各自のご判断で

2006年12月24日(日) 11時45分
東横インと言えば西田社長である。今年春に発覚した不正改造で多くのチェーン店ホテルのバリアフリーやら点字ブロックをエエ加減に物置なんかにしたり、邪魔なんでぶっ壊したりして「軽ぅくズルしちゃいまして、エヘエヘ」とニヤけた記者会見をして大ヒンシュクを買い、これではマズイと次の記者会見で大泣きなんぞをやらかして更に世間を敵に回す羽目になった、この際心の善悪に目をつぶったとしても拭い切れない知識はあれど知恵のない事を衆目に自ら進んで晒してしまったあの社長の経営するホテルを一夜の宿としたのである。別に事件があったからと面白がって泊まった訳ではなく仕事先の営業マンが取ってくれたところがたまたまそうであっただけなのだが、やはり話題になったモノは意識が向くもので、良い部分と悪い部分それぞれに探してしまうのが人の性と言うものだとおもうのである。
フロントの対応や部屋の造りはまあ、このクラスなら普通と言ったところ、ただベッドのスプリングが弱く、もう少しランクを上げて貰えればとは腰痛持ちのオジサンである私の思うところ。値段はリーズナブルで朝食無料、館内の自販機のジュースは100円と予算的に言えばなかなかのパフォーマンスを見せてくれる東横インであるが、あの一般国民総敵側状態にたった二回の記者会見で持ち込んでしまうあの社長がこのまま不満や不安を抱かさないで帰らせるとは思えない。しばし探す間も無く物事をナナメにしか見る事の出来ない私の目に飛び込んで来たのは、内装の材料がコストパフォーマンスに優れ…結構安いものを使っていて、調度にしてもそれは同じ事でそれはまあ宿泊料金の安さに反映していれば何も問題は無いのだが、建物そのものを見た時にホテルの窓のサッシが日軽の一般住宅用で、この一つをとって判断するのも正確とは言えないが余りちゃんとした建物ではないかも知れないとなかなかに不安を募らせてくれる光景をカメラに収める。

さて、目を下方に移せば…ありましたありました、正面入り口の隣に作られた車椅子用の入り口が…車椅子用の表示がされた入り口は通常のドアと同じ幅でおそらく電動車椅子ではギリギリ通れるかどうかである上、自動ドアの電源は切ってあって追い討ちをかけるかのように入り口の内側にはロビーの机と椅子が置いてあり、実際に使おうとすれば二、三人で椅子と机を片付け・自動ドアの電源を入れ…ちなみにフロントは基本的に女性一人である。
嗚呼流石、東横インだと妙に納得しつつ、ホテルとトラブッた時は多分面倒臭い事になりそうだなと、自腹で泊まる時は出来れば止めて置こうかなと、そんな東横インなのでありました。

鯖缶だあ

2006年12月22日(金) 3時35分
私の世代までの人間は缶詰が好きである。何も特別のものではないが世にレトルトや出来合いの惣菜なんかが無い時代には食事と言えば、家庭で素材から作るものか外食しか無くて子供たちにとってインスタント食品と缶詰はたまにではあるが比較的日常に食べられるちょっとしたイイモノだったのである。インスタント食品はほぼラーメンに限定されるが缶詰のほうは実に多彩で、乾物屋(知らない世代もちらほら出てきた)では花形商品、ようやく郊外に建ち始めたスーパーマーケットでも陳列される一角は一際誇らしげに異彩を放っていたものである。果物の缶詰も捨てがたいがこの際それには遠慮して貰って、当時私の中で幸せをかたちづくった缶詰と言えば牛のすき焼きと秋刀魚の蒲焼が双璧だろう。他にもマトンの焼肉や味付け赤貝・鯨の大和煮、視点を変えればホワイトアスパラガスにコンビーフ・オイルサーディン、普段はなかなかありつけない高級品の鮭の水煮に蟹缶、70年代に発売を開始したほていの焼鳥に想いを寄せる方も多いだろう。そう言った多彩な役者が居並ぶ中、常に中堅どころとして実力を発揮し続けていたのが鯖缶である事は論を待たない。子供達にとっては幸せの缶詰の中では余り高いランクに居なかった鯖の煮付けや味噌煮の缶詰も、昭和ヒトケタ世代の当時の親父どもには絶大な人気を博しており,缶詰幸せ症候群(HappinessCannedFoodSyndrome)な子供達も年齢を増すに連れて生きる苦悩とともに食べる鯖缶の味わいに気付かされていくのである。
日本海側中部に位置する小浜は、その東西に名物として君臨する蟹や河豚も勿論有名だが特に塩鯖街道の基点として[鯖]を御当地の味として広く名が知られており(知らなければ覚えておくように)、良い鯖が取れることは勿論の事、鯖の扱い・料理にかけても秀でた街なのである。良い味を紹介すればきりが無いが[鯖へしこの刺身]と[焼鯖寿司]はぜひとも味わって戴きたい名品である。その小浜が近年本腰を入れて取り組んでいるのが[鯖の缶詰]なのである。鯖缶と言っても侮る無かれ、スゴイのである。味は味噌煮・生姜煮・醤油味・唐辛子入り・水煮とあって、製造元も何種類かあるけれどいづれも甲乙つけがたい美味さは記憶にある鯖缶のイメージを一掃し、缶詰ランクを突き抜けて食全体の私の美味い物ランクにいきなり食い込んできたのである。この缶詰を私に紹介したのが当地のちょっとした小料理屋で、軽く呑んで数品頼めば五千円は下らない店にあって、女将いわく美味しいですよと言わしめる勧めに従って求めたのが最初。以来かの地を訪れる度に4〜500円はする缶詰を何個かは必ず買って帰るようになった次第である。
缶詰世代の諸君、遠い昔に味わった缶詰の感動を鈍くなった舌に呼び戻したいのなら・ヒトケタ世代の諸先輩方、肥えた舌にも満足のいく鯖缶を求めたいのなら・缶詰の幸せを知らない若い世代達、未知の至福を味わいたいのなら、是非とも試みたまえ味わいたまえ。

み〜

2006年12月21日(木) 11時17分
猫のイメージと言えば「可愛い」とか「しなやか」とかそう言ったものが一般的であるが、実際には生き物で色々と個性もあるのは当然で、可愛気のないのも居ればエラく体の硬いのも、中には手触りの悪いのも結構居るものである。それはそうだなと何となくうなずくことは出来るけれども、実はもっと「あ〜そうそう居る居る」と思えるタイプの猫が居る。
人相…猫は猫相だろうけど、の悪い猫である。捨て猫を見つけて子供たちが「あーっ猫だぁ」と駆け寄りかけて振り向いた猫の目つきに射すくめられて足を止めてしまうような、友人の家で擦り寄ってきた猫を抱き上げて覗き見た顔に思わず凍ってしまうそんなやつである。もっともその顔が猫の世界でコワイ顔かどうかは解らないし本人…猫は本猫だろうけど、は特別に意識はしてないはずなので自分の周りの人間どもが示す反応も「そんなもの」だと思っているだろう。
日本海から大阪へ向かう高速道路で眠気をおぼえ一息入れに立ち寄ったパーキングに居た猫は見事なまでに猫相の悪いやつで、日差しの差すベンチに落ち着き払って座る姿に威厳さえ漂うようで思わず「ほぉ」とうなってしまった。意外に懐っこい性格で手を伸ばして撫ぜても嫌がる様子は無く、声をかけると「み〜」と猫らしい声で返事もする。しばらくちょっかいをかけてから帰る間際に、顔さえ可愛ければすぐに飼い主も見つかるだろうにと思いつつ振り返ると、なかなかにコワイ顔の猫はもう一度「み〜」と鳴いてゆっくりと眠りに入っていくのでありました。

甘海老

2006年12月19日(火) 23時53分
福井は嶺南、小浜の漁港で甘海老を買ってきた。ちょうど一年前も同じ仕事で出向いた時に見つけた美味い甘海老。今回もあるだろうかと覗いて見れば、平目・鰈に鮟鱇・マトウダイ、烏賊・蛸・サザエにボタンエビ、狙いの甘海老もあるある。6〜7年物の17センチくらいのしっかりした甘海老が14匹入って1000円也。鮮度の良さは申し分なし、水温も下がって抱卵した青い卵をたっぷりと抱えているにも関わらず丸々と太った身が帰宅してからの至福を想像させる。

家に着いて発泡スチロールの蓋を開ければ宝石以上に艶やかに煌く透き通った美しい身。このままでは終わらせませんよ、夢々(本当は努々と書く)おろそかにはすまじと夕餉の支度をしている妻に控えて貰い、台所に立つ。

剥いた殻で出汁を取り、鰹出汁と合わせ味噌で仕立てて若布と甘海老の頭を入れた味噌汁を作り、身を味わうタレを大葉を刻んで味醂・醤油・柚子酢・山葵で作る。


妻の作った蓮根の炒め物と菜っ葉の惣菜とともに親子三人黙々と、何だかニヤケながら「旨いよう、美味いよお」の夕餉でありました。

適当にて美味しく

2006年12月19日(火) 1時15分
マグロの中落ちを包丁で切るように叩きながら大葉を刻み込み、味醂・醤油・味噌・山葵・柚子酢も混ぜ込んで、最後にわけぎと合わせる。冷蔵庫で味が馴染むまで30分ほど寝かせ、味付け海苔の上にたっぷりと乗せて茹でたジャガイモを添える。
大葉をかなり多く刻み込んでも海苔の食味がとげとげしさを中和して風味だけがしっかりと生きるしジャガイモとの相性も悪くない。
なんて事は無い思いつきで作るのだ。私の料理は基本的に思いつきだし行き当たりばったりのものばかり。その場にあるもので適当に作るし食材を買いに行っても最初からメニューを決めていることも無い。料理なんて悩まなくても材料が教えてくれるし相性の良さそうなものは食材や調味料同士が仲良さそうにしているもの。必要な事は素材の扱い、下ごしらえと調理の基本、そして火の使い方。一つの料理を考えるところから全体の献立が見えるようになれば楽しい。

今日は他に筍と若布と鶏胸肉の中華風炒めとサラダはマグロの味付けに逆らわない様に柚子を利かせたポン酢に胡麻を散らした胡瓜・キャベツ・ピーマンを作った。

ぷくぷく

2006年12月18日(月) 6時12分
どこそこの誰かの部屋にわりとあるような[まりも(毬藻:aegagropia)]を見るとほぼほとんどの御仁が「あっまりも」とのたまうのである。この「あっ」は、まりもは勿論知っているし、それが北海道の何たら言う湖にあって、藻が丸くなってて、確か何だかの伝説なんかもあって、世界に一ヶ所だか何ヶ所だかにしか無くて、何だかよく知っているようなんだが…ええっと???的な言うに言われない「あっ」なのである。
この深い意味の、見事に内容の無い「あっ」の秘密を白日の下に晒した私がこのままで終われば今後、貴君がどこそかの誰やらの部屋に鎮座する[まりも]を見かけたにしても思わず「あっ」と言うのがはばかられ、その後の楽しい交友も何となくぎごちなく、猜疑心に駆られたどこぞの誰それとの友情にひびが入ったとしたら、無論私のせいでは無いのではあると言えども多少の心苦しさがあることは否めない訳で、まあ一つ貴君が将来言うであろう[まりも]の「あっ」に深みを持って頂き心置きなく「あっ」を、希望を言えば「あっまりも…」から「ああ、まりもだなうんうん」くらいにはなって頂きたいと思うのである。
さて、生息地は阿寒湖、国の特別天然記念物である。緑藻植物のシオグサ科に属する球形を形
づくる藻は世界の色んな場所で見ることは出来るのだけれども大きいと直径30cmにもなるのはこの阿寒湖の2カ所の数10m四方にしか居ないそうな。5センチほどで推定年齢は150歳かもう少し若いくらいらしいけれども解らない部分が多々あるのはご存知の通り。
で、伝説の方はと言うと…昔、阿寒湖畔のアイヌコタン(アイヌの村)の村長の娘セトナがよくある話で嫌な野郎と結婚させられようとして相思相愛の村長の召使がそいつを殺してしまって罪の償いに湖へ…後を追ってセトナも丸木舟に乗って…二人の心がまりもになったのだと語り部は申されるのだそうな。

ちなみに国内では北海道:キモマ沼:クッチャロ湖:チミケップ湖:阿寒湖:シラルトロ湖:塘路湖:達古武沼〜青森県:左京沼:市柳沼:田面木沼〜山梨県:山中湖:河口湖〜択捉島:ナイボ湖〜富山県:立 山にぷかぷか沈んでいるとのことです、はい。

ほっこり

2006年12月17日(日) 14時39分
毎年秋から初冬にかけて忙しい時期があり、久し振りの釣行では余りの寒さに体がついていかず思わず悲鳴をあげてしまう。今年は忙しいに入院も重なって更に馴染めない体で釣りに行ったのだが、寒いは寒いなりに季節の良さがあるもので…と言いたい所だがやはり寒い。
船から釣り場に乗り移り身を縮めながらごそごそと用意をし、左斜め前からの風に防寒着の襟を立ててそろそろと竿を出す。薄暗い辺りがゆっくりと明るくなり太陽を遮っていた雲が姿を消すと、ふっと暖かさを日差しが運んできた。
夏にあれだけ憎たらしかった太陽が有難い。冬の日差しは優しく嬉しい

いずれ余りの釣れなさに「もっと風でも吹けば良いのに」「少し波でも立たんかな」「雨でも降れば状況が変わるかも」と言い出したりするのだが…

でたっ

2006年12月16日(土) 18時59分
一月半ぶりに出向いた釣り場の休憩所に有りました。いくらこう言うかたちでのお披露目が苦手だと言ってもここの大将は一切許してくれないし、せめてもの主張で自分の撮り方でと頼んでも駄目なのである。一度なんかは迎えの船が来る前にクーラーの中に隠しておいたのだが他の釣人が「あの人も釣ってたよ」の一言で「ほら早く持ってきて!」と結局同じ事になってしまってのだ。大体において釣った魚の記念写真と言うのは魚を持った手をぐっと前に突き出してより大きく魚を見せる下の写真の様なのが一般的ではあるが、私の場合は実際の大きさを正確に写したいのでメジャーを並べて魚だけを写すか、自分が持つにしても胸元に持ってきて大きさが解る様にしたいのだがそれも大将は許さない。
「ほら、もっと前に出して。手を伸ばして」と強要しプリントした写真を休憩所に張り出すのだ。私にとっては好きな釣り場でもあるし、大将とも揉めたくないのでいきおい指示に従う事になるのだが…

なんだかなあ…でっかく見えるけど47センチだしなあ…

クルクル

2006年12月16日(土) 18時20分
果物を食べる時は手に果物を持ってナイフや包丁でこうクルクルッと剥くもんだと思っている人が実は意外と少ない事を御存知だろうか。「えっ?」っと驚かれる方は中年以上なのだ。実際団塊の世代以上ならば男でもほとんどの人が果物くらいはクルクル出来るのだが(メシ・風呂・寝るのオッサンは除外)私の世代になると突然三割くらいの男しかクルクル出来なくなってしまい、’70年代以降に産まれた世代に到っては男でも女でもほとんどがちゃんと果物を剥けなくなってしまう。
まあね、スーパーに行けばカットフルーツも売ってるし食糧事情も良いから栄養の為にわざわざ果物を食べなくても良いし、特別な御馳走でもないもんね。でもちょいと寂しかねえか?
きっとパイナップルの切り方も、西瓜の正しい切り方も知らないだろうけど、素材を自分で触る所から食べるって始まると思うし、手で触って自分で扱うから材料の良し悪しも解ると思うんさ。

知ってるだけじゃあ勿論あかんよなあ、せめて林檎一個30秒くらいで剥けないとね。
ほれ、やってみそ

まじゅい?

2006年12月15日(金) 11時48分
キューサイの青汁は実に美味い。本当に青草そのものの味がして私の好むところなのだが冷凍で袋入りで宅配でと日頃に飲むには手間が掛かりすぎるうえ、ただのジュースとして飲むには値段も高いのである。とは言えその辺で売っている青汁や野菜ジュースは、ほとんどが甘いかそこまでいかなくても無理に口当たりをよくしたり果物を入れたりで「ビシッ!」とした旨さが濁っているのである(V8と言う野菜ジュースは美味かった)。
今回は総合ドラッグストアにある粉末青汁を探して見たのだが、ここでも口当たりの良さだとか飲みやすいなんぞを売り物にしているものがほとんどである上にシェーカーを使わないと上手く混ざらないものが多い。ケール・青麦若葉・ゴーヤとあるなかで混ぜ物のないものを物色してこれだと目をつけると恐ろしいほどの値段が付いていたりするのである。手頃なものが無いとほとんど諦めかけていた時に気付いたのがこれ、特価であるにもかかわらず目立つところに置いて居る訳でもない。きっと不味くて人気が無いんだろうなあと期待しつつ求めたのである。

結果から言うと青臭さと言いエグみと言い申し分ない、ただ大麦若葉自体の味が優しいのか少し厳しさが物足りないが、一杯20円弱では文句も言えまい。
P R
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