Kやん

2006年05月31日(水) 3時41分
初めて出会ったのは24年程前、その頃の私は四人の師匠が居た。バーテンの師匠、料理の師匠、植木の師匠、彫刻の師匠。それぞれに仕えるだけでも確かに大変だったが、それでも飽き足らず大阪はミナミをうろついては酔った頭で誰彼無しに議論を吹っかけたり質問攻めにしていた。若い頃の私は、何事にも自信満々でいっぱしの智恵者のつもりであったし、本当の挫折も知らず肩で風を切って歩く鼻持ちなら無いアホウだった。
アホウは自分が背伸びしても届く筈の無い技や智恵を持った師匠達が好きで頑張って仕えてはいたが、それに人生や将来を捧げるつもりもなく自分もいずれ同じ様な「ちょっとしたスゴイ人」になれるだろうと漠然と考えていたに過ぎなかったのだ。そんな頃に出会ったこのマスターは、若い怖いもの知らずであった私より遥かに怖いもの知らずで、八方破れにハジけていた。
最初の頃は面白がっていた私も暫く店に出入りする内に疑問がわいて来る。どうしてこんなに無茶苦茶なのに皆が慕い、毎日浴びるほど呑んでいるのに店も潰れない。不思議をそのままにしておけない私は彼らに(実はもう一人別の店にスゲエのが居たのだ)付きまとった。
「もう見せに来るな!顔を見せるな!」とまで言われるほど付きまとい、何も教えてくれない師匠から私は多くのことを学び取った。

先週、久し振りに店を覗いた。

扇風機さん

2006年05月30日(火) 11時54分
週末に妻と古くなって昨年天寿を全うしたエアコンを買い直す為に大型の量販店に行った。溢れ返る商品はどれも新品で(当たり前だ)色々と新しい機能が付き(当たり前だって)性能も新しいほど良くて(だから当たり前だってば)・・・当たり前の事だが(シツコイよ)不思議な気がする。そして気が付いた、家電と言うものは余程の事が無い限り壊れるまで使うもので、特に私は何回かは修理して使い続けるので壊れる頃にはオソロシク旧型になっているのだ。従って新しい機能がどこまで必要なのか基本的な能力がどのくらいあるのか頑丈さはどうなのかが皆目わからない。選んだ理由も結局、馬力と年費と色と値段。
時間が少し余ったので他の物も見てトースターと扇風機を買った。このくらいなら私でも見て解る。解るが矢張り昔のとは変わっている。扇風機はリモコンが付いているものにした。名もないメーカーの安物だがイオンを発生したりなんかもする。イオンなんざあ電極と送風機があれば作れるくらいの事は技術屋の私としては簡単に解るのだが何故か扇風機に付いているのだ。
まあ暮らしが便利になって困る事は無い、家に帰って息子に扇風機を組み立てさせ、家長の威厳を持って扇風機のリモコンを持って数歩離れて試運転。おおっリモコンは我が意を赤外線に乗せて立派に扇風機は動き出した(当たり前だあっ)。そして気づいた、名も無いメーカーのお手頃価格扇風機はリモコンで首を振らない。威厳を保ちつつ再度近づき首の後ろのポッチを押してやると扇風機はおもむろに首を振り出した。「ふむふむ、なかなかにアナログだナ」と少し安心する私でありました。

コツ

2006年05月30日(火) 2時57分
よく魚のさばき方を教えて欲しいと頼まれるが、その人がどのくらい料理が出来るのか解らないと、どこから伝えて良いのか判断に困る事がある。特に昔、新人類などと呼ばれた私の世代以降は、米を洗剤で洗ったり(研ぐと言う言葉さえ知らなかったり)鯵と鰯の見分けが付かなかったりする御仁も珍しくないので、よく注意をしないといくら丁寧に教えても「言われたとおりやったのに上手く出来ない」と文句を言われたりして困ってしまうのだ。料理は下拵え60、味付け30、仕上げ10だと思っている私としては、一通り果物や野菜の皮を剥く事が出来て、小魚の下拵えや肉の筋を切れるくらいは出来る前提で聞いてくれるのならまだしも「料理の本を見ながらちゃんと作ったのに全然別のものになっちゃたあ」とケラケラ笑う達人を一夜にして尾頭付きの魚を上手に捌ける様には出来ないのである。
料理はあくまでも技術であって、気持ちや真心で補える代物ではないのだから人に聞いても本を見ても我流でも良いから試行錯誤して失敗して上達する以外に方法は無いわけで、いきなりカッコイイ料理を作れる人はいないのである。
結論から言えば尾頭付きの魚を捌くのは(最低限の下拵えができる人なら)簡単である。幾つかのコツと切れる包丁があれば良い。出来ないようなら、卵焼きを焦がさないように焼く事と里芋の皮を剥くところから始めて下さい。

「家にどんな包丁がある?」
「普通のん」
「いや、そうじゃなくてどんな種類の包丁があるの?」
「大きいのと小さいの」
「出刃とか万能包丁とか」
「???」
「・・・・・・・・・」

笑えない人は却下!

DSさん

2006年05月28日(日) 20時31分
流行りモノにはいたって鈍い、と言うより興味が無い。巷の新曲も売れているスターも、ファッション、映画、小物から食べ物まで「今、流行っているんですよォ知らないんですかぁ?」といくら言われても解らないものは仕方が無い。唯、数面前からボケを防止したり知能を計る本なんかが出回っているのは知っていたし、TVのCMで「何だかゲーム機でそんな感じのをやっているなあ」くらいの認識のあったのがこれ脳を鍛える大人のDSトレーニングとやわらか頭塾である。流行っていると言う事は身近に持っている人がいる訳で、案の定職場にも持ってらっしゃる御仁が居てチャレンジする事に相成ったのである。
自慢するわけじゃないとは言わない、自慢するわけで、元来記憶力にはかなりの自信があったし、知能テストの類は大抵得意で実際の知能指数(は自分で認識している)より常に高いポイントを取れてはいたのだが、流石に寄る年波と日頃の自堕落な生活のお蔭で最近は知力がはっきり自覚できるほど低下しているのに不安を感じていた私なんぞは商品開発者にとって絶好の餌食となってしまうに違いない。トンデモナイ結果が出たらどうしよう、出来れば一人でひっそりやって自分がどの程度か確認したいと思いつつ皆の前でタッチペンをせかせかと動かし始めるのであった。

結果は?

ふはははは

まだまだ衰えちゃあいねえ。一つは十回もやらない内に20歳まで行き、もう一つもさして時間をかけずにメダルを全部取った。(やっている人は解るね)実に簡単なモンだ。見たか開発担当者!
って、やっぱり乗せられているんだろうなあ・・・

もう一つの釣具

2006年05月28日(日) 3時42分
二年前、久しぶりに腕時計を買った。装飾品は基本的に身に付けない方だが腕時計だけは若い頃からしていたのでそれなりに幾つか持っていて当たり前のように付けていたが十数年前に酔っ払って誰かにあげてしまったのを機にしなくなった。日常の時間は携帯電話で事足りるので不自由はしなかったが、釣りをしていると満潮干潮の時間を見たり、迎えの船の時間を潮で壊れないようにしまってある携帯電話をいちいち取り出して見るのも大層で、具合の良い時計が欲しいと思っていた。そして何よりも必要性を感じたのが携帯の画面にうつるデジタルの時間が釣りをしている時に理解しにくい事。どうやら釣りをしている時の思考回路は、幼い頃から機械で動く針で時間を理解してきたアナログのほうの頭に近いらしく、釣りの最中にデジタルの数字で見た時間は頭の中で「何時から何時まであと何分」と一旦引き算や足し算をしないとピンと来ない。(逆に仕事をしている時はデジタルの表示の方が段取りをつけやすいのだから面白いが)そう言う訳で二年前の或る日、仕事先で時間が空いた折に立ち寄った店で時計に欲しい条件を我儘勝手に並べ立て、まさかそんな都合の良いモノは無いだろうと思っていた私に店員は「はい」と二つ返事で一つの商品を差し出したのである。
○長針、短針、秒針の付いた機械式で(理由は前出)○電波時計で(時刻合せの必要が無くて)○ソーラーで(電池交換やねじまきの必要が無くて)○バックライトがついていて(夜中、早朝も釣りはするので)○10気圧以上の防水で(海に持っていくので)○リストバンドごとゴシゴシ洗えて(とても汚れるのだ)○値段の安い奴(私の絶対条件)
うーむ・・・私はうなった、そして感心した。ややこしい条件をサラリとクリアした腕時計は私の釣りにいつもついて来ている。

カシオってのは偉いメーカーだなあとつくづく感心するのだ。
ちなみにこの時計の分針は電波で受信した時間より一分遅れているのだが「嗚呼、機械だなあ」と許してしまう私なのである。

ふんふん

妖怪

2006年05月27日(土) 10時22分
大変恐縮なのである。身内の話である。身内の話で大変恐縮なのであるが、私を語る時に外せない人なのである。まあ長い人生色々と紆余屈曲もあり、苦労もしてきたであるが天性の陽気さ、のんきさ、朗らかさ、適当さ、包容力と能天気で乗り越えてきて「人生何とかなるわあ」と公言してきた通り何とかなってきた人は私の製作者、母である。とても色んな事を気にしない彼女は、私が突然旅に出ても余り気づいていなかったし、入試や就職も(勝手に決めて勝手にやってしまう私にも問題はあるが)「何だか知らない内に行ってたわねえ」と・・・他にも公言するのを憚られる様な(原因はほぼ私だが)発言を繰り返しつつも地道に生きてきた彼女も齢を重ね、今でこそ見た目は良いおばあちゃんになったがかつて40代の頃、外に出て働いていた時期に10年経っても15年経っても歳をとらず回りからは「若いわねえ」と言われても身内としては変わらなさ過ぎる肉親を「妖怪かこの人は」と思うわけで、見た目以上に日々能天気になっていく発言を繰り返しつつ突然に旅行に行きだした。それまで普通の中年のおばちゃんの様に国内でちょいと蟹なんぞを食べに行く事はあったが、突然に海外である。
「モンゴルのバザールで値切ってきたのお〜」「エアーズロックに登ってきたのお〜」「北欧とバルト海を船で周ったの〜」「南極側のオーロラを見に行くの〜」「天気が悪かったからアラスカ側のオーロラを見に行くの〜」「桂林に行くの〜」「我媚山に登ったの〜」「ユングフラウヨッホに乗ったの〜」「パンダ抱いたの〜」「カンガルー抱いたの〜」「グランドキャニオンで熊が居たの〜」と写真を持って孫と嫁に見せに来る。
ええーっ!と思う事にも慣れたが、彼女は「体が動くうちにしたい事をやらないとねえ」と言いながら七十半ばの年齢で社交ダンスの賞を取り、足を頭の上まで真っ直ぐに上げたりするのである。

更に彼女の言葉は続く。「あんたも行きなさい良いわよお〜」
私は答える「暇も予算もないしなあ」
「そうよねえ〜働き盛りは頑張りなさい〜ほーほほほほ」
良い母である、仲も良い、でもちょいとムカツク私である。

長生きしてください。

ほっと

2006年05月25日(木) 1時09分

夜明け前に船着場を出て準備を終えるのも慌しく仕掛けを投入する
潮を見て、水温を確認し、底の状況を把握し
どんな魚が居るかを確かめ、誘い、待ち、、攻める
シャカリキになってシャカリキになって何時間も釣り続け
次の状況を読み、今度の時合いを想像する

次の一手を考え、ふと目をやった彼方に海が広がっている
「ああ、俺はこんなところに来ていたんだ」と
当たり前の事に気づき、竿を置いて煙草に火を点ける

波の上下に体を任せてゴロンと横になって
もう一度声に出して言ってみる
「ああ、俺はこんなところに来ていたんだ」と

四国顛末

2006年05月24日(水) 12時24分
5月21日
愛媛は今治に出張。本日は移動日になるので午後早く出て現地でゆっくりと夕食を取ろうと大阪を出発。順調に淡路島を渡り、高松道への料金所で支払いを済ませ車を出そうとしたらスカスカと・・・クラッチが繋がらない。現地の修理工場に連絡して引取りと代車の手配をして待つ事3時間半。暇を持て余した若い職人連中がウロウロしているのを捕まえて高速料金所の地下道の写真を撮らせる。

夜遅く現場の下見と打ち合わせを済ませ宿に戻った時には午前様。
ここ暫くの忙しさで貯まった疲れに気が付けば朝。窓の外に今治の町並みの向こうに四国に渡る三番目の道、しまなみ海道を渡る橋が遠く見える。広島は尾道から今治へ瀬戸内東部の島々を渡るこの連続橋、名前も上手く付けたが機会があれば一度渡って見る事をお勧めします。

思いの外手こずった工事が終わり現地を出た時には午前三時を過ぎ、重い体を引きずる様に車を走らせる。道中、石鎚のSAで夜食を取りしばし休憩。白みだした彼方に石鎚の山並みが浮かぶ。
中国山地、瀬戸内の島々とよく似た山の形は老齢期の山特有の柔らかい稜線が空との境を優しく区切る。私の好きな風景の一つである。

ここ石鎚のSAには毎年燕が巣作りにくる。今年はどうかと見れば十数か所の土の巣へ親鳥が健気に餌を運んでいる。後一月もしないうちに雛たちも巣立っていく。

徳島道を通過し一路大阪へと向いたい所だが修理して貰った車と代車を交換する為に徳島で高速を降りる。三人を同乗させていたが若い連中はとにかくよく寝る。一人が起きても二人は寝るか三人ともしっかり寝ているか・・・よくウチの仕事に来てもらっている後ろの二人、同い年で仲も良い。しかし余りにもヤングマガジン連載の「アゴなしゲンとオレ物語」の主人公そのまま過ぎやしないか?

徳島で予定外の時間を取られたものの(ついでに釣具屋にも寄ったが)何とか若い三人の鼾を聞きながら大阪に到着。用事を済ませて帰宅し、椅子に座った途端にダウン。
起きて夕食、風呂のつもりが風呂が故障、足を引きずって風呂屋に辿り着いたら休みの看板。別の銭湯に行き、しっかりと洗い湯船に浸かる。番台前で風呂上りの牛乳を飲み一服してから暖簾を出ると、疲れが心地よい気だるさに変わった。
フンフンと鼻唄を歌い、夜風を家路に向かう。
ゴム底サンダルペタペタと



ちまちま

2006年05月21日(日) 9時48分
料理は大抵思いつきで作っているが、人様に作り方を伝えるには私の説明は少し大雑把過ぎる様で
「教えて」と言われ「いいよ」と教えて、暫くたって細かいところなんかが解らないと再度問い合わせがくる事が少なくないので、たまにレシピに絵を添えたものを書いて渡したりもする。
書き出すと、それはそれで面白かったり自分なりに自分の料理を見直せたりして楽しくてちまちまと書き込んでいくのだが、全ての状況に合うように書いていくと目玉焼き一つにA4用紙三枚くらい書けてしまったりするので(サニーサイドアップとターンオーバーの半熟の度合いとか蒸すタイミングとか形の整え方や塩を振る時で変わる味だとかフライパンの種類や火の加減・・・etc.)実際に手渡せる程度にまとまった小汚いメモ程度のものを渡すのに実際に料理をするより手間がかかったりもしてしまうのだ。
本音で言えば足りない材料があれば適当に代用すれば良いし、味付けもヒント一つで後は自分の好みで作れば良いと思うのだが、世間には中々に面白い人が多くて「絶対にしちゃ駄目」な事をあえてやってくれる人や「どうしてそんな結果になるの?」といぶかしんでしまうような代物を料理だと言い張る御仁もいて、それでもそういう人は「教えて貰った通りにやったのにい」と必ず仰るのであります。

本棚も作った事の無い人が家を建てようと思ったり、電球を交換するのに手間取る人がテレビを修理しようとチャレンジするのも自由ではありますが矢張り止めておいた方が良いのではないかと思う私としては、炊飯ジャー無しでご飯が炊け、野菜の皮のむき方や昆布と鰹の出汁の取り方の違いくらいは出来る様になった上で難しい料理にチャレンジされたほうが良いのではないかと思うわけであります、ハイ。

デザインする

2006年05月21日(日) 3時22分
ナニを隠そう、私はデザイン学校を出ているのである。従ってデザインは得意である、と言いたいところだが実は左程でも無い。何せ専攻がエクステリアで主に庭や公園なんかの家の外側(家の内側をインテリアと言うでしょ)が専門なんだから世間一般の言うグラフィックデザインとは勝手が違うのだ。だから学生時代に勉強がてら行ってたところも植木屋と彫刻の工房なのではあるけれど卒業して手っ取り早く稼ぐのは矢張り印刷媒体を目的とするデザインなので、そっちの方に重きを置いていたら結果的には販促からプランニングの方に流れていってしまって、毎日ひたすら原稿と言うか企画書を書き続ける毎日になった若い時代があったりして、今になって思えば(今もそうだけど)本当にポリシーのない「なるようになるのよん」な奴だったとシミジミ感じ入ったりするのでありました。

・・・と、終わっちゃあイケナイ
そんな訳で、かつて取ったキネヅカじゃあないけれど、多少のデザインとイラストの経験も、今では普通のオジサンになった割にはあるので、日常の手紙やステッカー、名刺くらいは不自由なく作れるのだ。
てな訳で自分の所属する釣りクラブのロゴやマークも作ったりしているので、ちょいと貼ってみようかなと・・・

本物です。会員なんかを募集したりしている訳で、宜しければお問い合わせ下さい。

私は嫌いじゃないデザインだけど・・・どう?
P R
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