びちびちびちびち

2007年05月28日(月) 11時04分
まあ、なんやかやとバタバタしていて久し振りの更新になるのであるが、今ひとつ調子がでないので手始めに実にしょうもない事を書いてお茶を濁そうと企む良竿なのである。

写真は手ブレではない、その証拠に海の波はきちんと写っている。
しかし魚はカメラの瞬間を捕らえる力を遥かに超えて暴れるのである。

理由はこいつが鯖だからというか一般に青物と呼ばれる魚は実によく暴れるので普通に釣れる程度の魚であれば写真のように迷惑がっていれば良いのではあるが、私が知っているだけでも暴れるクロマグロで指を骨折したり、オニカマスの尻尾にはねられて10針縫ったりとなかなかに気の緩める事の出来ない暴れ方をするのが青物なのである。

びちびちびちびちと暴れ続ける鯖君は実に250分の1のシャッタースピードで捉えきれない勢いでビチビチし
びちびちびちびちし続けるのである。

なんのこっちゃ

真剣にやるから本当の遊びなのだ

2007年05月09日(水) 23時04分
思うように釣れなかった。仕方が無いので型は小さいが鯛とカワハギを何枚か持って帰る。
反省する点もあるし、思うようにいかなかった腹立ちもある、そう言う時にふと思い出すのだ。
釣りを始めたばかりの頃、面白くて面白くてどんな魚が釣れても、たとえそれが狙いの魚でなくても嬉しくて、大事に持ち帰って調理して特別なご馳走のように食べ、一日の釣りを思い出し幸せに眠りに就いたものだ。
初めて59センチのスズキの若魚・セイゴを釣った時は偶然ではあったがとんでもない事をやらかしたような気がしたものだ。家に帰ってもう一度写真を撮った。
初めてのチヌは20センチくらい、嬉しくて一人前の釣り師の仲間入りをしたつもりにもなった。
それがキスと言う魚に出会い、狙って釣る事を覚え、持って帰る魚に家族が困った顔をするようになった。

釣りは楽しいものである、幸せで大らかなものである。
経験を積み、技術を身につけ、状況を読む力が少しくらいついたところで自分を追い込む必要は何も無い。釣りの世界に少しだけ足を踏み入れた分もっと楽しめば良いのだ、もっと自由になれば良いのだ。
帰りの車でそんな事を思いながら運転していると、今日が思い通りにならない一日から楽しい一日に変わった。
明日の夜はしっかりと塩をした焼き魚を楽しもう。

ホンマか?

2007年05月04日(金) 16時24分
いやあ久し振りのチヌだ。色々あって枚数は取れなかったけど狙い通りに喰わせてガッチリと釣ったんで納得ナットク。もうちょいとデカければ言うこと無かったけどそれでも50センチはあるので食べるのには充分、味見したけれど身もなかなか良い具合。

でもちょいと気になる。あまりにも不細工である。今までに何百枚もチヌを自分の手で触り、見てきたが過去に全く記憶が無い不細工さである。養殖の真鯛なんかは結構奇形も多いのでそうかとも思い、唇や頭の骨、歯なんかもじっくりと観察しても特別におかしい所は無い。しまいには別の種類か自然界の不思議な仕業で出来た合いの子かなと(石鯛と石垣鯛の合いの子は居る)魚の専門辞典まで引っ張り出してきて鱗の数や背びれの位置まで確認したがやはりチヌに間違いない。

上が勿論今回のチヌ。
あたしゃあ受け口のチヌなんざあはじめてだあ。なんなんだろうな、う〜んワカラネエ

あ〜だ!? あん?

2007年05月01日(火) 7時02分
元旦から仕事だったんだよお、今年はよお!
んでもってなんだかんだと歯車が噛み合わないで、物事が上手く運ばなくてちぐはぐな毎日だったりするんでって思っていた矢先に連休初日からまた仕事だったりした訳で、この調子でいけば間違い無しに夏のお盆もクリスマスもぜえぇ〜んんんぶ仕事になるに違いねえんだっ。
でもって連休三日目にようやく休みが取れたって言うか無理矢理に「休むぞぉっ!」宣言をして仕事の出先から工具満載の作業車両で釣場へと直行したのにさっ!
大体において今が、一年のうちで一番チヌが型も数もよく釣れる時期だって言うのに行きたかった釣場は満員で(ああ良いよなあ、連休の休みの予定の取れる人は…けっ)それでも去年はそこそこ良い目を見た別の釣場に頼んで無理矢理に入れて貰って、それが何とそこの釣場で二番目に良い場所だったもんで喜び勇んで竿を出した訳よ。
で、一日遮二無二シャカリキに必死に懸命に一生懸命になって釣り続けて結局この日はいつもの良い場所では誰も釣れず別の余り良くない場所でちらっと二枚ほど(チヌが)上がったりしてナンもカンもうらめ裏目に出て、聞いてみれば前日なんか一枚も(チヌが)上がらなかったらしくてチヌだけを狙っている私としてはナニをしているのかてんで解りゃあしねえよ。
んでも魚好きな私に別の魚でもあれば少しの慰めにでもなったのに、この日に限って海に居るのは鯔ばかりで他の魚のアタリすらありゃしねえ有様ってのはどういう訳なんだ!って思って見ても後の祭りってコトくらいは充分過ぎるくらいに解っているからどうすれば良いんだって思って見ても後の祭りってコトくらいは充分過ぎるくらいに解っているから、わかっているからねっ!
別に釣れなかったから拗ねて居る訳じゃあねえよ。

…スネてるよ!

はあ、せめて鯔でも持って帰りゃあ良かった。
ん、鯔は臭いって?それは臭い鯔を見ているからで、釣った後の処理も知らないからだよ。昔から日本各地で伝統的な鯔釣りの釣り方も専門の釣場もあるし、鯔料理も沢山あるうえ悪い奴らは鯔を鯛とか何とか言って刺身にして出しているから知らないで「新鮮ねえ」「歯ごたえが違うね」とか言いながら食べている人も結構いるのさ。
鯔はデトリタス(detritus)だから、その海の泥の匂いがするのさ。
デトリタス(detritus)ってなに?鯔の処理の仕方は?
今日は教えてやんない、ふん

釣り人特権と名付けた幸せ

2007年04月14日(土) 17時19分
春に入って多忙な日が続き、合間を縫ってインフルエンザにかかったり歯茎が腫れたりと、はっきり言ってロクな事の無かった最近に、身辺でも心の安定を妨げる様なゴチャゴチャが続き唯でさえ落ち着きの無い私には実に不幸な、普通の人なら当たり前の毎日が何とかならないものかとほとんど脱走に近い強行軍で無理矢理一方的に承諾も無く勝手に休みを取って先日やっとこさ釣りに出掛けたのであります。実際に世間の方達が普通に頑張っている日常と言うのは私にとって多分に無理が生じる訳でありまして、仕事をするにせよ遊びにかまけるにせよプライベートな時間を過ごすにせよ基本的に能天気でフザケテ居たい訳で、真剣に取り組みたいのは世間にも暮らしにも何も貢献しない釣りに関わる時だけと言うのが本音な私なのであります。
と言う訳で某日、前日から数えて28時間労働の徹夜明けに廃人同様の体を抱えてやっと帰宅した私は一時間余の仮眠を取って、いきなり意気揚々とさっきまでのふらついた様子は何だったんだと疑われるくらい意気揚々と南へ車を走らせたのでありました。駐車場に着いて船が出るまで1時間の仮眠を取り目を覚ませた時には前日までの疲労はどこへ行ったのやら何だか全身快調で元気一杯に釣り場へと向かう船に乗り込むのでありました。

釣果は満足出来るものでは無かったものの一日集中力も途切れず、10人余の釣客の中で私一人だけが何とかチヌの顔を見れて中々に頑張れた釣りの内容に納得して帰りの車上の人となったとたんに猛烈な疲労と眠気に襲われ、おまけに先日完治したはずの歯茎まで痛み出し、理由を考える間も無く釣りに行く事に夢中になり過ぎて体調さえも忘れていた自分を思い知ったのであります。

たかだか一時間半ほどの帰路のはずが、あちらに寄り仮眠しこちらに泊まって休憩し体が持たないと軽食を取り三時間を掛けてやっと家に辿り着いた後ぐったりと数時間を意識不明で過ごしたのであります。
とは言え私には、まだ今夜中にやって置かなければならない事があります。たった二枚ではありますが火を通しての調理用と刺身で食べる為のそれぞれに締め方も持って帰る方法も分けているチヌを明日最高に美味しく食べる為に処理をしておかなければいけません。
鉛の様に重い体をやっとの思いで持ち上げて台所へ魚を持って行き、包丁の刃を確認してから捌いていきます。焼き用に捌いた切り身に今回は少し強い目の塩をしてもう一枚のチヌの腹身と共に余分な水を吸わせるようにペーパータオルをひき、刺身用に柵取りした一枚は背身と腹側に分けて身が乾燥しないで旨味が充分に出るように身を重ねないようにして冷蔵庫へ。頭は兜割りにして冷凍し、引いた皮を湯引きして切って置く。下処理もようやく終わり、寝静まった家族を起こさない様に洗わなければいけない釣具と共に風呂に入って体を拭けば一日の最後を締めくくる幸せが待っています。
処理した魚の端切れや美味いところをちょいちょいと取って置いて軽く一杯。一日の釣りを思い出しながらニヤニヤとつまむのです。

本日は刺身の柵の端切れと骨の間に残った身をスプーンでこそいだ剥身、皮の湯引きにポン酢をかけて焼酎のロックでゆっくりと流し込みます。釣りの合間に見た海の光景、穂先の微妙なアタリや魚の引きなどを思い出しながら長い一日が終わる頃には丑三つ時を迎えて一人の時間はゆっくりと過ぎていくのです。

キビレと言う美味さ

2007年04月14日(土) 17時14分
鯛の仲間にも種類があって、私がよく釣りに行く黒鯛(チヌ)もその仲間だが他にも大きく分けてもヘダイ・チダイ・キダイとキチヌがある。更に大きく分ければマダイ・チダイ・キダイの赤い鯛が鯛科で、ヘダイ・クロダイ・キチヌの銀色の鯛がヘダイ亜科と言う事になって実は食いしん坊の方達にはとても重要な意味が含まれているのである。鯛科の魚は癖が無くほんのりとした甘みが身上で、ヘダイ亜科の魚はしっかりとした旨味と深い味わいが特徴。どちらが良いと言うことではなく食材の適性を生かした食べ方が勿論大事なのだけど、冬が過ぎて鯛達が活発に動き出してはいるけれども水温はまだ上がり切らない、そう言う時期のヘダイ亜科の美味さはちょっと表現し難いくらいに凄いものがある。
その中で旨味が最も深いのがヘダイで、刺身はもとよりどんな料理にしてもしっかりとした味が楽しめ、クロダイ(チヌ)は魚の特徴が良く出て魚好きにはたまらない感動が味わえる。そしてキチヌはその中間の味わいと言うか両方の良さが最大限に生きた驚きの魚である。

余り大きく為り過ぎずに充分に年を経たキチヌは身が驚くほど締まっていながら決して硬く無く、絹のような滑らかな食感と深い味わい、そして遠くから響いてくるようなヘダイ亜科特有の風味が堪らない美味さを醸し出す。きちんと手を掛けた刺身や酒蒸しなど素材を生かす調理で今の時期に是非食べておきたい妙味である。

キチヌと言う名前は標準和名で、腹鰭と尾鰭の一部が黄色いところから通称キビレと呼ばれ、キビレチヌの名前からキチヌと名付けられたが、やはり私は見た目通りのキビレと呼びたい。

ちなみに魚屋で見分ける時は、マダイは知っていると思っていたらエラの縁が赤くなっているのはチダイ、体が赤くても肩から腹の辺りに薄黄色い色がほんのりと入っていたらキダイで、わざと全てを鯛として売っている場合もあるが意外と知らないで売っている魚屋さんも多い。チダイは余り大きくならないが味はマダイとそう変わりなく、キダイは少しあっさり目だと覚えておくと良いだろう。同じ様に黒鯛(チヌ)として売っていても鰭の一部が黄色ければキチヌ(キビレ)で、口が丸くてちょっとトボけたような顔をしていればヘダイである。

団子と言っても

2007年03月28日(水) 3時29分
釣りには色んなジャンルが有って、その釣りでしか使わないようなものがそれぞれにあるのはご存知の通り。もちろん竿なんかはそれぞれの釣りに特殊化していてそれに合わせたリールも中々兼用すると言う訳にはいかないのだが、釣り方そのものに関わるアイテムにも多様な違いがあって面白い。
私達チヌのカカリ釣りをする者にも他ではちょっと見られないの必須アイテムに団子と言うものがあって、これだけは実際にこの釣りをして貰わなければ理解しにくいのだが、どんなものであるのかくらいは見て頂ければ解るかも知れない。
団子のベースにも糠・オカラ・赤土・山土と色々あるのだが最も一般的な糠の団子についてお話しよう。
ベースとなるのは糠、米を精米する時に出るあれである。普通は漬物を漬けたり筍を茹でたりするものだがこれをベースに砂と集魚剤を入れたものが基本、それにチヌの注意を引くためにコーンや押し麦、牡蠣殻なんかを釣り人の好みに応じて配合してものを釣りの前にサビキなんかで使うアミエビと混ぜて仕上げるのである。この糠団子も色々な配合のものが沢山出ていて釣具屋さんで自分の好みに応じて買ったり、それをベースに自分の配合を加える者、糠団子自体を自分で作る者など様々だが最終的にどんなものを混ぜてどんな配合になっているかはカカリ釣り師にとってそれぞれの思い入れがあって中々他人に教えたくない秘密である事が多いのである。

鈎に餌を付けてこの団子に包んで海の底まで沈めて釣りをする。言わば錘と集魚を兼ねたこの釣り独特のアイテムで、この扱いに慣れる事がカカリ釣りの第一歩と言って過言ではないし、団子を上手く使いこなす事がカカリ釣りの魅力とも言えるのである。但し、匂いはちょっとしたもので古い糠漬けと魚のワタを混ぜて湿っぽくしたような曰く言い難い臭気を放っていて初めての人はこれに閉口する事も多い。
まあ慣れれば慣れるもので、この匂いに喜びを感じる頃には大抵どっぷりとこの釣りにハマってしまっているのだなあ。

んで、釣りに行ったわけさ

2007年03月09日(金) 12時02分

まあね、新しい竿を持って釣りに行った訳さ。数日前から突然に下がり始めた気温に中々上がらない水温は悪い条件。風があると言うので海面が波気立ち潮の具合で濁りが入ればいけるかなと最近馴染みにしている渡船屋さんへ。
船から荷物を降ろして道具を仕立て、釣り座を決めて釣り始める。午前中は実に具合が悪い、潮は決して悪くないのだが底の水温が低すぎる。鯔を一匹掛け、河豚のアタリを見送っただけで午前中が終わってしまう。お昼ご飯はカップラーメンにおにぎりを食べ気を取り直してチヌを誘う。少し潮が変わったところで底に這わせた餌に一匹目が掛かる。久し振りのチヌ、サイズこそ大きくはないが背幅も厚く綺麗な縞の入った春の外チヌ。この時期のチヌを和歌山では鍋割りと言って鍋が割れるほど美味いと言い習わす通り実に美味そうである。タモに収めて写真を一枚撮ってからスカリに入れる。その後も鳴かず飛ばずの状態ながらなんとかチヌを追加して納竿。釣り感が戻っていないせいで何枚か逃したりバラしたりもし、サイズ的にもこの時期の釣り場と時期では上出来とは言いがたいが食べるには最高のサイズ。う〜ん釣師としてはまあまあだけど良竿としては嬉しい。
んっ、新しい竿の調子?多少の手直しはあるものの穂先の感度も素晴らしく、しなりと張りも50cmのチヌなら片手でスイスイ上げられたので満足満足…って釣りをやらない人には半分以上はチンプンカンプンか。


いいのよ別に、楽しかったんだから

海老で鯛ではないが

2007年03月07日(水) 21時53分
釣りが好きだと人に話すと「良いご趣味をお持ちで」と大抵はさらっと流されてしまうのであるが、一言で釣りと言っても色んなジャンルがあって一概に同じ趣味とは中々に言えないのを説明し切れないもどかしさを感じている釣り人もさぞや多いだろうと察するのである。私はそう言う人にこう説明をすることにしている「釣りと一言で言っても色んな釣りがあって例えるなら釣りと言う言葉は[球技]と同じくらいに広い意味だと思ってもらいたい」と。その釣りの中でも最も餌にお金が掛かるのが磯の底物、いわゆる石物釣りであろう。石鯛や石垣鯛の釣りは竿もデカく鈎(釣りの針)やラインもゴツいが使う餌もヤドカリ・サザエに始まって赤貝に雲丹と豪華絢爛たるものでこの釣りにハマってはいるものの些か懐の寂しい御仁などは釣りに行くからお金が要るのではなく、お金が出来たからやっと釣りに行けると言う苦しい状況に追い込まれたりもしてしまうのである。
さて、我が愛する釣りはチヌのカカリ釣りと言うのだがこれに掛かる餌代というのも中々馬鹿に出来ないものがあるのだがそれは使う餌の量と種類が問題なのであって節約しようと思えば出来ないこともないし餌の一つひとつもそんなに高価なものは使わないのである。しかしながら時折り釣り場によって特殊な餌を使うこともあってそれの一つに牡蠣がある。大抵は牡蠣の養殖筏での釣りの場合に牡蠣に慣れたチヌを釣るのに使うのであるが当然の事ながら牡蠣は高価である…と思うだろ〜
れっきとしたと言うかどちらかと言えば立派な牡蠣をバケツにたっぷりと貰って1000円である。撒き餌に使う貽貝(ムール貝だけど余り食べられない奴)なんかはタダで使い放題。場所は日本海の某渡船、七輪なんぞを持っていってしっかりと焼いてちょいとつまみながら竿を垂れるのも良い。
しかし、この大きさの牡蠣を半分殻を付けたまま(半貝という)でしっかりとチヌは喰うのである。嗚呼前回はボーズだったのだ、しくしく

また作ってるう

2007年03月07日(水) 4時17分
春前になるとその年の竿を一セット作るようになって5年になる。自分の釣りにあった竿をあれこれと模索しながら作ったものを一年を通じてそれぞれの季節で使って見て次の年の春に改良を加えて新たに作る。昨年になってようやく少し納得の出来るものが出来たのだが、それまでの方向とかなり違ったものになったので少し手直しを加えたものをシーズンのうちに作り足したので今年はそれを完成させる方向で作ってみた。
竿を自作する人間は皆そうなのだがある程度苦労をして自分に合った竿が出来るようになってくると他人の竿や市販の竿ではなかなか釣りがしづらくなってきて、それがまた心地良くもあり益々[自分の]釣りにハマりこんでしまう事になる。

明日、新作の竿のデビューである。
P R
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