免疫力をつける方法

兵庫県 土田のぶ子 様

免疫力をつけるのはこの方法なのかと、
教えて頂いたように続けることで確信いたしました。


この度は、食事法につきいろいろアドバイスありがとうございました。
早1ヶ月が過ぎました。
一週間くらいしたころから身体が温かくなって、よく眠れるようになりました。
体重は2キロくらい減少しましたが、逆に軽く楽に歩けるようになって、気持ちも前向きに考え行動できるようになってきました。
顔色も良くなったと思えます。
毎日楽しい気持ちで過ごせるようになっています。


平成14年に肺の非定型抗酸菌症と診断され、風邪がなかなか回復しない状態が長く続いていました。
薬ができるまで、結核に対して使われる薬を3〜4種飲むように言われましたが、3ヶ月くらいで肝機能障害から止めるより仕方なく、飲めなくなりましたが、なかなか身体のだるさがとれず、いろいろ方法を試みながらなんとか落ち着き、家事をしながら、行事をこなしながら五年が過ぎました。
一年ごとのレントゲン検査でこの九月にがんを疑われました。
血液検査に出ていないのに納得できず、どうしても細胞検査に応じる気持ちになれませんでした。
悩んでいる時、夫がこの食事法を見つけてくれました。
免疫力をつけるのはこの方法なのかと、教えて頂いたように続けることで確信いたしました。
本当にこの食事法を公開していただいていたことに感謝申し上げます。
ありがとうございました。

追伸
夫も同じ食事法につきあってくれていますが、身体は温かくなったし、メタボ改善できそうだと続けていくことに決めているようで、感謝いたしております。

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プロフィール
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  • アイコン画像 ニックネーム:澄川 信也
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当時横浜で飲食店を営んでいた父は、

55歳にして胃ガンと診断されました。

すぐに抗がん剤治療を始めましたが手足のしびれと嘔吐がひどく、




「こんなに辛いなら死んだ方がましだ」

とすぐに治療を止めてしまいました。

父の苦しんでいる姿を見ると無理に続けさせることは、

できませんでした。

ガンが胃の入り口付近にあるということで

胃の全摘をすすめられましたが

父が絶対に嫌だということで手術することもできませんでした。