焚き火台

January 16 [Tue], 2007, 21:51
銀杏、焼き芋でウチの焚き火台について。
一番最初に使い出したのはスノーピーク社の焚き火台→ です。
うろ覚えですが、その時は大きいサイズはなかったし、他メーカーでも焚き火台ってそんなに出してなかったような。
小さいサイズだったせいか、焚き火で日焼けのウチにはこちらは薪がこぼれ落ち少し使い辛かったかな?
材質は厚みのあるSUS304を使用していて変形もなく品質がよいのですが、少ぉし重いって印象があります。
それとサイズがMで350×350×248mmなのですが底面が地面に近いため、丹精こめられてる芝生の上で使うには、水を事前にかなりまき、なおかつポリタンクを焚き火中も準備していても、軟弱な上に小心者、ちょっとあせることがありました(芝だからっていうのもいかがなものかとも思いますが
この焚き火台はフォルムがとても美しいです。

今メインで使用しているのはユニフレームのファイアグリル↓ です。
こちらのサイズは430x430x330mmでこちらも材質は18ステンレス。
重量はこちらが2.7kgで、SP社のものも3.4kgなので、そんなに差はないのになんか重いような気がするのは何でだろう
こちらは熱でゆがみが出てますが、使用にはさしつかえない程度のものです。

キャンプ場によっては「50cm以下禁止」などの高さ指定があるところも多いので、焚き火台は2つつんでます。
いざというときは親亀小亀方式にしたりして。(爆)
そこまでして焚き火がしたいにもかかわらず、最近風が強いことが多くてなかなか焚き火できないのが残念なのですが

↑ Gaviは焚き火の間中火のそばにいるわけではなく、焼き芋の匂いが漂いだすと監視に赴く程度です。
ちなみにGaviが焚き火ないしは他の原因で、キャンプ中に怪我・火傷・事故・病気になったことは3年以上のキャンプ暦で一度もありません。(えへっ、けっこう危なげな写真が多いので念のため)
1度ハーネスをはずし、1m程度離れた木に突進し登ったことがありますがハーネスは変更し、以降はずれたことはありまません。
他に林道遊びでヤマダニにかまれたことも1度ありますがそちらも対策済みです。・・・どんなお転婆なんだか・・・
人は突進、木登りダッシュにふりまわされてますが

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